1月の終わり、少し、遅めの初詣へ元妻と行く約束をしました。
前日から考えた、私の予定では、お参りを済ませ、元妻とラブホでも行こうかな~とやる気満々。
孫とも遊びたいので保育園が終わる時間には帰ってくる予定で出発。
車で1時間半位のドライブ、不要不急の電光掲示の文字を横目に、少し、罪悪感を感じながらも、目的地に車を走らせます。
行きは元妻が運転手、私は助手席です。
元妻のスペックは大間かに説明しますと、身長は165㎝、バストはまだまだ美乳?、脂肪も付いてきましたが、太ってはなく、孫を連れて歩いているとお母さんに間違えられる事もあるらしい?50代には見えない位に若さをキープしています。
車中での話も一区切り、私は運転中の元妻にいつものように、いたずらを仕掛けます。
この日も寒く、ひざ掛けをして、運転している、元妻のひざ掛けに手を滑り込ませ、爪を立てて、やさしく、太ももを円を描くように指を動かし、焦らすように股の方まで、指を伸ばします。
「運転中…!」私の腕をビシッと叩き、腕を払いのけます。何度か攻防を繰り返しているうちに元妻は諦めて私の手は元妻の内腿に…
「動かしちゃあ~ダメだからね…」
(私の攻撃で、濡れやすい元妻は、もうすっかり、ぬるぬるの状態だと思います。)
目的地前で渋滞…駐車場待ち…平日にも関わらず、不要不急が嘘みたいな状態です。
30分ほど待ってやっとお参りを済ませ、食事へ向かいます。車を走らせますがなかなかお店が見つかりません。そこに、道の駅の看板が…
「道の駅で簡単にすませる?」
「私はいいけど…」
道の駅で食事を済ませ、いよいよ、ラブホへ…
「ちょっと、お買い物してくるね。」
2人揃って道の駅好き、地場の野菜、名産物などを見ながら、店内を徘徊、あっという間に時間が過ぎて行きます。
(孫を迎えに行くまで、あと3時間、着くまでに、1時間…ラブホに居られるのも、2時間弱…)
私は頭の中で急回転で考えました…私にとっては孫と元妻とのエッチ、究極の選択です。
出掛けに、孫とたくさん遊ぶ約束をしたので、元妻とのエッチは諦めました。
(アア…エッチしたかったな…意思消沈です…)
道の駅の敷地内に日帰り温泉もあり、中途半端な時間があったので、温泉でもと提案。
温泉好きの元妻は大喜びで温泉へ向かいます。
ミニスーパー銭湯みたいな感じで、飲食店、ゲームコーナーなど充実。ゆっくりお湯に浸かって、元妻が出てくるのを待ちます。
休憩所で待っていると「ファミリー専用の休憩室完備」の文字が。
私も少し、横になりたかったので、部屋を借りました。
「お待たせ。」元妻が出てきました。
部屋を借りた事を告げ、休憩室がある二階へ向かいます。二階は左右、障子が並び、いくつかの部屋に別れていました。障子の上に番号が付いていました。部屋を探し、中に入ります。そこは12畳ほどの、がら~んとした空間。
座卓と座布団だけ置いてあり、正面は窓ガラス、左右、入口は障子で仕切られていました。(休憩室よりは、障子を取り除くと宴会場に変わるだな~)と考えながら、座りました。
「少し、横になっていい?」
「疲れたでしょう。少し、寝たら。」
座布団を枕に横になりながら、元妻のニットの胸の膨らみを見ながら、障子一枚の仕切りでも外からは見えない密室、少しドキドキしてきました。
「ちょっと、こっちに来てよ。」
「寝るんじゃないの?」
座卓の反対に座っていた、元妻がとなりに座ります。
「一緒に寝てよ~」
「1人で寝なさい~」
私は元妻の足を触りながら、甘えてみます。
擦ってるうちに、ムラムラとした感情がこみ上げてきました。
私は腰を上げ、座っている元妻に覆い被さり、そのまま、キス。
「ダメ…」パンパンと私の背中を叩きます。
私は人差し指を立て鼻に持っていき、「しぃ~」のポーズをとります。
「ダメだって…」と小さな声で私に言います。
となりの部屋は人の気配は感じられませんでしたが、時折、廊下を歩くスリッパのパタパタと響く音、人の話し声が聞こえてきます。
私は元妻のニットのセーターの上から胸を触りながら「しょ~」と言いました。
元妻は首を振りながら「バカーダメに決まっているでしょう!」と小さな声で背中を叩きながら、抵抗します。
しかし、元妻が逃げようとすればするほど、私は燃え上がっり、強く勃起していました。
私は、ニットのセーターの下から腕を入れ、ブラの上から胸を揉みます。
「ダメだって!人が来たらどうするの!…」鍵が付いていないただの障子、となりの部屋にいつ入って来るかも分かりません、そして、同じ障子で仕切られた入口、間違えて入ってくるかもしれません。
ブラをずらし、直接、胸へ…乳首を探し、指で摘まんでみます。
「バカ、バカ、止めて~お願いだから…」
ちょっと抵抗も緩み、立った乳首の先端をさわさわと、ゆっくり弾いてみます。
「ア…」小さなな喘ぎ声が…
私はもう一度、「しぃ~」のポーズをしました。
セーターを捲り、片方だけ出た乳首を口に含み、チョロチョロと舐め始めました。
「んん…んん…」元妻は声を出さないように耐えてます。
左手で長いスカートの裾から手を入れ、パンティを探ります。
「ん…ん…ダメ、ダメ…」また、ここでまた、抵抗が強くなりました。身を捻るようにして、バタつきながら、逃げようとします。
「あんまり、暴れると、人が来ちゃうよ…」と小声で耳元に囁きます。
元妻の力が抜けました。
閉じた太ももを強引に手をねじ込み、パンティの脇から指を入れました。
元妻は首を横に振り、イヤイヤの仕草。
もう、しっとりと濡れているマンコに中指を入れてみます。
「ア…ア…ん…ん…」吐息が漏れます。
「声を出したらダメだからね…」囁きます。
元妻は首を縦に振り、困り顔で私を見ています。
「クチクチ…」と静かな室内にイヤらしい音が響きそうな感じがしました。
指の腹で元妻の一番感じる所をすりすり擦ります。「フゥーフゥーんん…ん…ん…」
手で口を押さえながら、必死に声を出さないようにする仕草がたまりましせん。
私は起き上がり、元妻のパンティに手をかけ、脱がせようとしましたが、元妻も手で押さえ抵抗、しかし、お尻の方から、脱がせるとスルッと簡単に脱げました。
私が好きなクンニへ移ります。
股を閉じた元妻でしたが、私は膝に手を置き、左右に開きます。ここまでくると元妻も諦めたのか、抵抗もなく、あっさり、M開脚に。
そして、元妻のマンコに口を近付け、クリをそろっと舐め上げます。
「ン…ン…ア、ア、アア…」小さく喘ぎ声が…私もヤバいと思い、思わず、元妻の口を手でふさぎました。
「ダメだよ…声が大きい…」
「だって…」
私も、もう少し、元妻のマンコを味わいたく、舌を広げ、元妻のクリに密着、やさしく上下に動かします。これをやると、必ず元妻は逝ってしまいます。
「ダメ…ダメ…ア…アッ…ア…イク…」
「はあはあ…」元妻は逝ってしまいました。
部屋の貸し出し時間は1時間、時計を見ながら、ラストスパートをかけます。
ズボンとパンツを脱ぎ、勃起した、チンコを元妻の顔に近付けます。
元妻は少しためらいながらも、チンコを咥え、
「カポッカポッシュシュシュ…」と小気味良く、上下に首を降り、フェラをしてくれました。ここまでくると2人の世界、周りが見えなくなってきました。
元妻の口からチンコを抜き、元妻のマンコへ…
「ア…ア…ア…ン…ん…アン、アン、ア…」もう、声の大きさも気にはならなくなってきました。そろそろ限界が近づき、騎乗位好きな元妻は、正常位から騎乗位にチェンジ…
「アンアンイク…一緒にイコウ…」
私も腰を突き上げ、フィニッシュへ…
「ドクドクドク」といつもの倍位の量の精子を元妻の膣の中に放出…
「アアア…」と元妻も逝ったみたいです…
繋がったまま、ぐったりと倒れました。
「もう…こんな所でダメでしょ…」
私の胸を叩きながら怒ります。
「でも、気持ちよかったんじゅない?」
「………キライ!」
慌てて、もう一度、温泉に入り、帰路に着きました。元妻とエッチができ、孫とも遊べたので、最高の1日になりました。「怒った元妻は帰路の車中で、私にひざ掛けをさせ、チンコで遊んでました…」