元同僚の人妻とエッチした時の
ちょっぴり前の事を書きます。
当時の関係
自分 年齢39才独身
Y未 人妻 年齢32才子供無し
関係を持つ約1ヶ月位前の事ですが。
遅番のシフト勤務が終わり
12時過ぎにY未の声が無性に、
聞きたくなりダメ元でLINEしてみた。
俺『久しぶり、さすがに寝てるよね』
暫くして既読が付き
Y未『寝れなくて起きてるよー』
俺『あれ?旦那は?』
Y未『実は喧嘩して実家に来てる』
俺『えっマジで?愚痴りたいなら聞くし会いたいなぁ』
Y未『良いけど今から?(汗)』
俺『ダメか?』
Y未『聞いてほしいけど眠くないの?』
俺『うん大丈夫だよ(笑)』
Y未『なら着いたらLINEして』
俺『イヤ(笑)実家の場所知らないし』
Y未『確かに(笑)○○小学校の信号わかる?
』
俺『解るよ』
Y未『その信号真っ直ぐ行って左側に、自販機が3台並んでるからその辺りで待ってて』
俺『了解着いたらLINEするよ』
Y未『気を付けてね』
俺『はあい』
で、車を法廷速度ギリで飛ばし、
15分後に到着してLINEした。
俺『近くに着いたよー』
Y未『あっ今行くね』
俺『了解(笑)』
5分後、スウェット姿のY未が、
車に乗り込んできた。
Y未『お待たせ』
俺『ごめんな寝るとこ呼び出して』
Y未『大丈夫よ(笑)』
車を走らせ、近くのコンビニで
俺『ビールとお茶どっち?』
Y未『あっお茶かなぁ?(照)』
俺『えっお茶と言う名のビールか?(笑)』
Y未『お茶や(怒)』
まぁ多分ビール飲むだろうから次いでに
2本買ったけど(笑)
で、近くの湖の駐車場に車停めて
俺『喧嘩ってどーした??』
Y未『実は旦那に浮気されたんだよね(泣)』
俺『いつ?最近のこと??』
Y未『半年前に(泣)』
俺『そっか大変だなぁ(汗)』
旦那の浮気の詳細や愚痴がそこから20分、
Y未『ねぇ○○(俺)ビール飲みたい』
俺『やっぱり(笑)あるよ?』
Y未『さすが○○❤️』
俺『良いけど大丈夫か?』
Y未『大丈夫(笑)』
暫く愚痴を聞きながら話して、
更に15分位したら、
Y未が急に泣きはじめて、
俺『Y未どうしたの?』
Y未『ごめん、私がいけないのかなぁ?』
俺『そんなことないよ』
Y未『もう無理かも(泣)』
暫く泣き止まず(汗)
軽く頭撫でたり、抱きしめたり、
俺『俺なら泣かさないのになぁ』
Y未『本当に?あーあ、○○と結婚したら良かったなぁ』
(えっマジでかよ)
数分後、Y未の頭撫でてたら、
時々Fカップの胸が腕に当たる当たる(笑)
Y未『あースッキリした』
俺『なら、良かったね(笑)』
Y未『でも、少し恥ずかしかった』
俺『ん??どうして?』
Y未『○○に泣いたところ見られて』
俺『抱きしめたほうが良いか?(笑)』
Y未『バカ(照)』
俺『バカって酷いなぁ(汗)』
Y未『ありがとう(照)』
俺『ん?いきなりどーした?』
Y未『今度お礼にご飯奢るよ』
ご飯か
それはそれで嬉しいけど
俺『ご飯よりY未食べたい(笑)』
Y未『な、何言ってるの、ダメだよ(汗)』
俺『お礼する言うたやん(笑)』
Y未『言ったけどさ(汗)、ダメ(汗)』
俺『食べるの無理ならおっぱい触って良い?』
Y未『えっ(汗)、、、ちょっとだけだよ(汗)』
(えっ良いの?ラッキー)
俺『うわ、デケェ(笑)柔らかいなぁ』
Y未『コラ(汗)○○、声に出すな(汗)』
俺『何で?(笑)』
Y未『何でも(汗)』
暫く触ってると直接触りたくなってきて、
俺『なぁ?Y未』
Y未『ん?なあに?○○』
俺『直に触りたい❤️』
Y未『えっ(汗)それはダメだよ(汗)』
俺『一生のお願い(汗)』
Y未『他の子にも言ってるんでしょ?』
俺『イヤ?こんなこと言えるのY未だけだよ』
俺『本当にお願いします?⤵️』
Y未『、、、うん(照)良いよ』
(えっマジでラッキー?)
Y未『でも、恥ずかしいからもう少し暗い所に移動して』
俺『了解』
駐車場の街灯の無い奥の場所に、
車を移動させY未の上着をはだけさせ、
直に、Fカップの胸とご対面しました。
で、直ぐには触らずガン見してました。
Y未『そんなにじっくり見ないでよ(照)』
俺『減るもんじゃないから良いでしょ(笑)』
Y未『超恥ずかしいんだけど(汗)』
俺『なら、隠してあげる(笑)』
言うと同時に両手で鷲づかみしました。
Y未『ヤッ(汗)』
俺『やっぱりデケェ(笑)』
Y未『実況しない(怒)』
俺『仕方ないやん(汗)本当の事だし(笑)』
数分Fカップのおっぱいを揉んでると
Y未『そろそろ良い?』
聞こえないふりして、
更に揉み続けてると、Y未の息が荒くなり、
Y未『○○もう良いでしょ(汗)』
俺『嘗めたくなっちゃった』
と言いながらY未のおっぱいの、
先端をパクり
Y未『ひゃ(汗)』
俺『ほうした?(どうした?)』
Y未『嘗めて良いなんて言ってない(汗)』
一回、口を離して、
俺『えっダメとも言われてないけど?(笑)』
Y未『そうだけどさ、、』
Y未が言い始めると同時に、
先端を再びパクり、
Y未『やん(汗)』
俺『おいひい(おいしい)』
Y未『コラ(汗)やめてよ(汗)』
俺『はんで?(何で?)』
Y未『何でも(汗)』
俺『ひもちい?(気持ちい?)』
Y未『き、気持ちいいけど(汗)』
10分ほど先端を集中攻撃(笑)
Y未『あっ(照)』
俺『Y未可愛い❤️』
Y未『、、、』
俺『どうした?』
暫く、繰り返していたら、
Y未が俺の愚息を触ってきた
俺『えっ?』
Y未『もうおしまい(怒)』
俺『えっー』
Y未『止めないともう会わないよ(怒)』
俺『わかったよ(汗)』
その後、悶々としながらも、
大人しくY未を実家の側まで送り、
帰宅しました。
帰宅後LINEで、
俺『ただいま』
Y未『おかえりなさい』
俺『うんもう寝る?』
Y未『でも、寝られないかも(汗)』
俺『どうした?何か有ったの?(笑)』
Y未『変態に弄ばれた(笑)』
俺『マジで?羨ましいなぁ(笑)』
Y未『そのせいで興奮した(照)』
俺『何なら今から会う?(笑)』
Y未『会わない(汗)』
俺『何で?』
Y未『襲われるから❤️』
俺『襲わないよ、もっと気持ちいい事するだけ(笑)』
Y未『もうあんなことしないでね(汗)』
俺『うん(汗)あれ以上のことは?(笑)』
Y未『バカ❤️』
俺『そろそろ寝るよ』
Y未『うん(照)おやすみ』
俺『さっきの思い出して抜いてからね(笑)』
Y未『バカ、本当にバカ❤️』
しかし、まさか1か月後実現するとは、
その時は思いもしなかった。
後日談❤️
そして1か月後、セックスした後に、
俺『しちゃったね(照)』
Y未『うん(照)』
そしたら、
Y未『おっぱい嘗められたあの時は、実はヤバかった』
俺『ん?まさかしたかったの?(笑)』
Y未『バカ❤️』
俺『教えてよ(笑)』
Y未『あの時、したくなって○○のアソコ触ったんだ❤️』
俺『えっ(汗)なら、何故におしまいと(笑)』
Y未『つ、つい(汗)』
俺『そのまま俺が続けてたら?』
Y未『多分ヤられてた❤️』
俺『1回損した(笑)』
Y未『バカ、本当のバカ❤️』
俺『なぁ?』
Y未『なあに?』
俺『もう1度していい?(笑)』
Y未『(照)、、、うん(照)』
再度、挿入して、
今度は、そのまま続け中に出しました(笑)
まぁ、2回目だから少なかったけど、
さっきの精子を中に押し込むには充分な、
量だと思います。
Y未『えっ中出しした?(汗)』
俺『えっ駄目だった?(汗)』
Y未『仕方ないなぁ(笑)』
俺『妊娠したら責任とるよ(汗)』
Y未『大丈夫(笑)旦那退院したらするから』
俺『女って怖いなぁ(笑)』
Y未『私も?(怒)』
俺『Y未は可愛い❤️』
Y未『ありがとう❤️』
そして、本当に妊娠&出産しました。
以上
拙く読みにくてごめんなさい。
今度は別の子との事を書きます。