元会社の子としたいけない体験2(彼女は新婚半年+α)

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シリーズ3話目の新婚人妻に、

少しだけ進展有ったので書きます。

スペックは、3話目を参照願います。

前回投稿した日から3日後の夜に、

SからLINEが来たんだけど、

『○○さん起きてますか?』

『起きてるよ?』

『ちょっと相談が、、、』

『ん?どーした?何があったの?』

『LINEじゃちょっと(汗)』

『ん?急ぎか?』

『今日の明日とかではないんですけど、、、』

『連休前半は地元に居ないけど?』

『あっ(汗)連休前の金曜日とかは?』

『遅くならなければ大丈夫だけど?』

『じゃあ26日にお願いします』

『了解だよ』

で、26日当日の朝SからLINEで、

『○○さん、▲▲▲(居酒屋)に六時半で、大丈夫ですか?』

『大丈夫だよ(笑)、飲むなら迎えに行こうか?』

『お願いします(照)』

『何処に迎えに行けば?』

『実家でお願いします?⤵️』

『はいよー』

で、約束の六時頃にSを迎えに行き、

目的地のお店に到着し、半個室の席に着き

暫く飲んだり食べたり、愚痴聞いたり、

、、、ただ、Sの飲むピッチが、、、

『おい(汗)飲み過ぎだよ(汗)』

『えー❤️良いじゃないですか❤️』

『良いけど飲み過ぎ??』

『○○さんなら、ちゃんと送ってくれるし』

『まぁ(汗)、送ってやるけど(笑)』

『本当かなぁ❤️(笑)』

疑うような眼差しでSが見てる

『ん?(笑)大丈夫だよ(笑)』

『えー❤️つまんない❤️』

『ん?(汗)まさかの襲えと?(笑)』

『、、、この前襲われてるし(笑)』

『た、確かに(笑)』

更にSが飲みそうなので、

居酒屋を出ることにしました。

『ほら、送るから車乗れよ(汗)』

『えー❤️襲われるから乗らない❤️』

『襲わないから乗れよ(汗)』

『えー❤️襲ってくれないなら乗らない❤️』

『どっちでも良いから乗ってくれ(汗)』

『えっ❤️○○さんの上に?(笑)』

(S酔いすぎや)

とりあえず車に乗せ、

酔いをさますために暫く走ってました。

『あー❤️気持ちー❤️』

『少しは酔いさめたか?』

しかし、さらに走ってると、

『、、、すみません??⤵️』

『どーした?(汗)』

『吐きそうです(汗)』

『ま、マジか(汗)』

すぐに、車を路肩に停めて、

(リバースタイム)※詳細は自主規制※

Sの背中をさすり、近くの自販機で、

ミネラルウォーターを買って渡し、

『ほら、S飲めよ』

『飲めないです。。。。』

『飲めないなら、うがいだけでもしろよ』

『飲ませてください。。。。』

ペットボトルをSの口に近づけて

『S、飲めるか?』

『無理そうです。』

俺が困ってると。。。

『口移しでお願いします?⤵️』

『へっ(汗)』

『駄目ですか?』

(俺的にはラッキーだけど)

『良いけど(笑)Sは平気か?』

『この前してます(笑)大丈夫です』

で、口移しで水を飲ませてたら、

『ごくごく』

Sが、舌を絡ませてきた‼️

『ん?(汗)』

暫く口移し(キス?)してると、

『○○さん、ありがとうございます』

『S大丈夫か?』

『少しだけ落ち着きました。』

『車をちゃんと停められる場所に移動するよ』

『、、、はい、お願いします。』

暫く走って車の停められる市内の公園に、

移動しました。

※この公園は市内で有名な※

※カー❤️が盛んな場所です※

『到着したよ』

『もう○○さんのエッチ❤️』

『えっどーして??』

『この公園は❤️』

『い、イヤ(汗)気にしすぎだよ(汗)』

『あっ?さっき乗れって言ってましたよね(笑)』

言うなりSが、俺に乗ってきました。

因みに、Sの本日の格好は、白のニットに、黒のミニ❤️しかも、生足です。

『えっ❤️Sまだ酔ってるのか?』

『もう酔ってません(笑)』

と言うなりキスしてきた。

今度は、ディープキスになり、Sの息が荒くなってきました。

『○○さん、しよ❤️』

『ん?(汗)な、何を?』

『女に言わせるんですか?(怒)』

『えっ❤️何なら言ってみる?(笑)』

『言いません(汗)』

『言わないならおしまい❤️』

『、、、抱いてください(照)』

『ホテルに行く?(笑)』

『待てません(汗)』

(S気質の俺発動)

『なら車の外でするか?(笑)』

『、、、恥ずかしいです(汗)』

(あまり、虐めても可哀相なので)

『なら、車の中で良いから全部脱げ❤️』

『、、、はい(照)』

Sが助手席に移動して、

全て脱いだところでシートを倒しました。

『恥ずかしいです(汗)』

『S綺麗だよ❤️』

『ありがとう❤️』

『あれ?(笑)タメ口?(笑)』

『気にしないでください(笑)』

『えっ❤️気になるなぁ❤️』

暫く愛撫してると、さらに息が荒くなり、

『○○さん入れてください。』

『えっ❤️何処にナニを?』

『また言わせるんですか?❤️』

『言ってみる?(笑)』

『言いません❤️』

『なら、しない❤️』

『ケチ❤️』

『どーする?❤️』

暫く考えて

『○○さんのチ○コをSのオ○ンコに入れてください、、』

言い切ると同時に、生で愚息を挿入

『あん❤️』

『相変わらず絞まるなぁ❤️』

『恥ずかしい❤️』

『あっ、ゴムし忘れた❤️』

『確信犯ですね❤️』

更に、続けてると

そろそろヤバくなって

『Sそろそろ逝きそうだよ(汗)』

『逝って下さい❤️』

『外に出すよ』

『、、、』

『そろそろヤバい❤️』

暫くピストンして、いよいよ限界で

『S逝くよ❤️』

『、、、はい❤️』

『S逝く❤️』

限界なので、抜こうとしたら、

Sが、大好きホールドしてきて、

『えっ(汗)』

限界と驚きで、Sの中に発射してしまいました。

10日ぶりだったので、かなりの量が、

Sの中に注ぎ込まれました。

『S(汗)中に出しちゃった(汗)』

『またですか❤️今日は危ない日なんですけど?』

『ご、ごめん???』

(ホールドしたのSやん、俺被害者じゃね?)

『嘘です(笑)』

『へっ??』

『実は、旦那がまだ子供はって言うからピル呑んでます。』

『て、事は?』

『多分大丈夫です(笑)』

『本当かなぁ(汗)』

後日談(平成最後の日しかも後10分で改元)

何故かSとラブホテルにいます。

『○○さん無理言ってごめんなさい(汗)』

『良いけど旦那は大丈夫なのか?』

『実家で過ごすって言ってあります。』

『実家には?』

『高校時代の友達と改元跨ぎするって』

『いつから俺高校時代の友達と?(笑)』

『気にしないでください(笑)』

実は、先程生エッチしてひと休み中です。

ふと、Sが

『あっ❤️エッチしながら改元迎えません?』

『なんだそれ(笑)』

『平成最後のエッチと令和初のエッチしよ❤️』

言うなり、Sが愚息をパクりしてきました。

『こら(汗)さっき出したばかりだから(汗)』

『頑張って???』

暫くSが、フェラを頑張ってると

愚息が復活してきた。

『き、気持ちいい❤️』

『あっ❤️復活してきた❤️』

と言うなり、自らあてがい、身体を沈めてきた。

『あっヤバい締まる❤️』

『んぅ❤️おっきい❤️』

テレビからは改元したニュース等が流れてきた。

『やったぁ❤️実現した❤️』

(喜ぶ事か?)

Sの動きが更に激しくなり、

再び限界になり始めたのでSに対して。

『Sそろそろ逝きそうだよ(汗)』

『中に出してください(笑)』

『ん?お尻の中か??(笑)』

『このままSのオ○ンコにです❤️』

『いっぱい出すよ❤️』

『、、、はい❤️』

限界なので、遠慮なくSの中に発射しました。

『S気持ち良かったよ❤️』

『、、(;´Д`)ハァハァうん私も❤️』

結局、そのままラブホテルに宿泊。

翌朝、愚息に違和感があり目が覚めて、

見てみるとSが、愚息を舐めてました。

(当然、エッチに発展→中に発射❤️)

朝9時頃実家にSを送り帰宅しました。

帰宅するとSからLINEが来てて。

『ただいま』

『おかえり&俺もただいま』

『おかえりなさい?無理言ってすみませんでした(汗)』

『大丈夫だよ(笑)』

『また、相談にのってくださいね❤️』

『はいよー❤️』

『○○さんのエッチ❤️』

『いきなりどーした(笑)知ってるよね?』

『はい(照)』

『ゆっくり休んでな❤️』

『多分無理です❤️』

『だと思った(笑)でもゆっくり休んで』

『はい❤️』

『んじゃまたね??』

以上進展が有ったので、投稿しました。

※実は書き込みしてる時点で更に、※

※進展有ったので、暫くしたら書きます※

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