元ヤン年上彼女京子番外編 同窓会後の浮気…結局は京子の胸に還る俺

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先日、中坊の時の悪友から電話があって思い出した…俺の中で完全に忘れていた火遊び…ちょっと番外編。

俺が成人式を迎えた時、中学3の時のクラスの同窓会があった時の話。

担任の教師も呼んで地元の中華料理店で開催された。

後から分かると何かと厄介なんで、同窓会の事は京子には伝えていた…結果としてその夜、同級生の久美とヤッてしまった。

久美は同級生の中ではヤンキー集団というか目立った集団の中の一人…どちらかというと賑やかな感じで、顔は今で言うとヒコロヒー似のヤンキー風の女…性格良。

小学校は別だったが、中学の時は偶然だが一年から三年まで同じクラスだった…色っぽい感じだったので、正直、ヤリたいと思った事はあった。

京子と付き合ってなかったら、何とかしてヤッていただろう…多分。

二次会のカラオケBOXで俺の隣に座ったので、酒の勢いもあり下ネタで盛り上がった。

どちらからともなくカラオケBOXを出て、しばらく歩いた。

近くの公園のベンチでコーラを飲みながらダメ元で久美の肩を抱いた。

一瞬、ビクッする久美。

久美「あのね…中学の時、トモの事結構気になってたんよ!気が付いてなかったやろ⁈」

「マジで⁈ウソやろ⁈」

久美「ホントよ!ヤンキーやったけど、優しかったし…童顔やし!……二十歳の記念にヤッやっちゃうか?」

成人式の夜…酔っている男女…止まらなかった欲望…『京子、ごめん!』

タクシーで駅裏のラブホへ。

シャワーを浴びてから、1時間近くベットで舐め合った。

久美の身体は細身だったが胸は意外と大きくて、マシュマロみたいに柔らかく、マン毛は程よくフサフサだった。

久美「あんっ…あんっ…トモ……はぁぁぁん…」

「久美おっぱい…柔らかい…」

俺は久美を舐め回した…肌がピチピチで吸い付くようだった。

京子がピチピチじゃない訳ではないが、この時は久美の身体が凄くピチピチで新鮮に思えた。

「久美、ビチャビチャやん!」

久美「あんっ…気持ちいいもん…もうずっとヤッてないし…」

表情が完全にイッている久美…ピンクの小さな乳首が勃っていた。

久美は無言で起き上がってフェラしてきた。

亀頭をペロペロと舐めてくる…ゾクっとした。

舐めながら玉を揉み、チラッと俺を見てニコッとする久美…

『コイツ結構ヤッとるなー!』

と思った。

久美を寝かせて足を開きチンポを光るマンコに当てる…

『あっ⁈ゴムしてねー!』

枕元のコンドームを取ろうとしたら、

久美「あんっ…大丈夫…今日は大丈夫…そのまま…」

艶かしい久美の声…安易にそのまま入れた。

ベチャベチャのマンコはすんなりチンポを飲み込んだ。

久美「あぁぁぁ…あっはぁぁぁーーーん…あんっあんっあんっあんっ」

甲高い久美の喘ぎ声が部屋に響いた。

久美には悪いが京子の方が締まって、温かくてマンコの匂いも良かった。

俺を抱き締める久美。

久美「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁぁーーん」

目を瞑って感じまくり腰を使う久美…やはり、それなりに経験しているようだった。

久美「あぁぁーーん…トモ…気持ちいい、気持ちいい…奥に当たってる」

うるさいぐらい声を上げて悶える久美…コイツ、まさか演技してる⁈とか思った。

久美を四つん這いにする…無言で体勢を変える久美…チンポを咥えこむマンコ。

久美「あぁぁぁ…ダメぇぇ…はぁぁぁん…」

興奮はしたが、久美のお尻に京子のような肉感は無い…スタイルは良いが何というか…迫力が無い…物足りなかった。

まぁ、好みの問題だと思うが…。

久美「あんっくっっぅぅ…トモ…イクっ…イクっぅぅー…イッちゃう…あっはぁぁーん…」

ビクつく久美の身体…イッたのはわかったが、イク時もマンコは全く締め付けなかった。

久美には失礼な事だが、イク時にはキューっと締まる京子のマンコが完勝だと思った。

それなりに遊んでる俺だが…マンコだけで評価するなら、ダントツで京子…二番手は…カオリさん…まぁ、俺の身勝手な感覚…単に俺のチンポに合ってるだけだろうが…。

久美がイッた後、俺も限界となり久美のお尻に放出…大量の精子が久美のお尻に出た。

久美「ハァハァ…温ったかい…気持ちいい…いっぱい出てない?」

精子を拭いてやり、久美を抱き寄せた。

「久美、身体綺麗やね!アソコも最高じゃん!」

一応、褒めておく。

久美「ウソー⁈嬉しい!…トモと付き合えば良かった…アタシ、結構マジやったんよ!」

「俺もお前可愛いと思いよったよ…久美、彼氏おったかねー?」

久美「中学の時はおらんかったよ…高校で出来た…別れたけどね…今はおらんよ…トモは?」

明らかに久美は交際を考えていた…と思う…

ちょっと迷ったが、久美が勘違いしてもマズいし、誰かに言ったら大惨事になりかねないと思い、京子の事を話した…久美がビックリするとは思っていたが…

「おるよ…2コ上に◯◯っておったやろ…俺の彼女」

久美「えっ⁈◯◯⁈…えっ⁈京子さん⁈⁈」

「うん…そう」

顔が引き攣る久美…

久美「ウソやろ⁈…どうしよう…アタシ殺される…トモ何で言わんのー!はぁーー……マジでヤバいやん…」

マジで泣きそうな表情と声の久美。

「大丈夫って、バレんし…泣くなよ」

久美「いつからなん…ヤメてよ…よりよって京子さんって…ヤバ過ぎるよ…」

ビビり上がる久美…予想はしていたがマジでビビっていた。

俺は改めて京子の偉大さを感じた。

よく考えると、ビビる久美より、バレたら俺の方がヤバい状況に置かれる…

「俺とお前が言わんかったらバレんやろ!大丈夫って!俺は言わんし、お前も言わんやろ!」

久美「言わない…絶対言わん、地元に居れんようになるよ…」

「バレたら、京子さんより京子さんの友達とか後輩の人達から吊し上げられるよ…」

ちょっと震えている久美。

俺は久美を抱き締めてやった。

久美「怖い…どうしよう…はぁー…」

深いため息の久美。

「まぁ、ボスみたいやったけど…でも優しいぞ…」

久美「トモ、いつからなん?」

「高校からよ…かーちゃん同士が友達でよ…俺が告った…」

付き合うキッカケはウソをついた。

久美「全然知らんかった…京子さん後輩にも人気あったもんねー…喧嘩も強いって噂やったもん」

「久美、京子と話した事あるん?」

久美「あるよ、何回か…優しかった…ガム貰った事あるよ…」

「トモ、◯◯総業の美咲さんって知っとる?」

「あぁー、あのヤクザの娘やろ?チラッと見た事ある…何で?」

久美「京子さんの2コ上の先輩、その美咲さんがめちゃくちゃ京子さんの事可愛がってたらしーよ」

「マジで⁈それは知らんわ…ヤンキー繋がりかいな?」

久美「詳しくは知らんけど、えらい可愛がってたらしーよ」

俺は聞きながら、

『もしかして今もその美咲と付き合いある?』

とか思った。

久美「トモ、絶対内緒にしてよ、アタシ、マジでヤバいもん…お願いよ」

「言わんって…バレたら俺も半殺しかも知れんし!何度か喧嘩したけどやっぱ怒ったら怖えーぞ!」

久美「怖わそー…でも京子さんがトモとねー…意外っていうか、超ビックリよ…」

「でも、京子さん綺麗やけんトモ自慢やろ!トモは相変わらず童顔やけど!」

「童顔って言うな!もう二十歳ぞ!京子は怒ったら怖いけど、性格めちゃくちゃいいよ!」

「京子のお母さんも姉ちゃんもめちゃくちゃいい人やし!」

久美「ホント!何かわかるような…でもやっぱ京子さんに悪い事やってしまったなー…」

「彼女おるかも?とは思ったけど、まさか京子さんとは思わんもん…」

「今日の事もやけど、俺らの事は知らん事にしとってよ!」

久美「もちろん!今日の事は一切忘れる…怖すぎるもん…」

「でも、トモも京子さんも、人を見る目あるんやね!付き合っとるのが何でかちょっと嬉しい…」

いろんな話をして久美が可愛く見えた。

ホテルを出る時、キスをした…

「久美、幸せになれよ!お前いい女よ!」

久美「ありがとう!トモもね!京子さん離しなさんな!」

ビビった久美が笑顔になっていた。

久美の提案で別々にホテルから出た。

その日は実家に泊まった。

昼過ぎに部屋の戸が開いて目が覚めた…京子先輩⁈だった。

内心、動揺する俺。

京子「おはよー!二日酔い?」

俺の頭を撫でながら…女神のような顔の京子。

「うーん…ちょっと飲み過ぎた…」

京子「昨日、遅かったんやろ?何人ぐらい集まったん?」

「うーん、40人弱かなー…あっ!そう言えば◯◯久美って知っとるやろ⁈」

京子「あぁー!久美!知っとるよ!久美も来てたん⁈」

「うん、みんなで中学時代の話してよー、先輩の中で京子先輩が一番好きやったって言いよったよ!」

京子「あははは!マジで⁈何でアタシの話とかになる⁈でも何か嬉しいね!」

「憧れやったって!迷ったけど、彼女って言わんかったよ…女子はビビるやろ!」

京子「あははは!ビビらんやろ⁈アタシ、久美に何もしてないよ!あの子可愛かったよ!」

京子は本当に懐かしく嬉しそうだった。

俺もにこやかに話したが、内心久美との事は墓場まで持って行く決意を再認識した…。

京子「5年ぶりやったら、変わった人おったやろ?女の子は変わるもんねー!」

来た…何気ない探り…多分疑っていた京子…

「そーねー!皆んなベロベロやったよ!思ったけど、同級の女の子と比べたら京子は落ち着いとるわ!」

京子「何それ!オバサンって事か!」

「違う違う!大人の女ちゅーか…色っぽいなーと思っただけ」

そう言って京子の胸を揉む。

京子「あんっ、コラッ!」

「おっぱいお願いします!」

京子「もうー!下に綾さんおるよ…この、おっぱい小僧!」

胸を出してくれる京子…白いおっぱいを吸う。

久美より大きくて硬い乳首…吸っててしっくりくる。

『やっぱ京子の方がいいなぁー!』

と思った。

「女の子達が言いよったけど、ミサキさんって知っとる?」

京子に聞いてみる。

京子「知っとるよ!2コ上の先輩よ!美咲さんの話まで出たん?」

あっけらかんと言う京子。

「強烈で有名らしいじゃん!俺は知らんけど」

京子「そーねー!ウチらの世代では無敵やったねー!アタシは可愛がってもらったけどね!」

「京子、親しかったん?」

京子「親しいっていうか、よく奢ってもらったよ!」

「美咲さんって親もヤバかったんやろ?」

京子「あーあ!土建屋さんやったけど、ヤクザみたいな感じはしたねー!」

「中学入って直ぐぐらいにね、◯◯公園のとこで美咲さんが原チャリでコケてて、たまたまアタシが歩いててさぁー、家まで原チャリ押して行ってやったんだよ!」

「へぇー!それから可愛がってもらったん?」

京子「そう!美咲さん会う度に京子京子って言うから1コ上の先輩達アタシに気使い出してさー…ちょっと困ったよ!」

懐かしそうに話す京子…俺は正直に話してくれる京子が嬉しかった。

京子「もう、5年ぐらい会ってないかなー、高校の時、駅でバッタリ会ったきりよ!」

「今、大阪におるんじゃないかなー…懐かしいなぁー…美咲さんカッコ良かったけんねー!」

「キレたらヤバかったらしーよ、見た事はないけど、彼氏が美咲さんのツレと浮気した時、二人ともボコボコにして川に落としたらしい」

「マジで⁈強烈な話しやねー…」

内心ビビる俺…

『久美との事がバレたら俺も久美もボコボコにされて川に入るんだ…』

久美に念押しとこ!と思った。

誤魔化すように乳首を吸う俺。

「乳首勃ってきた…」

京子「あんっ…もうー…赤ちゃんみたいに吸うからよ!」

優しい口調の京子が可愛かった。

俺を抱く京子…いつものように授乳のような体勢。

京子「かわいい!おっぱい美味しいでちゅかー?」

赤ちゃん言葉で戯ける京子…とりあえず同窓会でのオイタの容疑は晴れたようだった。

この日はそのままドライブに行って食事して、

俺の家に行った。

同窓会に行った事で浮気を心配していたからなのか?風呂でもベットでも強烈なバキュームフェラで精子を吸い取る京子だった。

この日、京子は俺の部屋に泊まった。

同窓会を意識していたかどうか定かではないが、京子は激しく…サービス満点。

俺が果てた後、しばらくチンポをお掃除フェラ…俺を膝枕して乳液⁈で、俺の顔を指で優しくマッサージしてくれた。

京子「成人おめでとう…いつも優しくしてくれてありがとう…アナタを大切にします…居てくれてありがとう」

かしこまって言う京子が愛おしく思った…が、同窓会の事を意識しているのか?とも思った。

京子「これからもよろしくお願いします!」

「こちらこそ…エヘヘ」

俺・京子「エヘヘ…あははは!」

いつも通り、俺を腕枕する京子…京子に抱き付く体勢の俺…

『結局はこの場所、この体勢が一番心地良いんだよなー…』

と思った。

俺の頭や母を撫でる京子…たまにオイタ、火遊びしてしまう俺だったが、京子から離れられない俺でもあった。

現在、久美は結婚して隣の県にいるらしい…ちょっと会ってみたい気はする…。

同窓会で火遊びしても、京子に惚れてる俺だった。

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