元ヤン年上彼女京子の隣で夢精してしまった二十歳の俺

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ある夜中、快感で目が覚めた…夜中4時ぐらい…『女優の宮沢りえと激しくヤッている俺…騎乗位で宮沢りえがバウンドする…限界が来て超気持ち良く中出し…』目が覚める…夢か⁈だよなー…んっ⁈⁈

出している…パンツに射精…二十歳過ぎての

夢精…自分が信じられない…。

やってしまった…隣には京子…マズい…情け無い…どうしよう…そーっと布団から出る…コソ泥のようにベットから歩く…京子が寝返りを打つ…。

京子「うぅーん…何しよん?…」

焦りまくる俺。

「イヤ…トイレ…」

京子「ふんぅ…行っといで…」

トイレに行く…ベチャベチャのパンツ…どうしよう⁈…着替えはベットの横のタンス…。

とりあえずチンポはトイレットペーパー拭く…ふりチンで、そーっとパンツを取りに行く…京子は寝ている…タンスを開ける…キィィ…引き出しが鳴る!!終わった…。

京子「何しよん?…何で裸?…えっ??」

「イヤ…着替え…」

京子「着替え?何で?…はぁ?」

「イヤ…汗かいた…」

この時12月、クソ寒い日だった…。

京子「汗?…寒くない?」

「イヤ…うん…寝ときよ…」

起き上がる京子…目を擦りながら、

京子「ふりチンで何しよん?」

もう無理だった…白状する…

「あの…夢見て…出たんよ…」

京子「夢?出た?何が?」

マジで不思議そうな顔をする京子。

「イヤ…あの…イッた…精子…」

京子「精子?…夢精したんっ!!マジで!!あははは!!」

ビックリして、大笑いする京子。

「うん…ごめん」

今まで、京子に手コキされたり、アナル責められたりしてきたが、さすがに夢精は恥ずかしかった。

京子「プッ!!…謝らんでいいけど、寒いやろ!風邪ひくよ!汚れた?シャワー浴びておいで」

笑いを堪えながら言う京子…でも優しく接してくれた。

「うん…浴びてくる…」

京子「パンツ汚れとるやろ?何処に置いた?」

「カゴに入れた…」

京子「わかった、濯いどくよ、シャワー行っといで!」

二人で風呂場に行く…パンツを手に取る京子。

京子「ありゃー汚しちゃったねー!こっちで流しとく、シャワー浴びなさい」

気を使ってか、優しい京子…俺の陰部を見て、

京子「おチビちゃんも毛もベトベトやん、ちゃんと洗うんよ!洗ってやろうか?」

「いいよ…」

お漏らしした子供と、それを諭す母親のようだった。

シャワーを浴びて部屋に戻ると京子がパンツを干していた。

京子「ちゃんと洗った?」

「うん」

京子「これ洗ったけど、ゴム伸びてるよ、もう捨ててもいいかも⁈」

「うん…任せる…」

何か気まずいというか恥ずかしかった…。

タンスからパンツを取り穿く…そのままベットに入った。

京子も電気を消してベットに入って来た。

京子「君は寝てる時もエロい事考えてるんだねー!」

戯けて揶揄うように言う京子。

「……」

京子「夢精って本当にあるんやね?ねぇーどんな夢見たん?」

ニヤニヤして聞いてくる京子。

「…忘れた…」俺を体を自分の方に向けて…

京子「忘れるわけないやろー!トモちゃん、正直にママに言いなさーい!」

「ヤリよる夢…」

京子「誰と?アタシ?」

「…うん…」

京子「ウソつけ!嘘つくとバチ当たるよ!誰にも言わんから、誰とヤッた夢?」

観念して話す…

「宮沢…」

京子「ミヤザワ?ミヤザワって誰?」

「宮沢りえ…」

京子「あははは!マジで⁈プッ!宮沢りえと浮気したんだー!浮気者!」

「ねぇー?どんな風にヤッたん?」

何故か興味津々の京子。

「うーん…車の中で手コキされて…あっちが俺に乗ってきた…」

京子「マジで⁈凄い夢やね!気持ち良かった?」

「うん…ごめん…」

京子「フフッ、カワイイ!アタシの事は思わなかった?」

「うーん…京子は出てこんかった…」

京子「コラーッ!浮気したなー!この野郎ー!ココがオイタしたんだー!」

チンポを掴んでおどける京子。

「痛い…ごめんって…」

京子「フフフッ…でもカワイイ!目が覚めた時ビビったやろ!」

「うん…ビビった」

京子「バカだねー…そんな事で怒るわけないやん!起こせばいいのに!」

「うーん…恥ずかしやん…」

京子「フフッ…おいで、抱っこしてやる」

胸に俺を抱く京子…おっぱいが気持ち良かった。

京子「怒らんから、今度から起こすんよ!そんなに何回も無いやろうけど…わかった?」

「うん、わかった」

京子「うん、ヨシ!寝よっ!おやすみ」

京子の腕枕で、京子の胸に顔を置いて寝る俺…

京子のおっぱいと心臓の鼓動が心地良かった。

完全に姉さん女房の尻に敷かれてる旦那のようだった…。

朝起きると京子がいない…んっ?帰った?

イヤ、今日は有名なチャンポン屋に行く事になっている…イヤ?もしかしてやっぱり夢精に呆れた?怒った?とか考えていると京子が外から帰って来た!

京子「あらーっ起きた⁈おはよー!」

「おはよー、何処行ったん?」

京子「洗濯しようと思ったら柔軟剤無いし、買って来たよ!」

「あぁーごめん」

京子「オシッコ行って顔洗っておいで!ココア作っとく!外寒いよー!」

顔を洗い、部屋に戻る…ココアがテーブルの上に置いてあった…京子は脱衣所で洗濯機を動かしていた。

ココアを飲む…やっぱり恥ずかしい…何て言おうかなぁー…謝った方がいいよなぁー…

京子「あと40分ぐらいで洗濯終わるよ!それからチャンポン行こっ!」

「うん…ねぇー…ごめんね…」

京子「んんっ?何?…あぁー夢精!いいよもうー!カワイイ奴やのー!この夢精野郎!」

「……」

京子「オイタしたら皆んなに言うけんね!」

「言わんでよ…」

京子「フフッ言わないよー!アタシだけが知ってるおチビちゃんと夢精…イヒヒっ!」

昨晩の事件?を、あっけらかんと言う京子…何とも言えない気持ちだったが、ちょっと嬉しかった。

京子「溜まってたんかなー?我慢出来ん時は言いいなよ!他で出したら殺す!」

「出さんよ…」

お詫びという事ではないが。久しぶりに京子を入念にマッサージしてやる…首・肩甲骨・腰・ふくらはぎ・足の裏…

京子「あぁーー気持ちいい…アリガト…んんぅぅーー…そこそこ…気持ちいいー」

本当に気持ち良さそうに言う京子だった。

洗濯物を干して、山間部にあるチャンポン屋に向かう。

途中、車内ではいろんな馬鹿話をしながら笑っていた俺たち…2時過ぎに到着…4〜5人が並んでいた。

駐車場に停めて、行列に並ぼうとした時…

京子「あーっ!!綾さん!!」

実姉「あらーっ!京ちゃん!トモも!」

実姉が友人達と来ていた…偶然過ぎる展開にガックリする俺。

先日のオカマバー以来、姉の顔を見るのが恥ずかしいというか、気まずい俺…バレてはないが、実の姉が手マンでイカされる姿を見て、フェラさせて、口内射精してしまった…後悔している俺だった。

姉が友達に京子と俺を紹介する…俺は適当に挨拶したが、京子は皆んなと何だかんだ盛り上がって話していた。

俺はこないだの姉の姿が忘れられず、心とは裏腹にちょっと勃ってくる。

店内では離れた席だったので幸いだったが、姉が俺たちの伝票を取りに来て、

「今日はおごるよ!京ちゃんまたね!」

京子「えーっ⁈と言いつつゴチになりまーす!あははは!」

ほぼ、義理の姉妹のようだった…。

それから山の中をドライブする…◯◯山という有名な山の景勝地に向かった。

展望台から景色を楽しむ俺たち…冬で寒かったからか他に誰もいない…姉と会ってちょっとムラムラ感があったのか…ヤリたくなる俺。

薄茶色のジャンパースカート?にスニーカー、

ニット帽の京子…似合ってて可愛かった。

京子「寒いねぇー!でも絶景やねー!」

展望台にある椅子に座って京子にキスをした。

京子「んんっ…フフッ、何いきなり⁈」

「ねー…おっぱい…」

京子「ここで?イヤだよー…ホテル行く?」

俺は無言でキスを続け、おっぱいを揉んだ。

京子「あんっ、ダメって…コラッ…あんっ」

スカートに手を入れてストッキング越しに割れ目を摩る。

京子「あっ…ダメ…あんっ…トモ…あんっ」

周りに人がいないのを確かめてから、京子の前にしゃがんでスカートの中に顔を入れた。

京子「ちょっと…あんっ…何やって、あんっあんっ」

スカートに顔を突っ込むとちょっと窮屈だった…太もものストッキングの感触がそそった。目の前にはストッキングと白っぽいパンティ…

嗅いでみる…いい匂いがした。

京子「あんっ、ダメって、あんっ」

ダメと言いながらもされるがままの京子。

無理矢理手を入れてストッキングを破った!

盛り上がっている割れ目の部分をなぞる…端っこから何本かハミ出たマン毛に興奮する。

京子「あっ、コラッ…あんっ、イヤぁんあんっあんっ」

股を開いて、スカートの上から俺の頭を押さえる京子…俺もフル勃起だった。

パンティの端から指を入れる…

京子「あんっ…ちょっ…あっあんっくっ…」

ビクンとする京子…予想通り、湿っていた。

クロッチの部分を除ける…濡れたマンコが現れる。

見慣れた京子のマンコだが、屋外でしかもスカートの中で見るマンコはアワビのようにグロテスクに見える…独特の京子のマンコの匂いだ。

指を突っ込み、勃ってきたクリを同時に責める。

俺は自分で股を触っていた…パンツの中で擦れるチンポが気持ち良かった。

京子「くっぅ…はんっあんっ」

唸るたびに、下っ腹がキュッと動く…大きなビラビラがエロ過ぎる。

中に突っ込んだ指で内壁?を擦る…硬い何かに当たる…キュッと締まるマンコ…クリが一瞬ニョキっと顔を出した!

京子「あんっダメ…イィイィあっクゥイックイックイクっっぅ、カッくはぅっはぅっ…」

痙攣する身体…堕ちた。

京子「ハァハァハァハァハァ…」

京子には言えないが、スカートの中は独特のマン臭が漂う…臭くはなく甘エロい匂いだ。

俺は無意識に、センズリのように手で摩っていた…限界だった…止まらない…ピュっピュっピュッ…またパンツを履いたまま出してしまった…。

スカートから顔を出す…京子と目が合う。

京子はトローンとした目をして俺を見つめる。

「ごめん…」

京子「ハァハァもうーこんな所で、ハァハァ」

「ごめん…興奮して…」

京子「ううん、気持ち良かった…外でこんなの初めてやね…ハァハァ」

「うん…京子…ごめん…また…」

京子「また?…何??」

不思議そうに言う京子。

「いや…また…ホントごめん」

京子「またって何が?」

「イヤ…出た…ごめん…」

京子「出た?…えっ⁈……トモ!出したの⁈」

「うん…出た」

京子「マジで⁈出したの?」

「…うん…」

ちょっと無言の二人…

京子「…そう…出ちゃったの…フフッ、しょうがないよ…パンツ買おっか!ヨシ!パンツ買いに行こっ!ねっ!」

あえて明るく接してくれる京子が愛おしかった。

京子「とりあえず脱ごうか⁈気持ち悪いやろ!大丈夫やけんね!」

気を使っている京子…

「うん…ごめん」

車に戻って後部座席で俺のズボンを脱がしてパンツを手に取る京子…

京子「はい!脱ぎ脱ぎしようねー!大丈夫やけんね!アタシも濡れちゃった!パンツ買おっ!」

明るく接してくれる京子が嬉しかった。

ウエットティッシュでチンポを拭く京子。

京子「おチビちゃんが、いっぱい出したんやねー!12時間前に出したのに!君は元気だねー!あははは!」

ふりチンの俺を抱きしめてくれる京子。

無言の俺に気を使ったのか、

京子「大丈夫…一緒にイッたねー!…トモ、大好きだよ」

「ごめん…」

この時は昨晩より恥ずかしかった…ノーパンのままジーパンを穿く。

山間部を出てしばらくすると、田舎によくある大きな衣料品店があった…京子が買って来る。

後部座席で着替える…京子が包装を解いてくれ、俺に穿かせようとする。

京子「はい!足入れて!」

「自分でするって!」

京子「いいから!言う事聞く!ほら!足入れて!」

渋々、パンツを穿かされる俺…夢精事件から京子が主導権というか、姉さん感?を出す展開だった…。

京子「おチビちゃんが風邪ひくよ!フフッ」

新品のパンツを穿き、俺の運転でドライブしながら早めに帰路に着いた。

途中、スーパーに寄って買い物して、その日は

おでんパーティーとなる。

食後、一緒に風呂に入り、早めにベットイン…いちゃついてから、京子から『夢精しないように』と精子を搾り取られる事となった…。

二十歳の夢精という恥ずかしい思い出話だ。

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