元ヤン年上彼女京子にオイタがバレて説教からの剃毛

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京子「言い訳あるなら聞いてやるよ(怒)言いなよ!おぉー!(怒)」

「いや…言い訳じゃないんよ…」

京子「遊び?本気?どっち?(怒)ハッキリさせようや!(怒)」

「卒業して一人になりたいならそれもいいよ!…トモ決めなよ!(怒)」

涙ぐんで半ギレの京子。

大学卒業間際に、美月が泊まった事がバレた…

完璧に掃除したつもりだった…生理ナプキンのシール?部分の剥いだ紙が便器の後ろに落ちていた…トイレ掃除していた京子が発見…修羅場と化した…。

「裕太の友達が来て…お茶飲んで帰った…変な事してないって…」

ホントのところ、美月の生理が始まってヤッていないが、キスして乳くり合った…京子には怖くて言えなかった。

ベットに座って腕組みして俺を睨んでいる

京子。

京子「ふーん…生理中に男友達のとこにふらっと来てナプキン交換したんだ…後からバレる前に正直に言った方がいいんやない?(怒)」

「ヤッてないって!生理の時やらんよ」

京子「生理じゃなかったらヤルん?アンタ自分が何言いよるかわかっとる⁈馬鹿か!(怒)」

どんどんドツボにハマっていく俺。

お互い暫く無言の時間…

これまでも何度か俺のオイタで修羅場はあったがこの時の京子は違っていた。

京子「アタシに飽きた?」

ドスの効いたゆっくりとした口調だった。

「イヤ、違うって…ごめん…」

京子「服脱いで」

「えっ⁈」

京子「服脱いでそこに立つ!何度も言わせるな!(怒)」

京子の表情が怖いし、俺が悪いし…俺は裸になった。

部屋の真ん中に全裸で立つ俺…京子はベットに胡座をかいて座ったまま無言で俺を睨んでいた。

俺は気まずくて下を向いていた。

京子「こっち向きなよ!」

京子の怖い顔…ビビって萎んだままのムスコ…。

京子「相変わらず小っこいオチンチンだねー…その小さなオチンチンで悪い事したんやろ!正直に言いなよ!」

「ヤッてないって…」

京子「ねー、その子呼べる?」

「えっ⁈」

京子「アタシの前に呼べる?名前なんて子?」

「多分…美月…かな…」

京子「多分?何それ?あのさー、そのミヅキちゃん?彼女いる事知ってんの?」

矢継ぎ早に攻めてくる京子…怖かった。

「イヤ、知らん…言ってない」

俺は嘘をついた…京子の事を話してると言ったら大修羅場になる気がした。

京子「ふーん…アタシの服もあるし、歯ブラシもある…気がつかんかなー…」

「京子…寒いんやけど…服着て…」

京子「はぁー⁈誰が悪いん?黙って立っとけ」

バシッと却下された。

京子「こっち来なよ」

京子の前に立つ…じっと俺を見る京子。

京子「悪いと思う?」

「思う…ごめん…ごめんなさい」

深くため息をつく京子。

京子「中学の時、アタシに彼女になってくださいって言ったの覚えてる?」

「うん、覚えとる」

京子「京子を大事にしますって言ってくれた…あんな事初めて言われた…嬉しかった…」

ちょっと涙声の京子…切なくなった…。

「ごめん…」

京子はちょっと笑みを浮かべて、チンポを指で弾いた。

京子「おチビちゃんで悪い事ばっかして!」

京子は優しい表情になっていた。

京子「皮被りの童貞だったのに…ヤリちんになって…困ったおにーちゃんだよ…」

そう言いながらも指で弾いている京子…俺は徐々に勃ってきていた。

京子「これ何で勃ってんの?反省してないから勃つんじゃない?誰でもいいんか!」

亀頭を摘んで俺を見る京子。

京子「小っこいけど、ピンクで綺麗だね…アタシが育てたオチンチン…こんなに立派になって」

ギューっと握りしめる。

「イタっ…イタぃ…」

京子「アタシ一人じゃ我慢出来ない?」

「イヤ出来る…京子だけでいい…イタぃ…」

京子「浮気しないって誓える?」

更に握りしめる京子。

「イタっ…誓う誓う…誓います、誓うって…」

京子「適当に言って…トモ、最近アタシの事ナメてるよね!」

「ナメてないよ…イタ…ナメてないって」

京子「キスしてアソコ触ってヤレば喜ぶと思ってない?」

たしかにちょっと思っていたかもしれない…と思った俺。

京子「アタシが気付いて無いとでも思ってる⁈ナメた事してるとバチ当たるよ(怒)」

京子はチンポから手を離した。

京子「ねぇ、ちょっと会わないでいよっか?冷却期間じゃないけど…よく考えたら?」

「好きだけど、アタシも考えるよ、価値観一緒じゃない人と居ても…」

ビビる俺…

「ごめん、ホントにごめん、ごめんなさい、会えんのはイヤ…ごめんなさい…」

俺は頭を下げた…京子を失いたくなかった…自分がダメになるような気がして…京子を他の男に取られるのも我慢出来なかった。

ベットに座る京子に抱きついた。

「離れるなよ…俺が悪かったよ…一緒がいい…」

京子「アタシを悲しませないって言い切れる?」

「うん、悲しません…誓います…ごめんなさい」

京子は俺の頬を掴んで、

京子「アタシは貴方を悲しませる事はしない…遊ぶなら絶対に分からないようにやって…」

「うん…ごめんね」

京子「…トモは優しいもん…幼馴染みの時もそうやけど…困っとる女の子ほっとけんやろ…お嫁さんになったら一生こんな事ありそう…」

「無いって…絶対」

京子「どうなる事やら…惚れたアタシの負けかなぁー…今度オイタしたらマジでボコボコやるよ!ボコボコにしておばちゃんと綾さんに全部聞いてもらう!マジよ!わかったぁー?」

啖呵をキルような口調だった。

「わかった…ごめん」

京子が急にカーテンを全部閉めて電気を消した…キッチンの電気だけで部屋は薄暗い。

俺は仲直りにヤルんだ!と思った。

京子がキッチンに行って何かを持ってきた…

んっ⁈⁈ハサミと剃刀、洗面器、石鹸…んっ⁈何?と思っていたら…

京子「お毛毛剃るね…今日一日アタシの言う事聞いて、いいやろ?文句ある?」

強引過ぎて逆らえなかった。

ベットに寝かせ、躊躇なくハサミで毛をザクザク切る京子。

虎刈りのような俺の股…滑稽だった。

女子プロレスの髪切りマッチの敗者の気持ちが少しわかった…。

石鹸を泡立ててチン毛を剃る…何故か京子はニヤニヤしていた。

お互い無言だった。

京子がチンポを掴んで周りの毛を剃る…恥ずかしいのと、手の感触で興奮する。

京子「毛剃られて勃起して…変態か!」

罵るような京子の口調も興奮した。

ジョリジョリ…ツルツルになっていく俺の股間。今でこそパイパンは珍しくないが、当時は男も女もパイパンの人間とか見たことも無かった。

京子「はい終わり…綺麗になったねー、子供みたい…恥ずかしいねー!」

俺は顔が赤くなっていた。

京子「これでしばらくはオイタ出来ないねー、みっともない!ツルツルのオチンチンとか笑いもんじゃん!恥ずかしい?」

「恥ずかしい…」

京子「アタシしか見ないからいいよね?」

「…うん…いい…」

京子「アタシの剃りたかったら剃ってもいいよ?」

「えっ⁈」

京子「トモにしか見せないからアタシは別に構わないもん!」

「いいよ…京子オイタせんし…」

京子「それが当たり前よ!」

京子が俺のデコをポンと叩いた…京子がテレビ台の下の引き出しを開けて何か探している…

京子「ここだよねー…えーっと…あった!」

イヤな予感しかなかったが、油性マジックを取り出す京子。

京子「名前書くよ、いいやろ!」

嫌と言わせない京子。

チンポの付け根の部分に『京子』と太く書いた。

京子「何かM男みたいやねー!いいよね?アタシ以外見らんし!」

この股間の『京子』の烙印⁈を一年ぐらい書き続けた京子…。

京子「これでもオイタするなら、貞操帯付けるよ!マジやけんね」

「おばちゃんと綾さんに了解取ってから付ける!やる時はやるけんね!わかっとるよね!」

黙ってれば綺麗なお姉さんだが…怒った時の鬼の形相…組み合った時の半端ないパワー…自分に非があると何も言い返せなかった…。

「京子…出したい…」

京子「自分でやんなよ!見ててあげる…センズリやんなよ!」

ちょっと冷たい口調だった。

我慢出来ない俺はツルツルに剃られた股間に手をやりシゴいた。

京子は黙って俺を見ていた…ちょっと小馬鹿にしたような京子の表情に興奮した。

胸を触ろうとしたが、手を払われた。

京子「まさかミヅキちゃん想像してるの?」

「違う…京子」

じっと俺を見つめている京子の顔に興奮した。

「京子、出そう…触って」

京子「イヤ、今日は自分で出して」

「出る…ウッ…あっ…」

腹に飛ぶ精子…大量だった。

京子「わぁー!大量やね…この量なら、ミヅキちゃんとヤッてはないみたいやね…まぁ分からんけどさ!」

「ツルツル君、気持ち良かった?」

「良かった」

京子は抱きしめてくれた。

京子「ごめんね、明日はすっごい気持ち良くしてあげるから…ねっ!」

「これからもよろしく!旦那さま!」

今では笑い話というか、馬鹿な思い出だが、この日の京子は気合入っていたと思う…多分、卒業して就職する俺にクギを打つ⁈感じだったように思う。

社会人になってからも世の中の荒波に翻弄される俺たちだった。

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