元ヤン年上彼女京子との赤ちゃんプレイで早漏気味に射精した俺

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姉の愛子さん宅での騒動⁈から、1〜2ヶ月交際は何とか順調に進んでいた。

そんな中、来月の三連休に何処かに行こう!という事になった時のちょいエロ話。

何処に行くか2人で考えていたが、大学生の俺、社会人の京子…財布の中身は雲泥の差があり、これまでも2人で遊んだり旅行する時は100%京子持ちだった…京子はそんな事を恩着せがましくする事は全く無かったが、俺も多少のプライドというか、申し訳ない気持ちもあり、遠方へのお出掛けはちょっと腰が引けていた。

「近場でいいじゃん…京子ばっかりお金出すし…俺、お金あんま無いし…」

京子「学生だもん、当たり前じゃん!アタシに遠慮しなさんな!社会人になったらいっぱい連れて行ってもらうから!イッヒヒヒッ!」

そんな感じで京子は全く気にしていなかった…

このサバサバしたところが俺は好きというか、

一緒にいて心地良かった。

それからは、ネットや旅行雑誌で旅先を2人でウキウキで探していた…ある夜、京子から元気無く電話があり、

京子「トモ、ごめん…」

「何?どしたー?」

京子「あのね、従兄弟が結婚式でさー…遠方なんでお母さんだけ行く事になってたんやけど出席出来る親戚が少なくて、アタシとお姉ちゃんにも出てって言って来てさー…」

「うん、行ってやればいいじゃん!」

京子「それが今度の三連休なんだよ…大安なんでお姉ちゃん無理みたいで…」

「ありゃ!でも、しょーがねーやん!出てやれよ!」

暫し無言の京子…

京子「トモ、優しいねぇーー!感心する…普通怒るよ…ありがとう!また好きになった!」

旅行はいつでも行けるし、俺は何とも思わなかったが、えらく感心された。

そういう事で電話は終わった…5分ぐらいしてまた京子から掛かってきた…

「はーい」

お母さん「もしもし、トモ君、お久しぶり!おばちゃんだよー!」

「あっ、こんばんは…」

ちょっとビックリする俺。

お母さん「ごめんねー、旅行行けなくなって…

あのさー、三連休トモ君もおいでよ!」

「えっ⁈⁈…俺も⁈」

お母さん「うん!一緒行こうよ!あっ!おばちゃんがいたらイヤ?」

「いえいえ、そんな事無いですよ!」

お母さん「いーじゃない!行こうよ!ねっ!ハイ決定!」

結局、会った事もない彼女の従兄弟の結婚式に付いて行く事になった…これが問題⁈の発端となる…。

連休初日、京子とお母さんが俺のマンションまで来て俺の運転で、ある田舎街に出発した。

高速と一般道で約6時間のドライブ…俺は数ヶ月前の温泉宿での勃起事件で京子のお母さんに会うのが気が引けていたが、いつもと変わらず明るく接してくれるお母さんだった。

途中、京子と運転交代したり、パーキングで休憩したり昼食取ったりして、夕方4時ぐらいに親戚の家に着いた。

5〜6人の老若男女…皆さん俺に『誰⁈』と注目していた…。

お母さん「京子の彼氏に送ってもらったー!」

「ウチのトモ君!お母さんも良く知ってて、もう息子みたいなものよ!」

と紹介頂く…頭を下げ愛想笑いの俺…。

親戚の中に40歳前後の茶髪のヒロミさんという女性がいた。

このヒロミさんと京子が険悪な感じになる…。

俺たち二人は離れの部屋に入った…畳の良い匂いがする10畳ぐらいの大きな和室だった。

「俺、やっぱ来たのマズくない?」

京子「そんなこと無いよー!みんなビックリしただけよ!」

優しくキスしてくれる京子…座り込んで俺を胸に抱っこして、

京子「アリガトね!運転までしてくれて」

「トモは良い子だねー…ヨシヨシ」

頭を撫でる京子。

京子「良い子に、おっぱいあげよっか⁈」

ニヤッとする京子。

「うん、ちょーだい!」

Tシャツを捲り上げて、ブラジャーをズラす京子…相変わらずの白いおっぱいに綺麗なピンクの乳首が眩しかった!

京子「ママ、おっぱいちょーだい、って言って!」

「何で⁈イヤよー…」

京子「あぁーあー…言って欲しいなぁー…残念…」

明らかに演技する京子…

「…ママ…おっぱいちょーだい…」

京子は嬉しそうな表情で、

京子「ハイ!チュッチュッしていいでちゅよー!」

付き合わせて悪いと思っているのか、いつもよりサービス良い京子だった。

授乳されるように、舐めて吸う俺…よその家でチチ繰り合う事にちょっと興奮した。

京子「カワイィィ!アタシの宝物…食べたくなる!」

頬を撫でる京子。

「あれ⁈トモちゃん⁈オチンチン大きくなってない⁈」

ジーパンの上から股を触る京子。

京子「あーっ!大っきくなってるー!トモちゃんオチンチン大っきくなってまちゅねー!」

「なってないよ…」

甘えながら言う俺。

京子「いつものおチビちゃんじゃないでちゅねー!ママがシコシコしてあげよっかー!」

「いいよ…やめて…」

京子「照れちゃってカワイイ!ママが気持ち良くしてあげまちゅねー」

京子がベルトを緩めて勃ったムスコを摘み出す…

「あっ…やめて…」

京子「ピンク色のオチンチンでちゅねー!まだ童貞かなー?昔は皮被ってたのに、剥けてまちゅねー!フフフッ」

そんな感じで赤ちゃん遊びしていたバカな俺たち…甘い時間だった…その時、いきなり茶髪のヒロミさんが襖を開けた!

ヒロミ「京子ー…まぁっ!何イチャついとるの⁈」

ニヤけながら言うヒロミさん…

京子「ちょっと!いきなり入って来んでよー!」

京子が入口の方に背を向けていたので乳首を吸っているのは見られなかったが、京子がシゴいていたムスコを素早く隠したが多分見られた…かなり体裁悪い俺たち…。

ヒロミ「ごめんごめん!若いねぇー!京子明日は美容院行かなくていいの?一緒行く?」

京子「あぁー…行こうかなー⁈いい?」

ヒロミ「いいよ、じゃあ8時に迎えに来るね」

と言って帰っていった。

「見られたねー…あの人誰なん?」

京子「お母さんの叔父さんの娘…でも叔母さんの連れ子…バツイチの出戻りよ」

「ふーん、何かちょっと変わっとるねー」

そう言うと、京子が俺の耳に小声で、

京子「詳しく知らんけど、尻軽らしいよ、多分サセ子よ」

「ふーん、何となくわかる…」

京子「ごめんね、出す?」

「いいよ、夜に取っとく!」

京子「フフフッ、わかった!カワイイねー!このタカラモノーー!」

京子は俺をギューっと抱きしめた。

それから、新郎新婦不在の宴会となる。

近所の親しい人も集まっていた…俺は末席の方で京子と知らないおばさん達と世間話しながら飲んで食べていた。

オジサンやオバサン達は酔っ払って盛り上がっていた…京子のお母さんは爺さん達に捕まって話し込んでいた。

飲まないオバサン達と京子は台所で料理作ったり、酒を運んだりとバタバタしていた。

テキパキ動く京子が少しカッコ良かった!

そんな時、あの茶髪のヒロミさんが俺の横に座った…完全に酔っていた。

ヒロミ「若い男の隣の方が酒が美味しいやろ!飲んでる⁈」

俺は顔に関係なく、この手の『品の無い女』が嫌いだ。

「はい、飲んでます」

適当にあしらう。

上座の爺さん達にビールを持って来た京子が、チラッとコッチを見た。

京子はビールを置いて、マジ顔でコッチに来た…

京子「ヒロミ姉、ウチのトモ君イジメんでね」

ヒロミ「イジメてないよねー!人聞き悪い!

アタシが相手してやりよるんよー!ねぇー⁈」

「はい…ありがとうございます」

京子が目で合図する…何とも言えない表情だった。

台所から京子が呼ばれて何かを取りに行った。

ヒロミ「京子と長いん?結婚するん?」

「はぁー…どうですかねー…」

マジでウザい女だと思っていた。

ヒロミ「京子、美人やけど、愛子の方が美人やろ⁈」

「あはは…二人とも美人ですよ」

ヒロミ「アンタ良い事言うねぇーー!カワイイねぇーー!歳いくつ?」

「二十歳です」

ヒロミ「二十歳!若いねぇー!京子とヤリまくりよるんやろ!」

「あはは…普通ですよ」

タイミング見て部屋に戻ろうと思っていた時、

このバカ女が俺に抱きついてきた!

ヒロミ「カワイイ子、頂きぃーー!!」

俺は胡座をかいていたので、そのまま後ろに倒れた。

俺の口を舐め回すヒロミ…周りの人達はビックリして固まっているようだったが、俺も一瞬ビックリしてされるがままだった…慌ててヒロミを押し退けようとしたが俺の首にガッチリ腕を巻いていて離れない…周りのオバサン達が見かねてヒロミを引き離そうとしていた…そこへ

鬼の形相の京子が来た!!

京子「こぉらぁ!ーー!!くそアマ!!(怒怒怒)」

京子はヒロミの服と髪の毛を掴んで俺から引き離して縁側に放り投げた!!

ヒロミ「痛ぁーい、もうー…痛いよーー」

京子「人の彼氏に何しよるん!!…馬鹿か!!(怒怒怒)…トモごめん、部屋に行って」

シーンっとなったその場…俺はさすがにマズいと思って、

「酔っ払ったんで、京子に怒られました!お先に失礼しまーす!ご馳走様でした!」

と大声で言って一礼して、京子の耳元で、

「キレるなよ」と言って離れに戻った…みんな笑ってくれて、その場はまた盛り上がっていた。

離れに行く途中、洗面所で口をすすいで、部屋に寝転がって、

『来ない方が良かったよなー…キスされても全く気持ち良くなかったなー…京子怒ってないよなー⁈』とか考えていた。

どれくらい経ったかウトウトしていたら、京子とお母さんが部屋に入って来た。

お母さん「トモ君、ごめんね…アタシが早くにヒロミを帰せば良かった、ごめんなさい」

「いいですよ!酒の席の事やし!」

京子「ごめんねトモ…マジでムカつくぅー!」

「俺も無防備やった…油断よ!」

お母さん「悪い子じゃないんやけど…ちょっとねー」

京子「悪い子よ!常識が無い!馬鹿よ!」

お母さん「小さい頃、寂しい思いしとる子なんよ」

京子「寂しい思いしたってあんな事せんよ!」

お母さん「まぁ…そーやけど…」

ちょっとお母さんが可哀想だった。

「まぁーえーじゃん、悪気は無いやろうし」

「俺が女やったら洒落にならんけど…」

お母さんは何度も俺に謝って部屋を出た。

二人になると京子が真面目な顔で、

京子「マジでボコボコやってやろうかと思った…」

「身内をボコボコにするな!酔っ払いのオバハン殴ってどうする?」

京子「だって、アタシの宝物やもん…キレそうやった…」

「京子、キスして!」

京子「んっ⁈」

「きっちり口洗ったけん、キスして」

ニコッとする京子。

優しく唇を重ねてくれた…

「京子の唇柔らかい、気持ちいい」

京子「フフッ、アリガト…トモ大好き!」

舌を絡める京子…

「お祝いなんやけ、明日、顔合わせても普通にしとけよ!」

京子「はい、そうします」

素直に従ってくれる京子が誇らしかった。

京子「トモ…大人になったねぇー…さっき里子オバちゃんっていう人から『京子、良い男の子見つけたね、離したらつまらんよ』って言われたよ」

「前も言ったけど…アタシを見つけてくれてありがとう!感謝してる」

正座をして深々と頭を下げていた。

「こちらこそ、彼女になってくれてありがとう…京子…好きやけん…」

京子「うん…アタシも…これからもよろしくお願いします!」

お互い頭を下げてから抱きしめあった…いい時間だった。

それから風呂に入ってから、布団の上に大の字になって涼んでいたら、京子が風呂から上がって来た。

京子「疲れたやろー…寝ていいよ」

「うーん…一緒寝よ…」

ドライヤーで髪を乾かす京子…しばらくしてから布団に入ってきた。

俺を抱き寄せる京子…薄暗い部屋。

京子「ねぇ…今日はママになってやるよ…フフッ…甘えていいよ」

「何それ…でも甘えたい…ママー」

京子「かわぃぃー!おっぱい欲しい?」

「うん…欲しい…」

京子「フフッ…甘えん坊だねー、ハイ!おっぱいチュッチュッしなちゃーい…」

馬鹿カップルのようだか、京子の優しくエロい表情がたまらなく興奮した。

俺はちょっと硬くなっている乳首を吸った。

赤ちゃんプレイのようで興奮する俺。

京子「トモちゃん、甘えん坊でちゅねー、かわいい…」

「ママー…ちんちん…」

京子「あれー⁈大っきくなったの⁈おっぱいチュッチュッして大っきくなっちゃつたのー⁈」

「トモちゃん、エッチだねー…これはママのオチンチンでちゅからねー!」

京子はパンツを下ろし大っきくなったオチン・チンを掴みシゴき出す。

京子「ママがシコシコしてあげまちゅねー…カチンカチンでちゅねー!フフッ、気持ちいい?」

「気持ちいい…」

京子「かわいい…出そうになったらちゃんと言うのよー!」

「うん…ママ…おっぱい飲みたい…」

京子「えっー⁈あははは!ママおっぱいは出ないよー!フフフッ」

「いつか出ると思うから、もうちょい待っててねぇーー!フフフッ」

「うん…ママ、出そう…」

京子「あらら!もう出ちゃう⁈フフッ、いいよ、いっぱい出しなさい…」

「あっ、ママ出る…あっ…」

京子はチンポを見ながらシゴき続けていた…

ピュッピュッピュッ…大量に出た…興奮していたからか、俺の首の辺りまで飛んでいた。

京子「出たねぇー!首まで飛んで!トモちゃん今日は早かったでちゅねー!フフフッ」

ニコニコしながら拭いてくれる京子…

京子「気持ち良かった?」

「うん…直ぐ出してごめん…」

早過ぎてちょっと恥ずかしかった…。

京子「かわいぃぃ!おいで…ママが抱っこしてあげる…早くても遅くても大好きだよ!」

俺は京子の腕に抱きついて脇に顔を置いて目を閉じた…京子は俺の頭を撫でる。

京子「ゆっくり寝なさい…おやすみ…」

おデコにキスしてくれる京子…いい香りがする…幸福感いっぱいで俺は落ちていった。

翌日も、尻軽女に翻弄される俺達だった…。

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