元請けの女王蜂こと◯◯カオリさんと関係を持ってからも、俺の激務は変わらず日曜日しか休みが取れない状況は続いていた。
そんな中、土曜日の夜、久しぶりに早く帰れそうだったので、京子にメールすると、
『じゃあ、鍋パーティーでもしよっか♡』
と返信があり、久しぶりの京子の手料理と、
身体を想像してワクワクしながら早めの帰宅。
家に帰ると京子が来て料理を作っていた。
京子「おかえりーー!待ってたよぉーん!」
エプロン姿の京子…玄関でハグされてから強烈なキス…柔らかい唇と舌に興奮する…が、同時にカオリさんのトロけそうなキスを思い出す…。
京子「トモ!ご飯にする?お風呂にする?それとも…アタシのカラダ⁈イッヒッヒヒ!」
久しぶりに会うせいか、戯けて異常にテンション高い京子…側から見たらタダのバカップル状態…。
俺「うーん…京子のオッパイ!」
京子「もうー!エッチ!フフフッ、パフパフしてあげる!」
俺の顔を胸にやり、両手で胸を押さえて俺の顔を挟み込んできた!
京子「気持ちいい?何でもしてあげるよ!」
京子の柔らかいオッパイは気持ち良かったが、
疲れ果ててる俺…
俺「うーん…気持ちいいけど…京子靴脱いでいい?」
京子「あっ、ごめん!だよね!顔見て嬉しくて!ごめんごめん!風呂入れたよ!」
俺「えらい!いい匂いやね?何の鍋?」
京子「今日はキムチ鍋でーす!パチパチパチ…」
発表しながら自分で拍手する京子…俺はそのテンションについて行けない…。
俺「美味そう…とりあえず風呂入る」
脱衣所で脱いで風呂場に入ると、Tシャツと短パンの京子も入ってきた。
京子「お背中流しまーす!」
ありがたい事だか、俺は早く一人でゆったり湯船に浸かりたかった…。
京子が買ってきた椅子に俺を座らせて、背中・
脇・股を丁寧に洗ってくれる…身体は泡だらけ状態。
京子「おチビちゃん久しぶりー!」
そう言ってチンポと玉をモミモミする京子。
京子「大っきくなってきたー!相変わらず元気だねー!イッヒヒヒ!」
俺「こちょばいよ…あっ…」
泡を流して、パクッと咥える京子。
唇の感触が堪らなく気持ち良かった…先っぽを舌でチョロチョロ舐める…
俺「あっ…」
京子「気持ちいい?お尻もヤッてあげよっか⁈」
俺「あっ…気持ちぃぃ…お尻…後で…」
京子「いいよ!後でしてあげる!」
「ゆっくりお湯に浸かりな!アタシ、鍋仕上げてくるね!」
今更ながら、仕草と話し方がマジで可愛く、何でこんなに俺に尽くしてくれるのか?不意に不思議に思った…カオリさんとヤッた自分に嫌悪感というか罪悪感が頭をよぎる…。
こんなにも愛情いっぱいに接してくれる京子も、もしカオリさんとの事がバレたら、俺をボコボコにして、号泣して…修羅場と化すだろう…風呂に浸かっていても寒気がした…。
長湯して脱衣所に行くと、京子がキッチンからダッシュで来た。
京子「ハイハイ!拭くよー!はいバンザイしてぇー!」
童貞を卒業させてくれた時、京子が身体を洗ってくれたり、拭いてくれたりしたので当たり前のように思っていたが、これまで関係した女で風呂の後、身体を拭いてくれたのは、京子以外では美月だけだった。
俺は、オイタしてから改めて京子に甘えてるなー…と思っていた…。
京子「おチビちゃんも綺麗になったねー!」
玉まで丁寧に拭き上げる京子。
「剃っちゃった毛も生え揃ってきたねー!ヨシヨシ!」
『自分が剃ったくせに』…と思ったが話を蒸し返したくなくて、敢えて言わなかった…。
リビングに行くと『キムチ鍋』がクツクツとしていた!
俺「うわぁー!凄えぇー!美味そうー!」
CMの様なキムチ鍋だった。
京子「京子特製ラブラブキムチ鍋でーす!美味しそうやろ!鷄団子はもも肉潰してちょっと隠し味入れてみた!ガッハッハッハ!」
俺「凄えぇー京子!マジ嬉しい!」
京子「惚れ直したやろ!!あははは!」
俺・京子「カンパーイ!!」
缶ビールで乾杯して、取り皿に具を取ってくれる京子。
京子「はい、あーんして!」
俺「いいよ!自分で食べるよ!」
京子「いーじゃん!一口目だけ、あーん!」
鍋も俺たちも熱々だった…。
キムチ鍋は本当に絶品だった!
思い出話や、旅行に行く話し等々二人で笑って食べて飲んで幸せな時間だった…そんな時、
『ピロリン』携帯のメール着信音がした…。
京子「あっ、メールだよ!」
動揺を包み隠す俺…。
俺「うーん、後でいいよ…」
京子が携帯を取って、
京子「ハイ!仕事かもよ!」
面倒臭そうに携帯を開く俺…『あれ⁈京子ちょっと疑ってる⁈』内心焦る…。
◯◯不動産◯◯携帯…カオリさんだった…。
ここは勝負だ!と言い聞かせてメールを見る。
『◯◯の配置図、抜けてるよ!月曜日でいいから送りなさい。よろしく!」
ホッとする俺…楽しそうに食べている京子…
俺「仕事…書類抜けてるって」
京子「大変だねー…」
京子が何気なく携帯を覗いたので、隠すのも変な気がして画面を見せた。
京子「ホントだー…これって会社の人?」
俺「元請けの担当」
京子「女の人?送りなさいって…」
俺「うん、◯◯の怖い主任さん」
京子「ふーん…キャリアウーマンってやつだね」
その場はそれで何とか乗り切った。
ワイワイしながら食べて、京子が食器を洗ってる時、俺はテレビを観ながらベットでウトウトしていた。
んんっ⁈⁈変な感触で目が覚める…薄暗い部屋…裸の京子がしゃぶっていた!
京子「んんぅぅーー…んんっーーーーん」
俺「ビックリしたー…」
京子「トモ…我慢出来ない…ごめん…はうぅぅーーん…」
トロンとした目で舐めまくる京子。
カオリさんとヤッてから出してなかった息子はギンギンの状態だった。
京子「これアタシの物だから…アタシのオチンチン…アタシのだから…」
半泣きのような声で唸るように言う京子…チンポと玉を舐めまくっていた。
京子がいつもより激しく感じた…酒の勢い⁈
いや、カオリさんのメールが効いている…直感的にそう思った。
京子は俺を起き上がらせて…甘えた声で、
京子「ねぇ、抱っこ…抱っこがいい…あんっ」
体面座位の体勢で自分でチンポをマンコに咥えて激しく上下し出した。
京子「はあぁぁん、はあぁぁん、はあぁぁん…はあぁぁーーーん、トモー…アタシの物…はあぁぁーん…」
「何でもしてあげる…好きにして、メチャクチャして…あっはぁぁーーーーーん…」
久しぶりに乱れまくる京子を見た…時折、異常にヤキモチを焼く京子…仕事とわかってはいるのだろうが、仕事でも女が近くにいるという事に過敏になる時があった…。
あまりのピストンにヤバいと思い京子を止める。
俺「京子、バック」
京子「あっ、はい」
素直に俺にお尻を向ける京子…中学からのお決まりの京子が股から手を出してチンポを掴んでマンコに当てがってくれる。
ゆっくり挿入した。
ブチュブチュブチュ…ネバネバした音を立てて京子の蜜穴に入った。
京子独特の温もりと匂い…ゆっくりと腰を動かす。
京子「あっ…はあぁぁーーん…き・も・ち、ぃぃぃ…アタシに…あっっ…入ってる…き・ち・ちぃぃぃーー…」
本当に気持ち良さそうに、ゆっくりと唸るように悶える京子に興奮した。
いつもの如く、京子は自分で身体を前後させて出し入れする…チンポに付いた京子の汁が泡立ってネバネバしていた。
4〜5分ゆっくりと身体を動かしていた京子…
京子「あっ…トモ…あっくっっイック、イック…クゥゥ…」
果てる京子…ボリュームあるお尻が色っぽい。
京子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ」
「ハァハァハァ、アタシだけごめん…ハァハァハァ…真っ白で…ごめん」
うつ伏せになった京子を抱きしめてやる。
俺「気持ち良かった…」
京子「うん…良かった…大好き…」
そう言うと俺の足元に移動して俺の脹脛を持ち上げてアナルを舐め始めた!
京子「気持ちいい?…トモ…アタシのトモ…アタシだけのトモ…」
念じるように言う京子。
アナルとチンポへの蟻道をペロペロと舐める京子…エロさというか、女の執念を感じた…。
舐めながら京子はマンコに手をやる…マン汁を俺のアナルに塗っていた!
俺『えっ⁈⁈』
指でアナルを撫でる京子…メチャクチャ気持ちいい。
京子「ピクピクしてる…感じてる…声出していいよ」
指を少し入れてきた!
俺「あっ…」
京子「痛い?」
優しく言いながらカチカチのチンポをシゴいていた。
俺「気持ちいい…」
指を出し入れする京子。
京子「気持ちいいです、言ってみて!」
ちょっと強気な口調の京子…恥ずかしかった。
俺「お尻…気持ちいいです…」
京子「お尻に指入れられて、恥ずかしいけど気持ちいいんだぁー!」
これまでも何度もされた行為だったが、この日、京子のS的な口調もあり、マジで気持ち良かった俺。
京子「声出していいよ…カチカチになってる…トモちゃんお尻が気持ちいいねー…」
ゆっくりとシゴく京子…堪らなく気持ち良かった。
俺「あっ…気持ちいい…京子、出そう」
京子「うん、いいよ出して…ママが見ててあげる、出しなさい」
優しい口調で言う京子…俺の顔をじっと見ていた。
アナルに指を入れたまま、シゴく手を早めていた。
俺「あぁぁ出る…」
京子「出して、見てるから」
俺「あっ…んんっ」
腹まで飛ぶ精子…まさに絶頂だった。
俺「ハァハァハァ…出た…」
京子「いっぱい出たねー…」
精子を拭いて、抱きしめてくれる京子。
京子「気持ち良かったねー…アタシもメチャクチャ気持ち良かった…」
「ママ以外に触らせたらダメよー、わかった?」
優しい口調だったが、釘を刺している事は理解出来た…。
俺「うん…わかっとる…」
ウェットティッシュで丁寧にチンポと玉、アナルを拭いてくれて、パンツを履かせてくれる。
京子もパンティだけ履いていた。
京子「お寝んねしよっか?」
俺「うん…寝る…」
京子は横になって俺を腕枕する。
京子「おいで…」
久しぶりに京子の身体に抱き付く体勢になる。
俺の頭を撫でる京子…
京子「一緒に寝るの久しぶりだね…」
俺「うん…」
京子「会えなくてもいつも想ってる…あなたを信じてます」
俺「うん…俺も…」
甘く、神経戦のような会話…疑っているというか楔を打って来てる感じの京子。
京子「怖い主任さんって、どんな人?」
来た…やっぱり気になってる…。
俺「30過ぎの妥協せんタイプ…ズケズケ言うよ…悪い人じゃないと思うけど…苦手」
京子「怖いねー、怒られた事あるん?」
俺「直接怒られた事は無いかなー…たまに嫌味はある…あんまり近寄らんようにしよる」
「京子みたいに優しくはないよ…東京本社の人やけん、滅多に会わんけどね」
褒めて、冷やし玉を入れる俺。
京子「あっそっか!東京にいるんだ!良かったじゃん!」
何とか火消しに成功する俺…ホッとして眠たくなる。
京子の身体に寄り添う体勢の俺…オッパイが顔に当たって心地良い…やっぱり京子が俺には合ってる…再確認した久しぶりのエッチ…そのまま京子の胸で俺は落ちた。
翌日は昼まで寝て、久しぶりに京子と街ブラした。楽しい一日となった…が、翌週ある設備の視察で急遽出張となる…その出張中、荒れたカオリさんに搾り取られる事となる…。
夜も女王蜂!と思い知らされる社会人一年生の俺だった。