就職した年、母親が事故って入院した。
スーパーの駐車場で老人の運転する車に轢かれた…という結構恐ろしい事故だった。
足首を骨折するまぁまぁ⁈の怪我で当然入院となった。
俺は相変わらずバタバタの状況で、父親も単身赴任中だったので、姉と婆ちゃん、京子と京子のお母さんで毎日病院へ行って世話をしてくれた。
京子から『たまには行ってやりなよ…喜ぶよ」
と言われたが、俺の街から地元までは1時間ぐらいかかる上、言い訳だがマジで忙しくなかなか病院へ行けなかった。
週末、面会時間ギリギリに病院へ行って、ちょっとだけ喋って病院を出た。
実家は姉しか居ない…オカマバーの一件から実姉と接するのが微妙だった…まぁ、姉本人は俺のをフェラしたとは気付いていないが…。
考えた挙句、京子の家へ…これが事件となる…。
京子のお母さんは凄く喜んでくれて夕飯をご馳走になった。
俺「母の事でいろいろすみません、ありがとうございます」
京子母「いいのよ!おばちゃんが入院した時もお世話になったもん!親戚みたいなもんよ!親戚になりそうだけど!あははは!」
相変わらず明るくて、綺麗なお母さんだった。
食後にソファに置いてあった俺のスーツをハンガーに掛けてくれる京子…俺の油断だった…。
京子「ハンカチ替えがあるよ!替えとこうか⁈」
俺「うん、サンキュー!」
お母さんが食後のコーヒーを出してくれた時…
京子「ねぇー、何か入ってたよ…はいこれ…」
テーブルのコーヒーの横に何かを置く京子。
俺「んっ⁈何⁈」
2〜3日前に会社の先輩と行った『おっぱいパブ』の割引券だった…完全に俺の油断というか落ち度だった…。
京子母「何これ?…おっぱい?…えーっ!」
おっぱいパブの割引券を囲む、俺と京子と京子のお母さん…なんとも言えない雰囲気だった…。
京子「忙しいけど、おっぱいパブに行く時間はあるんやね…」
静かな口調の京子が逆に怖かった。
俺「いや…これ…何で⁈…」
汗が吹き出て、しどろもどろの俺…。
京子のお母さんは俺の顔を見て苦笑い状態。
京子「この人、アタシのオッパイじゃ満足しないみたい…どうしたらいいかねー?」
呆れた口調でお母さんに言う京子。
京子母「そういう事じゃないでしょ…男の人は付き合いもあるから…」
お母さんも何と言って良いか困っていた。
京子「おっぱいパブって、おっぱい出した女の子が接客するんやろ?」
俺「いや…出しとる子もおるかな…覚えてないけど…」
笑いを堪えているお母さん…俺は汗だくだった…。
京子「はぁー!覚えてない?…明美に電話して聞いてみよ…アイツなら知っとる」
友達に電話しようとする京子。
俺「ちょっと…待って…胸出した女の子が…膝に乗ったり…でも触るだけよ、それ以上は無いんよ!」
言わないでいい事を言ってしまう俺…。
『バクッ!!』京子の右ストレートが俺の額に炸裂した…。
俺「イッタぁ…」
脳まで揺れた気がした…。
京子母「京子!!何しよるの!男の人を叩いたりして!(怒)」
京子「本気でやってない!この人、これが初めてやないもん!そうよね?(怒)」
俺「はい…」
京子「子供みたいな顔して…ちょこちょこオイタするんよ!」
「今から行って来れば?送ってやろうか?」
俺「今からって……違うんよ…」
京子「そのお姉さん達のオッパイ触って来ればいいやん!行って来なよ!(怒)」
京子母「京子、もういいじゃない…意地悪言わないの…」
京子「良くないよ!おばちゃんが入院してる時に行く⁈馬鹿じゃん!」
俺「……ごめん…誘われて…つい…」
京子「つい行くな!…何て子のおっぱい触ったの?」
俺「えっ⁈…いや…何やったっけ…」
京子「忘れる訳ないやろ!言え!(怒)」
京子母「やめなさい京子…もうこの話終わり、ねっ」
京子「ウチらの問題やけ、お母さんちょっと黙っといて、何て名前の子?」
綺麗な顔が虎のように見えた…。
俺「いや…多分…パインやったかな…京子2階に行こ…」
俺はその場に京子のお母さんがいる事がめちゃくちゃ恥ずかしかった。
京子「ここでいい!…パイン⁈お母さんパインちゃんだって!パインちゃんのおっぱい触ったんだって!」
お母さんは必死で笑いを堪えていた…。
京子「パインちゃんおっぱい大きかった?」
俺「いや…普通…ごめん俺が悪い、ごめん」
京子「遊んでもアタシには分からんようにしてって、いつも言いよるよね!しかも親が入院しとる時に!何考えとるん⁈(怒怒)」
俺「ごめん……」
京子母「トモ君も反省してるよ…もういいじゃない…」
京子「この人、おっぱいが好きなんだって!誰でもいいんよ!小っこいチンチンぶら下げて!(怒怒)」
京子母「プッ!……京子…そういう事言わないの!」
下を向いて肩で笑うお母さん…。
京子「笑い事じゃないよ!おばちゃん入院しとるんよ!普通行く?頭おかしいんやないん⁈」
攻撃の手を緩めない京子…。
俺は逃げ出したかった…。
京子母「お母さんも謝るから…ねっ、トモ君、反省しとるよね?」
俺「はい…すみません」
京子「何でお母さんが謝るん?トモが悪いんやけん!お母さんはトモに甘い!甘過ぎる!」
京子母「浮気したわけじゃないんだし…」
京子「ウチらのルールがあるけん!トモ、こういう時何て言うの!!(怒)」
床に正座する俺…
俺「ごめんなさい…悪かったです」
京子「付き合いは分かる…でもこういうの家に持ち込まんで!わかった?(怒怒)」
俺「はい…」
京子「今度同じ事やったら半殺しやけんね!わかっとるやろ!(怒)」
完全にまな板の鯉状態の俺…最後までお母さんは下を向いて笑いを堪えていた。
京子「はぁー!ムカつく!」
京子は立ち上がって棚から何か取った…机の上にハサミを置いた…俺に割引券をハサミで切れ!という事だとわかった。
俺は割引券を真っ二つに切った。
俺「ごめん…」
京子「何それ?テープカットか?切り刻め!」
京子母「プッ!…クククッ…」
お母さんが吹き出して口を押さえていた…。
割引券を切り刻む俺…
京子「今日は許す、2度目はないよ!」
俺「はい…」
京子「風呂入っといで、着替え持って行くけん」
京子は俺の着替えを取りに2階に上がって行った。
京子母「怒ってたね!こんなの捨てて来ないと!…大丈夫よ!」
俺「すみません…」
京子母「ごめんね、でも京子はトモ君の事が大好きなんだよ!悪く思わないでやって!」
俺「いや、俺が悪いです、ごめんなさい」
京子母「かわいそうに…ヨシヨシ!」
お母さんは正座してる俺をハグしてくれた。
京子母「お風呂行っといで!」
風呂に浸かっていると京子が来た。
京子「着替え置いとくよ、身体洗った?」
俺「洗った」
京子「そう…ゆっくり入り…」
京子は入って来なかった。
湯船に浸かりながら、
『はぁー…俺とした事が…お母さんの前で…』
『京子の迫力…やっぱ怖えなぁー…俺が悪いけど』
『今日はヤラせてくれんやろなぁー』
『まぁでも何とか乗り切った!パインちゃんオッパイ柔らかかったなぁー』
とか思っていた。
風呂から上がるとお母さんがアイスクリームを出してくれた。
3人でアイスクリームを食べる。
俺「美味い!美味いです!」
京子母「そう!贅沢してちょっと高級なやつ買っといたんよー!」
京子「ホント美味しいね!トモ、パインの方が良かったんじゃないん⁈イヒヒヒ!」
俺「もういいよ…ごめん」
京子母「いつまでも言わないの!しつこい!」
京子「ジョーダンよ!トモ!アーンして!」
俺「いいよ…」
京子「お母さんがいるから照れてる⁈おっぱいパブの方がよっぽど恥ずかしいよ!」
「はい、アーンして!」
京子がアイスクリームを口に入れてくれる…
アイスクリームの味がしなかった…。
京子母「かわいい!トモ君、アーンして!」
お母さんまで俺の口にスプーンを持ってくる。
多分、二人とも怒られてしょげてる俺に気を遣っていたんだと思う。
11時ぐらいに2階に上がった。
京子「ねぇ、ちょっとそこに寝て!」
俺「えっ⁈床に⁈」
京子「うん、寝てみて」
怒ってはないようだが、笑ってもない様子の京子。
京子「お母さんいるとこじゃ、さすがにやれんかったし…」
そう言いながら俺の足を持ち上げる京子。
俺「何?何?何するん?」
京子「オイタした罰!ホントはここも触られたんやろ!触らせた罰!電気アンマの刑!」
俺「えっ⁈」
京子はチンポと玉に足を置いて電気アンマしてきた!
俺「うあぁぁ…ちょっと…あぁぁぁぁ」
ニヤニヤしながら、足をグリグリと押しつける京子…。
京子「参った?もう行かんよね?」
俺「参った、参った…もう行かん、行きません」
痛いというか、屈辱と快感だった!
俺「参りました…ごめんなさい、ごめんなさい」
足を離す京子…笑っていた。
京子「はぁースッキリした!今度からオイタしたら電気アンマするけんね!オチンチンに名前書くのは温泉とか行く事もあるかも知れんけんね…電気アンマにする!」
俺「何で急に電気アンマなん?幼稚園の時、姉御にやられて以来よ…」
京子「マジ?綾さんにヤラれたん!あははは!綾さんもやるねー!トモが何かしたんやろ⁈」
俺「うん、アイツに浣腸したと思う」
京子「あははは!そりゃヤラれるわ!」
電気アンマでちょっと和んだ。
俺「京子、ごめんね…」
京子「もういいよ!怒ってないよ!」
そう言ってベットに入って来た京子…化粧水なのか⁈凄く良い香りがした。
京子に抱き付く…胸を触ってみた。
京子「ねぇ…アタシ、パインちゃんに負けてない?」
言い方が半分ジョーダンで、半分マジだった。
俺「負けてないよ…向こうは商売やもん、愛情無いもん」
俺も必死だった。
京子「ホント?」
俺「当たり前やん、京子にしか愛情ないし…言い方悪いけど、風俗嬢やん…本気の相手じゃないもん…」
京子「うん…でも風俗の女の子に引いてるわけじゃないんよ、一生懸命頑張っとる子もおると思うし…ただトモとそんな事してるのはちょっと…キツい…ごめん」
俺「絶対に京子を一番に想っとる…勝手な言い分やけど…愛情あるの京子だけよ」
嘘ではないが、ここぞとばかり点数稼ぎする俺。
京子「うん、信じてる…アタシの宝物やもん…おっぱい欲しい?」
俺「うん、いい?」
京子「いいよ…殴ってごめんね」
授乳の体勢でおっぱいをくれる京子。
京子「比べんでよ…10代の子には勝てんもん」
俺「パイン、25よ!」
京子「どうでもいいわ!…最近、コンビニとかで高校生とか見てたらアタシ、オバサンになったなぁーって思うんよねー…肌が違うもん」
俺「誰でもそうやろ!京子変わってないよ!おっぱいもマンコも綺麗やし!」
京子「ホント⁈何かハリがなくなったような気がしてさぁー…」
俺「おっぱい垂れても、皺が出来ても俺好きよ!俺だって勃たんようになるかもよ!」
京子「トモは全然変わってない!童顔で中学の時からビンビンやもん!硬いし太いし!コレが勃たなくなっても好きよ!」
チンポを掴んで戯ける京子。
俺「あっ…」
京子「トモ…やろう…欲しい」
おっぱいパブの事があったからか、この夜の京子は積極的だった。
騎乗位でチンポを咥え込みバウンドしまくる…カオリさんを彷彿させる乱れよう…マンコはやっぱり京子の方がしっくりきた!
独特の温かさと締め付け、匂いは最高だった。
咥えたまま抱きついて耳元で乱れた声…
京子「アタシの物だから…誰にもやらない…アタシのトモ…アタシのチンポ」
「お店の子に負けない…愛してる…アタシだけの物…アタシが育てたチンポ…あげない」
「アタシはトモの女だから…好きにして…トモの好きにしていいよ…はぁぁぁーーん」
そう言ってくれる京子…嬉しい反面、もし、カオリさんの事がバレたら電気アンマぐらいじゃ済まない…大・極め修羅場になるだろう…身震いする俺…。
そう思いながらも、京子のマンコとピンクの乳首に興奮する俺…10年近くヤリまくっていたが、全然飽きない…だんだんと良くなる京子の身体。
体質なのか⁈わからないが、京子は就職したぐらいから身体からマイナスイオンのような匂いがした。同時にマン汁の味と匂いが甘くなった気がしていた。
乳首も全く色が変わらず、ピンクのままだ…垂れてもないし、食べたいぐらい綺麗だった。
強いて言えば…ちょっとお尻が大きくなったかなぁーと思うぐらいで、それは良い変化だと思った。
ちなみにカオリさんのマンコは酸味が強い甘さだった…まぁ、それも悪くはなかったが。
体位を変えて10分以上擦る…
俺「あっ…京子、イク、出る…」
チンポを外すと口を開けてネダる京子…チンポを近づけるとパクッと咥えた。
京子の口に放出する…チンポをシゴいて吸い尽くす京子。
京子「んんぅぅーー…あぁぁん…」
苦しそうに飲み込んでいた。
京子「ハァハァハァ…飲んじゃった…気持ちいい…大好き」
俺「うん…お母さん聞こえてないかね?」
京子「声は下には聞こえんのじゃない?音はするかも⁈いいじゃん!」
俺「いいけど…俺の事、エロ男と思ったやろうね…」
京子「いいよ…お母さん笑ってたじゃん…お母さんがトモ好きなの分かるもん…ありがたいけどね!」
この日は俺が京子を腕枕して寝たのだか、朝起きると京子に抱き付いている俺…やっぱり俺が京子に甘えているんだなぁーと思った朝…。
母の入院は長引き、その後も婆ちゃんと姉、
京子と京子のお母さんで交代で毎日病院に行ってくれた。
ほぼ、許嫁状態の俺と京子だった…が、女王蜂カオリさんと、第三の女人に翻弄される事となる…。女は怖い。