元ヤン年上女房京子の射精管理⁈ からの熟女マッサージ師との中出しSEX

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いつものように会社から帰宅…マンション駐車場に着いて京子にメール…京子は玄関の鍵を開けてくれる。

俺たちのいつものルーティン…

「ただいまー!」

京子「おかえりー!早かったねー!」

京子が抱きついて来た…強烈なハグ、機嫌がいい時の京子…

「うわっ…何?どした?」

京子「エヘヘ…フフフッ……」

照れ笑いというか…

「えっっ⁈⁈…何?」

抱きついて離れない京子…俺の目をじっと見つめる京子…

京子「オッパイが張るんで妊娠検査買って来たら…出来たみたい…エヘヘ」

一瞬言葉が出なかった。

「赤ちゃん⁈⁈……マジで!エラい京子!デカした!」

表現出来ないほど嬉しかった!

リビングに行き、京子を抱き締めた。

京子「嬉しい…トモの赤ちゃん…嬉しい…グスン」

涙ぐむ京子。

「泣くなよ!めでたいやん!京子、もう会社行かん方がいいんやない?」

京子「まだ大丈夫よ!気が早いよぉー!明日、病院行って来る…出来たら一緒がいいけど…」

照れながら言う京子が可愛かった。

翌日、産婦人科へ。

妊娠二ヶ月…着床⁈の位置も良いとの事で激しい運動や重いものを持つのはなるべく避けてとの事だった。

京子は医師に…

「よく気付いたねー!…しばらくは夫婦生活は控えてね…性交は刺激あるから…」

と言われたらしい。

これが、我が家の『夜の営み』を変える事に…。

その日は惣菜を買ってそのまま帰宅した。

とりあえず、もう少し経ってからお母さんや身内には報告しよう!という事にした。

リビングでまったりして、イチャイチャしながらTVを観て風呂に入り、ベットへ…。

寝転んでテレビ観て、ウトウト…

京子「トモちゃーん…オッパイ、チュッチュッしませんかぁー?イッヒッヒッ!」

「んんーー…眠たい…」

京子「ママがココ、気持ち良くしてあげますよー!…イヒヒヒ!…はい!おズボン脱ぎ脱ぎしましょうねー!」

パジャマを脱がせる京子。

「うぅーん…寝よぅー…明日しよぉー…」

構わずペロペロと舐め始める京子…自然と勃ってくるチンポ。

京子「大っきくなった!イヒヒヒ…タマタマもモミモミしよーねー!」

しゃぶって、タマを揉んでアナルまで指で刺激してくる。

「んっっ…あんっ…」

俺…『しつこく奴やなー…もう好きにして』

身体を京子に預ける俺。

京子「フフフッ…声出してカワイイ!…」

シゴいて、アナルをほじる。

「あっ、京子出そう…ちょっ…あっっ」

京子「フフフッ、出していいよ…出しなさい…オチンチンの先っぽパンパンになってる、フフフッ、出しなさい」

俺…『半分、逆レイプやん』とか思いながら絶頂を迎える俺。

「あっ、出る…」

京子「おぉぉー!出た!…大量ですねー!」

「……」

精子とチンポを丁寧にウェットティッシュで拭き、パンツとパジャマを履かせる京子…

俺…『レイプやん…』

そう思いながら落ちた俺。

この日から、ほぼ毎日、京子が異常に求めてくるというか、無理矢理に射精させてきた。

妊娠でヤレないから、俺の浮気を心配しての行為だろうと、わかった。

前科があるので、浮気を心配される俺…そんな気はサラサラ無かったが、疑われる俺に問題があるとは思った…。

他の夫婦はどうなるだろう?疑問に思って、高校時代の既婚子持ちの悪友に連絡してみた。

その悪友いわく…

『たしかに、その傾向はあった…拒めずされていたが、自分から責めてイカせまくったら、ちょっと収まった…風俗には行った…』

とのリアルな体験談を得た。

それから1ヶ月、ほぼ毎晩、京子からの強制的⁈なプレイに身を委ねていた俺…悪友の言う通りに、乳首やクリで京子を責めてイカせて…京子の場合、イク事でノリに乗ってきた感が…

俺…『ヤバい…火に油やん…』

さすがに飽きたというか、穴に入れたくなる…ちょっと膨らんできた京子のお腹…。

そんな時、カオリさんの会社との定期会議で東京出張があった。

俺…『ヨシ!ここで発散だ!』

出張前夜…

京子「出張、久しぶりだねー!無事に帰って来いよ!二人で待ってる!イッヒッヒッ!」

明るい京子だったが、この夜も、チングリ返しで責められ…。

翌朝…一緒に家を出る時…抱きついてキスする京子…チンポをムニュっと掴んで…

京子「コレ使ったら怒るから…パパになるんやけんね!」

釘を刺す京子…半分冗談、半分マジな感じだった。

この時は、部長と二人での上京となり、結構長い時間打ち合わせとなった。

会議室に入った時、カオリさんと一緒目があった…ニコッとするカオリさん…相変わらずバリバリな感じのお姉さんだった。

会議が終わってホテルに戻る電車内…カオリさんからメールが…

『ごめん!横浜の◯◯との宴席に出ないといけない(;;)また今度ね(;;)』

しおらしいメール。

ちょっと残念だったが、ワクワクもした。

カオリさんの会社の人たちと居酒屋で一献して早めにホテルへ帰る。

翌朝、大阪に行く部長は早めに休みたかったようだったで、久しぶりの独り身⁈を満喫したい俺。

京子へメール。

『会食中…ホテル帰ったらメールする♡』

多少罪悪感はよぎるが、携帯で風俗情報を閲覧する。

京子から返信メール…

京子『お疲れさま。離れてても、あなたを想ってます。お嫁さんにしてくれてありがとう♡』

罪悪感に押しつぶされそうになるメール…風俗情報閲覧を止めた…。

俺…『これで風俗行ったら、俺…ダメ人間やろ…』

悩んだ挙句、部屋でマッタリする事に…。

シャワーを浴びて、ジュースを飲んでいたら、テレビの横の『マッサージ40分3500円』の文字が…

『腰も足も重たいなぁー』

フロントに電話…10〜15分後に来るとの事。

これが、過ちになる…。

10分後…『コンコン、マッサージに伺いました』

ドアを開けた…ドキッとするほどの美熟女…45歳前後で女優の木村佳乃さんに似た色気ある中肉中背の女性。

48歳◯◯恵子さん…千葉出身、バツイチ子持ち…その後も何かと縁というか、助けてくれる関係となった。

あまりの色気に一瞬ビビる俺。

恵子「お呼び頂きありがとうございます。40分コースで宜しいですか?」

礼儀正しい…声と話し方まで木村佳乃だった。

「あっ、はい…お願いします…あっ、一万円からいいですか?」

恵子「お支払いは後でいいですよ、フフフッ、横向きにお願いします」

マッサージに慣れてない俺。

「あっ、はい」

寝巻き用のTシャツとパンツ一枚の俺…恵子さんはベージュの施術着⁈のような上下だった。

『ヤバい、ガウン着れば良かった…美人過ぎる…勃つかも…』

揉まれながら焦る俺。

恵子「身体の力抜いてください…フフフッ…緊張しないで…」

「はぁ…すみません」

恵子「謝らなくても…フフフッ…年齢お聞きしてもいいですか?」

「あっ、26です」

恵子「あらーっ!もっとお若い方と思った…二十歳ぐらいだと…ごめんなさい」

「いえ…貫禄無いですから…」

恵子「そんな事ないですよ!…肌もピチピチだし…」

「あっ…あははは…」

俺…『ヤバい…内腿に手が…神様お願いします…』

勃たない事だけを祈って、悲しかった事を思い出すのに必死だった。

恵子「はい、反対向きお願いします…ふくらはぎ凝ってますね…」

「はい…」

以前、温泉旅館でマッサージしてもらって京子のお母さんの前で勃った記憶が頭をよぎる。

『ヤバい…どうしよう…木村佳乃の香水の香りが…ちょっと勃ってきた…』

恵子「あのー…失礼ですけど…御結婚されてますよね?」

「えっ?あっ、はい…何でわかるんですか?」

結婚指輪もしてない俺…不思議に思った。

恵子「靴がお綺麗ですし、スーツとネクタイがさりげなく合わせてあるような…爪もお綺麗になさってて…職業病ですかね、何となくわかるんです」

「凄い!勉強になりました!」

恵子「そんな、勉強だなんて…あっ、私、◯◯恵子と申します、宜しくお願いします」

「あっ、こちらこそ…俺、◯◯智之です…◯◯から出張で…」

恵子「あっ、はい…フフフッ…トモユキさん…フフフッ…」

笑う恵子さん。

「あれ?俺、何か変な事言いました?」

恵子「いえいえ、ごめんなさい…私たちなんかにキチンとお名前言ってくださるお客さまとか珍しいと思って…フフフッ…ごめんなさい」

揉んでる足を自分の太ももに乗せている恵子さん…恵子さんの体温を感じる…

俺…『ヤバい…マジでヤバい…半勃ちしとる』

恵子「はい、じゃあ仰向けにお願いします」

「えっ⁈…あっ…はい…」

ゆっくりと仰向けになる…

俺…『小さくなれ…小さくなれ…頼む』

仰向けになった…どう考えても勃っていた…

恵子「はい…あらっ!!……お元気になって…プッ!…刺激強すぎましたか?ごめんなさい…プッ!…」

顔が熱くなった…恥ずかし過ぎた。

「あっ…すみません…ごめんなさい…ホントすみません…変な意味じゃないんです…すみません」

謝罪しまくる俺。

恵子「そんなに謝らなくても…たまにいらっしゃいますよ元気になる方…お若いから…大丈夫ですよ」

笑いを堪えている佳乃。

「すみません…」

止めてもらおうか?そんな事を考えいた…

恵子「どんどん大っきくなってる…フフフッ…こんなオバサンでも大っきくなっちゃうんですね……ちょっと嬉しいかも!フフフッ」

意外にも楽しんでる様子の恵子さん。

「恵子さん、オバサンじゃないですよ…綺麗な人だなぁーって思いましたよ…」

恵子「あははは!そんな事言ってぇー!もうすぐ五十路ですよ!女としては下り坂です!」

話し方が何処となくカオリさんに似ていた。

「下り坂じゃないでよ…俺、恵子さんに…勃ったし…カッコ悪いですけど…」

恵子「カッコ悪くないですよ!男性のシンボルじゃないですか!……ご立派な感じだし…フフフッ」

「立派じゃないですけど……すみません」

暫し無言の時間が…

恵子「ご立派ですよ…奥様が羨ましい」

そう言って恵子さんがチンポをチョンチョンとつついた。

「あっ…」

恵子「わっ!カチカチ…トモユキさん凄い…カチカチだ…」

俺…『この人、嫌がってないよなぁー…俺を誘ってる?』

不埒な考えを巡らす俺…

『何て言おう?…どう言うべきか?』

フル勃起なのは見なくてもわかった…モジモジしていた俺。

その時、恵子さんが俺の耳元で小さく囁いた。

恵子「フフフッ…ちょっと触ってもいいですか⁈」

「えっ⁈⁈……はい…」

応えてしまった。

恵子「フフフッ、内緒ですよ…」

そう言うと恵子さんはゆっくりチンポを触ってきた。

「うっ…」

優しく掴む指…

恵子「凄い…硬い…トモユキさん硬い」

耳元で言う恵子さん…ゾクっとした…吐息にヤラれる俺。

パンツに手を掛ける恵子さん…

「えっ⁈」

ビックリしたがお尻を上げてしまった。

膝まで下ろされたパンツ…当然、チンポは丸出し状態。

恵子「わあーっ!!太い!ピンク色…綺麗なオチンチン…」

ゆっくりシゴいてきた!

「あっ…あんっ…」

思わず声が出た。

恵子「感じる?」

「はい」

恵子「フフフッ…お汁が出てる…」

亀頭の先っぽを指で擦る恵子さん。

「あっっ…あんっ」

恵子「フフフッ、カワイイ…感じるんだ…どんどん出てくる…」

俺…『気持ちいい…京子ごめん…』

俺は自然に恵子さんの胸に手を当てた。

恵子「フフフッ、欲しいの?」

優しい口調だったが、いつの間にか、タメ語の恵子さん。

「はい」

恵子さんは無言で上着を脱いだ…白いブラジャーが出てきた。

82〜83センチのバスト…京子より小さかった。

恵子「オッパイ欲しい?触ってもいいよ」

ドキドキしながらブラジャーの上から触った。

小ぶりだが柔らかいオッパイ…恵子さんはまたシゴき始めた。

「あっっ…」

恵子「フフフッ、カワイイ顔して、カワイイ声出して…フフフッ………アタシの負けだ…」

恵子さんは俺に抱きついて来た!

恵子「エッチしよっか?……オバサンはイヤ?」

耳元で囁く恵子…ゾクっとする。

「あっっ……イヤじゃないです…お願いします」

恵子「フフフッ、カワイイわねぇ…」

ベットのスイッチで部屋の電気を消す恵子さん…机の電気だけの薄暗い状態。

恵子「こんな事、誰とでもしなのよ……絶対に内緒よ」

「はい」

心臓がバクバクした。

ズボンを脱いで靴下とパンティも脱ぐ恵子さん…オバサンが履くガードルみたいな白いデカパンとパンティだった。

意外と迫力ある身体…熟女っぽい熟れた感じの身体だった。

恵子「もっとオシャレなの履いてくれば良かった…ごめんね…あっ、ゴム持ってないよね?」

「無いです…すみません」

恵子「うーん…まっ、いいか!アタシは久しぶりだから…あなた病気持って無いでしょ?」

「無いです…絶対」

『恵子さん病気持ってないよな?ゴム持ってないという事は慣れてないよな?』

咄嗟に考えた。

恵子「フフフッ…」

恵子さんはブラジャーを外して、ウンコ座りでチンポを掴んでマンコに擦っていた。

恵子「あっっ…あっっ…んんっっ…」

しかめっ面で唸る恵子さん…京子のお母さんを思い出した。

薄いマン毛と細いビラビラが見えた。

チンポの先っぽがヌルヌルとしだした。

『ピチャ、ピチャ、ピチャ』

卑猥な音が響いた。

俺…『気持ちいい…京子ごめん…京子を一番に思っとる…』

都合の良い言い訳を心で叫ぶ俺。

そんな時、恵子さんの携帯が鳴った。

恵子「あぁぁー、もうー!お店だ…マッサージ延長していい?」

「あっ、はい」

恵子「もしもし!すみません連絡入れるところでした!20分延長頂きました!合計60分です!はい、はい、お願いします」

「よし、ごめんね…こんなに時間経ってると思わなかった…ごめん」

チンポでマンコを擦る恵子さん…ゆっくりと腰を下ろした。

『ブジュブジュ、ブジュ』

恵子さんの穴がチンポを飲み込んだ。

恵子「あぁぁぁ…ふぅぅぅ…あぁぁぁ…あぁぁぁ…」

気持ち良さそうにヨガる恵子さん…ズッポリ飲み込んだまま、お尻をグリグリと俺に擦り付ける。

意外と締まる恵子さんのマンコ…でも、やっぱり京子の締め付けには敵わないと思った。

膝を立てて、急に身体をバウンドさせる恵子さん。

片手で口を押さえて声を殺す…その姿に興奮した。

恵子「あぁん、あぁん、あぁん…あぁぁん…」

声を押し殺すように唸る恵子さん…小さめの黒っぽい乳首は突起していた。

バウンドを止めて、お尻を擦り付ける恵子さん…

俺…『ヤバい、このままじゃもたない…』

思わず体勢を入れ替えて正常位で入れようとした。

黙って受け入れる恵子さん…ふんわり香水の香りがした。

チンポをマンコに擦る。

「恵子さん、綺麗です…」

恵子「んんぅぅ…入れて、トモユキ君の入れて…欲しい…欲しいの…」

懇願する目で俺を見ながら言った。

一気に突き刺した…ヌルヌルの恵子さんの穴に抵抗無く入っていくチンポ。

恵子「んんぅぅぅぅ…くぅぅぅぅ…はっはっはっはっはっはっ…はっっ、はっっっぅぅぅぅ…」

口を押さえて唸りまくる恵子さん…熟女っぽい唸り声だった。

突きながら、突起乳首を摘む…小さな乳首がカチカチになっていた。

恵子「あっ…はぅぅ、はぅぅ、はぅぅはぅぅはぅぅはぅぅはぅぅはぅぅぅぅぅぅーー」

腰を使い唸る恵子さん…上から見ていると、眉間に皺を寄せた表情は木村佳乃そっくりだと思った。

恵子「あんっアナタ、あんっアナタ、あんっアナタ…あぁぁぁん…アナタぁぁ…」

アナタを連発する恵子さん…

突きまくる…『グチョグチョグチョ』

ネバネバした音がエロかった。

「恵子さん出る」

恵子「うぅぅん、うぅぅん、くっっっ、あんぐっっっ…」

俺の腕を掴む恵子さん…足は俺の腰に巻き、中出しを促す⁈恵子さん。

俺…『えっっ⁈中に⁈…』

『ピュ、ピュ、ピュ…』

恵子「あぁぁぁぁ…あっっっ……んんっっっ」

見事に恵子さんに発射してしまった俺…断末魔のように低く唸る恵子さん。

『マジか⁈…恵子さん、もう上がってる?』

快感と焦り…罪悪感…いろいろと交差した。

恵子「んんぅぅ…ハァハァハァ」

俺を抱き締めて離さない恵子さん…

恵子「ハァハァハァ…アナタ凄い…ハァハァハァ…オバサンには強烈過ぎて…フフフッ」

「はぁー…あのー、中に大丈夫ですか?」

恵子「えっ⁈あぁー、大丈夫よ、っていうかアタシもう終わってるの…妊娠すると思った?フフフッ」

「はぁー…ちょっとビックリして…」

終わった時の口調もカオリさんに似ている恵子さん…マンコを拭いてやる。

恵子「あんっ、いいよ…自分でやるから…」

行為の後、マンコを拭いてやると大抵の女性は照れる。

「恵子さん、最高に良かったです!」

恵子「フフフッ…アタシも何年振りかなぁー…トモユキ君若いから凄い!カチカチだし、太いわ!声押さえるの必死だったよ!」

「東京来る時、ココに泊まりなよ!良かったら呼んで!あっ、携帯教えて!…」

マッサージ代金を払い…

「あのー……他のは…いくら払ったら…」

ちょっと言い難くかった俺。

恵子「えっ?要らないよ!アタシ売春婦じゃないよ!もうー!オバサンがカワイイ子とヤリたくなっただけよ!」

悪い事言ったなぁーと反省した。

番号とアドレスを交換して恵子さんは帰った。

部屋を出る時…

恵子「奥さんに悪い事しちゃって…でも久しぶりに女になった気がする…アリガト!」

チュッとキスをしてくれたケイコさん…そんな所もカオリさんと似ていた。

余韻に浸る俺…

『恵子さん意外と良かったなぁー…今度からココに泊まろうっ!』

『京子が言ってた通り、俺って年上の女の人にモテるのかな?たまたま?年下にモテんけど……京子ごめん…でも京子が一番』

そんな事を考えながら眠りについた。

その後も妊娠中の京子、取引先とのトラブル、京子のお母さんとのスキンシップ…いろいろと揉まれる俺だった。

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