元ヤン年上女房京子の嫉妬からの号泣、顔騎舐め

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入社3年目、何故かいきなり係長になった俺。

部下も増えて、カオリさんの会社の大型プロジェクトも建設が進む中、良妻⁈の京子もは相変わらず新婚生活をエンジョイしていた。

マッサージから乳首イキさせた京子のお母さんとも、その後のエッチな進展はなかったが、以前より親子としての関係は深まっていた。

そんな中、ちょっとビックリする事が…

従兄弟で兄貴分の良介兄が連絡して来た。

要件は、良介兄のお父さんの車を譲り受けたので、今乗ってる車(マーチ)を要らないか?という事だった。

京子にその話を振ると…

京子『ありがたいねー!アタシ、乗り換えようかなー?軽より乗り心地いいやろ!』

と言っていたのだが、結果的に姉の愛子さんが欲しいという事だった。

お互いに連絡先を教えて、直接やり取りしてもらう事に。

結論から言うと、これが縁で良介兄と愛子さんは交際する事になり、結婚に至る!

極秘交際⁈していた二人…

二人から婚約の報告を受けた俺たち二人…

俺・京子『えっっーーーー⁈マジで⁈⁈』

良介兄『前から言おうとは思ってたんだけど…ごめん…』

愛子『まぁ…そういう事だから…エヘヘ…親には明日会いに行くんよ…まぁ、よろしく…』

顔を赤くして照れる二人が可愛かった。

京子は驚いていたが、めちゃくちゃ喜んでいた。

俺も嬉しかったが、ビックリしたのと…

『美人で巨乳の愛子さんを良介兄がヤッてるんだ…愛子さんオモチャ持ってたし…いいなー』

と、羨ましいというか、スケベな考えを抱いた…不埒な俺。

まぁ、真面目で頭良くて柔らかい感じの良介兄…明るくてしっかり者の愛子さんとはお似合いだと思った。

報告を受けた日の夜…京子と一緒に風呂に入っていた時…厄介なプチ修羅場に…

京子「アタシ、ちょっとだけお姉ちゃんの結婚心配しとったんよ!30超えてるし…良介さんで良かったぁー!」

「うーん、そうねー…良かったねー」

京子「何?嬉しくない?何か引っ掛かる?」

「イヤ、別に…嬉しいよ…でも…愛子さん昔から知っとるし…嫉妬じゃねーけど…羨ましいっていうか…」

余計な事を言ってしまう俺。

京子「はぁーー⁈何それ⁈……お姉ちゃんの事、好きやったって事??」

呆気にとられたような…冷めた感じの京子。

「違う、違う、好きとかじゃないんよ!姉を取られたっていうか…当然ヤッとるよね?」

更に余計な事を言ってしまう俺。

京子「はぁーー?あのさー、お前さんは何を言いよるんかねー?」

ちょっとだけ怒り気味の京子。

「イヤ、変な意味じゃないんよ!」

京子「実の兄が結婚する時に、妹がお兄ちゃんを取られたって感じる事は聞いた事あるけど、トモのは違うよね?」

睨むような目つきの京子…

「イヤ、ヤリたいとかそんな変な考えやないよ!」

京子「訳の分からん事言うな!…もし、家に帰ってお姉ちゃんが裸で寝てたらどうする?」

半分マジな京子。

「そんな事ある訳ないやろ!」

京子「だから、もしって!」

結構マジな感じの京子。

「別に何もせんよ…」

京子「ウソつけ!絶対見るやろ!マジマジと見るやろ!」

愛子さんのローターを思い出す俺…半勃ちに…浴槽の中でさりげなく足で隠す…見逃さない京子!

京子「何で隠す?」

口調と声が怖い。

「何を?…隠してないよ…」

京子「コレの事よ!大っきくなって隠したよね?勃って隠したよね?」

チンポを掴み、攻め立てる京子。

「あっ、イタっ…イタィ…」

京子「お姉ちゃんの事、想像して勃ったんやろ!馬鹿か!」

「違うって…イタィって…」

京子「チッ!」

チンポを離し、京子は風呂を出て行った。

俺…『ヤベェ…怒った…はぁー…何でこうなる…』

風呂から上がり、恐る恐るリビングへ…

怖い顔をした京子が顔のお手入れをしていた。

「別にエッチな事考えてないよ…」

京子「うるさい…黙れ」

濡れたガーゼ?みたいな物を頬と額に貼っている京子…その顔が余計に怖かった。

「……ごめん……」

顔に貼ったまま、乳液?みたいな液体を身体に塗るパンティ姿の京子。

張りのあるオッパイを触りたいが、怖すぎて触れなかった。

無言でお手入れをする京子…

「ごめん…ヤリたいとかじゃないんよ…俺、京子としかヤラんよ…」

京子「ふーん…そう…」

ぶっきらぼうに言う京子。

恐る恐る、京子の横に行ってオッパイに手をやった。

バシッ!

俺の手をハタく京子。

京子「ダメ!…触らんで…」

「怒るなよ…ごめんって…ごめんなさい」

頭を下げる俺。

京子「はぁー…疲れた…寝よ…」

バスタオルを首に掛けて、乳液の瓶や鏡を持って寝室に行く京子。

俺…『ヤベェ…静かに怒っとる…どうしよう?』

後を追い寝室に行く勇気がない…仕方なくそのままリビングでテレビを観る…ウトウトしてそのまま落ちた。

どのくらい経ったか…鼻をツンツンと突かれる。

京子「パンツ一丁で、風邪ひくよ…おいで」

「うん…」

京子が来てくれた安堵感と眠気で目が開かない。

京子「ホラッ…起きて…ベット行こっ…おいで」

俺を起こし、手を取り寝室に連れて行く京子。

「何時?…」

京子「1時前…」

俺をベットに寝かせる京子。

「ごめんね…でも京子だけやけん…ごめん」

半分寝ぼけた感じの俺。

京子「わかっとる…夫婦やもん…」

先程とは違い、優しい口調の京子だった。

目を瞑っていたが、京子がベットに乗ったのはわかった…立っているようだった。

俺…『んっ?』

京子「舐めて…」

目を開ける俺…裸の京子がゆっくりと俺の顔にマンコを近づけて来た!

ベットの頭の部分を持ち、ウンコ座りの体勢だった。

久しぶりの体勢…目の前に剛毛に包まれたマンコがあった。

スタンドの灯りでマンコが艶かしかった。

「ゴクン…」

無意識に唾を飲み込んだ。

京子「舐めて…めちゃくちゃに舐めて」

興奮気味に言う京子…俺の口にマンコを下ろしてきた!

俺は舐めた、ご機嫌取りにと舐めまくった…ビラビラを舐めて吸い、舌を尖らせて、膣やクリ…尿道まで舐めまくった。

段々と汁が出てきた…クリも顔を出していた。

京子「あっ…んんぅぅ…くっぅぅ…ハァハァ…マンコ…マンコ舐めて…ベロで突いて…はぁぁぁ…あっっ…くぅぅ…」

身体を動かして、舐めて欲しい⁈場所を調整しているような京子。

尖ったクリトリスを舐める…

京子「あっっっ…んくぅぅぅ…かっくぅぅ…」

とめどなく湧き出るマン汁…俺の顔はベトベトになっていた…動きを止める京子。

京子「ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァ…まだ舐めて…気持ち良くして…もっとイカしてぇぇ…」

完全に『イッている』京子だった。

俺の髪の毛を掴み、マンコに顔を擦り付ける…乱れまくる京子…俺も名誉挽回するべく必死に舐め続けた。

京子「はぁぁーーーん、気持ちいい……気持ちいい…あーんっ、あーんっ、あーんっ…」

感じまくる京子…自分でマンコを広げて俺の口にあてがう。

膣、尿道までハッキリと見えた…ピンクで綺麗だった。

京子「トモ…舐めて…もっと舐めて…はぁぁぁーーん…」

感極まったような京子…俺が実の姉に好意があると思ったのか⁈この時の京子はちょっと変わった乱れ方だった。

舐め犬状態の俺…抜けたマン毛が数本口に入る…構わず舐め続けた。

京子「あっっ…ふぅぅーん、ふぅぅーん…あっくぅぅ…かっっ………ハァハァハァハァ」

数回イッた感じの京子…

京子「ハァハァハァ…」

上から俺の目を見る京子…普段と全く違う、イキまくった感じの淫乱のような顔だった。

無言で反転して、69の体勢になる京子。

パンツを脱がし、フル勃起のチンポを掴み頬張る…

京子「あうぅぅ…んんっ…あぅぅ…はぅぅぅ」

頬張り、しゃぶり、舐めまくる。

俺も必死にマンコとクリ、アナルを舐め続けた。

京子「あうぅぅ…アタシの物…はうぅぅ…アタシのチンポ…アタシだけの…あんぅぅ…あふぅぅぅ…」

狂ったようにチンポを舐める京子…興奮を通り過ぎて完全にイッていた。

京子「アタシのトモ…あんぅぅぅ…誰にもやらん…アタシのチンポやもん…はんっ…うぅぅぅ…んぅぅぅ…」

京子は舐めながら啜り泣きだした!

京子「誰にもやらん…うぅぅぅ…お姉ちゃんにもやらん…アタシのトモ…うわぁぁぁん、うわぁぁーーん」

しゃぶりながら号泣しだした京子…俺はビックリした!

京子「アタシの夫…アタシのトモ…アタシの物やもん…うわぁぁーん、うわぁぁーん」

泣きながら言って、ペロペロとチンポを舐める京子…顔は見えなかったが悲しい背中だった。

舐めるのをやめて、身体から降りるように促す俺…

「京子…こっちおいで」

京子「はぃ…」

弱々しく返事をしてチンポを離し、身体を起こす京子を胸に抱く。

「変な事言ってごめん…」

京子「うぅぅ…お姉ちゃんにトモ取られたらどうしよう…イヤだ…うぅぅぅー…怖いよー…いつか取られるかも…うぇぇぇーん、うぇぇーん」

愛子さんに関して俺が言った事と勃起した事がそんなにコタえたのか?と思った。

あの美貌と巨乳、華奢な身体、厚い唇…たしかに、昔、愛子さんとヤリたいというか、どんなオッパイなんだろう?…と思った事はある…が、当たり前だが、さすがにそれは出来ないし、愛子さんも応える事は絶対に無いだろう。

妹の京子がそんな事をマジでそんなに心配するなど全く想像していなかった。

俺の無神経な言葉が…京子が可哀想になった…

「そんな事絶対ない、あるわけがない…俺の妻やもん…京子だけ…」

京子「うん…うぅぅぅ…信じとるけど…お姉ちゃん美人やし…痩せて可愛いし…」

「ドラマじゃあるまいし…愛子さんがそんな事する人間じゃないやろ…わかっとるやろ?」

京子「うん…わかる………でもトモが居なくなったら…どうしよう…うぅぅぅ…トモがお姉ちゃんの事を…うぅぅ…怖いよぉぉ…」

泣き続ける京子…なんて言ったら落ち着くのか??必死に考える俺。

「あのねー、俺たち夫婦なんで!京子、俺の女房やろ!女房は黙って亭主を信じとけ!俺、そんなつまらん男か?」

俺も必死だった。

京子「うん…トモの女房…つまらん男じゃない…世界で一番優しい…うぅぅ…ごめんなさい…」

「お姉ちゃんの事…好きかもって…怖くなって…ごめんなさい…」

「ずっと一緒におろっ!ずっと抱っこして寝てよ!」

京子「うん、ずっと一緒におる…トモを抱っこして寝る…ありがとう…泣いてごめん…もっといい奥さんになる…」

ちょっと落ち着く京子だった。

京子「お母さんもお姉ちゃんも、トモの事が可愛いと思ってくれるのはありがたいけど…」

お母さんの事を言われるとちょっとドキッとする…。

「好きやし、身内やけん困った時は守ってやると思うけど…恋愛じゃねーし…京子、心配し過ぎ!」

京子「うん…信じとるけど…トモ、誰にでも優しいもん…多分…年上の女の人とかトモに好意持つよ…わかるもん…」

年上の女性…そう言われてドキッとする俺。

たしかに、これまでの女性遍歴を見るに…カオリさん、雪乃さん、真理子さん、その他数名…オイタした女性は年上が多い…。

「俺、そんなにモテんって!」

明るく打ち消す俺。

京子「昔も言ったけど…女は何気ない優しさに弱いんだって…ドキッっていうか、キュンとするんよ…トモ、童顔やし可愛いもん」

「京子も、会社で男の人にドキッとするん?」

京子「アタシは無いよ…トモしか見えないもん…一日中トモの事考えてる…」

優しい口調の京子が可愛かったが、深い愛情…嬉しい限りではあるが…火遊びがバレた時の反動を考えると、マジでビビった。

まぁ、火遊びしなければいいだけの事なのだが…。

京子「女の人と話すなって言ってるんじゃないよ…ワガママやけど…アタシが一番ならそれでいい…」

何と言うのが正解なのか?…自問自答する俺。

「万が一、火遊びしても、俺の女房は京子やけん…死ぬまで京子だけ…」

京子「うん…ありがとう…毎晩寝る時、トモの寝顔見て、結婚して良かったーって思う…ホントよ」

「うん、俺も思う…帰って来て京子が家におって、ご飯作ってくれて、お嫁さんになってもらって良かったと思う」

「怒ったら怖いけど…京子、大好きよ…」

京子「ありがとう…アナタに惚れてます…一生尽くします…よろしくお願いします」

俺に抱かれたまま、ゆっくりとした優しい口調だった。

この日は、結局このまま裸で抱き合って眠りに落ちた。

良介兄と愛子さんの婚約から、プチ修羅場になった思い出…京子の愛情と嫉妬⁈を思い知らされた一日だった。

京子を愛し続ける俺だった…が、その後も何だかんだと誘惑やハプニングに翻弄される…。

まだまだ駆け出しの新米係長だった。

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