元ヤン年上女房京子の出産〜温泉熟女コンパニオンの吸付くマンコ

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秋になりつつある季節、京子が体調が悪く病院へ連れて行った…その車内…この時の京子との会話は忘れられない。

京子「トモ………もし、万が一、アタシがダメでも赤ちゃんは助けて…赤ちゃんを先に助けてあげて…………アタシはいいから…」

「馬鹿か!京子優先に決まっとるやろ!子供は次もあるし……って言うか変な事言うな!3人で家に帰るんぞ!わかったか!」

京子「トモ…はい、わかりました……頑張ります…グスン」

京子は涙ぐんでいた。

咄嗟に偉そうに言ってしまった俺…でも本心だった。

火遊びをしても、やっぱり京子が自分より大切だった。

翌日、京子は玉のような元気で可愛い娘を産んでくれた。

ちょっと難産だったが、病院の医師、看護師が感動するぐらい懸命に処置してくれた。

俺も立ち会う…処置室に入る時…

京子「ハァハァ…トモ…結婚して良かった…ハァハァ…」

「頑張れ!気合いぞ!」

京子「フフフッ……うん…」

初めて見る京子の姿…苦しそうで…俺はビビった。

看護師「大丈夫ですよ!直ぐに親子3人で会えますよ!◯◯さん、お母さんになるのよ!」

ホッとするような看護師さんの言葉…ありがたかった。

手に汗握ること2〜3時間……

医師「はい、産まれますよー!…ヨシ!はぁーい!おめでとう!元気な女の子です!」

「オンギャー、オンギャーオンギャー…」

絵に描いたように元気に泣く女の子だった。

俺は涙は出なかったが、達成感というか身体が震えて、感動だった。

看護師さんが赤ちゃんを京子と俺に見せる。

看護師「パパママ、こんにちは!元気に産まれました!フフフッ!」

京子「ハァハァハァ…こんにちは…よろしくね…ハァハァ…トモとアタシの娘…グスン」

京子はシクシクと泣いていた。

看護師さんから娘を抱かされた…小さくて軽い身体…正直、シワシワの顔…誰に似てるかわからないぐらいだったが、抱いた瞬間…俺は身体から毒が抜けていく?ような感じ…毒が抜けてで身体が綺麗になっていくような気がした。

「京子、やっぱ京子は凄い!」

京子「フフフッ…ありがとうトモ…」

処置室を出ると、京子のお母さんとウチの母親がいた。

両母親「おめでとう!良かったねぇー!」

二人とも涙ぐんでいた。

しばらくして京子が病室に戻って来た。

京子「うぅぅぅ…ありがとう…うぅぅぅ…」

啜り泣く京子だった。

俺は病室に残り母達は孫を見に新生児室へ。

「京子、デカした!…いつからヤレるかね?」

京子「バカ……死ぬかと思ったよ…疲れた…娘を無事に産んだよ…エヘヘ」

久しぶりに京子が天使に見えた。

一週間後ぐらいで京子と娘は退院となる。

退院する前に、1ヶ月ぐらいはヤレないと聞いて、軽くショックを受ける俺。

ちなみに娘の名前は『◯◯子』通称ミコ…俺が女の子には『子』をつけたかった。

俺は『菜々子・夏菜子・香子…』が良かったが、京子が譲らなかった。

京子が名前の由来を説明すると、両母親も快諾してくれた。

身体を休める為に、しばらくは実家に戻る事になった京子…当然娘も実家に…必然的に俺は一人暮らしとなる。

週末に京子の実家に行き、育児を手伝う俺…この時期はお母さんへの秘密のマッサージもなかった…。

泣いたり、笑ったりする娘…めちゃくちゃカワイイ…が、聞いてはいたが、赤ちゃんの夜泣きはハッキリ言ってキツい…ほぼ寝れない…腹は立たないが、何度起こされてもニコニコして娘をあやす京子に感心した。

授乳しながらゲップさせる…直ぐ出ない時もあり、俺は抱きながらイライラするが京子は…

「はーい、ゲップ出そうねぇー!トントン、トントン…ミコちん出ないねぇー!トントン、トントン…」

ニコニコしながら背中を軽く叩く。

京子「はい!出たねぇー!ヨシヨシ!エラい!ミコちんゲップ出ましたねぇー!フフフッ…はい、お寝んねしよぉーねー!」

その光景は綺麗で眩しかった。

2〜3週間ぐらい経った頃、娘を寝かしつけた京子…

ちょっと京子の胸に手をやった…

京子「コーラっ!…出してやろっか?溜まっとるんやろ…」

パジャマを脱がす京子…

京子「可愛いオチンチン…フフフッ」

「京子…出したいけど、オッパイ欲しい」

京子「あっ⁈トモにオッパイあげるの忘れとったね?フフフッ、飲みたい?」

「うん、飲みたい」

京子「いいよ…おいで…」

パジャマとTシャツを脱いで胸を出す京子…黒くて大きくなった乳首と乳輪…授乳してる時に見てはいたが、目の前で見るとブツブツがあって何ともグロテスクで不気味だった。

触ってみる…授乳のせいか、乳首は長く大きくなっていた。

京子「オッパイも黒くなってオバサンだねー…嫌いにならんでね」

「なる訳ないやん…」

出産後初めてオッパイを吸った…甘い!マジで甘い!ほんのりした甘さ!自然とチューチュー吸う俺。

京子「イタタ、イタイよぉー!優しく吸ってよぉー!…赤ちゃんか!フフフッ、美味しいの?」

「めちゃくちゃ美味い!甘いよ!京子飲んでないん?」

京子「自分で飲めんもん!ミコがこぼしたのちょっと舐めた事はあるけど、まぁ、甘かったねー…特別美味しいとは思わんかったけど…」

「甘いやん!俺、毎日飲ませて!俺ココから通うよ!」

京子「何それ!オッパイ飲みに帰って来るん?あははは!馬鹿じゃないん⁈そんなに美味しい?」

「うん!美味い!」

俺はしばらく母乳を飲んた。

京子「双子産んだみたい…もう今日は終わり!ミコのが無くなる!はい、終ー了ー!」

「もう?」

京子「キリがないやん!もうー!この子は!フフフッ…ココ出してやるから!」

チンポを揉む京子…直ぐに勃ってくるムスコ。

京子「フフフッ、もう勃った!この赤ちゃんのオチンチンは直ぐに勃つねぇー!イッヒッヒッ」

しばらく出してなかった俺…京子のグロテスクな乳首にも興奮していた。

ベビーオイルを塗った京子の巧みな指捌きの手コキ…直ぐに絶頂が…

「京子…出そう…」

京子「えーっ⁈もう⁈早漏でちゅねぇー!この子はぁー!カワイイ、出してもいいよ…」

「あっ、出る」

カプッと咥える京子。

京子「んんぅぅ…あんぁぁぁん…」

久しぶりに京子の口に放出…めちゃくちゃ気持ち良かった。

京子「んんぅぅ…ちょっ、出す」

ティッシュに精子を出す京子…吐き出すその姿も興奮した。

「ごめん…」

京子「フフフッ、スッキリした?」

「うん…ずっと出してないもん…」

ちょっとウソをついた…。

京子「だよねー…かわいそう…おいで!」

以前のように、俺を腕枕してくれた。

ブラジャーの中にタオルを当てていたが、乳首の感触が顔に伝わる。

京子「フフフッ…触ったらダメよ!オッパイ出るよ!パジャマ濡れるけん!」

大変だが、実家にはお母さんもいて、段々と育児にも慣れてきたからか、本来の明るくてよく笑う京子に戻ってきていた。

日曜日の夜は、俺がひとりでミコを風呂に入れた…初めての事だった。

段々と目もとは京子に似て、クリクリのまん丸な目…

「お母さんに似たら美人になるぞー!」

親バカな俺だった。

しばらく愛娘と戯れる俺…

『綺麗な割れ目…カワイイ…絶対に変な男から守る…』

と気の早い事を考えていた。

「キョーコー!ミコ上がるよぉー!」

ミコを抱えて脱衣所に…京子を待つ…お母さんが来た!

京子母「はいはい!ミコちゃん温まったぁー⁈』

バスタオルを広げたお母さん…当然、俺はフリチン…

「あっ…ごめん…」

今更ながら、ちょっと恥ずかしい…。

ミコを受け取ったお母さん…

京子母「お風呂緩かったでしょ!お湯入れて温まりなさい!」

そう言って、去り際にさり気なくチンポを見るお母さん…

京子母「…フフフッ…」

ニヤッとしたお母さん…萎んだチンポを見てどう思ったのか?

そんな事を考えながらお湯を足して湯船に浸かっていた。

温まり、脱衣所に行く…いつも京子が用意してくれている俺の着替えとパジャマは無い…

子供が出来るとはこういう事か⁈…仕方なくバスタオルを巻いて脱衣所を出る…。

リビングでは京子とお母さんが楽しそうにミコをアヤしてパウダーを塗っていた…

「キョーコー…着替え」

京子「あっ!ごめん!忘れとった!取って来る!ごめん!」

ダッシュで二階に着替えを取りに行く…俺も二階に上がった。

京子「ごーめん!はい、パンツ、Tシャツ…パジャマはそこ!」

怒りは無かったが、頬っぺたを膨らませてイジけたフリをしてみる。

京子「ごめんって!ぶすくれないの!もうー!子供か!フフフッ…オッパイあげよっか?」

俺の頬をつねりながら優しく言う京子。

「うん…いる」

床に座り込む京子…

京子「はい…チュッチュッしていいよ!」

トレーナーを脱ぎオッパイを出す京子…ミコに授乳するからかノーブラだった。

見慣れてきたグロテスク乳首を吸う…やっぱり甘い母乳…この頃、俺も母乳を飲むのが当たり前になっていた。

京子「フフフッ、美味しい?」

「うん、美味しい…京子……」

勃つムスコ…我慢出来なかった…京子の口にチンポを突っ込んだ。

京子「んんぅぅ…あぅぅぅ…もうぅぅー…」

京子の頭を押さえて腰を振る。

「あぁぁ…あぁぁぁ…」

俺の太ももに手をやり、苦しそうな表情で俺を見上げる京子…何度も見た表情だが興奮する。

1〜2分で限界だった。

「出る…」

京子「んん…あんぅぅ…」

迷ったが、京子の顔へ発射…ピッ、ピッ、ピッ…

松たか子似の顔が精子まみれになる。

チンポを京子の口へ…ペロペロと舐めてくれる。

京子「もうー!いきなり…ティッシュ取って…」

顔を拭く京子。

「ごめん、我慢出来んで…」

京子「フフフッ、いいよ…大事な旦那様やもん!着替え忘れてごめんね」

「いいよ、京子も大変やもん…怒ってないよ…」

京子「わかっとるよ!フフフッ……昔からオッパイ大好きやもんねぇー!エロ小僧!」

俺・京子「プッ!あははは!」

ミコを交代で抱き、夕飯…とにかく娘優先の生活だった。

そんな幸せな日々だったが、その後、懲りずにやってしまった火遊びのせいで…自業自得の修羅になる。

ある週末、部長と隣の県に最終処分場に関する開発案件の件で出張に行った。

その夜、エンドユーザーと地元不動産屋、議員秘書と会食になった。

県では有名な温泉地…いわゆるピンクコンパニオンがいる小さな温泉街…客先が気を使って宴席となる。

俺は初めての経験…一番若い俺は、コンパニオンのオバサンとお姉ちゃんの餌食になる…。

野球拳、花電車、褌でのツイスターゲーム…酒も入ってまさに酒池肉林の宴だった。

何時か覚えてもいないが、一応お開きになり、それぞれ女性を連れて消えて行く…俺は部長と同じ和室だったが、二部屋あったので…

『ヤレるな!ちょっと歳とっとるけど、おもろい女やし、まぁいっか!』

酒の勢いもあって軽い気持ち…ただの遊び、浮気とは思ってない俺だった。

部長と女性二人と四人で部屋で飲み直す。

部長の相手は雪子自称35歳、顔は中の上…モー娘。の中澤姉さんみたいな顔。

俺の相手は美鈴自称40歳…多分50ぐらい…友近みたいな顔…ちょいポチャで気っ風はいい!

1時間ぐらい飲んで笑って、別室に行く俺と友近…部長もベロベロ状態だった。

俺たちが部屋を出てからTVの音量が高くなった…多分、部長はヤッてたと思う。

友近「トモくーん!お風呂入ったんでしょー?」

「入ったよ!」

友近「フフフッ…サービスしちゃう!あっはっはっは!」

友近の大胆且つ濃厚なサービスを受ける…名器では無いが全身を舐め回す友近…歳の割に綺麗な肌だった。

素早くゴムをハメる友近。

友近「硬い、太っといチンコだねー!奥さん喜ぶやろ!」

そう言ってチンポを掴みウンコ座りで飲み込む友近…

友近「おぉぉー…あぁぁぁいぃぃ…チンコいぃぃ…おぅぅぅ、おぅぅぅ…」

熟女でも真理子さんとは全く違う、地響きのような唸り声…それはそれで興奮する。

チンポを飲み込み、デカいお尻をグリグリと押し付けてくる。

垂れたデカい胸…乳首は小さく黒い…中年太りの腹回りだが、温泉効果?なのか、肌は白くてスベスベだった。

顔立ちから、若い頃は美人だっただろう…そんな事を思いながら、身体の上で唸る友近を見ていた。

友近がピタッと動きを止めた。

友近「オマンチョ締めるよ!フフフッ、30秒保たんよ!」

「えっ⁈」

友近がお尻をグリグリ始める…『キュッ』マンコが締まる!

マンコの入り口と中の部分がチンポを締め付ける!

初めての感覚だった…京子の締まりとは違う異常な締め付けだった。

「あっ、出る」

友近「おぅぅ、おぅぅ…出せ出せ…おぅぅ、おぅぅ…んんぐぅぅぅぅーー…」

楽しそうに、感じてスパートを掛ける友近。

『ピュ、ピュ、ピュ』

呆気なく発射する俺。

友近「ハァハァハァ…ハァハァハァ…おう!1分保ったねぇー!あははは!だいぶ遊んどるなぁー!ハァハァハァ」

終始、友近のペースだった。

手でゴムを押さえて、踏ん張るようにチンポを外す友近…その姿はまさに女傑だった。

ゴムを眺めて…

友近「おぉぉー!大量やね!若いねぇー!」

ティッシュでマンコを拭く友近…

友近「久しぶりに若いチンコ入れたよ!やっぱいいね!あははは!奥さんと週に何回ヤリよるん?」

明るいオバサンの友近…不思議とイヤな気分にはならなかった。

「あははは!週に2〜3回、3〜4回かなー?…今は出産したばっかなんで嫁さんとは1ヶ月ヤッてないっすよ!」

友近「あらっ!おめでとう!じゃあ、溜まってたんやねー!ぶっといチンコやもん!」

ティッシュでチンポを拭いてくれる友近。

友近「もう表閉まっとるやろうから、泊まって帰るよ、いいやろ?」

「いいっすよ!腕枕しますよ!」

友近「マジで!嬉しいぃー!腕前とか何十年振りやろ!化粧落とそっ!」

入り口の洗面台で化粧を落とす友近…乳液なのか、布団に戻って来た友近の顔はテカテカに光っていた。

言わなかったが、スッピンの方が綺麗な感じがした。

友近「おじゃましまーす!フフフッ」

俺に抱きつく友近…ちょっと可愛いかった。

翌朝…目が覚める…横に友近が寝ている…

『えっ⁈あっ!そのまま寝たんだ!』

寝返りを打つ…ナント!反対側に中澤裕子が

いた!

『んっ⁈⁈何で⁈⁈』

事の成り行きがわからない俺。

友近が目を覚ます。

友近「おはよう…えっ⁈何で雪ちゃん?」

「知らんよ!えっ?3Pしてないよね?」

友近「あははは!してないよ!おーい雪!起きな!」

中澤裕子「んんぅぅ…おはよう…ここ何処やったっけ?」

寝ぼけている中澤裕子。

中澤裕子いわく、部長のイビキが激し過ぎてコッチに来て寝たらしい。

部長は朝風呂に行っていた。

何故かわからないが、友近と中澤裕子が俺の身体を弄りだした。

二人のプロの顔騎とフェラ責めで、呆気なく発射する俺。

友近「早いけど、太いチンコだねー!久しぶりに元気なの入れた!」

中澤裕子「だよねー!若い子とか滅多に来ないもんねー!トモくん、硬いわ!」

しばらく話して二人は帰って行く…料金は貰ってるとの事だった。

部長が帰って来て、朝飯を食べて帰還。

金曜日だったので俺は京子の実家に帰った。

そう、これが修羅となる…。

京子・母「おかえりー!ミコ、パパ帰って来たねー!」

ニコニコの愛娘…一週間で顔が変わったような気がした。

京子「お風呂入り!」

そのまま風呂へ…湯に浸かり。

『はぁー!出張先でも、帰って来ても幸せな時間やなぁー!友近、意外と良かったなぁー!』

と想いに耽っていたら、京子が裸で入って来た。

京子「お母さんがミコ見とくから、一緒に入って背中流してやれって!」

「おぉぉー!サンキュー!オッパイ貰おうかなぁー!」

背中を洗ってくれる京子。

京子「風呂で飲まんでいいやん!フフフッ………ねぇ、ココ何か付いとる…」

ちょっとトーンの違う声…腰をギューっとつねった。

「イッタっ、イテぇ…何?」

イラッとして言う。

京子「ココ!……これキスマークやん!(怒)」

「えっっ⁈キスマーク??」

血の気がひく俺…

『バシッッ!』

俺の頭を叩く京子。

京子「何処で何してきたん!(怒)信じられん!(怒)」

俺の身体を自分の方へ向ける…めちゃくちゃ怖い顔だった。

「イヤ、違うって…何もしてないって…どっかで打ったかも?」

京子「はぁぁー⁈打ったぁー!(怒)どう見てもキスマークやろ!(怒)」

「………」

『ヤバい、ヤバ過ぎる.どうしよう…』

京子「ちょっと待って!!コレ何?」

「えっ?」

俺の内股を見る京子…俺も見る…赤く染まる肌…内出血みたいな赤い箇所…唇ぐらいの大きさ…

卒倒しそうだった。

『バグっ!』

京子の右ストレートが久しぶりに俺の額に炸裂した…

「イテッ」

京子「いい加減にしてよ!(怒)何処で何して来た!(怒)」

般若のような顔の京子…マジキレだった。

「イヤ違うんよ…昨日◯◯温泉に行くって言ったやん…」

京子「温泉に入って何でキスマークが付く!(怒)どんな温泉か!(怒)」

「イヤ……宴会にコンパニオンがおって…ゲームやらあったんよ…ごめん、変な事してないって…絶対してないけん、ごめん」

京子はじっと俺の目を見ていた…鷹のような目で…。

京子「寒いやろ、風呂浸かり…」

怒ってはいたが、ちょっと冷静になって俺を風呂に促す…俺だけ風呂に浸かった。

京子「あのさー、前から言いよるけど付き合いはわかる…キスマーク付くような遊びとかなんでするん?」

「イヤ…流れで…俺が一番若かったし…正直、俺は日帰りしたかったよ…ごめん…」

京子「ウチら娘が出来たんよ…仕事頑張っとるのはわかる、感謝しとるよ…でもやっぱ、トモもアタシも親の自覚持たないけんやろ?」

「はい…」

全て京子の言う事が正しく、反論は出来ない…ましてやコンパニオンとヤッて、川の字で寝たとか絶対言えない…半殺しにされる…と思った。

京子「ミコの前で喧嘩したくない……アタシの身体にキスマークあったらイヤやろ?」

「イヤ…」

京子「疑われるような事せんでよ……」

嫌悪感いっぱいの顔。

「ごめん…俺が悪い…ホントごめん」

頭を下げた。

京子「はぁー…いつまでこんな事があるんやろ……愛人とか作ったらアタシ何するかわからんよ…」

「絶対無い、誓う…京子とミコを大事にする…ホントごめん、ごめんなさい」

しばらく黙る京子…

京子「トモを一人にして悪いと思っとるよ…なるべく早く戻るけん…親になったんやけんちょっとは考えて……叩いてごめん…」

京子の言葉が身に沁みた…怒鳴られるより堪えた…

「京子は悪くないよ、俺が悪いし…ごめん」

京子が湯船に入って来た…お湯が溢れる…俺を抱きしめてくれた。

京子「叩いてごめん……」

何とかその場は収まった…

俺…『危ねぇー…ビビった…マジでもうやめよう…京子が言う通り、親になったもんなぁー…』

抱かれながら思った。

脱衣所で京子が俺の身体を拭いて、チンポと玉をギュッと掴んだ。

「あっ…イタっ…」

京子「信じとるけんね、裏切ったら怖いよ」

俺の目を見て、キッチリ念を押される。

反省した俺だったが、数時間後.とんでもない事が、いや、とんでもない物が出てきて…。

夕飯を食べて、リビングでマッタリしていた。

娘は和室のベビーベッドでスヤスヤ…

京子「洗濯物はゴロゴロの中?」

「うん、ごめーん」

俺は寝転んでテレビを観ていた。

出張用のキャリーバッグを京子が開けて洗濯物を出してくれていた。

『ドンっ』

京子が俺の背中を蹴った。

「イッタ…何?」

俺は京子の足がたまたま当たったのかと思った。

京子「コレ何?」

静かで、呆れたような口調の京子…

「はぁ?」

京子を見る…丸っこい物体…見た事がある素材…

ストッキングだった…引き攣る俺。

攻める京子、守る俺、援護してくれるお母さん…義理の母親を交えた、長くキツい夜が始まる…。

優しくて美人のお母さん…俺の甘えを受け止めてくれる…反省しつつ興奮する俺だった。

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