元ヤン年上女房京子との姫初めは暗黙の中出し…3歳の娘が入って来て…ビビる俺と京子

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次女が生まれた翌年の元旦の朝、京子から鼻をチョンチョンと触られて小声で起こされた…

京子「おはようー!明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!フフフッ…」

ベットに正座して戯けるように新年の挨拶をする京子…外はまだ薄暗い様子…チビ達はスヤスヤ寝ていた。

年末買った、新しいお揃いのパジャマがカッコよくて似合っている京子。

「おめでとう…今年もよろしく…何時?」

京子「6時でーす!」

「6時⁈早くない?…チビが泣いた?」

京子「ううん!寝とるよ!晴れるみたいやけん初日の出見よーよ!二人で!イヒヒヒ!」

眠たかったが、京子の微笑む顔が可愛くて…二人でリビングに行く。

コーヒーを入れてくれて、二人でファンヒーターの前に座って窓越しに東の空を見ていた。

段々と明るくなってくる…黙ったまま京子は腕を組んできた。

映画のように綺麗に太陽が出てくる。

京子は俺を引っ張り上げて立ち上がる…

ニ礼ニ拍手一礼…元ヤンでもこういう所は以前からしっかりしている京子…これも育った環境だろう…。

結構長く手を合わせる京子…女房ながら、横から見る目を閉じて拝む顔は優しい女神さまのように見えた。

京子「あぁー!何かいい年になる様な気がする!イッヒッヒッ!…」

「俺の昇進か?給料アップか?、あっ、3人目かも?」

京子「マジで⁈幸せな事やけど、ちょっと休もう、毎年は無理よー!…カコがもうちょい大きくなるまでちょい休憩しよっ!あははは!」

「だな!たしかに…」

京子「フフフッ!今年も大好き!…チュッ!」

頬にキスをしてくる京子…仕草が可愛かった。

そのままリビングでイチャイチャしていたら…萎んでいるチンポを触る京子…

京子「オチビちゃんアケオメー!今年もよろしくね!」

小さなチンポを指で摘み、玉を揉んでくる京子。

ムクムクっと元気になるムスコ…

京子「オチビちゃん元気になっとるよ!」

俺の手を自分の胸に当てる京子…

俺…『コイツ、ヤル気やな…元旦から…勃ったし、まぁいいか…』

内心そんな事を思いながら京子のパジャマを脱がす。

初日の出の光で見る女房の白い身体が眩しかった。

体質なのだろうが、30歳になっても肌が白くてスベスベで綺麗な京子…毎回思うが、外でオイタしなくても、こんな良い女房がいるのに…自問自答する俺。

俺も裸になり京子を後ろから抱えて炬燵に座った…ちょっと重たかったが…。

京子「イヤん、ちょっと、もうー!」

チンポの上に大股開きの京子…

「初日の出で浴びてめでたいやん!俺が男になって、ミコとカコが生まれてきた穴、聖地やもん!」

京子「あははは!もうー!…人に見られたらどうするー?」

「京子はアゲマンよ!良く濡れるし、良く締まる!たまに潮も吹くし!」

京子「何それ!やめてよ!恥ずかしいよ下ろしてよ!もうー!フフフッ」

こんなバカな事を正月からやる俺たち。

そのまま睦み合う…姫初めとあってか、濃厚にフェラしてくれる京子…床に座り炬燵に座った俺のチンポと玉、蟻の道まで舌で丁寧にペロペロと舐めてくれた。

ゾクっとするほど気持ち良かった。

お互い舐め合い、感じ合う…やっぱり京子の身体が俺には一番だと再認識しながら、コリコリに勃った京子の乳首を吸って噛む…薄甘い母乳が出てくる…

京子「あっっ…トモ……あぁぁー…オッパイ飲んでいいよ…トモのオッパイやもん…飲んで…いっぱい飲んでいいよ…」

興奮気味に言う京子…自分でオッパイを押さえて母乳を出す…いつもよりサービス満点だった。

俺の顔は母乳でベトベトになって、カーペットまで母乳で濡れてしまった。

正常位でハメる…お天道さまの光で京子のグロテスクなマンコがハッキリと見えた。

いつものように、可愛く色っぽく悶える京子…

京子「はぁん、はぁん、はぁん…入ってる…トモのが入ってる…アタシに入ってる…あっはぁぁん…」

姫初めのこの日は、ちょっと締まりがキツいマンコ…キューっと締め付けてきた…耐えられない俺…。

「京子出る…出すぞ」

京子「はぁん、はぃ…あっはぁぁぁぁん…んっっくっっ……」

結局、お互い抜く事はせず…中に出してしまった。

俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…ヤバいかもね?……その時はその時よ……フフフッ、あははは!」

しばらく抱き合った。

京子「いつもありがとう、今年も頑張りましょう!フフフッ」

「はい、頑張ります!」

温かい元旦の朝だった…が、夜、ちょっとした喧嘩というか言い争いになる。

夕方、初詣に行く事に…次女がまだ小さいので長女と俺で初詣に出掛けた。

長女は3歳だったと思う…ちょこちょこ歩く姿がめちゃくちゃ可愛かった。

境内でお賽銭を入れて拝む…チビの拝む姿も可愛かった。

チビ「おとーしゃん、綿菓子欲しい、ダメ?」

言い方もめちゃくちゃ可愛い。

「ミコ、リンゴ飴も買おっか?」

ミコ「うん!あっ、でもおかあさんが一個しか買ったらダメって…」

結局、綿菓子とリンゴ飴とアニメキャラのセル面を買ってやった。

セルが3000円したのには、ちょっとビックリしたが…このセル面が発端となる。

ちょっとドライブして帰宅…。

嬉しそうに綿菓子とリンゴ飴、セル面を京子に見せるチビ…京子の顔色がちょっとだけ変わる…

京子「わぁー美味しそうねぇー!…ミコー…買ってもらうのは一個だけってお母さんと約束したよね…」

チビ「……」

変な空気になる…。

「俺が買ったんよ!美味そうやろ!」

京子「セル面まで…これって高いって噂聞いたけど、いくらするん?」

焦る俺…

「えーっと、いくらやったっけぇー……2500…3000円ぐらいかなぁー…」

京子「はぁぁー!!3000円!!コレ、3000円するん⁈⁈……」

明らかにビックリして、ちょっとイラッとした感じの京子…言いたい事はわかった…チビが可愛くて、つい買ってやってしまった俺。

京子「ミコ、これ、おもちゃの棚に直しておいで」

空気を察してか、素直に寝室に行くチビ…

京子「トモ、あんまり甘やかしたらいかんよ!アタシ、買い物行っても滅多に買ってやらんよ!ワガママになるって!」

「うーん…わかるけど、正月やし、いーやん別に…」

京子「良くないって!ウチのお母さんもトモのお母さんも甘やかすし、おねだりしたら何でも買ってもらえるって思うって!おもちゃもいっぱいあるし…」

母親の京子が言ってる事が正論だとは思ったが…

「そんなギャーギャー言わんでもいーやん!3000円そこら!」

言い方を間違えた俺…

京子「金額の問題やないって!ギャーギャーは言ってないよ!そんな言い方せんでよ!何それ⁈」

「もう、わかったって!もう買ってやらんけん!正月から喚くな!」

正論で詰められる俺…言い返す言葉がない…。

京子「チッ!…何その言い方!真面目に話しよるよ…」

売り言葉に買い言葉…くだらない言い争いに…その時、チビがリビングに戻って来た。

チビ「おとーしゃん、おかあさん、ごめんなさい、ミコが欲しいって…ごめんなさい、ケンカしないで…うぇぇぇーーん、うぇぇぇーーん…」

ボロボロと涙を流しながらチビが…我に帰る俺と京子…

京子「喧嘩じゃないよ!ミコが悪いんじゃないよ!ねぇー、お父さん!」

「そうそう!ミコ悪くないんぞ!お母さんも綿菓子欲しかったんだって!」

京子「そうよ!ヨシ!一緒食べよう!みんなで綿菓子食べよう!」

チビを膝に乗せて綿菓子を食べる…京子も俺を見ながら微妙にニコニコしてた。

そんな騒々しい元旦の夜、夕飯を終え、風呂に入りチビ達は就寝…

京子「トモ、怒ってごめんね…」

「いや、京子が言う事が正解よ!たしかに俺はミコに甘いもん!京子だけが悪者になっとるし…ごめんのー」

京子「ううん、ちょっと言い過ぎたごめん、周りが甘やかし過ぎるのはあるけど…ミコに始まりミコで終わったね!フフフッ」

「成長しよるんよ!チビながら…」

京子「そうやけど……正月からごめんね…アタシが悪かった…ごめんなさい」

俺に身体を寄せてくる京子…怒った時とは全く違って可愛い女性という感じ…石鹸とリンスの香りがした。

胸を揉む…母乳パット⁈みたいな物だけで、ノーブラの胸は母乳のせいかパツンパツンの感触だった。

京子「あんっ…んっっ…やる?…あんっ…」

ムラムラっとして、強引にパジャマのズボンとパンティを脱がした。

京子「あんっ…イヤん…」

下半身だけ裸の京子…剛毛のマン毛が現れた。

照明を消す…テレビの明かりだけのリビング…京子を立たせて足を広げる…何をされるか察したであろう京子は炬燵に手を付く。

長い足、弾けそうな太ももと脹脛がソソる。

後からマンコを触ると、ヌルッとした感触がした…早くも濡れている京子。

京子「あんっ…」

可愛く喘ぐ京子…パジャマの上だけ着て、下半身はスッポンポン、白くてデカいお尻がエロかった。

『バシッ』

久しぶりに京子のお尻を叩いた。

京子「イタっ…痛いよぉ…」

弱々しい声の京子…その言い方と赤くなったお尻に妙に興奮した。

『バシッ、バシッ、バシッ…』

平手打ちをかました。

京子「あっっ、イタっ…やめてぇ…イタぃ…はぁぁん…」

半泣きの京子…口では嫌がっても体勢を変えない…喜んではいないが、興奮しているのはわかった。

脱がせたパンティを京子の頭に被せる…

京子「あんっイヤん、何⁈…怖い…」

ちょっと抵抗する…すかさず、ヌルヌルのマンコに指を差し込んだ。

京子「あっっ……いやぁぁん…はぁぅぅ…はぁぅぅん…」

暗くて見えなかったが、俺の足に濡れた感触が…京子のマン汁が垂れていた。

「京子、足にマン汁が垂れてとるよ…マンコ、ベチャベチャやん!」

マンコとクリをイジりながら責めた…

京子「あんっ…イヤん…言わんで…はぁぁん」

「マンコの汁垂らしてごめんなさいは?」

調子に乗って責め立てた。

京子「そんな…あんっ、触るから…はぁぅぅん……」

「言えよ…」

冷たく言う俺…

京子「もうー…そんな…オマンコの、汁を垂らして…ごめんなさい…あぁぁぁん…もう許して…はぁぅぅ…」

頭にズボンを被せられ、マン汁を垂らした事を謝る京子…滑稽だが凄く興奮した。

上を向いたチンポを曲げて、マンコにチョンと当たる。

「入れて」

京子「はぃ…」

素直な京子。

中坊の頃からの俺と京子の決め事…京子は股の間から手を出してチンポをマンコにあてがう。

生温かくてヌルッとした感触が亀頭に感じた。

一気に差し込んだ。

ブジュブジュ、ブジュ…マン汁だらけのマンコから卑猥すぎる音がした。

京子「あっっ…くっっ…はぁぁぁぁん…」

唸り声のような京子の声…抜いてまた刺す。

京子「あぁぁぁ…んっっくぅぅぅ…はぁぁん、はぁぁん…」

自分から身体を前後に動かしてピストンする京子。

ヌチョヌチョ、ヌチョ…マンコの音が粘り気ある音に変わっていった。

京子「はぁぁぁん…き、も、ち、ぃぃぃ…あぁぁぁ、あぁぁぁ…あぁぁぁ…」

足をビクビクさせる京子、音も声もリビングに響いていた。

京子の顔が見たくて、髪をちょっと引っ張った…後ろを向く京子…パンティを被った顔。

両目が半分だけ覗いていた…パンティを取ってやる。

「マンコ締めろ…」

出来ないと思って横柄に言ってみた。

京子「はぃぃ…」

眉間に皺を寄せて、ウンチを踏ん張るような顰めっ面をする京子…マンコの入口がちょっとだけキュッと締まった!

『意識して締められるんだ!』

そう思った…その時、リビングのドアが開いた!

『サーッ』

俺も京子もドアの方を見た…

チビ「おかーさん、オシッコ…」

半分寝てるような表情のチビ…この時期、覚え始めたオシッコ…咄嗟にチンポを外す俺…

京子「あっ…オシッコ⁈うん、オシッコ行こう…ミコ、エラい!」

パジャマの上だけ着た京子は走ってチビを抱き上げてトイレに行った。

俺はビックリしたのと焦ったのと…座り込んで笑ってしまった。

しばらくして、京子が戯けた顔で戻って来た。

京子「あははは!ビックリしたぁー!ビビったわ!おとーしゃんと体操してたの?だって!笑ったわ!」

「パンツ取っといて良かったのぉー!被ったままやったらマズかったやろ⁈」

京子「そやね!真似して頭に被りだしたら、ウチら笑いもんやん!」

「あははは!…京子見て、京子の汁!」

足に付いた光ったマン汁を見せた。

京子「いや、ちょっと!ウソ、イヤだ!アタシの?うそぉー!あははは!ヤメてよ!」

笑いながらティッシュで拭いてくれた。

「マン汁垂らしても好きよ!」

京子「ちょっとヤメてって!垂らしてないって!もうー!意地悪ー!」

パンティを履きながら恥じらう京子が可愛かった。

京子「トモ、出さんで大丈夫?口でしてやろっか?」

まだ半勃ちのチンポを見て京子が言ってくれた。

「いいよ!朝も出したやん!元旦に2回もやっとるんで!やり過ぎやろ!」

京子「あははは…まぁでも、仲良しの証拠やん!…包茎だった後輩が旦那さんになって…子供産んで、ありがとう感謝してる…たまのオイタなかったら100点満点の旦那さまよ!フフフッ」

「今年はオイタしません誓います」

京子「今年はって…去年やったのかなぁー⁈コレはアタシ以外に使ったのかなぁー⁈」

チンポを掴んで戯ける京子。

「イテテっ、使ってないって…言葉のアヤよ!」

動揺を隠す俺。

京子「前も言ったけど、子供おるんやからね!養育費払ってあの子らに会えんようになるのイヤやろ?」

「だから、変な事やってないって!京子、疑い過ぎ!」

京子「疑ってはないよ!でも、前科あるけんねー!」

「昔の事やろ!正月から変な話するなよ!…京子と京子のオッパイとマンコが大好きです!」

京子「プッ!何それ!フフフッ…アタシもトモとこのオチビちゃんが大好き!」

また、チンポを握る京子。

そんなバカなやり取りをして、ベットへ…

「京子、マンコ洗わんでいいん?ベチャベチャやん!」

京子「うるさい!ベチャベチャって言うな!…あっ、でも、やっぱ洗って来よっ!」

トイレに行く京子だった。

家族四人になって初めての元日、ヤッて、出掛けて、喧嘩して、またヤッて…賑やかな⁈正月となった。

オイタはしないと誓った俺だったが、この年も女人に振り回される事になる…ある街の手相占いで言われた『女人の難あり…正室に幸多し…』

占い師の言った通りに女人と…人にはいろんな性癖があるもんだ…改めて思う俺だった。

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