元ヤン年上女房京子 震えてアナルでイク京子…中坊時代のエッチなエピソード

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京子「んんっっぎゃぁぁぁ…はっっ…くっぅぅぅ…はっっ…ダ…メ…くぅぅぅ…」

身体を左右に揺らして唸り喘ぐ京子…腹筋がちょっと浮き出ていた。

ローターをクリに当てて、もう一つのローターをマンコ入れてみた。

ビチャビチャのマンコはすんなりローターを飲み込んだ。

京子「あぁぁぁぁ…ダ…メ…くぅぅぅぅ…あっっ…ダメ…ダメ…イッく、イッく…イグぅぅぅ…」

カクンと頭を下す京子…豪快なイキっぷりだった。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

肩で息をする京子、その乳首は見た事もないぐらい突起して、ピンクの乳輪も少し膨れていた。

京子「もうダメ…ダメ…気が狂う…ヤメて…トモ…」

「気持ち良かった?」

京子「ハァハァ…良かったとかじゃないよ…アタシ死ぬよ…ハァハァ…もう解いて…無理」

俺はローターのスイッチを止めて床に置いた。

「京子、マン毛までビチョビチョになっとるよ…マンコがヨダレ垂らしとる…」

京子「ハァハァ…だって気持ちいいもん…頭がおかしくなる…」

クリトリスは剥けるように飛び出していた。

「クリが飛び出とる…ホラッ」

クリの先端を撫でた。

京子「あぁぁぁ…ダメ…はぁぁん…き、も、ち、ぃぃ…」

トロンとした目で俺を見ながら悶える京子…俺しか見られない京子の顔…ゾクゾクっとした。

マンコもヨダレを垂らしていたが、俺のチンポからも汁が垂れていた。

カチカチに勃起したチンポ…握ってみた…ちょっとT美の事を思い出した。

我慢出来ず、先っぽをマンコに擦った…ヌルヌルした感触…気持ち良過ぎた。

京子「あんっ………入れて、入れていいよ…欲しい…」

そう言う京子のアイマスクを外した。

京子の目は涙で真っ赤になっていた。

可哀想というより、愛おしかった。

直ぐにでも入れたい、入れて擦ってマンコの吸い付きを味わいたい…当然そう思ったが…何故かもう少し京子を虐めたい欲望もあって、チンポをマンコから離した。

マン汁が垂れているアナルが綺麗だった…撫でてみる。

京子「あんっ…入れてよ…そこは…あんっ」

明らかに感じている京子。

人差し指をゆっくり入れてみた…どんどん咥えるアナル…人差し指が全部入る。

京子「あぁぁぁ…ちょっ…あっはぁぁぁん…ダメ…そこダメって…あぁぁぁ…」

身体をくねらせる京子…マン汁の効果なのか?抵抗無く動く指…ゆっくり抜き挿しする。

京子「あぁぁぁ…くぅぅぅ………イヤぁぁん…んんぐぅぅぅ…」

苦しそうに、でも気持ち良さそうにも見える京子…。

「アナル気持ちいい?…ヤメる?」

抜き挿ししながら聞いた。

京子「んんぅぅぅ…んんぐぅぅぅ………はぁぁぁん…ぃぃ……気持ちぃぃ…ヤメんで…あっはぁぁぁん」

目をつぶって眉間に皺を寄せて京子は唸るように言った。

腰を前にやり、より一層アナルを俺に向ける京子…アナルの周りにも陰毛がチラチラ生えていたが、アナルの周りの皺も京子は綺麗だった。

見慣れた京子のマンコだが、拘束してマジマジ見ると、割れ目からマンコ〜アナルまで生い茂る陰毛はグロテスクで卑猥過ぎる。

濃い陰毛で割れ目は見えない…マンコの周りもビラビラを包むように茂るマン毛…その毛が、マン汁で濡れて束になり光っていた。

アナルに指を入れて出して…ほぐれたのか?最初より穴が大きくなったように感じた。

京子「あぁぁぁぁ…んんにゅぅぅぅ…ダメ………ヤメてぇぇぇ……あぁぁイッく、イッく……イグぅぅぅぅ……」

縛られて上を向いた足をバタつかせイク、京子。

これまで、アナルを責め合った事はあったが、京子がアナルでイッたのはこの時が初めてだったと思う。

指を抜く…京子にわからないように指を嗅いでみた…正直、ちょっとウンチの匂いがした。

まぁ、それも興奮したのだが…。

興奮冷めやらぬ様子の京子…俺の足元もチンポからの汁で濡れていた。

マンコに亀頭を当てる…

京子「えっ⁈…入れる?…」

京子はちょっと休憩したかったと思うが…一気に挿した。

京子「はぁぁぁぁん…ぐわぁぁぁ……トモ……はぁぁぁん」

女のサガなのか?ピストンすると拘束されながらも腰を使う京子…

京子「はぁぁん、はぁぁん、ひゃぁぁぁん…き、も、ち、ぃぃ…」

大きな声で喘ぐ京子。

「マンコいいか?気持ちいいか?」

俺も高揚して上から聞いてみる。

京子「はぁぁん、はぁぁん、いぃぃ…オマンコぃぃ、オマンコいぃぃ…チンポ…チンポ入ってる…マンコに、チンポ入ってる…」

俺も激しくピストンした…額に汗をかいているのがわかった。

京子「あぁぁぁ…はぁぁん、はぁぁん…ダメぇぇ」

甲高い声で叫ぶ京子…その瞬間、キューっと吸い付く穴の中…

『ヤバい…出る…』

妊娠の事が頭をよぎり、チンポを抜いて京子に向けて射精…京子の顎にまで精子が飛んだ。

俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

お互い息が上がって暫く無言だった。

京子「もうダメ、アタシ死ぬって…トモ、紐解いて…腰が痛いよ…ハァハァハァ」

精魂尽きた感じの京子…紐を解いてやる…

京子「イタタっ、足が…もうーこんな事させてー!…女房泣かせて楽しい⁈悪い旦那!フフフッ!」

笑顔になる京子…紐を解いても暫く革椅子に座っていた。

京子「あぁー…やり遂げた感が…ちょっと肛門が痛いよぉ!やり過ぎよぉ!今度はトモがお仕置きやけんね!絶対泣かす!あははは!」

そんな馬鹿話をしながらシャワーを浴びて、ドライブしながら地元へ戻った。

走りながら、お母さんへ連絡してみた…

京子母「ミコ達の晩御飯作ったから、どっかで食べて来なさいよ!」

という事で外食する事に…

「何処行こうか?肛門でイッて腹減ったやろ?」

京子「ちょっと!!意地悪言いよったらスリーパーで落とすよ!」

そんなくだらない話をしながら走っていると、地元で昔からある小さな焼肉屋があった。

俺・京子「いいーねぇ!贅沢ついでに行くか⁈」

店の事は知っていたが、俺も京子も店に行った事は無かった。

この焼肉屋でちょっと汗をかく事になる俺…。

車を停めて店内に…2〜3組の客がいた。

テーブルに案内されて座る…女性の店員さんがお冷やを持って来て…

店員「ご注文決まったら仰ってください!…あっ⁈……あのー…」

俺・京子「んんっ⁈…」

俺と京子の顔を見渡す女性店員…

店員「あのー、もしかして京子さん?トモ君?」

京子「あっ、はい…えっっ⁈」

鳩豆の表情の京子。

店員「やっぱり!香奈です!◯◯の!」

京子「あぁぁー!香奈ぁー!久しぶりぃ!わからんかったぁ!ごめん!」

香奈「お久しぶりです!似てるなぁって思って!あのー…トモ君見て分かりました!」

俺を見る香奈…

「えっ⁈⁈カナ??」

香奈「◯◯香奈!中学1〜2年同じクラスやん!忘れたぁ?」

「あぁぁー!香奈!分からんかった!」

香奈は俺と同級生だった。

とりあえず注文して…香奈は奥へ…

京子「香奈、家はサチの近くやないかいな?アタシ、遊んだ事あるよ!」

「そうなん!へぇー…アイツ、ちょっと変わっとるちゅーか、馬鹿やったよね?」

京子「そんな言い方せんの!馬鹿やないけど、ぶっ飛んだ所はあったねぇ!でもいい子やったよ!」

そんな話をしながら…ちょっと香奈との事を思い出していた俺。

顔は、強いて言うなら、高橋みなみ似の顔で中の中…まぁ可愛い部類だった。

体の関係はないが、一年の夏頃だったと思うが、昼休みに下駄箱の上で胡座をかいて女子達と話していた香奈のパンティが見えた…覗いた訳ではなくマジで偶然だった。

その日の夕方、いつもツレとタムロしていた校舎裏の焼却炉に行こうとしていた時、廊下の曲り角で香奈とハチ合わせた。

記憶が定かではないが…その時…

香奈「あっ……バイバイ…」

「あっ、おう、バイバイ」

ぎこちない会話…すれ違った直後…

香奈「ねぇ!昼休みアタシのパンツ見たやろ?」

半笑いで言う香奈。

「はぁー?見てねーよ!」

香奈「正直に言いなよ!怒ってないよ!見えたやろ?」

「知らんよ!見てねーよ!」

伊月「誰にも言わんよ!見えたやろ!」

「知らんって!お前のパンツとか興味ねーよ!」

香奈「イキがって!…見せてやろっか?…」

「えっ⁈……見たくねーよ!馬鹿か!」

中坊一年の童貞だった俺…めちゃくちゃ見たかったが、硬派気取りで見せてとは言えなかった。

香奈は何を思ったが、廊下を見渡して誰もいないのを確認すると…

香奈「特別サービス!…ホラッ!」

香奈はスカートを捲った…水色のパンティが…

呆然として、でも俺は見入ってしまった…。

ほんの2〜3秒だったと思う…瞬きせずに見入った。

香奈はサッとスカートを下ろして、

香奈「誰にも言うなよ!フフフッ!」

走ってどっかに行った。

童貞だった13歳の少年には刺激的で、俺は勃ったまま家に帰って、目に焼き付けた香奈のパンティと香奈とヤッている事を想像してシゴいた…何回も…。

俺はそれから暫く香奈が好きというか気になって、胸やお尻をチラチラ見ていた。

もっと正直に言うと、水泳の時間に悪友達を焚き付けて体育館の女子更衣室に忍び込み、下着を物色した事があって…

俺は香奈が学校指定のスポーツバッグにピンクパンサーのキーホルダーを付けているのを知っていたので、ロッカーを必死に探した…もちろん悪友達に気付かれないように…。

あった!ピンクパンサーのキーホルダーのバッグがあった。

素早く中を漁った…豹柄の巾着袋に入ったブラジャーとパンティ…忘れもしない薄いピンクの上下だった。

悪友達も誰かのバッグを漁っていた…香奈のパンティの股の部分を見た…黄色いシミがあった。

悪友達に見えないように嗅いだ…ほんわか良い香りと小便の匂いがした。

まだ皮を被った13歳のチンポはギンギンに勃っていた。

持って帰りたかったが、さすがに大騒動になると思い、パンティの形や匂いを堪能して巾着袋に丁寧に戻した。

今考えると恐ろしい事だが、13歳のガキはドキドキしながら決行した蛮行だった…。

もしバレていたら、俺の人生はとんでもない方向へ向かっていたかもしれない…。

そんな事を思い出していた俺…ぼーっとしていた…

京子「ちょっと!」

「えっっ⁈」

京子「何ぼーっとしとる!話聞いてないやろ!」

「聞いとるよ!」

京子「ウソつけ!じゃあアタシ何て言った?」

「えっ⁈いや…あの…」

しどろもどろの俺…運良くその時、香奈が肉を持って運んで来た。

香奈「お待たせしましたぁ!上カルビと上ロースでーす!京子さん、ちょっと多めに入れてます!あははは!」

京子「マジ⁈ありがとう!っていうか上とか頼んでないよ、そんな事していいん?アンタ大丈夫?」

香奈「無問題!ココ親戚の店なんです!アタシは手伝いです!何の問題もありません!」

京子「マジ⁈知らんかった!じゃあまた来るね!」

香奈「ありがとうございまーす!京子さんとトモ君が結婚したのは噂で聞いてたけど!ちょっと遅いけど結婚おめでとうございます!お肉は祝儀です!あははは!」

15〜16年振りに会った香奈は中学の時とは違い、肝っ玉母さんみたいで、ちょっと太ってヤンママが入っているが、感じの良い女になっていた。

その後も、頼んでないキムチまでサービスしてくれる香奈。

俺と京子は恐縮しっぱなしだった…同時に…

『香奈とヤラんで良かったぁー…』

とマジで思った。

京子と美味い肉を堪能して、店を出る。

レジで香奈と話し込む京子…俺はそそくさと車へ退避した。

5分程して京子が店から出て来た…

京子「ごめん、話しよった!コレ、香奈がくれたよ!」

袋に入ったキムチだった。

「マジで⁈京子の事よっぽど好きなんやね!」

京子「特別親しいちゅーわけじゃなかったけど、あの子、サチと小学校一緒やん!たまにゲーセンとかで遊んだもんね!」

「ふーん…アイツ結婚しとるん?」

京子「うん、子供はまだって!……ねぇ?香奈と何かあったん?」

助手席からニヤッとする京子。

「はぁー?…何もねーよ!ある訳ないやろ!」

京子「ふーん…何かあったんなら言っといた方がいいよぉー!いずれバレるし!」

怒ってはなく、ニヤニヤしながら言う京子…楽しんでいるようだった。

「無いって!」

京子「まぁいいけど!香奈は尻軽ではないしね!香奈、たしか◯高行ったよね?…まぁ、どうでもいいけど!また、来よっ!」

「あっ、うん…いいよ」

京子「じゃあ帰ろう!キムチのお土産もあるし!」

追及を逃れ、京子の実家へ戻った。

その日は、チビ達を寝かせて、風呂に入り、俺たちも就寝…かと思ったが…

京子「ねぇ?」

「んんっ?何?」

京子「しつこいけど、香奈と何かあったんやろ?」

ちょっとドキッとする俺…

「だから無いって!……あったって関係無いやろ!」

京子「出た!逆ギレ!…怒らんけん言いなよ!トモくーん!ママに正直に言いなさーい!」

何故か楽しそうな京子…ウキウキな感じだった。

「聞いてどうする?…中イチの時、アイツのパンチラ見ただけ!以上終わり!」

京子「マジでー!何処でよ?」

「うるせぇ女やなぁ!アイツが下駄箱の上に座っとってそれが見えたの!それだけ!」

京子「それだけ??…トモ、焼肉屋でぼーっとしとったよねー…まだ何かあるやろ?」

鋭い京子の推察…どうしようか迷ったが…俺は起き上がって…

「その日、帰りがけに廊下でバッタリ会って、香奈がスカート捲って俺にパンツ見せたんよ、それだけ!アイツ走ってどっか行ったもん」

京子「マジで⁈⁈へぇぇーー!香奈そんな事したん?あははは!凄いね!」

「ヤリたかったやろ?思い出してセンズリしたんやない?」

「まぁ、香奈とヤッてはないやろ!包茎やったし!最初、トモ下手くそでさぁ!あははは!直ぐ出したよね!あははは!可愛かったけどね!」

一人で盛り上がる京子…。

その後、しばらく京子の聴き取りは続き…昼間の仕返しとばかりに、しっかりと手コキで発射させられた…。

まぁ、いつものように俺は京子の腕枕で京子に抱き付いて落ちたのだが…。

色んな意味で忘れられない一日となった。

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