元ヤン年上女房京子 長身風俗嬢からの屈辱プレイに圧倒される俺…結局、京子に抱かれる俺。

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大阪でのフェチクラブに行ってから、その快楽が忘れられずに、京子との夜の営みも自然と京子が上位というか上から目線で責めてもらう日々。

京子「オマンコ舐めて、気持ち良くして」

「こんなに勃てて!いいって言うまで出したらダメやからね!」

「オッパイくださいは?言わないとあげんよ!」

等々…姉さん女房というか、夜は変な主従関係のだった。

まぁ、チビ達や他人の前では俺を立てる京子…有り難くもあり、そこは感心していた。

そんな時、部長と東京出張となる。

打合せの資料集めでバタバタしていたが、風俗情報もキチンと収集して上京…運良く⁈カオリさんは出張中で会食もテキトーに済ませて、部長には疲れたと言って早めにホテルへ帰還した。

京子へは遅くなると、二人の決め事の『生存確認メール』をして、一服してから、そーっと外出する。

予約していた、◯◯◯にある当時有名だったフェチクラブへ連絡…◯◯◯駅近のホテルへ。

28歳T美、身体178cm体重70kg、デブではないがガッシリして、バレーボールでインターハイ出場経験ある嬢…。

ラブホでシャワーを浴びて待つ。

『ピンッ』

ドアを開けると見上げる程大きなT美がいた。

T美「こんばんわ!遅くなりました…」

愛嬌ある顔…石田純一の娘の『すみれ』似の美人。

一通り話して、20000円払う。

ハイヒールと下着でのプレイをお願いして、言葉責めを希望。

T美「わかりました!ビンタとか激しくやった方がいいですか?」

「身体の事とか言っていいですか?」

「フィニッシュはどんな感じがいいですか?」

矢継ぎ早に質問してくるT美。

当然、俺は承諾した。

T美はシャワーは浴びずに、そのまま下着になってキャリーバックから真っ赤なハイヒールを出して履いた。

ハイヒールを履くと190cm近くある大迫力だった!

T美「お待たせしました!始めましょうか!」

愛くるしい顔でニコッとしてソファから立ち上がるT美。

『デカい!』圧倒される俺…その時、急にT美が…

T美「何突っ立ってんの!!サッサとご挨拶しなさい!!」

さっきまでと全く違って怒鳴り声というより、罵声を浴びせるT美…圧倒されまくる…。

『えっ⁈挨拶?…』

T美「正座でしょ!お願いしないとやってやんないわよ!」

裸で正座して頭を下げて土下座スタイルで…

「T美さま、宜しくお願いします」

自分でドキドキと心臓の音が聞こえた…。

T美はソファに座り、無言で俺の頭の上に足を置いた!

T美「気持ちいい事してもらうんだから、ご挨拶するのが当たり前でしょ!使えない奴ね!」

足を下ろして立ち上がるT美。

T美「立ちなさい!」

立ち上がる俺…目の前にT美の胸があった…T美を見上げる。

T美「チビだねぇ!子供みたいじゃない!身長何センチなの?」

「171です」

T美「171しかないのぉー!情け無いねぇー!そんなチビで恥ずかしくない?っていうか何勃ってんの?」

チンポを見下ろすT美。

「すみません…」

T美「勝手にチンポ勃たしちゃダメでしょ!ホラッ!チビのくせにパンパンじゃない!」

可愛い顔を鬼の形相で責めてくるT美…そんなT美がいきなり優しい表情になって小声で…

T美「あの、ビンタとかいいですか?」

「あっ、はい、お願いします」

そう応えると…また怖い顔になって…

T美「お前さっきからアタシの胸ばっかり見てるわねぇ!何イヤらしい目で見てるのよ!」

『バシッ』

T美が結構な力でビンタしてきた。

「あっ、イタッ」

続けてT美はその大きな手で俺の顔を掴む。

T美「お前、顔も小さいからアタシの手で顔が掴めるじゃない!」

「はい…」

俺は鼻血が出そうなくらい興奮した。

T美「何かして欲しい事あるの?言ってみなさい!」

「あの…オッパイを…」

T美「何、生意気な事言ってんの!チビのくせに!」

「すみません」

T美「生意気な口、隠してやるよ!…」

T美はパンティを脱いで、俺の頭に被せた。

「あっ⁈…」

黒いサテン生地のパンティを被せられ、前がよく見えない俺。

T美「あははは!情けない格好だねぇ!チビがパンティ被ってチンポ勃てて!あははは!」

意地悪く嘲笑うT美……俺は情けなくて泣きそうになった…。

T美「コッチに来なさい!」

T美はチンポを引っ張り俺をベットに連れて行く…チンポを引っ張られて情けなくベットに放り投げられた。

T美「うつ伏せになりなさい!」

ベットにうつ伏せになると…

T美「生意気なチビはお仕置きしないとね!」

そう言って俺のお尻を張り手してきた。

『バシッ、バシッ、バシッ』

「あっ、イッ…」

T美「あははは!お尻が真っ赤になってきたじゃない!痛いの?」

「痛いです…」

T美「痛いじゃない、嬉しいでしょ!」

「はい…嬉しいです」

T美「そうでしょ!あははは!仰向けになって!」

従う俺。

T美「何コレ!!まだ勃起してるじゃない!悪い子ねぇ!…ちょっと待って…」

ベットから降りてバックからローションを取って来て、チンポに塗るT美。

ヒヤッとする感覚…ヌルヌルのチンポを触り…

T美「気持ちいいでしょ!手コキなんか贅沢ね!」

T美はベットに座り、足の指でチンポを挟んでシゴく。

「あんっ…」

屈辱と快感…この時、何故か急に…

『金払って馬鹿にされて、パイティ被らされて、俺は何をやってるのか?ごめん京子…』

と思って情けなくなった。

T美「足でチンポ、シゴかれて情けないねぇ!でも気持ちいいんでしょ⁈どうなの?正直に言いなさい!」

「あんっ…気持ちいいです…」

情けなかったが、マジで気持ち良かった。

T美「コレでイッたら恥ねぇー!チビで早漏でお前恥ずかし過ぎるねぇ!」

意地悪く、嘲るT美。

「あっ.イキそうです…」

足コキを止めるT美。

T美「まだダメよ!まだ早い!」

『パチン、パチン』

チンポを張り手するT美。

「あんっ…イタぃ…」

俺の声が大きかったからなのか、T美が耳元で…

T美「あっ、ごめんなさい痛かったですね…すみません」

急に優しく謝るT美。

「あっ、いえ、大丈夫です」

T美「はい、じゃあ立って!」

T美と向かい合う…見上げる俺。

T美「お前、アタシの肘置きに丁度いいじゃない!ホラッ!」

俺の頭の上に肘を置くT美。

まさに、屈辱と快感だった…T美が俺の髪の毛を掴み、俺を睨んだ。

T美「お前はチビだから、アタシには逆らえないの!わかった?」

怖い顔で怒鳴るT美。

「はい…わかりました」

T美「お前、背低い割にはチンポは太いねぇ!…チビだからアタシ、チンポに手が届かないじゃない!背伸びしな!」

つま先で立って背伸びする俺…屈辱だったが、堪らなく興奮もした。

T美「お前、背伸びしてもアタシより全然小っこいじゃん!あらっ⁈何これ?お前、チンポから汁垂れてるじゃない!」

チンポ汁を手に取り、俺に見せるT美。

T美「パンティ被って、チンポ汁垂らして、変態じゃない!」

「すみません…」

T美「金玉はどうなってんの?…お前、チビだから金玉小さめねぇ!一個潰してみよっか⁈」

ギュッと玉を握るT美。

「あっ、許してください…すみません」

T美「金玉握られてもずっと勃ってるわねぇ!ピンク色で綺麗なチンポねぇ!あっち行こっか!」

俺を部屋の鏡の前に移動させるT美…パンティを被った俺…自身を見て情けなかった。

俺の首に手を巻き、片手で後ろからチンポを掴み…

T美「ホーラっ!見て!チビがぶら下げてる勃起チンポがシゴかれてるわよ!恥ずかしいねぇ!」

馬鹿にしながら鏡越しに俺を見て、シゴくT美。

ゾクゾクっとして興奮した。

「あんっ…出そう…」

情けない声を出してしまう俺。

T美「いいわよ!出しなさい、鏡見ながら出しなさい!勃起チンコからいっぱい出しなさい!」

ローションが塗られているチンポから、

『クチョ、クチョ、クチョ…』

艶めかしい音が響いていた。

「あっ、出る」

T美「イキなさい!いっぱい出しなさい!」

手を早めるT美。

「あっ…」

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ…ピュッ』

勢い良く鏡に飛び散る精子。

T美「あらー!出たねぇー!…こんなに飛んで凄いじゃない!」

そう言って、俺をベットに座らせ頭のパンティを取るT美。

T美「お疲れ様でした…痛かったでしょ?ごめんなさい…」

責めてる時と全然違う超優しい口調のT美。

「あっ、いえ…良かったです」

T美「乱暴な事言ってすみません…アタシも興奮しちゃって…チビとか…」

話し方も表情も可愛かった。

「いえ、チビだから…あはは」

T美「全然チビじゃないですよ!もっと小さな人、150cmぐらいのお客様もいますし…」

「へぇ、そうなんですか?やっぱり皆さんイジメられたい人なんですか?」

T美「ですね!背が低いのを馬鹿にされたいみたいですよ!私のお父さんより年上の方も…先月とか88歳のお爺ちゃんで、身長147cmでしたよ!」

「マジで⁈…虐めたの?」

興味が湧いていろいろ聞いた。

T美「イジメましたよ!ご希望だったんで、投げ飛ばして、押さえ付けて、ビンタしまくって!まぁ、もう勃たないんですけどね!フフフっ」

あっけらかんと話すT美…

いろんな性癖があるんだなぁーと思った。

T美「今日はお若い方だったんで、嬉しかったです……失礼ですけど…お顔も可愛らしくて…」

「あははは…童顔でしょ、貫禄無いから」

T美「そんな事ないですよ…あのー、良かったらまた呼んでください!」

そう言ったT美がめちゃくちゃ可愛かった。

俺は思わず抱きついてしまった。

T美「えっ⁈…ちょっと…………どうしたんですか?」

「ごめん…ちょっとだけこのまま…」

1〜2分、T美に抱き付き、T美は俺を抱いてくれた。

「ごめん」

T美から離れると…

T美「甘えたいの?」

「うん…ごめん」

T美は無言でブラジャーを外した!

T美「しょーがないなぁ!…絶対、人に言っちゃダメですよ…」

俺を胸に抱くT美。

俺は、オッパイを出した事を人に言うな、という事だと思ったが…。

T美の胸に顔を埋める…細長い黒っぽい乳首を吸った。

ちょっと硬くなる乳首…心地よく吸いながら…

『若いわりに黒いなぁ…京子と全然違う」

そんな事を思いながら揉み、吸う。

その時、何かが、口に沁みてきた。

『んんっっ……母乳??』

乳首から口を離した。

乳首から滲み出てくる白っぽい液体⁈⁈

母乳だった!

T美「出ました?…乳首黒いでしょ…アタシ、子供いるんです…もう卒乳してるけど…」

「えっ⁈マジで⁈…ごめん」

何故か謝った俺。

T美「謝らないでいいですよ!フフフッ…吸ったら出るのかなぁって思ってたんですけど、やっぱり出るんだ!フフフッ」

「あの…飲んでいい?」

T美「いいですよ、でも絶対人に言わないでください、ネットに書き込みもしないでください…そんなお客さんばっかり来るから…」

「言わんよ、書き込みとせんし!」

T美「フフフッ、はい!そんな人じゃないと思うから甘えさせてあげます!」

当たり前だが、俺は京子以外の母乳を初めて飲んだ。

京子より、味が薄いというかほぼ無味…人によってこんなに味が違う事を知った。

時間まで俺はT美のオッパイを吸った。

それから、一緒にシャワーを浴びて…

俺を抱き寄せるT美…チンポを掴んだ。

T美「勃ってる!フフフッ…」

結局、風呂場で手コキで抜いてもらう…T美とは、その後、数回対戦する事に…。

世間話をして一緒にラブホを出た。

屈辱もあったが、妙に身体が軽かった…余韻に浸りホテルに帰った。

翌日、地元に戻りまたまた多忙な日々…土日もマトモに休めない激務…家では…週3〜4回のペースで京子と交わる。

都子との浮気がバレて、ましてやハイヒールを履いて責められてからは、京子上位での夜が多く…

京子「オッパイ欲しい時は、何て言うの?」

「勃っとるやん!センズリしなさい!」

「いいって言うまで舐めて、気持ち良くして!」

等々…上から目線の京子だった。

ある夜、俺の帰りが遅かったのでメシを食って風呂入って、そのまま就寝…しばらくして京子がベットに入って来た…

京子「腰揉んでやろっか?」

「うーん……ねぇ、ママー」

わざと甘えてみた。

京子「フフフッ、ナーニ?トモちゃん!」

「オッパイください…」

京子「あははは!いいけど、寝た方が良くない?」

「うーん…明日も頑張るけん…ダメ?」

京子「ダメじゃないよ、フフフッ」

パジャマとTシャツを捲り上げて胸を出してくれる。

京子「はい、おいで…オッパイ、チュッチュッしなさい」

ピンク色のちょっと大きい乳首を吸った…母乳が出るように吸いながら胸と乳輪から乳首を揉む。

京子「もうー!そんなに揉んでぇ!カワイイ!」

「うん……ちょっと出てきた…ミルク」

京子「出た⁈…トモのオッパイやもん、飲んでいいよ…」

女神のように優しい京子。

T美の母乳より遥かに濃ゆくて甘かった。

やっぱり京子が一番…そんな事を思いながら京子⁈を吸いながら俺は落ちた。

その後も仕事と女人に振り回される俺…世の中変わった人がいて…まだまだ、色んな意味で経験不足の若造だった俺…。

世の中と女人は怖い…試練は続いた。

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