元ヤン年上女房京子 草刈民代似の美人施設長への中出し

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我が家のこの頃のよくある朝の光景…

長女「おとーしゃん!おとーしゃん!起きてぇー!朝だよー!お母さんが起きなさいって!」

必死に俺を起こす4歳の長女…その口調が可愛くて、ちょっと揶揄う。

「うーん…眠たい…お母さんに今日はズル休みするって言って…」

長女「ズル休みぃ?……そうなのぉ?……わかった…」

部屋を出て行く長女…直ぐにまた部屋に入って来る。

長女「あのねぇー…お母さんが叩いて起こしなさいって………叩きたくないから起きて……お母さん怒るかも……起きて……」

困った口調が余計に可愛かった…

『ガチャ!』

部屋のドアが荒々しく開いた。

京子「コーラっ!起きろぉー!ミコ、お父さんにビンタしてやれっ!…働かぬ者食うべからずじゃー!起きろぉーー!」

俺の上に乗り、頬をつねる京子。

「イッタ!痛いぃ…起きるって!イテぇーよ!」

長女「イヒヒヒ!おとーしゃん起きたぁー!」

京子「ホントに全く!ミコ、ご飯食べておいで!」

長女「うん!」

走って出て行く長女。

京子「子供にズル休みするとか言ってぇー!コラッ!ココはビンビンに起きてるじゃないかぁー!」

朝勃ちしてるチンポをムニュっと掴む京子。

「イタっ!痛いって!」

京子「参ったかぁー⁈降参かぁー⁈金玉潰れるぞぉー!」

玉を握り締める京子…

「イッタっ…参った参った!降参、降参って!起きる、起きます!」

京子「勝った!イヒヒヒ!ココは相変わらず元気やねぇー!…オシッコ行って顔洗って、ご飯食べな!遅刻するよ!…ハイ!トモ、ダッシュ!」

ほぼ毎日、こんな感じの我が家の朝…ほのぼのというか賑やかというか…明るくてパワフルな京子と元気なチビ達だったが…同時に、たまに、ひとりで静かに過ごしたい…そう感じる事もあった…。

そんな時期、ウチが設備管理委託を受けている病院が近隣の土地に有料老人ホーム建設という案件があり…

俺が入社する前から付き合いある顧客、というより上客であった為、土地購入等々で何度も足を運び、宴席も持った。

そう…この病院の、いや、建設される有料老人ホームの施設長となる◯◯◯朝子52歳と交わってしまう俺…。

バツイチで、顔は女優の草刈民代みたいな感じの、身長165cm前後でスラっとして、喋らなければちょっと取っ付き難いように見えるタイプ…正直、美人で話せば悪い人間ではなかった。

一応、入札となるのだが、はっきり言って談合というかほぼデキレースで、ウチが推す地場コンが受注して、建物管理をウチが請負う事は決まっていた。

建物の本契約も近くなっていた夏、暑気払いの接待となり、病院関係者、ウチの会社、地場コンの20名前後で街のビアガーデンへ。

当然、草刈民代こと…◯◯◯朝子も来ていた。

パンツスーツでキリッとした感じの朝子さん…当然、病院関係者は上座へ…俺は下座というよりビール係のコマ使いだった。

乾杯して、みなさん賑やかに和んでいる時、朝子さんが俺の後ろに来て…

朝子「◯◯君、お化粧室どっちかな?」

トイレのある方向までエスコートする俺…

朝子「ビアガーデンとか久しぶりよ、ちょっと酔っちゃった…結構飲んだでしょ?」

「そうですねー…僕もビアガーデンは久しぶりですよ!…突き当たりの左です」

朝子「そう!ありがとう!」

トイレの方向へ歩く朝子さん…女性のトイレ付近で待つ訳にもいかず、ビアガーデンの入口の喫煙ルームでオシボリを持って朝子さんを待った。

病院では何度も会っていたし、会食も2〜3回していて、仕事の事ではハッキリ物を言うが、冗談も話せるくだけた女性だった。

まぁ、何度かは…

『クールやけど美人だよなぁー…意外とヤル時は激し勝ったりして!』

とは思った事はあるが…。

朝子さんが戻って来た。

「お疲れさまです…どうぞ!」

朝子「あらっ⁈待っててくれたの⁈ありがとう!…オシボリまで!フフフッ、さすが営業マン!」

職場ではあまり見せない朝子さんの優しい笑顔だった。

この時も、朝子さんとそんな事になるとは全く想像してなかった。

俺はその後も二次会やタクシーの手配でバタバタしてゆっくりビールを飲む暇もなかった。

9時過ぎにお開きとなり、希望者12〜13名で二次会へ…朝子さんは病院関係者の方々と二次会に参加していた。

二次会は病院の理事長の奥様のリクエストで新しく出来たカラオケBOXへ流れた。

皆さん、楽しそうにデュエットしたりして結構盛り上がっていたが、1時間ぐらい経った頃からボチボチと引き上げる人もいた。

最終的に病院側は朝子さんと事務員さんの女性2名、俺と専務と地場コンの人間が3名残った。

お開きとなり、エレベーターで一階に降りる…

朝子さんが俺の背中を指で押さえてきた…酔ってふざけてるんだろうなぁーと思い黙っていた。

タクシーに分乗して帰宅…俺は方向的に病院の事務主任のおばちゃんとタクシーに乗った。

タクシーに乗って2〜3分した時、メッセージが入る…知らない番号…

『お疲れ様、落ち着いたら電話ください』

俺…『んっ⁈誰?』

おばちゃんを降ろして、掛け直した。

朝子「◯◯◯です、お疲れ様!◯◯さん降りた?」

予想外の朝子さんだった!

「はい、降りられました、どうかしました?」

朝子「どうもしてないけど…もうちょっと飲まない?もう帰る⁈」

「あっ…いえ、いいですよ、どうしましょうか?」

ビックリしたが、朝子さんの指定したローソンへ向かう。

この時、『もしかして⁈いやいや、◯◯◯さんはそんなタイプじゃないだろ⁈』

とか考えていた。

車内でとりあえず京子に遅くなるとメール…直ぐに返信があり…

京子『OK!ミコ達寝たよー!無事に帰って来なよ♡』

いつもの温かいメールだった。

タクシーでローソンの前に着いて、降りたら店の前に朝子さんが待っていた!

ビックリして…

「すみません、遅くなって…」

朝子「遅くないよ!人と会うのイヤだから、私の所でいい?このマンションなの!」

あっけらかんと言う朝子さん…手にはローソンで買ったであろう缶ビールやツマミみたいな物が…

「あっ、はい、全然いいです、持ちますよ!」

袋を持つ…断る権利も気持ちもなかった俺…。

新しくはないが、しっかりとした作りの分譲マンション…エレベーター内…

朝子「結構盛り上がったねー!…◯◯君って歳いくつ?」

「28です…」

朝子「若いのねぇー!…まだまだこれからねぇー…羨ましい…」

「あははは…」

『コレって誘われてる?…いや、そんな上手い話が…美人局?ハニートラップ?イヤイヤ、俺に仕掛ける意味無いし…』

緊張して覚えてないが、7階か8階だった。

鍵を開ける朝子さん…

朝子「どうぞ…何もないけど…」

「あっ、はい、お邪魔します…」

リビングに通される…2LDKの間取り、綺麗に片付けられた部屋。

朝子「ビールでいい?ウイスキー?焼酎は麦ならあるけど!」

淡々と言う朝子さんだった。

ウイスキーの水割りで乾杯…グレーのタンクトップの朝子さん…細くて白い腕が光って見えた。

朝子「あっ!ちょっと待ってて!」

リビングを出る朝子さん…飲みながらリビングを見渡す俺…ゴルフバッグや娘さん⁈との写真があった。

『娘さんいるんだー…ご主人は?男の人の影は無いなぁー…◯◯◯さんヤル気?まだ時間は大丈夫…』

不埒な推理をする俺。

朝子さんが戻って来た…

朝子「コレ知ってる?アロマキャンドル!」

皿にいくつかの洒落たキャンドルを灯して持って来た。

「わぁー!綺麗ですねぇー!いい匂いしますよ!」

朝子「でしょ!アタシ、好きなのよ!」

と言う朝子さん…その時、

『パチン』

部屋の電気を消した。

『えっっ……何⁈⁈』

俺の隣に座ってくる朝子さん!

『マジか⁈』緊張する俺。

朝子「いい雰囲気でしょう?………いい歳してって思ってる?」

「思ってないですよ!オシャレやなーと思って…」

朝子「たまに一人でこれ見てボーッとするの…」

「あぁー…ちょっとわかります…」

『どうしたらいい?…朝子さんヤル気?俺から行くのはマズいよなー…』

2〜3分、お互い黙ってキャンドルを見ていた…暫しの沈黙…

「あのー…」

俺が話し始めると、朝子さんがキャンドルを見つめたまま俺の手を握ってきた!

「………」

『うっ、これは⁈…』

どうするか⁈考える俺…。

朝子「さっき電話する時、ドキドキしたのよ……このオバサン何?って思った?……」

恥ずかしそうに、気まずそうな朝子さん。

「あっ……いえ、そんな事は……」

朝子「こんなオバサンに、えっっ⁈⁈」

話す朝子さんを抱きしめた俺…

「オバサンじゃないですよ……俺、◯◯◯さんの事、気になってました…」

ちょっとウソを付く俺。

朝子「ホントー?…アタシは……◯◯君の事をよく動く可愛い子って思ってた…」

俺の目を見つめる朝子さん…半泣きのような表情だった。

『どうするべきか?…キス?押し倒す?俺からやるべきか?』

そんな事を考えていると…朝子さんは俺の頬を両手で押さえた。

見つめ合う俺と朝子さん…悲しそうな表情が余計に草刈民代に似ていた。

朝子さんが無言でキスをしてきた!

柔らかい唇…唇で唇を噛んでくる…唇をこじ開けて舌を入れてくる朝子さん。

「あっっ……」

されるがままの俺…自然と舌を絡めた…絡めてしまった。

俺…『柔らかい…またやってしまった…京子許せ…』

悪いとは分かっていた…が、朝子さんの目と色気に堕とされた俺…。

服の上から胸を掴んだ…82〜83の小ぶりの胸…ブラジャーの感触があった。

パンツの中でフル勃起のチンポ…はち切れそうだった。

朝子「あぁぁー…」

色っぽい声を出す朝子さん…舌を激しく絡めていた。

大人の女性の色気…真理子さんとは違った妖艶な感じがして、ゾクっとした。

タンクトップの裾から手を入れて、ブラジャーの下からオッパイを揉んだ。

手に硬い乳首が転がる…小ぶりの胸は味わった事のない弾力があった。

乳首を摘んでコリコリと指で擦る…

朝子「あぁぁー…んっっ…あぁぁぁ…」

唇を離して天井を仰ぐ朝子さん…その仕草も官能的に見えた。

『あの◯◯◯さんが、俺の前で喘いでる…◯◯◯さんのオッパイを揉んで乳首をつまんでる…』

そう思うだけで興奮した。

タンクトップを脱がそうとすると、朝子さんは腕を上げた…小さなブラジャーが現れた…ブラジャーのホックを外す。

黒っぽい小豆のような乳首…舐めようとしたら、朝子さんは無言で俺の太ももを跨いで座ってきた。

目の前の乳首を舐めて転がし、吸って噛んだ。

朝子「んっっ…はぁぁぁ…んんぅぅぅん…」

俺の頭を抱き髪を掴んで、ゆっくりと喘ぐ朝子さん…映画のようだった。

ズボンの中のチンポがギンギン過ぎて痛かった。

朝子さんの手を取りチンポまで誘導する。

軽く触ってから、ギュッと掴む朝子さん…優しくチンポを揉んできた。

朝子「あぁぁぁ…かたい…んんぅぅぅ…」

そう唸ると朝子さんは床に降りて、俺のベルトを緩めてチャックを下ろし、ズボンを脱がせた。

俺は自然と腰を浮かせた。

パンツにくっきり形どられたチンポを凝視する朝子さん…両手でチンポと玉を揉んでいた。

パンツを脱がそうとしたので、俺はまた腰を浮かせる。

フル勃起のチンポが俺の身体に当たって勃っていた。

朝子「あぁぁ…」

悲しそうで、少し嬉しそう…そんな表情だった。

俺はソファに座ったままの姿勢で、そんな朝子さんを見ていた。

チンポを掴んでシゴく朝子さん…

朝子「あぁぁ…かたい…ハァハァ…あぁぁ…」

チンポを見つめる朝子さん。

朝子さんは上半身裸で、俺は下半身がフリチン…何とも変な感じだった。

俺の目を見る朝子さん…

朝子「太い…欲しい…こんな硬いの…」

ゆっくりと咥え込み、口を上下させる…チンポを堪能するように舌を使い舐めまくる…めちゃくちゃ気持ち良かった。

『ヤベェ、気持ちいい、続けたら出る…』

朝子さんを離して、立たせてズボンを脱がせた。

ストンと床に落ちるズボン、足を上げて脱ぐ朝子さん。

ストッキングと薄いピンクっぽいパンティ…腹も出てなく、歳の割に小さくてオシャレなパンティだった。

後から思ったが、朝子さん的には勝負下着だったのかもしれない…。

パンティ姿をじっと見ていた俺…

朝子「イヤん、そんなに見ないで…」

弱々しく言う朝子さんは、恥じらいながら自分からストッキングとパンティを脱いだ。

黒々とした陰毛が目の前に現れた…

朝子「見ないで……年だから…」

手で股の部分を隠す朝子さん…俺の太ももに座ってきて、強烈なキスをしてきた。

朝子「んんぅぅぅ…はぁぁぁん…」

キスしながら、ワイシャツのボタンを外す朝子さん、堪らなく色っぽく見えた。

Tシャツも脱がされる…俺の乳首を触って吸う朝子さん。

俺も朝子さんの乳首をコリコリと摘んでみた。

朝子「あっっ…くっっ…はぁぁぁーーーん…」

のけぞる朝子さん…小さな乳首がカチカチに硬くなっていた。

すがるような目で俺を見る朝子さん…

朝子「あぁぁん、もう我慢出来ない…」

泣くような声だった。

朝子さんは立ち上がりウンコ座りのように膝を曲げてしゃがみ込みチンポを掴んでマンコに当てた。

ヌルヌルの感触…熱かった。

先っぽがヌルッとマンコに入った…

朝子「あっっ…◯◯君……あぁぁぁぁん…んぐぅぅぅ……あぁーーーーーーーーー」

フル勃起のチンポを根元まで飲み込む朝子さん…とろけそうだった。

ヌチャヌチャヌチャ…粘性のある音を立てて朝子さんに入ったチンポ。

眉間に皺を寄せて唸る朝子さん…根元まで咥えたまま腰を前後に揺する…

朝子「くぅぅぅ…あぁーーーーー…き、も、ち、いぃぃ……あぁーーーはぁぁぁぁぁぁん……◯◯君……き、も、ち、いぃぃ……」

ゆっくりと腰を前後に動かして、ゆっくりと悶えまくる朝子さん。

昼間の打合せの時の、凛として言うべき事はハッキリと言う◯◯◯朝子の姿はそこには無かった…

出入りする若い営業マンのチンポを咥え込み、悶えまくる中年女性…。

朝子さんの顔を見ていると、たまに目を開ける朝子さんと目が合う…虚ろで半開きの目が色っぽかった。

俺の首に手を回して、身体を上下に動かしピストンし出す朝子さん…

朝子「はぁん、はぁん、はぁん…はぁん、はぁんはぁん…はぁぁぁぁん…」

ネチョネチョとマン汁の音がしていた。

この時、俺は結構冷静だった。

『朝子さん、ヤル時はこんな顔するんだー…マンコは締まるっていうか狭い?』

そんな事を思っていた。

朝子さんが動きを止めた。

朝子「ハァハァハァハァ…気持ちいい…堪らない…◯◯君…気持ちいいの……気が狂う…」

「◯◯◯さん、締まって……僕も気持ちいいです…」

嘘ではないが、ちょっと褒めておく俺。

朝子「ハァハァハァハァ…そんな…ねぇ、朝子って言って…朝子でいいの…言って」

朝子さんは涙ぐんでいた。

「はい……朝子気持ちいい…締まっとる…朝子」

朝子「んんぅぅ…はぁぁぁん…はぁぁん、はぁぁん…」

またピストンして身体を上下する…俺もいつもよりチンポが硬くて大きくなっているような気がした。

締まるというより、狭いような小さいような朝子さんのマンコ…初めて味合うような感覚だった。

真理子さんもそうだが、熟女はある一線を越えると、そこからの乱れ方は若い子には無い激しさがある。

京子やカオリさん、雪乃さんには無い、貪欲というか狂喜的な乱れ方をする…朝子さんはまさにそれだった。

「あっ…◯◯◯さん…朝子、出そう…」

朝子「はぁん、はぁん…出して…アタシに、出して…はぁん…出して…」

「あっ…出る……あっっ…」

朝子「んっっ、くぅぅぅ…」

精子を全部受入れる朝子さん…

ピッピッ、ピッピッ…何回も発射するムスコ。

素直にめちゃくちゃ気持ち良かった。

俺を抱き締める朝子さん…

朝子「ハァハァハァハァ…もうダメ……アタシ……もうダメ…ハァハァハァハァ」

俺に身体を倒してくる朝子さん…ほんのりとマンコの生臭い匂いがした。

「中にすみません…」

一応謝る俺。

朝子「謝んないで…アタシが欲しかったの…あぁぁ気持ちいい…失神しそう…ハァハァ」

「朝子…」

力強く朝子さんを抱きしめた。

朝子「あぁぁん、あなた…凄い…ハァハァ、硬いし太い…久しぶりなの…ハァハァ、ずっとひとりだったから…」

余韻に浸るような口調の朝子さん。

萎んだチンポがマンコから外れた…

『小さいチンポ見られるなぁー…朝子さん笑うかな?』

そんな事を考えていると…

朝子「シャワーも浴びなかったね、ごめんなさい…お風呂行こう…」

俺から下りる朝子さん。

朝子「行こっ!」

俺の手を取り脱衣所まで引っ張る朝子さんが可愛かった。

脱衣所ではなく、洗面台の灯りを付ける朝子さん。

朝子「ごめん、身体見られるの恥ずかしいよ…今更だけど…」

恥ずかしがる朝子さんが可愛かった。

「そんな事ないっすよ!俺も…小さいっすよ…恥ずかしいけど…」

萎んだチンポを見る朝子さん。

朝子「かわいい!…こんなかわいいオチンチンがあんなに大っきくて硬くなるだぁー!フフッ」

触ってくる朝子さん…

朝子「かわいい、子供みたい…あっ!大っきく…わぁー!凄い!大っきくなった!」

はしゃぐような表情の朝子さん…男の物に慣れてないのがわかった。

朝子「綺麗に洗いましょ!フフッ」

浴室に俺を連れて行く。

勃って、ムラムラとする俺…

「あの…入れたいです」

朝子「えっ⁈ここで?…」

ビックリした表情の朝子さん。

浴槽に手を付かせバックの体勢に…抵抗しない朝子さん。

勃起したチンポをお尻に当てた。

「朝子さん、入れたい」

朝子「うん、さん付けないでよ、あ・さ・こ!フフフッ」

股の間から手を出してチンポを掴む朝子さん…。

ちなみに、今現在でも、テレビで草刈雅代さんを見ると、ドキッとする俺…この夜の朝帰りでちょっとだけ京子と不協和音が生じる事となるのだが…。

不貞の熱い夜は続いた…。

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