元ヤン年上女房京子 義母への中出しSEX…唸る義母

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京子のお母さんと風呂に入り、強引にフェラしてもらい口に出してしまった俺。

風呂から上がると、京子から実姉と食事に行くとのメール…必然的にお母さんと二人きりの時間が延長された…。

気を使ってか、お母さんがミルクセーキを作ってくれた。

「美味っ!美味いねぇー!氷のシャキシャキが懐かしい!」

「そーぉ!ウチも昔はよく使ったよー!愛子も京子も好きでねぇー!週末の夜、よく使ったなぁー!」

パジャマ姿のお母さん…グレーのパジャマがよく似合っていた。

俺…『マッサージどうしよう?…さっき出したしなぁー…お母さん期待してるかなぁー?』

とか…いろいろ考えた。

ミルクセーキさん飲みながら愛子さんと京子の幼い頃の話や、俺の母親との職場での思い出話を聞いた。

「はあー!いいお婿さんを貰えて良かったぁー!頑張った甲斐があったよ!フフフッ」

「えっー⁈いい婿かねぇー?あははは!」

「いい婿よ!ちょっとエッチだけど!フフフッ…喧嘩もするだろうけど、京子を頼むね!」

そう言う表情は母親の顔だった。

「サッ!ちょっと髪乾かしてくるね!あっ!コップ置いといていいよ、後で洗うから!」

お母さんは隣の寝室に行った…ドライヤーの音が聞こえる。

俺…『どうしよう?行くべきか?待つべきか?やめとくべきか?』

くだらない事で思考を巡らす俺…まず、京子にメール…状況を確認した。

『盛り上がっとるかあー?お開きになる前に連絡ちょーだい!迎えに行くよー♡』

しばらくして京子から返信がある。

京子『◯◯におるよ!お姉ちゃん達と飲んでる!電話するね!ありがとう♡』

ヨシ!暫くは連絡は無い!

さっき出したのに、お母さんのフェラやオッパイを思い出すと勃ってくる我がムスコ。

押さえられない感情…欲望もあった…でも、京子の思いも理解出来た…拒まれたらやめよう…自身にそう言い聞かせて、お母さんのいる寝室へ向かった。

襖を開ける前に一応声を掛けた。

「おれー!開けていい?」

「うーん、いいよー!」

襖を開ける…化粧ドレッサー⁈に座って顔のお手入れをしているお母さん…プーんっといい香りがした。

「何?連絡あった?」

化粧水なのか?お母さんの顔が光っていた。

「ううん、まだ飲んどるみたい!多分、遅くなるよ!」

「あら、そう!旦那さんを置いて京子は…ごめんねトモ君…」

「ううん、たまには京子も発散していいんじゃない⁈」

「そうだけど…いい旦那さまだねー!人によっちゃ怒るよ!」

畳んである布団を敷いた…

「お客さん、マッサージどうですかー?」

「えーっ⁈今日はいいよ…」

照れるというか、どうなるかわかっているのか?遠慮がちに言うお母さん。

「遠慮せんの!おいで!ホラッ!」

半強制的にお母さんを布団に促す…

「うーん…じゃあ…お願いしようかなぁー…お駄賃あげないとね!あははは!」

笑ってその場を誤魔化そうとするお母さん。

布団にうつ伏せになる…パジャマのウエスト部分から光沢ある紫のパンティがハミ出ていた。

ドキッとした…立ち上がり電気を豆球にした…

「……」

素早くスウェットを脱ぎ、裸になった俺…チンポはギンギンだった。

お母さんの横に寝る…

「ちょっと…」

驚いた感じのお母さんを強引に胸に抱いた…フワーっといい香りがした。

「俺…京子も大切やけど、お母さんも大切…今だけ俺の嫁になってよ…」

無言のお母さん…俺の胸でジッとしていた。

「イヤ?」

俺もドキドキしていた。

「イヤとかじゃなくて…親子だし…京子に悪い……ダメよ…」

俺…『そりゃそうだよなー…京子もここまでは望んでないだろう…』

葛藤する俺…

「篤子さん…今だけ俺の女になって…」

我慢出来なかった…強引にキスをした。

「んんぅぅ…あぁぁん…ふんっっ…」

風呂での事があったからか、すんなり舌を受入れるお母さん。

熱く舌を絡め合った…途中からはお母さんの方が積極的…のような気がした。

唇を離す…切ない目で俺を見つめるお母さん。

「今日だけ…今日だけよ…京子の夫だもん…今日だけ…私をめちゃくちゃにして…」

少し涙ぐんでそう言った…

『めちゃくちゃにして…』乱れた京子がたまに俺に言うセリフだった。

俺…『親子でこんな事まで似るのか?』

お母さんは強烈に唇を重ねてきた。

キスをしながらパジャマを脱がす…上はスリップ⁈で、下は紫のデカパンだった。

身体を起こしてお母さんから下着を剥ぐ…素っ裸の義理の母親…

「あん…」

両手で顔を隠すお母さん…デカい乳首と黒々とした陰毛…薄暗い部屋…エロ過ぎた。

お母さんの足の間に入り、両脇に垂れたオッパイを寄せて揉む…ふわふわの感触…京子にもカオリさんにも、真理子さんにも無い超柔らかなオッパイだった。

勃起したチンポがお母さんの割れ目の上にあった…ザラザラとした陰毛がチンポを擦る。

親指みたいな大きな乳首を舐める…摘んで甘く噛む…どんどん硬くなるのがわかった。

「はぁぁぁん…はぁぁぁん…あっはぁぁーーん…」

俺の頭を捏ね回すように胸に抱いて悶えまくるお母さん…おそらく、30年近く無かった快楽だろう…悶え方が激しかった。

「あっはぁぁーーん…あぁぁーーん…あなた…あぁぁんっ…」

ゆったりとした低い声で悶える…『あなた』と言う単語がソソった。

マッサージしている時とは全く違う唸り声だった。

硬くなった乳首を強く摘んでみた…

「あぁぁぁ…んっくっっ…かっっっ…」

身体をビクつかせ感じまくるお母さん…京子と同じで、いつも明るく俺に接してくれる義理の母親の姿はそこには無かった。

乳首を噛みながら、股に手をやる…ビックリするほどマン汁が溢れ出ていた。

布団を触ってみると、お漏らししたように濡れていた。

指で優しくマンコを撫でて、中指を刺し込んだ…熱い穴の中…ヌルヌルとした液体が充満していた。

「あっはぁぁぁーーーん…んんっくっっっぅぅ…」

腰を上下に激しく動かして唸りまくるお母さん…熟女AVのようだった。

頭が熱くなっているのが自分でもわかった。

指を2本突っ込み、親指でクリトリスを撫でてみる…クリトリスがおもいっきり顔を出していた。

「あっっ…んんぅぅ…イヤ…あっっくっっ…イッ、イッく、クッく…あっぐっっ…………ハァハァハァ…ハァハァハァ」

わかりやすく激しくイッたお母さん…マンコから指を抜いてもしばらく身体はビクビクと揺れていた。

「あぁぁぁ…んんぅぅぅぅ…ハァハァハァ…ハァハァハァ」

呼吸困難になったように荒い息遣い…怖いぐらいだった。

「大丈夫?」

「ハァハァハァ…うん…ハァハァハァ…ハァハァハァ…あぁぁぁ…ハァハァハァ」

マジで心配になるほど、呼吸が治らないお母さん…

「お母さん、今日は止めとこうか?また違う日に…」

俺なりに気を使ったつもりだった。

「イヤイヤ、イヤよ、お願い、抱いて…」

俺の言葉を遮り、俺の首に抱き付いて懇願してきた。

京子の言葉通り『女の悦び』を感じたいような乱れたお母さんだった。

「身体大丈夫?俺は今度でもいいよ」

「大丈夫だから、今日だけだから…お願い…………女にして…」

命乞いするような表情…初めて見るお母さんの『女の顔』だった。

俺の女にしてくれという意味なのか?自身の女を思い出させてくれという意味なのか?今もって真意はわからない…。

優しくキスをして布団に寝かせた。

足を開き上げる…フワっとマンコの匂いがした…『京子と同じ匂いだ!』口にはしなかったが明らかに同じ香りだった。

挿れる前に、ペロンとマンコを舐めた…ちょっと塩っぱい味…後から甘酸っぱく口に広がる…ビラビラはワカメのように大きい…そんな所まで京子と同じだった。

他の母子とヤッた事が無いのでわからないが、母子とはこんなものなのだろうか?

舐めながらそんな事を思ったのを覚えている。

ベチャベチャで光っているマンコ…ここは京子と違って、毛は薄かった。

手でチンポをマンコに当てた…マンコの熱がチンポに伝わってきた。

「いい?」

「んぅん…」

ゆっくりと頷くお母さん。

愛子さんと京子が出て来た穴…こんな小さな穴からあんな美人姉妹が…何故かそんな事を思った。

ゆっくりと挿入した…温かい感触…締まりは無かった。

「あぁぁぁ…ふぅぅぅん…はぁぁぁ…」

至福の表情のお母さん…寒い日に温かいお湯に浸かったような表情だった。

俺をギュッと抱きしめる…ゆっくりとピストンする…ビチャビチャ…ビチャ…マン汁の粘度の違いか?京子とは違うマンコの鳴き声。

「あぁぁーーーん、あぁぁーーん、あぁぁーーん…」

俺の耳元で、低い呻き声を出して腰を使うお母さん…歳のせいかマンコの吸引は無かったが、出し入れする度にマンコの入り口が延びてチンポを撫でるように刺激して、それは初めての感触だった。

ピストンを止める…

「後からいい?」

「あんっ…うん…」

四つん這いを促すと身体を素直に入れ替えるお母さん…後ろから見るお母さんの身体…ウエストも締まり肉付き良いちょいポチャという感じだった。

チンポをマンコにあてがう…濡れまくったマンコはヌルッとチンポを飲み込んだ。

「あぁぁぁ…はぁぁぁん…はぁぁぁん…はぁぁぁん…」

ゆっくり突く…途中からは自分で身体を前後させていたお母さん。

大きなお尻が俺に当たる…ハリは無いが京子より大きなお尻…肛門を触ってみた。

「あぁぁん、あぁぁん…あっっ、イヤん…ダメよ、そこダメ…イヤんあぁぁーん…あなた…」

布団に顔を埋めて首を振って喘いでいた。

チンポをマンコから出す時、マンコの穴の周りの肉がビョーンとチンポにくっついてくる…京子より遥かに延びる生き物のようなマンコ…その光景が卑猥だった。

段々と脳とチンポが感じて…正常位に戻そうとお母さんを寝かせようとした時…

「あんっ…あなた…抱いて…抱っこみたいに…」

お母さんは、完全にイッている表情をして体面座位⁈を望み、自分から俺に抱きついて来てチンポを持ってマンコに当てた…腰を下ろす。

ヌチャヌチャっと音を立ててチンポはお母さんに飲み込まれた。

「はぁぁーーーん…あっはぁぁーーーん」

チンポを根元まで飲み込み、俺の首に手を回してお尻をグリグリと押し付ける。

目を閉じて唸るお母さん…本当に気持ち良さそうだった。

ウンコ座りで、身体を上下に動かしだす…この体位の時が一番締まっていたような気がする。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あっはぁぁーーーん…」

目を閉じたまま激しく動く、淫乱状態のお母さん…ちょっとだけ締まるマンコ…

激しく舌を絡めてきた…

「ああぁぁん…ああぁぁん…はあぁん…んんぅぅ…」

舌を吸い取られそうになる。

「あっ、お母さん、出る」

構わずピストンして舌を絡めてくるお母さん。

「ああぁん、いいぃぃ、いいの…いいから…ああぁぁん…出して…出して…ああぁぁん…アタシ…出して…ああぁぁぁーん…」

まさに熟女の唸りだった。

「あっっ…」

お母さんに…義理の母親の中に精子をブチ撒けた。

「あっっ…ぐぅっっ…かっっ…おぅんおぅん」

天井を見上げ、身体を痙攣させるお母さん…言い方は変だが、見事なイキっぷりだった。

「ハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

お互い抱き合ってしばらく離れなかった。

「中に出した…」

「ハァハァハァ、うん…ハァハァハァ…ハァハァハァ」

小さくなったチンポが外れた。

「外れた…」

「うん…ハァハァハァ…トモ…気が狂う…ハァハァハァ…この歳になって…こんな…ハァハァハァ」

俺に抱きついて離れないお母さん。

「お母さん、アソコも若い!」

「何言ってんの…ハァハァ…あなた硬い…太い、京子は凄いわ…こんなの…」

「でも勃ってない時はオチビちゃんって言うよ!」

「えーっ⁈そんな事言うの?フフフッ…あっ、出てきた…」

お母さんを膝から下ろして寝かせて足を上げてマンコを拭いてやる。

「イヤん、ヤメて!プッ、自分でやるから」

照れるお母さん。

「いいから!…はい!綺麗になったよ!」

「もうー!…京子にも拭いてやるの?」

「うん、拭いてやるよ!」

「まぁー!京子は良い旦那さん持ったねー!フフフッ」

「俺、京子が初めての女…童貞卒業したの京子よ!」

「あぁー…そうじゃないかなぁーって思ってたよ!我が娘ながら良い男を捕まえたよ!」

「良い婿やろ!」

「そうね!良いお婿さん!…でも今日だけ…絶対秘密よ、約束して」

「うん、約束する…マッサージも!」

「フフフッ…エッチな息子!」

「ねぇー?」

「うん?何?」

「あのさー…自分でヤッた事ある?」

「自分で?」

マジでわからないようなお母さん。

「あのー…オナニーとか…」

「ちょっと!何!イヤん!…無いよ!」

「ホントの事教えてよ!誰にも言わんよ!ヤッて当たり前と思うけど」

「うーん…………若い時はあった……映画とかでベットシーンあったら、ちょっとドキドキして…ちょっと触る適度よ…」

「へぇー!オナニーしてたんだー!」

「そんな言い方ヤメてよー!ちょっと触って慰めただけ…20年前の事よ…」

恥ずかしがるお母さんが可愛かった。

お母さんを腕枕して抱きしめた。

リビングに置いてあった携帯が鳴った。

「あっ!京子じゃない⁈」

リビングまで走って電話を取る…京子だった。

「京子やったよ、行ってくるよ!」

「ちょっと!ザーッと風呂浴びなさい!」

言われた通り風呂に入り、汗とお母さんの香りを取った。

着替えて玄関に行く…

「行ってきまーす!」

俺に抱き付くお母さん…

「トモ…ありがとう…女になった…嬉しい…でも今日だけ…身勝手だけど京子を愛してやって…お願いします」

優しい口調だった。

「うん…わかっとる…でもお母さん大好きよ!行ってきます!」

「いってらっしゃい!気を付けてね!」

俺は何故か良い事をしたような気持ちで身体が軽かった。

嫁の母親とヤる…あってはならない事だと思うが、いわゆる近親相姦とは違っていた。

言い訳だが、一人で頑張って生きて来た母親を一晩だけ『女』にしてやった…それだけだった。

たしかに京子はここまでの事は望んでない⁈と思うが、所詮、男と女…お互い納得した睦み合いだった。

ほろ酔いの京子たち3人を乗せて、姉と友人を送り京子と家に戻る車内…

「楽しかった?」

京子「うん!めっちゃ楽しかった!お姉ちゃんお金取らんかったよ!食事代もアタシ払ってないんよ!悪かったなぁー!」

「いいよ!アイツが誘ったんやし!…あっ!お母さんマッサージしてやったよ!」

京子「マジで⁈どうやった?」

「うーん…首と肩揉んで、脚揉んで、お尻とか…嬉しそうやったよ!」

京子「ホントー!良かった!ありがとう!」

「たまに、ビクッとしよったよ!」

京子「あらっ!ホント⁈……そう…仕方ない、お母さんなら仕方ないわ!」

「興奮しとったかも⁈わからんけど!」

京子「ホント⁈フフフッ…あーーっ!まさかトモ勃った?」

戯けてコラッという表情をする京子。

「勃ってねーよ!でも、お尻は京子より大きいかも?」

京子「そうかなぁー?オッパイはアタシの方が大っきいやろ!」

自分でオッパイを持ち上げてアピールする京子。

京子はご機嫌だった。

京子「ただいまー!遅くなってごめーん!」

「おかえりー!京子、酔っ払っとるん?旦那さん置いて!フフフッ…楽しかった?」

京子「うん!楽しかった!エヘヘ…トモ!一緒風呂入ろうっ!」

「もう入ったよ!一人で入れよ!」

京子「いーじゃん!一緒入ろうー!あっ!お母さんと3人で入ろうっか⁈」

「何でよ?3人も入れないよ!銭湯じゃないんやから!」

京子「うーん…そっかぁー…トモ、とりあえず一緒入ろうっ!」

「ホントにまったく…はぁー…トモ君、入ってやって!一人じゃ危ないわ!」

結局、二人で風呂に入り、京子の身体を洗ってやり、風呂でプロレスの内容を長々と聞いた。

部屋に戻ると京子はベットに寝転がり、

京子「トモ、ごめんね…アタシだけ楽しんで…感謝してる…ありがとう」

「うん、いいよ!」

京子「はぁー、楽しかった……そっかぁー、お母さんマッサージ喜んだかぁー……トモの事、大好きやもんねぇー…」

「お母さん頑張ったもん…ちょっとぐらいトモを貸してあげる…女やもん…ちょっとぐらい……」

そのまま京子はグーグー寝てしまった。

そんな京子が可愛かったが、多分、京子は俺とお母さんの間に、俺が言った事以上の事があった…と気付いていた…いや、わかっていた?とも思う。

この夜が、最初で最後の俺とお母さんのSEXだった…その後も秘密のマッサージや、ちょっとしたエッチなスキンシップはあった。

元々、仲は良かったが、この日から俺と京子…そしてお母さんは本当に仲の良い、お互いを思い合う家族になったと思う。

実際、お母さんはこの日を境に若返ったというか、さらに綺麗になったと思う。

忘れられない一日だ。

この翌月、愛子さんが予定日より早い出産となり…京子は……またまた俺は振り回される事になる。

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