元ヤン年上女房京子 精力剤を飲んだ俺…デカチンに乱れイキ狂う京子

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部長に誘われて美智子ママの店に店に行く事になった俺…ドアを開けると他のお客はいなかった…

ママ・女の子「いらっしゃいませー!あらーっ!部長!トモ君!明けましておめでとうございます!」

昼から飲んでいたらしく、美智子ママはほろ酔いで上機嫌だった。

ボックスに陣取り、呑んで唄っての身内の宴会のような時間となる。

ママがカウンターに戻り、女の子二人がボックスに残り部長と俺とワイワイ話していた。

俺は、女の子の中の一人が以前から可愛いと思っていたが、ママとの事もあり当然何も出来ない…テキトーに呑んで帰って京子を抱こっ!

そんな事を考えていたら…

ママ「トモ君、ちょっと手伝って!」

嫌な予感はしたが、カウンターの中へ入る…

ママは奥のコンロで玉子焼きを作っていた。

ママ「コレ、好きな物入れて持って行って!」

大きな皿に乾き物を入れるように言われた。

言われた通り、乾き物を皿に盛る俺…ママが近くに来てしゃがんだ…

「んっっ⁈」

ニヤッとして股を弄るママ…

「ちょっと…ママ」

ママ「しーっ!」

指を口に当てるママ…相変わらず、上目使いの顔がキムラ緑子さんにそっくりに見えた。

俺のズボンのファスナーを下ろす…

ママ「クククっ!可愛いオチンチン…」

パンツをズラして俺の小さなチンポと玉を弄るママ…

「ちょっと、あっ…」

ママ「あらっ!大っきくなってきた…フフフッ」

パクッと咥えるママ…絶妙な舌使い…腰砕けになりそうになる俺。

ボックスで話している部長と女の子達を見ながら、必死に快楽を堪える俺…

「ママ、ヤバいって…汚い、あっ…」

ママ「んんぅぅ…いーじゃん!お年玉ちょーだいよ!金のお年玉!…んんぅぅ…あぅぅぅ」

舐めてしゃぶりまくるママ…

気持ちは良かったが、部長達にバレたら一大事になると平静を装うのに必死だった。

ママ「んんぅぅ…出してやろっか⁈フフフッ」

「マズいって…くっっ…」

裏筋をペロンと舐めて、シゴくママ…ゾクっとして

堪らなかった…

バレたらヤバいというドキドキ感、上から見るママの顔と尖った唇…急に快感が…我慢出来ない俺…ママの口に射精してしまった…

俺…『あぁぁー…気持ちいい……正月からまたやってしまった…バカだなぁー…』

快感と罪悪感に襲われる俺。

ママ「んんぅぅ…んぐっっ…」

口を押さえて下を向くママ…精子を飲み込んで俺を見上げるママ。

ママ「濃いぃ…若いわ…お年玉頂きました!フフフッ」

歳の割に可愛い笑顔…

「ごめん…ニガいやろ?」

ママ「フフフッ、美味しくはないけど…気付いてない?」

目で部長達の方向を指すママ。

「うん、全く!」

ママ「良かった!アリガト!フフフッ」

そう言ってママはオシボリでチンポの先っぽを拭いて、立ち上がり俺の胸ポケットにお年玉袋を入れた。

「えっ⁈」

ママ「フフフッ…お母さんからお年玉!あっち戻りなさい…」

ボックスに戻る俺…ちなみに、帰り道お年玉袋を開けると一万円入っていた。

忘れられない初飲みの夜だ。

その後もバタバタと業務をこなす日々…家に帰ると、京子とチビのお出迎え…ホッコリするひと時だったが、この頃、育児のストレスか⁈毎日ではなかったが週3〜4回は京子から搾り取られる俺。

京子の希望でチビを優先して京子は契約社員になっていたので、給与は下がったが、週休3日の勤務で時間には余裕が出来ていた。

大手メーカーから子会社へ移籍後、京子が所属する開発研究室みたいな部署の女性室長の心使いもあったようで、何だかんだ手当を付けてくれて、年収は俺と大して変わらない額だった…

有難い事ではあったが、大手と中小の違いか…男としてはちょっと微妙な感じもあった…まぁ、多分、京子が仕事も出来るんだろうとは思っていた。

もちろん、社内託児所に預けない時は育児で大変だとは思うが…結構、求めてくる京子…

イヤではないのだが、中学・高校の時と違って28歳になる俺…他でのオイタもあり、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ京子の身体に…飽きてというか、倦怠期⁈というか…他の女体への欲望やゆっくり寝たい時もあり…多々寝たふりをする…。

ある夜の攻防⁈…

京子「ねぇー…寝るー?…オッパイいりませんかぁー⁈」

「んんぅぅ……眠たい…」

京子「まだ10時半よぉー……仕事大変だもんねぇー…毎日頑張って…感謝してる…」

「うーん…」

眠たいのは本当だったが、寝たフリしていた俺。

京子「オチビちゃんは元気かなぁー…ちょっとチェック…」

独り言のように言って、俺のパジャマのズボンをズラしてパンツも下げ、萎んでいるチンポを掴む京子…

京子「フフフッ…可愛いオチビちゃん!フフフッ…おーい!」

チンポに話しかける京子…

「んんぅぅ…何ぃぃー…こちょばいよー…」

京子「あっ、ごめん…オチビちゃんと遊びよった、ごめん…あっ!大っきくなった!イヒヒヒ…」

「寝ようぉー…明日キツいぞぉー…」

京子「アタシ明日休みやもん!明日はミコと買い物行くだけ!晩ごはん何がいい?何でも作るよ!」

勃ったチンポをつかんだまま普通に話す京子…

「任せる…京子の料理美味しいけん…」

無難に褒めておく…。

京子「そうーぉ!イヒヒヒ…じゃあ奮発して久しぶりにすき焼きでもしょっか⁈スタミナ付くし!イヒヒヒ」

「うん……」

京子「コレ、出さんと治りつかんのやない!イッヒッヒッ!ちょっとだけヤッちゃう?」

結局、この夜も俺は下半身だけ脱がされて、京子は俺に跨り、バウンドしまくり、お尻を擦り付け…果てた…。

気持ちとは裏腹に勃起するムスコ…まぁ、京子が満足するならそれでいいのだが…

世の奥様がどうなのか?知らないが、京子は明らかに出産後の方が性欲が増していた…。

しばらく経ったある日、会社のM先輩から何とも言えない話というか相談が…

このM先輩、6〜7歳上で部署は違うが喫煙所で良くあっていて、大人しくてちょっと天然で悪く言う人間もいたが、俺は嫌いではなかった。

喫煙所での事…

M「トモ、奥さんとは上手くいっとる?円満?」

「えっ⁈まぁ…とりあえずは円満かな⁈仲は良いと思いますよ、何でですか?」

M「うーん……最近ちょっとなぁー…絶対誰にも言うなよ…夜がなぁ…飽きて来たっちゅーか、中折れしてなぁー…風俗では元気なんやけどなぁー…」

俺…『はぁー⁈…この人も風俗行くんだ?後輩の俺にそんな事…』

「サプリでも飲んでみたらどーです?効くみたいっすよ…飲んだ事は無いっすけど」

M「サプリなぁー…あーいうのって何処に売りよるん?」

と、いう事でこの日、会社終わってM先輩と街の精力薬の専門店舗へ…

俺も初めて行ったが、俺が恥ずかしくなるぐらい強烈なポップや画像…客に年配の夫婦がいたのにはちょっとビックリした。

M先輩は、何とか龍⁈か王⁈とかいう錠剤を買った…15000円もした!

服用に不安もあってか⁈M先輩は、俺に5〜6錠ほどくれた…コレがアダ⁈となり、俺は京子に搾り取られ、またまたオイタする事になる…。

M先輩と焼き鳥屋でちょっとだけ引っ掛けて、帰宅…変に勘繰られぬように京子に事実を申告⁈した…錠剤とチラシを見せた…

京子「うわぁー!何か凄いね!コレって身体に悪くないん?…」

興味津々の京子…多少嫌な予感はしたが…数時間後、チビも寝てリビングでゆったりしていた俺…京子がアイスクリームを持って来てくれた。

京子「アイス食べて寝よっか!…アレ試してみる⁈トモみたいな元気な人が飲んだらどうなるんやろ⁈イッヒッヒッ!」

悪魔のようなニヤッとした表情…

結局、2錠飲んだ俺…

京子「どう⁈勃ちそう⁈」

マジな表情の京子が少し面白かった。

「そんな直ぐ勃つか!効くとは限らんよ!」

京子「そっかぁー…そーよね!…まぁ、トモは元気モリモリやしね!あははは!風呂入ってくるね!」

リビングでTVを観ていたが、何となく飲んだ精力剤が気になる俺…何の反応も無いムスコ。

寝室に行こう思い廊下に出たら浴室から京子が湯を浴びる音が…自然と脱衣所に入る。

床のカゴに京子の下着があった…手に取る。

薄い紫のパンティ…ブラと着替えは洗濯機の上にあった…薄い紫のパンティ…中学の時も同じような色のパンティを穿いてた京子…

俺…『昔、この色のパンティが好きやったなぁー…京子似合っとって…パツンパツンの身体に…』

クロッチ部分を見ると、黄色っぽいシミがあった。

ムクムクっと勃ってくるムスコ…

『えっっ⁈⁈』

明らかにいつもよりカチンカチンで重たい⁈ような感覚…パンツが破れそうに膨らんでいた。

パジャマとパンツを下げてみた…

『グオォーン』

漫画のように聳え立つムスコ…我ながらAV男優みたいだ!とビックリした。

たしかに、カチンカチンで重たい…下腹部に力を入れると大きく動くムスコ…

『サプリ凄えぇー!』

その時…カチャ…俺に気付いてドアを開ける京子。

京子「どしたん⁈入るぅー?…わっっ⁈ちょっと……あははは!凄いトモ!ビンビンやん!あははは!」

恥ずかしいのと、ちょっとした優越感⁈で裸になり風呂へ…

京子「凄いやん!うわっ!硬い!何か大っきくなっとるよね!先っぽも凄い!破裂しそうやん!」

チンポを触って興奮する京子…

「何かウズウズして…京子の下着見よったら…ごめん…」

京子「あははは!アタシのパンツで⁈あははは!嫁の下着を…コラーッ!フフフッ」

パクッと咥える京子…

京子「んんぅぅ…おぉーきぃ……」

玉を揉みながら咥えて、舐める京子?

「あっっ…」

京子の舌使いに思わず声を出した。

京子「凄い!薬効くんやねぇー!何か重たいよ!ズシンって感じやもん!あのオチビちゃんがこんなになって!」

フェラをやめて、チンポをマジマジと観察する京子…俺は裸の京子を見ると余計に大きくなるような気がした。

一緒に風呂に入る…治らないムスコ…ビンビンのままだった。

京子「プッ!凄いね!パンツ履けんやん!ちょっと今夜はやっちゃいますかぁー⁈イッヒッヒッ!」

複雑な思いだった俺。

さっさと風呂から上がり、身体を拭いてくれる京子…ニコニコだった。

二人ともバスタオルを巻いてリビングでジュースを飲む…顔のお手入れをしながら、天を向いているチンポをチラチラ見る京子…

京子「プッ!あははは!3人でおるみたい!あははは!」

照明を少し落として、いきなりキスをしてくる京子…俺を床に寝かせチンポを舐める…

「うっっ…あっ…」

ゾクゾクっとした。

無言で69の体勢になる京子…石鹸香りがするマンコ…ちょっと大きめのビラビラ…相変わらずの剛毛…優しく舐めた…

京子「あっっ…あんっ…」

可愛く喘ぐ京子。余計に興奮する。

1分もせず立ち上がる京子…

京子「あぁーもうーダメ!我慢出来ん、ちょーだい…もうダメ、入れる…」

俺に跨り、デカい棒のようなチンポを掴み、マンコに擦り付ける京子…

眉間に皺を寄せてちょっと怖い顔の京子。

京子「あっっ…あっっ…」

ピチャピチャと鳴き出すマンコ…ゆっくり腰を下ろす京子…温かいマンコがデカいチンポを飲み込んでいった…。

俺・京子「あぁぁぁぁ…んんぅぅぅぅ…」

これまでイヤというほどヤッてきた俺と京子…この時の挿入は違った…ズッポリというか、ドスんというか…きっちりハマった、という感覚だった!

抜き差しがキツいような、重く擦れてガッツリハマった感じだった。

京子「くっっ…くぅぁぁぁ…はぁぁぁぁん…」

眉間に皺を寄せて唸る京子…吸い付くというより、俺はマンコ全体でシゴかれているような感覚だった。

「あっっ、ダメ…出そう…」

無言でピストンを止める京子…

京子「ハァハァハァ……何コレ⁈……太過ぎる…ちょっと…サプリって凄いんやね…ハァハァハァ」

「何か重たいもん…」

京子「めちゃくちゃ気持ちいい、バットみたい、トモとか若い人は飲んだらヤバいよ、こんなの毎日ヤリよったらアタシもたんよ…フフフッ」

ニコッとする京子…チンポを抜く…

京子「んんぅぅ…抜けんよ…ガッチリハマっとる…」

踏ん張ってマンコからチンポを抜く京子…その姿と表情はまさに女傑だった。

横になり、股を広げる京子…

京子「きて…入れて」

興奮冷めやらぬ様子の京子。

京子の膝を持ち、ぶっといチンポをビチャビチャの剛毛マンコにあてがい、ゆっくり入れる…やはり、明らかにマンコが窮屈というか捻じ込むように刺した。

京子「あんぎゅゅっっ…くぅぅぅ…あっはぁぁぁん…はぁぁん、はぁぁん、はぁぁぁぁん」

眉間に皺を寄せ悶える京子…

俺…『ヤッとる顔も可愛いいなぁー…怒ったら怖いけど、やっぱ綺麗よなぁー…』

とか改めて思った。

マンコは泡立っていた…強烈な締め付けに1〜2分して限界がくる。

「出そう…」

京子「あんっ…ちょーだい…顔に…ちょーだい…はぁぁぁん」

可愛い声でお願いしてくる京子…ギリギリまでキツキツのマンコに擦り、抜いて京子の顔に発射する。

ピッピッ、ピッピッ…大量の精子が京子の顔じゅうに飛び散った…多分、過去最高の量…。

口を開けて受け止める京子…

京子「あぁぁぁ…ふぅぅぅ…ハァハァハァ」

顔射されてしばらく無言で余韻に浸る京子…

京子「ハァハァハァ…大量やん…温ったかい…フフフッ…ティッシュ取って…」

ティッシュで顔を拭いてやる…黙って顔を拭かれる京子が可愛かった。

京子「あぁぁー、何かまだオマンコに挟まっとるみたい、太過ぎるよ!痛くはないけど、オマンコが何か変やもん!あははは!」

「マジで重たい気がするもん!…あっ⁈小さくならんよ!」

京子「あらっ⁈ホント!あははは!オチビちゃんにならんやん!お兄ちゃんやん!あははは!どれどれ…」

ニヤッとして、マン汁でヌルヌルのチンポを触る京子。

ムクムクっと大きく硬くなるチンポ…

京子「わぁーっ!大きくなったぁー!トモ凄いぃー!あははは!デカチンやん!」

結局、この夜は京子に3発抜かれる事になった。

1時間以上、狂ったように悶えてイキまくった京子…チンポとマンコを拭いて…

京子「トモ…疲れとるのにいつもごめんね…今更やけど…アタシを見つけてくれてありがとう…感謝してます…ずーっと一緒いようね…エヘヘ」

しみじみと言う京子…ヤッてる時とは別人のような口調…まぁでも、素直に嬉しかった俺。

京子は優しい表情で、そのまま裸で俺を抱きしめ眠りについた。

精力剤を初めて服用した俺…若かったからだろうが、翌朝起きたらいつもの朝勃ちより遥かに大きく硬く勃起していた。

また犯される⁈と思い、先に起きていた京子に見られる前にトイレで用をたしてムスコを治めた…。

気のせいかいつもより明るく機嫌がいい京子…

京子「おはよー!ご飯がいい?パンがいい?冷凍やけどピザもあるよ!」

いつも以上にサービス満点だった…。

やはり、夫婦は夜が大事だ…改めて思った俺だった…が…

この日から数日後、ある地権者への売買の同意書の取付けの為、課長と地方へ出張となった。

悪い人ではないが、結構な変わり者の爺さんで交渉は結構時間が掛かった。

辺りも暗くなり食事に誘われた…致し方なく一泊する事になり、爺さん行きつけの居酒屋へ…不可抗力というかコレがまたまたオイタとなる…。

居酒屋やスナックが数件立ち並ぶ長屋みたいな場所…二次会で数件隣のスナックへ…ココでまさかの出会い⁈…長い夜が幕を開ける…相変わらず出世と金運には縁が無かったが、年上の女人には縁がある俺だった…。

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