俺の実母、真弓美…俺が言うのも何だが、京子達が言う通りたしかに歳の割には若々しくハッキリ言って美人。
昔から女優の朝加真由美さんに似ていると良く言われていた…偶然にも字は違うが名前も同じ…チャキチャキの母親で子供の頃は良く怒られて叩かれて…でも、幼心に『お母さん美人やなぁ』
と思っていた。
小学校2〜3年まで一緒に風呂に入っていたが、正直言って母親の胸と股の毛を見るのが楽しみだった。
母親も俺の身体を洗いながら…
母『可愛いチンチンだねぇ!フフフッ…エイッ!』
と言ってチンポの皮を引っ張られたりして揶揄われていた。
俺「あははは!ヤメてよぉ!あははは!」
母「お母さんのお腹から、このチンチンも生まれたんだよ!」
そんな感じの親子だった。
測量の立会いで地元に行ったある日、そんな実母と姉夫婦が同居する実家に寄ってみた。
パートに行っているらしく母は不在で、姉夫婦もまだ帰宅してなかった。
裏に回り、昔から鍵を置いてある軒下の棚から鍵を取り、家の中へ。
久しぶりの実母だった。
『あっ⁈幼稚園の時のアルバム、京子やチビ達に見せてやろっ!』
そう思って、和室の押入れの探索するが、無い…俺の部屋を探すが無い…お袋の寝室のクローゼットを探る…
整理整頓されたクローゼットの中…ちょっとイタズラ心というか悪い俺が蠢いた…。
『まさか、変なオモチャとか無いよな?…技術者のオヤジはずっと単身赴任…いやいや、もう60過ぎだし…』
そんな事を思いつつ、収納BOXを開ける。
キチンと整理された冬物の洋服やマフラー等々…
見覚えある物も多数あった。
一応、奥に手を突っ込み探る…紙袋みたいな感触がある…
『んっ⁈何⁈……この形⁈ウソっ⁈⁈』
取り出してみる。
薬局の紙袋…中の物を取り出した。
『えっっ⁈⁈』
今でもハッキリ覚えている…うすい茶色のディルド!!
電気式ではなく艶めかしいリアルな形をしたディルドだった!!
『マジか⁈…アイツこんなの使って…』
ショックというか、衝撃というか…あの母が⁈
チンポは全く反応しなかった。
実母と義母との差か?欲情とか、そんな感情は全く湧かなかった。
ビニールに入れてあるディルド…嗅いでみた。
洗ってるようだったが、女の匂いがした。
『使っとる…っていうか、最近使っとる!』
匂いでそう思った。
いけない物を見てしまったような気がして、そのまま袋に入れて仕まう。
『マジか⁈…まぁ、アイツも女やし…オヤジとはずっと無いやろうし…うーん…まっ、いいっか!』
部屋を出ようとしたが、洋服タンスに目に入った。
一番下を開けると、色とりどりの下着があった…
一応、部屋の外と駐車場を確認してから、下着を漁った。
正直なところ、幼少期に漁った事があったのだが…。
60過ぎたオバサンが黒・白・青・赤・茶・緑・ピンク…等々いろんな色のパンティとブラ、キャミソール、ガードルがいっぱいあった。
驚く事にTバックも5〜6枚あり、刺繍が付いた高そうな物も…。
『こんなのいつ履く?浮気してる?いやいや、性格的にそれは無いな!時間も無いし』
一通り見て、慎重に元に戻した。
並んだ下着を見ながら、何故か幼い頃を思い出した。
幼稚園の頃、熱を出した時には俺を抱っこして病院に連れて行った…台所の小銭入れからお金を取ったのがバレてめちゃくちゃ怒られた事、いろんな事を思い出した。
3〜4歳の時だったと思うが、夜怖い夢を見て母親の布団に潜り込んだ俺…今でも鮮明に覚えている夜…
母「何?どした?」
俺「怖い人から追っかけらた…怖い」
母「夢だよぉ…フフフッ、じゃあ今日はお母さんが抱っこして寝てやる!」
俺「うん!姉ちゃんに言わんでね…」
母「言わないよ…お母さんとトモの秘密!」
この頃、多分、母親は37〜38歳…母親の布団はいつもいい匂いがしていた。
俺「ねぇ?お母さんのオッパイ、僕も飲んだんよね?」
母「そうよ!いっぱい飲んだよ!」
俺「ふーん……今もミルク出る?」
母「あははは、もう出ないよ…トモがお兄ちゃんになったもん…」
俺「ふーん…」
自然に母親の胸を触った俺…この頃からオッパイが好きだった…。
母「何よぉー⁈フフフッ…オッパイ欲しいのぉ?」
俺「うーん…そうじゃないけど……」
母「もうすぐ幼稚園なのに!甘えん坊やねぇ!フフフッ…オッパイ欲しい?」
俺「うーん…ちょっと欲しいけど…」
子供ながらに恥ずかしかった俺。
母「おいで!お母さんトモの事大好きやからオッパイあげる…おいで」
母はそう言ってパジャマのボタンを外した…俺はドキドキした。
スリップ⁈みたな下着から胸を出した母…薄暗かったが黒っぽい大きな乳首が現れた。
俺「わぁぁ…」
風呂で見慣れた母親のオッパイだったが、布団の中で見るその胸に違った興奮があったのを覚えている。
母「フフフッ、トモが赤ちゃんの頃、毎日飲んでたんよ…」
優しい口調だった…無我夢中で吸った…
母「イタタっ、そんなに吸ったら痛いよぉ…ゆっくりしないと…」
ゆっくり優しく、大きな乳首を吸った。
母は俺の頭を撫でていた。
母「生まれた時は小さかったのに、大っきくなったねぇ…カワイイ…」
そんな風な事を言っていた。
この時は母乳は出なかった…しばらく吸って…
俺「ねぇ、姉ちゃんに言わんでよ…お父さんにも…お婆ちゃんにも…」
母「言わないよ…ヒミツ…トモも人に言ったらダメよぉ!笑われちゃうよ!フフフッ」
この夜、母は胸を出したまま俺を抱き寄せて寝てくれた。
あの日以来、当たり前だが母親の胸は触ってない。
以前、京子のお母さんと家族風呂に行った時も、恥ずかしくて実母の身体は見れなかった。
結局、幼少期のアルバムは見つからず実家を出た。
母親のオモチャと下着が頭から離れない俺…自然と京子の実家に行った。
お母さんは不在…合鍵の場所は知っていたが、ちょっと躊躇していたら、お母さんが帰ってきた。
京子母「あらーっ!どしたの⁈ビックリしたぁ!」
俺「いきなりごめん!仕事でコッチ来てさぁ!」
京子母「いいよぉ!真っ直ぐ帰って来て良かったぁ!お入りなさい!」
歳はとったが相変わらず、上品な感じで名取裕子さん似の美人。
キッチンでコーヒーを飲みながら話す…迷ったが…
京子のお母さんとはある意味一番信頼している間柄…思い切って話してみた。
俺「さっき実家行ってさぁ……」
ことの顛末をお母さんに話した。
イタズラっぽい表情をするお母さん…
俺「何⁈…」
京子母「あのね…アレ…私があげたの、ごめん!」
まさかの展開に!
俺「えーーっ⁈マジで⁈…何で⁈」
要は、京子のお母さんの誕生日におふざけで、パートのおばちゃん達がプレゼントしたらしい。
京子のお母さんは、以前洒落で、誕生日に俺がバイブをプレゼントして持っていたので、これまた洒落で京子のお母さんはウチの母親に譲ったとの事だった。
京子のお母さん曰く…
『オバサン達の戯れよ!仲間内のおふざけ!』
俺「へぇー…でもさぁ、見た感じアイツ使いよるよ。多分」
京子母「そう⁈フフフッ…いーじゃない!マーちゃんも女だもん…◯◯夫さんも単身赴任だし…寂しい時あるよ…」
優しい表情だった。
俺「別にいいんやけど…ちょっとビックリしただけ…お母さん、アレ使いよる?」
京子母「えっ⁈…使ってないよ…」
赤くなるお母さん。
俺は探索して、プレゼントしたバイブをお母さんが使っている事を知っていたが、知らないフリをした。
俺「何で?使いなよ!別にいいじゃん!」
京子母「あははは…いーじゃない私の事は!今度使ってみるわ!フフフッ」
使っている事を白状しないお母さん…まぁ、娘婿には言えないだろうが…。
しばらく、京子やチビ達の事を話して…
俺「そろそろ行くわ!」
京子母「そう?何か作れば良かったねぇ?」
俺「いいよ!またね!」
京子母「京子と仲良くして、ミコとカコを可愛がってね!頑張れトモ!」
俺「うん…でもお母さんも大事よ!死ぬまで守ってやる!絶対!」
京子母「フフフッ、ありがとう…嬉しい…」
優しい笑顔…やっぱり美人だと思った。
玄関まで行った所で、我慢出来ずにハグした。
京子母「どしたの?…フフフッ、恋人じゃないんだから!」
俺「ごめん、やっぱオッパイ欲しい」
お母さんの首からいい香りがした…ダメ元で言ってみた。
京子母「もうー、ダメよ…また今度マッサージお願いするから…帰るの遅くなっちゃ…あっ、あんっ」
胸を揉んだ…
京子母「あんっ、コラッ…ダメだって…あんっ」
その場に座り込むお母さん。
シャツの裾から手を入れて胸を揉んだ…ブラジャーを捲り上げて生乳を揉む。
プニョプニョした胸…久しぶりだった。
京子母「あんっ…トモ…あんっ…ダメって…あっ」
ダメと言いながら、乳首はどんどん硬くなっていた。
俺「お母さん、硬くなった」
京子母「イヤん、ダメって…あんっ…コラ…あぁぁん…こんな所で…あんっ」
玄関は外の陽で明るかった。
ズボンのベルトを緩めて、チャックを下ろし一気に脱がせた。
京子母「あんっ、イヤよ…ヤメて…あんっ」
ベージュのおばさんガードルが現れた。
後から抱きかかえるような体勢…足でお母さんの股を広げた。
京子母「イヤん…ちょっと…イヤだ、ダメって…ちょっと…怒るよ……あっっ」
ガードルの端から手を入れた…パンティを超えてマンコに手が当たった。
いつからなのか?しっとり濡れたマンコ。
京子母「イヤん…ヤメて…あっっ」
指を挿し込んだ…ヌルッとした感触。
挿した指を回すと、コリコリした物に当たる…
京子母「あぁぁぁ…うっぐぅぅ…はっっ…くぅぅ」
顔を天井に向けて、身体をビクつかせるお母さん…小刻みに指を回し続けた。
震えながら小声で悶えるお母さん
京子母「あっくぅぅぅ…こぉぉかっっあっっ…」
喘ぐというより唸り声だった。
挿したまま指を止める。
俺「気持ちいい?」
京子母「………いぃ……」
半泣きのような震えた声だった。
ちょっと可哀想に思えて…
俺「ごめん…」
京子母「うぅぅぅ…グスン…こんな事して…いじわる…嫌い…」
お母さんは泣いていた…
俺「ごめん…嫌いになった?」
黙るお母さん。
俺「ごめん…もうせんよ…ごめんなさい」
京子母「好きよ……でも……こんな所じゃダメだよ……こんな感じて…恥ずかしい」
項垂れるお母さん…可哀想で可愛かった。
俺「俺も好きよ…これもマッサージみたいなもんよ…ビチョビチョやけど」
京子母「もうー…馬鹿な事言って…いじわる……玄関でこんな事…」
ちょっと落ち着いたお母さん。
俺「いーじゃん…京子と玄関でヤル事あるよ!まぁ、俺が強引にヤルんやけど!」
京子母「まぁー⁈…ホント⁈…エッチな子ねぇー!悪い旦那!…フフフっ」
俺「お母さんホラっ!指ベタベタ!」
マン汁で濡れた指を見せた。
京子母「ちょっと!ヤメてよ!プッ!…意地悪ねぇ!」
お母さんは立ち上がり、俺をキッチンまで引っ張って行った。
流しで俺の指を洗ってくれるお母さん。
京子母「もうー!ホントに悪い子ねぇ!」
シャツははだけて、下はガードル姿のまま…そんなお母さんが色っぽく見えた。
俺「エヘヘ…お母さんガードルから毛がはみ出とるよ!」
京子母「えっ⁈ウソっ⁈」
股を見るお母さん。
俺「ウソ!あははは!」
京子母「ちょっと!ホントに悪い子ねぇ!…そんな悪い子は…こうしてやる!」
お母さんが俺の股間をギュッと握ってきた!
俺「あっ、イタっ…」
京子母「お母さんごめんなさいは?」
悪戯っぽい顔のお母さん…京子ほど力一杯ではなかったが、結構な力だった。
俺「イッタ…お母さんごめんなさい…ごめんなさい」
手を離すお母さん。
京子母「フフフッ…母親に意地悪した罰よ!フフフッ」
俺「痛いよぉ…意地悪って…イッたじゃん!」
京子母「ヤメてよ!…イッてないよ!フリしただけよ!」
俺「よー言うわ!イッたくせに!」
京子母「イッてないって!アナタの思い違いよ!お母さんは感じてません!」
俺「ウソばっか!どうでもいいけど…俺たち義理の親子で何言ってんだろ⁈」
俺・母「そうね!あははは!」
そのまま二人でシャワーを浴びて俺は家を出た。
久しぶりの京子のお母さんとの戯れ…バレたら大変な事になるだろうが、その後もたまに秘密のマッサージで気持ち良くしてやる仲だった。
許されない関係だが、何というか…俺に対して、お母さんは時には厳しく、時に優しく…息子以上恋人未満ではないが、温かい目で見てくれた。
実母と義母との思い出の一日となった。
京子のお母さんと戯れたこの日から2〜3週間経った頃、違った意味でお母さんに助けてもらう事になる…まぁ、俺が悪いのだが…。
京子のお母さんには、頭が上がらない俺だった。