元ヤン年上女房京子 妊婦京子のデカい乳首に興奮…業者の巨乳女性と…懲りないクズな俺

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所属する広域営業部の飲み会で街へ出た。

行きつけのスナック◯◯…そう、交わった事がある美智子ママの店…相変わらずママはキムラ緑子似の色っぽい熟女。

ボックスに陣取り、ワイワイガヤガヤ飲んで歌って騒いでいたが、俺は臨月間際の京子が気になって部長にだけ耳打ちして、こっそり早めに店を出た。

京子に電話しようとしたら、店から美智子ママが出て来た。

美智子「帰るのぉ?」

不思議そうなママ…さすがプロというか、店にいる時は俺とも普通に接する…ママの部屋で一戦ヤッた事など微塵も感じさせない。

「あっ、ママ…あのぉ、嫁がお腹大きくて…ちょっと退散します」

ママ「あらっ!そうなの!だったら早く帰って上げなさい!タクシー呼ぼうか?」

「大通りに出たらいるでしょ?大丈夫っすよ!」

ママ「この時間ならその方が早いかもね!生まれたら言って!お祝いしてあげる!」

キムラ緑子さん似のママ…この時、62〜63才だと思うが、気っ風のよさと気配りは大した物だった。

「ありがとうございます!」

ママ「落ち着いたら、デートしよっ!フフフッ」

悪戯っ子のような笑顔…怖くもあり可愛くもあった。

「あははは…是非是非!」

ママが俺の耳元で…

ママ「元気のいいオチンチンちょーだいよ!アレからアタシ処女よ!フフフッ」

「あははは!処女を楽しみにしてます!」

ママ「約束よ!お疲れ様!気を付けてね!」

この美智子ママとは今でも客として懇意にさせてもらっている…たまに濃厚?なスキンシップはあるが…。

京子に連絡してタクシーで帰宅。

京子「おかえりぃ!早かったねぇ!」

「うん、早めに切り上げた!身体どうよ?」

京子「うん、大丈夫!お腹は張っとるけど、気分は悪くない!トモ、気にして早く帰って来た?」

「うーん…まぁ、接待じゃねーし!仲間内の飲み会やし!」

京子「ありがとう…嬉しい…でもそんなに気にせんでいいよ!3人目やし、何かあったら病院行く……でも思ってくれて嬉しい…」

この時、京子は33〜34歳だったが、贔屓目では無く、お腹が大きくても見た目は20代に見える若々しさだった。

麻のマタニティ用?のワンピースが似合っていて、我が女房ながら色っぽく可愛かった。

お腹が大きくても長女が生まれる時からずっと寝る時は俺を抱いてくれる京子。

京子「パパさん、オッパイいる?」

「うーん…我慢する」

京子「フフフッ、我慢せんでいいよ…トモのオッパイやもん……よっこいしょっ…はい、どうぞ!今ちょっと黒いけど…」

張ってパツンパツンのオッパイを出して、口に黒茶色の大きな乳首を持ってきてくれる京子。

「わぁぁ!スゴい!」

京子「フフフッ、はい、チュッチュッしていいよ…噛んだらイカんよ!」

優しい母親のような口調の京子…ちょっと大きくなった黒茶色のグロテスク?な乳首を吸う。

吸っていると、じんわりと母乳が出てくる。

思わず強く吸ってしまう。

京子「アイタタっ、イタぃよぉ…」

マジで痛そうな京子。

「ごめん、オッパイ出て…美味しいもん」

京子「あらっ?出よる?ブラは濡れてないけどねぇ…トモが強く吸うけんよぉ…フフフッ、まぁいいけど!いっぱい飲みよ!」

優しく言う京子…いつもながら母親と子供のようだった。

京子「ママのオッパイしかチュッチュッしたらイカンよ!わかった?」

「うん…」

乳首を吸いながら頷く。

「京子、勃った…」

京子「フフフッ、勃ったのぉ⁈勃っちゃったのぉ⁈悪い子だねぇ!ママにやって欲しい時は何て言うの?」

「ママ、シコシコして…チンポ、シコシコして」

お互い何となく、そんなプレイ?に入っていた。

京子「フフフッ…じゃあママがトモちゃんのオチンチンをシコシコしてやろうかなぁ!」

パジャマとパンツを下ろす京子。

京子「あらら⁈こんなに大っきくしてぇ!この子はぁ!フフフッ…大人になっても君はピンク色ですねぇ!」

慣れた手つきで、長い指を駆使して緩急付けてシゴいて、玉を揉む京子…いつもながらの妙技だった。

結局、この日も京子に手コキされ一発発射してから眠りに落ちる俺。

そんな我が世の春を味わっていた俺…そんな俺に神様が試練をお与えになり…節操ない俺。

部長も同僚も俺の状況を気遣ってくれてこの時期、遠方の出張は俺を除いてくれていた。

代わりに近隣のマンションオーナーや業者さんとのやり取りを担当する俺。

そんな中、あるビル清掃業者さんと会食となった…コレが不貞を招き…。

カオリさんの会社の大型施設のバックヤードのゴミ集積場の追加設備となったリサイクル装置の管理・運転を委託したく俺は打合せに赴き、

打合せ後にその業者の社長さんからの誘いで、その業者の専務(社長の弟)とその姪っ子の現場管理者の◯◯由美と会食となった。

◯◯由美…38歳バツイチ子持ち、見た目は165cm前後、中肉中背といった感じで、顔は芸人の『紺野ぶるま』似の可愛くもあり、美形でもあり、愛嬌もある感じのいい、巨乳の女性だった。

ちなみに由美は高校のサッカー部で全国大会にレギュラー出場経験あり…サッカーファンなら誰でも知っているであろう超強豪校だ。

俺は京子の事もあり、ましてや車だったので一旦は断ったのだが、

社長「直ぐそこの行きつけの店だから!車は代行呼んだらいいよ!いーじゃない!僕と飲むのイヤ?」

頑なに断る雰囲気ではなく…そういう流れで結局、付き合う事に…。

まぁ、俺も一献が嫌いではないので、京子にメールして近所の居酒屋店へ。

社長さん、専務さん、そして姪っ子の由美と仕事や世間話で盛り上がる。

由美は端の席で俺や社長達の焼酎の水割りを作っていた。

この時点では…

『綺麗な人やなぁ…京子より年上やろうなぁ…』

その所作や物腰から、仕事は出来る…直感的にわかった。

2時間ぐらいして、社長の提案で居酒屋の隣のスナックへ移動…後から考えればこの時、お暇するべきだった…。

オバチャン二人の昭和感バリバリのスナック。

乾杯して、20〜30分で社長は帰宅して、俺と専務と由美の3人で飲んで歌っていた。

専務がトイレに行ってる時、ママさんが…

ママ「◯◯さん、おいくつ?」

「あらっ!若いのねぇ!由美ちゃんとかどう?性格いいよぉ!付き合ってみない?性格はアタシが保証するよ!」

「由美ちゃん、この子いーじゃない!可愛いし、アンタ好みじゃん!」

おせっかいババアの本領発揮だった…由美が慌てて…

由美「ママ!ヤメて!お客さん!元請けの会社!」

ママ「いーじゃん別に!由美ちゃん、ずーっと空き家でしょ!ダメよ!まだ若いんだから!」

「由美ちゃんイカないなら、アタシがトモくんイッちゃおーかなぁ!」

由美「無いでしょ!絶対無いでしょ!」

俺は由美の返しが面白くて…

「あははは!分からんですよ!男と女、歳は関係無いですよ!ねぇ、ママ!」

そんな、くだらない話しで盛り上がった。

1時間後ぐらいに…

由美が代行を呼んでくれて、店を出る。

3人で話しながら歩いて事務所へ…そこそこ酔っていた専務は事務所の裏にある自宅へご機嫌で千鳥足で帰って行った。

「お疲れ様でした、由美さんもういいですよ!僕、代行来たら帰りますから!」

由美「いえいえ!いーですよ!代行来るまでいますよ!」

由美もほろ酔いだったが、意識はキチンとしていて、俺は可愛い人やなぁ…とは思った。

デニムにスニーカー、上はポロシャツに作業着姿、薄いブルーの作業着が似合ってちょっとカッコ良かった。

この時、由美に運転代行サービスから連絡が入った…

由美「はい……えっっ⁈…あっ、はい…はい…わかりました…どのくらいですか?…なるべく早くお願いします…はい、お願いしまーす」

「コッチに向かってた代行屋さんが追突されて代わりの車回してるそうで、もうちょっと時間かかるみたいで、すみません」

申し訳なさそうに俺に謝る由美…

「ありゃ⁈怪我してなかったらいいですねぇ…まぁ、しゃーないっしょ!待ちますよ!由美さん帰っていいっすよ!俺テキトーにタバコ吸って待っときます!」

由美「フフフッ、いますよ!良かったら休憩室で…休憩室はタバコ吸えるんで!」

事務所の裏手にある作業員の詰め所みたいな、冷暖房を完備した綺麗な建屋に案内してくれた。

由美はテレビを付けて、空気清浄機を入れて…

由美「何か飲みます?」

冷蔵庫を漁る由美。

「すみません!頂きます!」

由美がペットボトルのお茶と缶コーヒーを出してくれた。

由美「すみません、こんなのしかなくて…」

「ありがとうございます!コーヒー頂きまーす!っていうか由美さん、敬語ヤメて!俺、年下やし!」

由美「えっ⁈いや、でもお客様ですから…」

「関係ないっすよ!仕事中でもないし!命令口調で話されたらビックリするけど!」

由美「あははは!命令口調って…」

二人でお茶と缶コーヒーを飲む…。

そのまま他愛もない話をしていた時…運命的⁈な事が…

由美「◯◯さんって、、、ギャャャャー!!蜘蛛!!蜘蛛!!イャャャ!!」

悲鳴というか雄叫びを上げる由美…俺もビックリして、由美が指差す方を見ると壁にデカい蜘蛛がいた。

由美「イヤイヤ!!無理無理無理!!」

俺の背中に隠れる由美。

「大丈夫って!蜘蛛は攻撃せんよ!」

立て掛けてあった箒で蜘蛛を叩いた。

由美「死んだ?」

「うーん、即死ではないみたい…ティッシュある?」

由美「汚いよ、外に出して…」

箒で蜘蛛の死骸を外に出す。

由美はずっと俺の背中に引っ付いていた。

「はい!お嬢さん大丈夫ですよぉ!終わりましたよ!由美さん意外と怖がりなんっすねー!」

由美「アタシ蜘蛛だけは絶対無理!子供の頃、天井から顔に蜘蛛が降りて来て…超トラウマ…絶対無理!」

「あははは!ちょっと可愛いっすよ!」

由美「あぁぁ!馬鹿にしてるぅ!オバサンが怖がって変だと思ってるでしょう!」

「そんな事思ってないですよ!オバサンじゃねーし!可愛いっすよ!」

ココで、何故か?酒の勢いか?単なる俺の本質か?

振り返って由美の顔を見る…由美も俺の目を見ていた…懐かしい感覚、青春ドラマみたいだった。

「可愛いですよ…マジで…」

由美「………」

求める⁈ように目を閉じる由美…目を閉じるとマジで紺野ぶるまソックリで可愛くて綺麗な唇…チュッと

唇を一瞬当てた…当ててしまった俺…。

俺・由美「………」

10〜20秒無言の刻…

「ごめん…」

由美「謝んないでよ……」

下を向いて恥ずかしそう言う由美…もう完全にタメ口の由美は顔を上げて俺におもいっきりキスをしてきた!

「んんっっ……」

由美「んんぅぅ……」

よく覚えていないが、2〜3分唇を重ね、舌を絡め合ったと思う。

何というか、久しぶりに味合う、甘酸っぱい味というか、新鮮というか…高校の時、幼馴染みのA美としたキスを思い出した。

壁に由美を押し付けて優しく激しくキスを続ける…由美もそれに応えた…。

「ごめん…」

由美「謝んないでって……」

ニコッとする由美…手を伸ばして壁にある照明のスイッチを切った。

直ぐ奥の給湯室みたいな部屋というか凹みに俺を誘う?由美。

由美「トモ君、アタシ……」

由美は激しくキスをしてきた。

俺も自然に応えていた…さっき飲んだコーヒーの味と由美の香水?か、ほんのり甘くて良い香りがした。

由美の巨乳が俺に当たっていた…柔らかい感触…その頃は、妊娠して張ってパツンパツンの京子の硬めのオッパイに慣れていた俺は由美のホワホワのオッパイが妙に興奮して…キスをしながら胸を揉んだ。

由美の柔らかい胸…マシュマロ、いや、赤ちゃんのお尻みたいだった。

由美「あっっ…あんっ…あんっ」

色っぽく悶える由美…40前の女には見えない。

由美の作業着を脱がせた…由美も脱ぐ事に協力的に身体を動かしていた。

胸に社名が刺繍されたポロシャツの上から90cm近くあるようなデカい胸を優しく揉んだ。

ムスコはいつのまにかフル勃起状態。

由美「はぁん…はぁん…はぁぁぁん」

由美は小さく、色っぽく悶えいでいた…京子、カオリさん、真理子さん、雪乃さんとも違う悶え…何というか可愛くもあり、色っぽくもあり、どこか子供っぽい感じもあった。

ポロシャツの裾に手を入れてしまう俺…由美は拒まなかった。

ブラジャーの上から揉む…片手で収まらない程のオッパイ…京子より遥かに大きかった。

ブラジャーを押し上げる…ポツンとした乳首の感触が手に…自然と摘んだ。

由美「あっっ……ふぁぁん……」

可愛く悶える由美…乳首がみるみるうちに硬く大きくなった。

由美「あぁぁぁ…んんぅぅぅ…」

唇を俺から離して、苦しそうな表情の由美。

「あっ、ごめん…」

つい、謝った。

由美「ハァハァ…違うの…ハァハァ……違うの……アタシ……」

そう言うと、由美はポロシャツ脱ぎ、ブラジャーを取った!

白くて大きなソフトボールみたいなオッパイが目の前に2つ現れた。

一瞬、見惚れる俺…俺は自制出来なかった。

ふわふわの胸にしゃぶりつく…片方の乳首を摘んでもう片方の乳首を吸いまくった。

由美「あぁぁぁん…トモ君……」

俺の頭を抱きしめる由美…デニムにスニーカーを履いて、上半身は裸の由美…俺は堪らなく興奮していた。

由美の手を取り、ムスコに誘う…ズボンの上からチンポを触る由美…

由美「えっっ⁈………スゴい……こんな…」

俺の目を見入る由美…何故か涙ぐんでいた。

由美「トモ君……欲しい…欲しいよぉ…我慢出来ない…欲しいよぉ」

泣いて命乞いする少女のようだった。

無言でしゃがみ込む由美…俺はベルトを外した。

由美はホックを外し、チャックを下ろした…ストンと床に落ちるスラックス…パンツの中でビンビンのチンポ…嬉しそうな顔の由美。

パンツの上からチンポを優しく掴んで揉んでいた。

由美「あぁぁ……硬い……」

そう言いながら由美はしばらく勃起したチンポをパンツ越しに揉んでいた。

由美がパンツを下げる。

薄暗い場所…フリちんの俺と上半身裸の由美…濃密な時間が始まった。

またまた京子を裏切る俺…身勝手な言い分だが、それでも命を張ってでも守りたいのは京子…そんな想いを抱きながら由美の舌技に身体を振るわせ、由美の身体を堪能する事に…。

この◯◯由美とも、永い付き合いとなり…後に京子とも顔を合わせる由美。

とにかく、この夜は思い出深いものとなり、結果的に由美との事をカオリさんに察知されて…いろんな汗をかく事になる俺だった。

世の中、甘くもないが、捨てたもんでもない…由美はそんな事を教えてくれた女性だった。

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