新居での新婚生活にも慣れて、喧嘩もなく日々楽しくラブラブな我が家。
元々、明るい性格の京子…年下で中学の後輩でもある夫の俺に対して母親や姉のように世話というか過保護のように接してくる…
京子「帰って来たら手と顔、お口クチュクチュしなさーい!」
「週末、シュークリーム使ってあげよっか!」
「爪切りと耳掃除してやる!コッチおいで!」
「今日ゴミ多くて…一緒ゴミ捨て行ってくれたら、後でオッパイあげる!イヒヒヒ!」
等々、仲良くというかラブラブな新婚生活だった。
仕事も家事も頑張ってくれる京子にたまに入念にマッサージしてやる俺。
京子「あぁぁー気持ちいいーー…そこそこ…あぁぁー効くぅーー…ありがとう…気持ちいい…」
我、妻ながら綺麗な肌、未だ垂れてない胸とお尻…腹も背中も脚もピチピチで高校生のようだと思っていた。
ふざけてお尻の割れ目に浣腸のように手を入れる…
俺「浣腸!」
京子「あんっ、コラッ!ヤメて!」
俺「ここも凝っとるんやない?」
ジワジワと穴に指をやり弄る。
京子「あんっ、凝ってない…イヤん…あんっ」
恥ずかしそうに悶える姿が可愛かった!
短パンの中に手を入れパンティの中まで弄る。
俺「あらっ⁈湿っとる!奥さん、感じとるやん!ホラッ!指が濡れた!」
湿った指を見せて、指を嗅ぐ。
京子「ちょっと!イヤん!ヤメてよ!バカ!」
慌てて俺の指を掴んでティッシュで拭く京子。
俺「いーじゃん!今更、恥ずかしがるなよ!」
京子「イヤよ!普通アソコ触って指嗅いだりせんやろ!バカ!」
「意地悪してー!コラーッ!…悪い子には……コチョ、コチョ…コチョコチョ…」
俺の脇を攻めてくる京子…昔から俺はコチョコチョ攻撃に弱い…我慢出来ない…
俺「ヤメろ…うわっ…ちょっと…ワハハ」
京子「参った?参ったかー?まだやるー?参ったかー?降参する?」
俺「参った!参った!降参…参りました!」
京子「イヒヒ!勝った!トモ、本当にコチョコチョ弱いよね!子供みたい!あははは!」
俺「ヤメて……ねぇ…おっぱい」
京子「あははは!ダメー!浣腸したからダメー!悪い子には、おっぱいあげませーん!」
等々…こんな、くだらんない事を日々二人でやって楽しんでいた。
昔から、ヤってる時は俺の方が上な感じで、京子は受け身というか俺に従う感じだが、普段、二人の時は京子が強いというか姉さん的に振る舞って…まぁ、俺にはそれが合っているような…。
平日でも京子が早く目が覚めた時は、朝からヤる事もしばしばあった。
朝からヤる時は大抵、京子が朝勃ちしてるチンポを欲しがって、寝ている俺のパジャマを脱がして、舐めまくる…
京子「んんぅぅ…おはよう…ちょっとだけ、やっちゃおうか⁈エヘヘ!」
「あんっ、あぁん、あぁん…硬い、トモ、硬い…朝勃ち…すごい…カチカチやん」
「あんっ、気持ちいい…気持ちいいよ…あんっ、イッくイッく、あっ…んんぅぅ…」
朝はほとんど京子だけ絶頂して、俺は出さない事が多かった…俺もその方が良かった…。
朝出掛ける時は、玄関で抱擁してキスするのがいつのまにか決まり事になっていて…
京子「今日も大好き!お互い無事に帰って来よーね!」
その表情が可愛くて堪らなかった。
そんな新婚生活のある日、またまたエロ神様が試練をお与えに…
ウチが管理しているマンションのオーナーから◯◯地区の土地買収の相談を受けていた部長が一席持つ事になり俺はお供した。
この大地主が俺の住むマンションのオーナーでもあった。
80過ぎの年配のオーナー夫妻だったので一次会の日本料理店でとりあえずお開きとなる。
まだ、8時過ぎだったので、そのまま部長と街へ…二人で大通りの横断歩道で信号待ちしていた…対面の歩道から手を振る女性が…
『おーい!お久しぶりー!コッチコッチー!』
行きつけの小料理屋でよく一緒になるブティックの幸子ママだった…その横に見覚えある身綺麗な女性が…以前小料理屋で会ってチークを踊った美容院オーナーの真理子さんだった…
そう…この夜、何かに導かれるように真理子さんと…結婚5ヶ月目の過ちだった。
ママ「部長!トモ君!久しぶりだねー!ヨシ!今日は一緒飲もっ!アタシが奢る!」
ほろ酔いの幸子ママ、気前よく俺達を連れて、行きつけのBARへ繰り出した。
真理子さんは、白っぽい品のあるワンピースを着て、洒落た腕時計とブレスレットが似合っていて、中堅女優のようだった。
幸子ママの行きつけのBARに行き、四人でソファセットで何だかんだ盛り上がって飲んでいたのだが、部長の携帯が鳴り、奥さんからで娘さんが産気付いたとの事で急遽帰宅した。
俺も帰ると言ったのだが、部長が気を使って
『最後までホスト頑張れ!』と言われて、その場に残った…これが発端となった…。
11時ぐらいには幸子ママがベロベロ状態に…
結局、俺が幸子ママをオブって真理子さんとママの自宅に送る事に。
会計は真理子さんが払っていた。
ママ「トモくーん!今日一緒に寝よーー!」
完全に出来上がっているオバチャン。
真理子「ママ!いい歳して飲み過ぎだよ!何やっとるの!ごめんねトモ君」
俺「あははは…いいですよ…」
小太りのオバチャンを担ぐ。
幸子ママのマンションは真理子さんが知っていたのでタクシーに乗り移動。
亡くなった旦那さんの保険金が大きかったのか、結構な高級マンションだった。
幸子ママのバックからカードキーを取り、エントランスを入り、エレベーターに乗り部屋へ。
玄関の手前には玉石が敷かれている高級感あふれるマンションだった。
何度も来た事があるようで、真理子さんは慣れた手付きで玄関を開けていた。
幸子ママの寝室に行き、ベットに寝かせる。
ママ「あぁー!酔っ払った!トモくーん…真理、化粧落としてぇー!」
泥酔した小金持ちのババアはタチが悪い…。
真理子「もうー!世話の掛かるオバチャンだなぁー!」
幸子ママのブラウスを脱がす真理子さん…ベージュのオバチャン下着が出てくる。
興奮はしなかったが、さすがにマズいと思い…
俺「真理子さん、俺あっちにいます…」
真理子「いいよ!気にしなくて!一人じゃ無理だもん、手伝って!」
結局、幸子ママをブラジャーとガードル姿にして、真理子さんが化粧台からウエットティッシュ⁈みたいなペーパーを取り、ママの化粧を落として、化粧水⁈みたいな瓶の液体でママの顔を手入れしていた。
風呂上がりの京子の姿を見ていたので、女のそういう姿は見慣れてはいたが、真理子さんの手際の良さにちょっと感心した。
布団を掛けると、酔っ払いババアはグーグーイビキをかいて寝ていた。
真理子「はぁー!終わった!疲れたぁー!ごめんねトモ君…」
俺「いえいえ!真理子さん凄いですね!上手い!慣れてる!」
真理子「女なら誰でも出来るよ!彼女もやってるでしょ!あっ、奥さんか!」
二人でリビングに行く…真理子さんが冷蔵庫からビールを出してきた。
真理子「お疲れ!飲も!連れて来てやったんだから、ビールぐらい貰っていいでしょ!」
あっけらかんと言う真理子さん…ニコッとした表情も女優の石田えりさんに良く似ていた。
ママとの関係性や、お互いの仕事の事、真理子さんがバツイチだという事、俺が新婚という事…いろいろ話した。
カーペットに座る真理子さん…スカートから出たストッキングの足が色っぽかった。
正直、この時点でちょっとだけ、ほんの少しだけキスしたいなぁー…とは思った…。
真理子「ママの部屋でトモ君と二人で飲んでるの不思議だねー!あははは!」
俺「ですねー!」
真理子「しかも、家主酔っ払って寝てるし!あははは!」
話し方も若々しく、可愛かった…
俺「要らん世話ですけど…真理子さん美人なのに何で結婚しないんですか?モテるでしょ!」
真理子「あははは!モテないよ!もうアタシ50前だよ!お爺さんしか口説いて来ないよ!」
俺「そんな事ないでしょ!真理子さん綺麗ですよ!」
真理子「そんな事言って!オバサン揶揄わないでよー!」
俺「オバサンじゃないですよ!オシャレやし、性格いいし!逆に俺みたいなガキは物足りないでしょ!」
真理子「そんな事ないよ!自分より若い子から好意持たれてイヤな女性いないよ!」
俺「そーですかね?俺、結婚してなかったら真理子さんに行くかも⁈」
そう言った後…
『言ってしまった…吉か凶か?…』
ちょっと間があった…
真理子「フフフッ…嬉しい事言って!」
ニコッとしてキッチンに行く真理子さん…
俺…『ヤバかったかなー?…ちょっと引いたかなー?』
とか冷静に考えていた。
キッチンからビールを持って来た真理子さん。
ビールをテーブルに置いて…俺に抱きついて来た!!
真理子「こんなオバサンいい気分にさせて!あっ!トモ君、目に何か付いてるよ?」
俺の目を触る真理子さん…自然に目を閉じる俺。
『チュッ!』
真理子さんが唇にキスした!
俺「えっ…」
俺を見つめる真理子さん。
真理子「フフフッ、可愛い顔…」
真理子さんが唇を重ねて来た!俺の唇を優しく吸う…香水の香りと柔らかい唇に俺はヤラれた。
ソファにもたれた俺は真理子さんのされるがままだった。
唇を離して真理子さんは優しく微笑み、またキスをして来た。
今度は舌を絡める真理子さん…俺も無意識に舌を絡めた。
柔らかい舌…キスが上手いと思った…同時に…
『京子…ごめん』とも思った。
俺の舌を舐め回して吸い込む真理子さん…
自然に真理子さんを抱擁していた。
抱いた俺の手を掴み、自分の胸にやる真理子さん…
真理子「触って…」
俺の手を掴み胸を揉む…京子と同じぐらいの胸…ブラジャーの感触がした。
俺は興奮した気持ちを抑えて優しく揉んだ。
突起したであろう乳首が手に伝わってきた。
真理子「んっ…あんっ…」
小さく喘ぐ真理子さん…俺のネクタイを取りワイシャツのボタンを外し出した。
その表情はトロンとした目で『イッて』いた。
Tシャツを脱がして俺の胸に顔を埋めて…
真理子「はぁぁぁん…キレイな肌…はぁぁぁーん」
小さく色っぽい声だった…俺は真理子さんの髪の毛の香りを嗅いだ…甘い優しい香りだった。
この時点で俺はフル勃起状態に…我慢出来ず立ち上がってズボンとパンツを一気に脱いだ。
興奮MAXのビンビンの天を向いたチンポを真理子さんに晒した。
真理子「すごい……」
ビックリした表情の真理子さんは嬉しそうにゆっくりとチンポを掴んだ。
俺…『真理子さん久しぶりなんだろうなー』
と直感でわかった。
座ったままチンポを掴み、裏筋を根元から先っぽまで舐めていた…ゾクゾクっとする俺。
この美貌と性格…それなりに男の経験はあるだろう…そう思わせるほどフェラは上手かった。
玉を揉みながら、裏筋を舐め続けて、亀頭の先っぽを舌でチョロチョロと舐める…風俗嬢の技のようだった。
真理子「あぁぁぁ…硬い…脱がして…」
立ち上がる真理子さん…背中のホックとファスナーを外してやる。
白いブラジャーとパンティ、光沢あるストッキング…意外と締まった身体…ちょっと出た下っ腹も興奮した。
ブラジャーを外す…小ぶりの赤黒い乳首が突起していた…思わず揉んで吸い付いた。
真理子「あんっ…はぁぁぁん…あんっ」
俺の頭を抱きしめ悶える真理子さん…乳首が硬くなっていくのがわかった。
力強く乳首を吸ってみた…
真理子「あっ…イタっ…」
俺「ごめん…痛い?ごめん」
真理子「うん…ちょっと…大丈夫…」
恥ずかしそうな真理子さん。
股に手をやりクリの部分を摩ってみた。
真理子「あっ…あんっ…あんっ…」
天井を向き、可愛く喘ぐ真理子さん…
真理子「あっ……ねぇ…あっちに、あっちの部屋にベットが…」
俺はその場でヤリたかったが、強引にやる勇気もなくストッキングとパンティだけの真理子さんをカッコつけてお姫様抱っこしてやり部屋に向かった…意外と軽い真理子さん。
抱き抱えようとした時…
真理子「えっ⁈重たいよ…あんっ」
照れたような表情の真理子さんが可愛かった。
抱っこされた真理子さんがドアを開けてくれた。
ベットとテレビだけの部屋…外からの光しかなく薄暗かった。
優しくベットに下ろすと、真理子さんがベットの灯りを付けた。
いわゆる中肉中背だが、身体はプニョプニョとして微妙に気持ち良かった。
キスをしながらストッキングとパンティを脱がす…お尻を上げる真理子さん。
股に手をやる…マン毛が手に当たるが薄い感じがした。
真理子「あっ…あんっ」
漏らしたようにベチャベチョのマンコ…
クチュクチュクチョと艶かしい音が部屋に響いた。
真理子「あんっ、イヤん…イヤだ…あんっ」
マンコの鳴き声を恥ずかしがる真理子さん…その口をキスで塞ぐ…
真理子「んんぅぅ…はぁん…はぁん」
マンコに顔を近づけた…ベチャベチョのマンコ…京子ほど毛深くはないが、マンコの周りにも毛が密集していた。
シャワーを浴びてないので、プーっんと生臭い匂い…上品な真理子さんの臭いマンコに興奮した。
ペロンと舐めてみた…
真理子「あっっっ…んんんんっ……ダメよ、洗ってない…ダメ…イヤだ」
ペロペロと舐め続ける…
真理子「あっ…あぁぁぁん…ダメぇぇ…はぁぁぁん…はぁぁぁん…」
身体をビクつかせお尻を上げ下げする姿がエロく興奮した。
俺…『ゴム無いよなー…まだ生理あるのかなー?…聞くわけにもいかないし…』
とか考えた。
俺「真理子さん…いいですか?」
真理子「うん…きて…欲しい…きて…」
半泣き状態で言う真理子さん。
真理子さんの両足を広げて曲げて高く上げた…真理子さんも自分から高く足を上げてくれた。
M字開脚の真理子さん…アナルまで丸見え…外で飲んでる時の真理子さんとのギャップに興奮した。
チンポをヌルヌルのマンコにあてがう…この時、クリまで突起していた。
チンポを掴み、マンコをチンポで擦ってみた。
真理子「あぁぁぁーーん…きて…ねぇきて…トモ君お願い…入れて…」
足を動かしておねだりする真理子さん…初めて見る真理子さんの姿…二回りほど歳下の男のチンポをおねだりする…ビックリもしたが、可愛くも思えた。
ゆっくりと刺す…ヌルヌルのマンコはスンナリと飲み込んだ。
真理子「はぁぁぁん…くぅぅぅぅ…あっんっくぅぅぅ…」
一刺ししただけで、痙攣のように身体を揺らす…中は意外と狭く感じた。
比べるのは失礼だが、やっぱり京子の方が熱くて収まりが良い感じがした。
ゆっくりと腰を動かす…真理子さんは腰を使ってきた!
真理子「はぁん、はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁーーん…」
俺の腕を掴み、悶える真理子さん…俺の身体を自身に引き寄せ、抱き締めた。
狂ったようにキスをして、耳元で…
真理子「あぁーんいいぃ、いいぃ、いいぃ…いいの…気持ちいいの…あぁぁん…気持ちぃぃ、気持ちぃぃ…」
俺をガッチリと抱きしめて離さない…
『気持ちいい、気持ちいい』を連発して悶える…完全にイッている真理子さんだった。
段々と熱くなるマンコ…
俺は一定の間隔でピストンを続けた。
真理子「あぁぁん…気持ちぃぃ…気持ちぃぃ…あぁぁん…気持ちぃぃ…あぁぁん…」
腰をカクンカクンと使い続ける真理子さん。
カチンカチンに硬くなっている乳首を俺の身体に当たる…その摩擦にも感じているようだった。
真理子「あぁぁーん、気持ちぃぃ…気持ちぃぃ…トモ君…ダメぇぇ…はぁぁぁん…はっふぅぅーー…」
唸るような喘ぎ声だった。
トロンとした目で悶えまくる綺麗な顔…釣りバカ日誌の石田えりさんそっくりだと思った。
俺も堪らなくなり…
俺「真理子さん、出そう」
真理子「あんっ、きて、いいからきて…中に…あんっ…アタシに…あんっ…中に」
感じながら中出しを要求する真理子さん。
ピストンを早めてスパートを掛ける…
真理子「あぁぁぁぁぁ…イイぃぃぃぃぃ…んんぅぅくっっっっ…あっっ」
波打つ真理子さん…真理子さんへそのまま放出する。
ピッピッピッピッ…ピッ…
自分でも大量に出たのがわかるほど射精が止まらない感じがした。
俺を力強く抱き締めたままの真理子さん…
真理子「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ」
俺「真理子さん…綺麗です…興奮しました」
真理子「若い子と比べないでね、ハァハァハァ…久しぶりなの…ハァハァハァ」
小さくなったチンポがマンコから外れる。
真理子「トモ君若い…すごい…カチカチだもん、ハァハァハァ…あっ、出てる」
ティッシュで逆流する精子を拭い、マンコを丁寧に拭いてやる。
真理子「あんっ、いいよ、自分でやるから…イヤだ」
照れ臭そうに言う真理子さん。
拭いてやったマンコをペロンと舐めた。
真理子「あんっ、コラッ…ダメよ」
俺「真理子さん、最高でした!…中に…大丈夫ですか?」
真理子「大丈夫よ…もう殆ど無いから…トモ君が最後かも…フフフッ」
俺「あのー…どうでもいいですけど…どれくらいぶりなんですか?…すみません」
真理子「フフフッ…そんな事聞いてぇー!…10年振りぐらいかなぁー…もう無いと思ってた」
俺「でも真理子さんマジでモテるでしょ?最初から会った時から思ってましたよ!」
真理子「あははは…そんなにモテたら一人じゃないよ!店維持して行くだけで精一杯よ!」
「でも…本当はね…トモ君と初めて◯◯◯で会った時…ちょっと予感してた!フフフッ」
俺「マジですか⁈」
真理子「うん…もしかしてこの子と…ってね!…あの時、踊って勃ってたね!フフフッ」
俺「あははは、焦りましたよ!真理子さん密着してくるし!あれ、ワザとでしょ!」
真理子「あははは!勃ったの気付いてからはワザと引っ付いた!あははは!可愛かった!」
俺「勘弁してくださいよ!…でも、真理子さんも可愛いですよ…惚れました」
俺は真理子さんを優しく胸に抱いた…真理子さんは黙って俺の胸に抱かれていた。
真理子「でも…今は奥さんを大事にしてあげなさい…私はちょっと親しい飲み仲間でいい…特別な飲み仲間…アタシが言うのも変だけど」
俺「真理子さん優しいですね…たまに連絡していい?」
真理子「むしゃくしゃしたら連絡して…誰にも相談出来ない時…聞いてあげる…オバサンで良かったら…」
俺「はい、嬉しいです…オバサンじゃないです…真理子」
俺は真理子さんの舌を吸いまくった…真理子さんもそれに応えてくれた。
ママの爆睡を確認して一緒にシャワーを浴びた。
京子と同じでタオルで髪を包んで結う…色っぽいと思う反面、京子を思い出す…。
真理子さんは…
真理子「家に帰るなら、石鹸使わない方がいいよ…」
と言ってお湯だけで身体を洗ってくれた。
チンポを洗ってくれる時、勃ったチンポをフェラしてくれた…絶妙なテクニックだった。
真理子さんはママの部屋に泊まるという事で俺だけ部屋を出た。
別れ際に…俺の耳元で…
真理子「アナタ、硬くて太い!フフフッ」
そう言って濃厚なキスをしてくれた。
部屋着の真理子さんのオッパイを揉んだ。
真理子「あんっ、コラッ…あんっ」
トレーナーの捲り、乳首を吸った。
真理子「あんっ、あんっ…ダメよ、あんっ」
俺「ごめん…真理子さん色っぽい」
真理子「フフフッ…またね!仕事頑張って!」
名残惜しく玄関を出た。
エレベーターの中、真理子さんの喘ぎを思い出していた…マンションを出て携帯チェック…
『先に寝るね!気を付けて帰っておいで♡妻♡』
…罪悪感と後悔で切なくなる…。
タクシーに乗り、自宅へ…AM2時前。
『このまま帰るのはマズくないか?真理子さんの香水…ヤバいよなぁー…』
尋問からの…キレる京子を想像する…怖い…怖過ぎる。
『はぁーー…止めとけばよかった…あんなに尽くしてくれる京子…俺、バチ当たるよなぁー』
とか、自業自得なのはわかっているのだか、今更ながら落ち込む俺。
考えた挙げ句、サウナへ向かった。
アリバイ工作…とりあえずメールする。
『部長とサウナでーす。もう少しして帰る♡』
メールしてて、自分に嫌悪感を抱く。
風呂に入り、身なりを整えイザ、帰宅。
泥棒のように静かに鍵を開けて、リビングへ。
キッチンの灯りが付いていて、テーブルの上にはラップに包まれたオニギリと麦茶が…
嬉し過ぎる京子の心使い…クズ過ぎる俺…。
『はぁぁー…馬鹿な事したなぁー…カオリさん雪乃さんと離れた意味ねーじゃん…』
悲しみながらオニギリを食べた…美味かった…心がこもっているのがわかった。
寝室に行くのが怖いというより、一緒に寝る資格が今日は無いと思い、ソファで寝る。
『京子ごめん…でもやっぱり京子を一番に想う』と都合良く言い聞かせてながら落ちた…。
翌朝、俺の鼻を突く京子…
俺「うぅぅーん…」
京子「おはよー!朝だよー!」
お揃いで買ったパジャマを着た京子…寝起きのスッピンも綺麗だと思った。
俺「うぅーん…何時?」
京子「7時過ぎよ!こんな所で寝てー!何でベット来ないのー?アタシも爆睡してたけど!エヘヘ!」
俺「ごめん、起こすと思ったけん…遅くなってごめんね」
京子「いいよ!仕事だもん!お疲れ様!無事に帰って来てくれてありがとう!」
微笑む京子が久しぶりに天使に見えた。
京子「起っきする?ソルマックあるよ!飲む?」
俺「うぅーん…要らん…今日昼から行く…」
京子「えっ⁈いいん?」
俺「うん…課長にメールしとく…構わんよ…今月ロクに休んでねーし…」
京子「だね!寝ときなよ!昼に電話して起こしてやるよ!アタシ行くね!チュッ!」
唇にチョンとキスをして部屋を出る京子。
京子「ベットで寝なさい!疲れ取れんよ!行って来まーす!今日も大好きだよー!」
朝からラブラブの京子…幸せな反面…バレなかった…と安堵した。
自慢したくなるほど良き妻の京子…懺悔の思いでいっぱいだった。
この真理子さん…数ヶ月後、ある地方でまた夜を共にする事となる…が、その前に京子のお母さんと、ちょっとエロいスキンシップで調子に乗ってしまう俺だった。