元ヤン年上女房京子 乳首責めでイク義母…生理中に求めてくる京子

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カーペットの上に横になるお母さん…遠慮しながらも、ちょっと嬉しそうだったが、これからヤラれるであろう俺からの性感的なマッサージを予感していたはずだ。

いつものグレーのパジャマ姿のお母さん…うつ伏せになったその身体を足の先から揉むというか流していく。

「ふくらはぎ浮腫んどるよ…痛くない?」

「うん、痛くはないよ…ちょっと重たいなぁーって思ってた…気持ちいい」

京子とは違うプニョプニョで柔らかい身体、大きなお尻が左右に小さく揺れる。

「トモくん上手いわ!いつも京子にもやってるんでしょ?」

「たまにやるよ!京子も足が浮腫むしね!」

「あぁーー、気持ちいい…京子は幸せねぇー、旦那さんにマッサージしてもらって…そんな旦那さんなかなかいないよぉー、フフフッ」

足先、脹脛、太ももに上がっていく…ちょっと足を広げて足の付け根部分に到達する。

ビクッとするお母さん…

「リンパ揉むね…」

「あっ、うん…んっっ…」

身体に力が入るお母さん。

内股と付け根部分を揉みながら、人差し指を立てて女性の穴を時折突く…無言のお母さん。

人差し指をマンコ部に当ててグリグリとする…

「あっっ…あんっ、ちょっと…あっっ、当たってるよ…あんっ…ダメって…」

昨晩の説教モードとは違い、女の声を出すお母さん…俺も勃ってくる。

この時、お母さんは64〜65歳くらいだったと思うが、名取裕子似の顔立ちで見た目は若くて、見ようによっては50歳と言ってもわからない感じだった。

「リンパほぐすだけよ!感じる?」

「感じてないよ…あんっ…ダメって…あんっ、ちょっと…あんっ…ヤメて、あんっ…」

感じるのを必死で我慢してるお母さんが可愛くもあり…意地悪したくなる…。

サッと手を引っ込める俺…

「はい!終わり!」

「あっっ、えっ⁈…ハァハァ……もうー、変な事してぇー!悪い息子…いじわ、あっっっ!」

いきなり、浣腸するようにマンコ部分に指を差し込んだ!

「あんっ、ちょっと…イヤん…あんっ」

指を動かす…パジャマ越しにパンティと秘部の感触がした。

「あれ⁈感じとる?」

わざとらしく聞いてみる…

「あんっ、感じてないよ…あんっ…ヤメて…あんっ…そんなとこ…やめなさい、あっっ…」

身体をクネクネさせるお母さん…久しぶりの秘密のマッサージでかなり感じているがわかった。

イヤ、ヤメてと言いながらも、股を閉じない…女の性なのか?お母さんが特別なのか?

一度だけ、繋がった事がある俺とお母さんだが、その後は一回も無い…お互い決めた事でもないが、暗黙の了解みたいな感じで、いわゆる性交は無い。

世間一般から見れば、あり得ない関係だろうが、言い方は難しいが…お母さんと俺の信頼関係⁈が無ければ、俺と京子は続いてなかったと思う。

そんな関係性の義母を手マンで唸らるシュチュエーションも堪らなく興奮する。

いつもの、明るくて良識があり、たまに俺や京子に説教するお母さんが婿の前で喘いでいる…可愛くもあり愛おしくもあった。

「お母さん、湿ってない?」

「あんっ…バカ…湿ってないわよ…あんっ…ヤメなさいって、あんっ…んっっくぅぅ…」

お尻を左右に揺すり、腰を上げたり下げたりするお母さん…明らかに手には湿った感触があった。

手マンならぬ指マンを止める。

「お母さま、大丈夫ですか?」

戯けたように聞く。

「ハァハァ…いやらしい事して…悪い息子…ハァハァ」

お母さんはクッションに顔を置いたまま言っていた。

「刺激強過ぎた?」

「意地悪ねぇー…昨日の仕返し?フフフッ…お婆ちゃんには刺激強いかも…フフフッ」

「こんな綺麗なお婆ちゃんおらんよ!はい、仰向け!」

ゆっくり仰向けになるお母さん。

「ねぇ、鎖骨の所と二の腕がちょっと痛いのよ…ミコ達を抱っこするからかな?」

真面目に言うお母さん。

「かもね、アイツら軽いけどずっと抱っこしたら結構腕にくるよ!」

腕を揉み、鎖骨付近を優しく揉んでやった。

「あぁー、気持ちいい…イタ気持ちいい…ほぐれるみたい…プロみたいね!」

目をつぶって本当に気持ち良さそうだった。

風呂上がりでブラジャーはしてなくて、パジャマの下は肌着のような物を着ていて、張りのないオッパイは両脇に垂れて胸はペチャンコになっていた。

鎖骨の付近を揉みながら、ペチャンコになっているオッパイを寄せて揉む…

「あんっ、コラッ!…胸はいいって…あんっ…」

目を閉じて眉間に皺を寄せて半笑いのお母さん…上から見るそのスッピン顔も整って綺麗だと思った。

「お母さんのオッパイ柔らかいねー…京子とは違う」

「あははは!歳が違うもん!京子の倍以上生きてるんだもん!しぼれたオッパイ触ってもしょーがないでしょ!」

「そんな事ないよ!大学の時、俺がダウンした時の事覚えとる?」

「あぁー!あったねぇー!病院行ったよね!扁桃腺だったよね!熱が高くて…」

「そーそー!あの時、朦朧としてお母さんの胸に抱かれて…」

「フフフッ、覚えてる、甘えてたよねぇ!フフフッ…」

「俺、柔らかいオッパイやなぁーって思ったよ、ホントは揉みたかった…」

「えぇーー⁈そんな事思ってたのー?あははは!そんな事したらゲンコツしてたよ!フフフッ」

「マジで⁈良かった、オッパイ揉まんで!」

「あははは!ゲンコツするか、甘えさせてオッパイ吸わせたか…どっちかだなぁー…懐かしいね…」

そう言って、1〜2分、お互い無言だった。

俺はオッパイを離して、首やエラの部分を揉んでいたら…

「ねぇ…この歳で触られて…感じちゃう事、軽蔑しない?」

マジな口調だったお母さん。

「そんな事ねーよ!あるわけないないやろ!軽蔑するならマッサージせんよ!実の母親より俺はお母さんを母親と思っとるよ…」

「うん……うれしい……ありがとう……アタシもあなたが可愛い、義理の息子じゃなくて本当の息子みたい…特別な息子…フフフッ」

そう言われて、嬉しそうのと、照れというか恥ずかしいのと…何と言ったらいいかわからなかった。

「俺も特別なお母さんと思っとるよ…健康で長生きするように揉んでやる!」

誤魔化すようにそう言ってちょっと強く胸を揉んだ。

「あんっ、ちょっと…あっっ…ダメって…」

俺の手を掴むお母さん。

「オッパイ揉んだら乳がんにならんらしーよ!ホラッ!手をのける!言う事聞け!」

「はい…」

素直に手を戻す。

寄せて揉む…段々と乳首が大きく硬くなりコロコロとした感触が手に感じた。

硬くなった乳首をギュッと摘んだ。

「あっっ…ダメって…あんっ…」

足をクロスさせて、身体を揺らすお母さん。

パジャマのボタンを外して胸に手を入れた…大きな乳首を捕まえる…コロコロの大きな乳首。

ギュッと摘む…京子の倍ぐらいある乳首。

「あっっ…ふぅぅん…あっイヤん…はぁぁぁん…んんぅぅ…」

色っぽく悶えるお母さん…久しぶりに見るお母さんの悶える姿だった。

指で乳首をコリコリと絞るように摘んだ。

「あっっ、くっっ…はぁぁん……ダ・メ…あっっ…くっっ、はぁっっ…ダ・メ、くっ、イクっ…イックっ……あんぎゅっっ…ハァハァ…」

ガクンガクンと大きく痙攣したように身体を揺らしたお母さん…完イキしたのは明らかだった。

「ハァハァ…ゴクン、ハァハァ…ハァハァ」

息が荒く、無言のお母さん…目は瞑ったままだった。

乳首はカチンカチンに硬く突起していた。

パジャマから手を出して顔を撫でる…

「気持ち良かった?」

「うん……良かった……」

お母さんはそう言って、目を瞑ったままでボタンをハメた。

「気持ちいいマッサージでした…」

静かに言うお母さん。

しばらく、頬やこめかみ、頭皮をマッサージしてやる…

「あぁぁ気持ちいい…施術料払わないとね…京子はいいなぁー…」

静かな口調だった。

「ほぐれて、感じて、濡らして…健康になるよ!」

「イヤん!もうー!濡れてないわよ!」

「じゃあ見せてよ!触らしてよ!」

「ヤダ!ダメ!…意地悪ねぇー!親をいじめて!悪い息子!」

寝たままで目を開けて笑うお母さん。

「お母さん、まだ若いんよ!ねぇ、前にプレゼントしたバイブ使いよる?」

思い切って聞いてみた…お母さんの所に行った時、時折隙を見て隠してあるバイブをチェックしていた俺…匂いやシミで使ってる事はわかっていた。

「えっ⁈使ってないよー!バカ!使わないわよ!ホントよ!」

焦ったように言うお母さん…ウソはバレバレだったが、あえて詰めなかった。

「使いなよ!別におかしな事やないし!結構みんな使いよるらしーよ!人に見られる訳じゃないし、いーじゃん!」

「えーっ⁈…だって…イヤん、ちょっとヤメてよ!そんな…あははは!もうー!いつか使ってみるわよ!あははは!」

顔を赤くして、笑って誤魔化すお母さん…まぁ、使ってるのはいい事だと思って、あえて突っ込んで聞かなかった。

二人でソファに座って牛乳を飲んでいると、長女がリビングに入って来た。

ミコ「バーバ、カコが泣いてる…ミコはオシッコ…」

普段から孫にはデレデレのお母さんは…

「あらあら!ミコ、自分で起きてエラいじゃない!トモくんミコをトイレにいい?私、カコのところ行くから…」

ついさっき乳首イキした綺麗なお婆ちゃんが、テキパキと動いてちょっとおかしかった。

結局、怖い夢を見たという次女はお母さんと一緒に和室で寝る事に。

俺…『カコの奴、いいなぁー…俺も久しぶりにお母さんと寝たかったなぁー』

とか、不埒な事を思いながら落ちた俺。

翌朝、何事も無かったかのようなお母さん。

「おはよー!京子から電話あったよ!昼過ぎの飛行機だって!後からトモ君に連絡するって!」

「おはよー、ホント⁈迎えに行った方がいいんかいな?今日は行けん事もないけどねー…」

長女と家を出て保育園に下ろして出社…途中、京子から電話がきて、昼過ぎに空港に迎えに行く事になった。

出社して、部長にだけは京子の迎えの事を言って許可をもらう…普段、土日の現場周りもあってなかなか丸一日休めない事もあり、こういう時は寛大に対応してくれる部長。

周りには、現場周りと言って会社を出る。

空港の駐車場に止めて京子にメールして一眠りしていると…

京子…『着陸したよー!今から降りるから荷物取って…10〜15分かなー!早く逢いたい♡』

愛らしいメール。

迷ったが、到着口に行った…京子と室長さんともう一人女性が出て来た。

京子「あらっ⁈トモー!!」

ニコッとする京子…スーツ姿が似合ういい女だった。

室長さんと主任さんに挨拶する…

「いつも妻がお世話になってます…」

室長「お久しぶりです!こちらこそ奥様をお借りして…申し訳ありません…京ちゃん、イケメンの旦那さんね!」

京子「あははは!そんな事言ったら直ぐに調子に乗りますよ!」

そう言いながらも京子はニコニコしていた。

真面目そうな主任さんは…

主任「初めまして!◯◯です…いつもお噂はお聞きしてます!」

「悪い噂でしょ!あははは!」

主任「いえいえ!良い旦那さんって、京ちゃん、大好きだっていつも言ってますよ!奥さんを迎えに来てるのでわかりますよ!優しいぃー!」

京子「ちょっと!ヤメてくださいよ!今のウソよ!この人、調子に乗るんで二人ともヤメてください!」

まぁ、社交辞令だろうが…室長の事は京子を会社の飲み会に迎えに行った時、一度会った事はあったが、女優の羽田美智子風の綺麗な人だった。

正直、第一印象は…

『爽やかだけど、SEXは激しそう…』

だと思ったが…熟女の色気漂う人だった。

さすがに、ヤル事は絶対無いだろうが…。

室長達は会社から迎えが来ているようで、空港で別れた。

車に乗り込むと…助手席から京子がいきなり抱きついてきた!

京子「トモーー!会いたかったぁー!たった2日やけどやっぱり寂しいよ…ホテルのベット落ち着かんし…大好き」

俺を見つめる京子…ちょっとうるうるしていた。

「落ち着け!防犯カメラあるって、見られるよ!」

京子「見られてもいい!会いたかったもん…んんぅぅ…」

キスをしてくる京子。

そう思ってくれるのは嬉しくはあったが、久子さんとの事もあり…キスされながらも、ちょっと懺悔の気持ちがよぎる俺だった。

京子「ねぇ、時間ないよね?」

「いや、無い事もないけど…いいよ、どっか寄る?」

京子「うーん…あの子らに会いたいけど、ミコの迎えにはまだ時間あるし…お母さんおるし…」

トロンとした目で見つめてくる京子…その意味はわかった。

「とりあえず行こっ!駐車料掛かるし!」

人目もあるので、郊外に向かい山間部へ…峠に入る手前のラブホに入った。

京子「えーっ⁈ヤルのぉー⁈エロ小僧!フフフッ」

「えっ⁈いや…京子がヤリたいんかなぁーと…ヤメとく?」

京子「あははは…せっかく来たのに…入ろうー!!イッヒッヒッ!」

よく分からないテンションの京子…テキトーに部屋を選んで入室。

いきなり抱きついてキスをして、俺をベットに倒す京子。

「イタっ…」

京子「はぁぁん、トモ、会いたかった、欲しかった…アタシのモノやけん…んんぅぅ…」

サカリが付いたようにキスをして、チンポを揉んできた!

荒々しくスーツを脱ぎ捨て、ブラウス、ブラを投げてパンティ一枚になり、俺のワイシャツもサッサと脱がせて裸にされた。

されるがままの俺…見慣れた京子の身体だが、迫力あるボディに、『イッてる表情』の京子…ビィーンと勃つムスコ…

京子「あぁぁー勃った…アタシのオチンチン…勃ってる…ピンクのチンポ…」

勃ったチンポを掴み、至福の表情の京子はむさぶるように咥えた。

京子「あぅぅん…はぁぁん…んんぅぅ…アタシのモノ…はぁぁん…あぅあぅぅ…」

たった2〜3日会わなかっただけなのに、狂ったようにチンポを舐めて頬張る京子…後々考えると、自分がいない間、俺がオイタしたのでは?という疑いがあったような気もするが…。

これまでも時折、激しく狂ったように求めてくる事はあったが、この日は特に激しかった。

「オッパイ…」

京子「うん…」

俺の口に乳首を持ってきてくれる…赤ピンクの乳首を吸って甘噛みする…

京子「あぁぁ…強く噛まんでよぉ…」

京子の股に手をやる…んっ⁈、ナプキンらしき感触が…

京子「ごめん、始まったんよ…」

「マジ⁈」

俺…『生理やけん激しいんや!昔からそうやもんなー』

出産後は生理中でも求めてくる京子…その時はいつも激しく…

京子「ごめん、欲しい…我慢出来ん…入れて…抱っこして…」

パイティを脱ぎ、抱っこの体勢で俺に乗ってくる京子…なりふり構わない感じだった。

俺の首に手を回して、腰を動かしてチンポを飲み込もうとする京子…チンポの角度を合わせてやると、ゆっくりと飲み込んでいく京子の穴…

京子「あぁぁぁ…くぅぅぅ…はぁぁぁん、入ってる…トモが…入ってる…くぅぅぅ…」

根元まで飲み込みんで、腰を前後に激しく揺する京子…マンコの剛毛が擦れてちょっと痛かった。

腰をグリグリ押し付けて俺の髪を掴み…

京子「あぁぁぁ…き、も、ち…ぃぃ……あぁぁぁ、もうめちゃくちゃにしてぇぇ…マンコめちゃくちゃにしてぇぇ…」

狂ったように俺の耳元で唸っていた。

異常に興奮した時に発する京子の、

『めちゃくちゃにして』

中学の頃から変わらない叫びだった。

チンポを飲み込んだまま、身体を揺すり続けて…

京子「あっっ…ダ、メ…あっっ、イク…イク、イッちゃう…あっっ…くぅぅぅ、はっっあっっ……ハァハァハァハァ……あぁぁん…」

俺をギュッと抱きしめ、完イキする京子…その背中は汗でビッチョリだった。

チンポを咥えたままの京子…

京子「ハァハァ…頭真っ白…イッちゃった…ハァハァ…気持ちぃぃ…気が狂う…ハァハァ」

肩で息をする京子…やり切った感じで余韻に浸っているようだった。

京子「ハァハァ、血が出とるよね?ごめん…ハァハァ…」

「うーん…血はいいけど、チンポ喰い千切られるかと思った!」

京子「あははは…何それ!…気持ちいいもん…ごめん」

我に帰る京子は照れる感じで、それも可愛かった。

「中にいいよね?」

京子「あっ、うんいいよ…」

チンポを抜いて、京子を四つん這いになるよう促す。

京子「オチンチン、人参みたいになったね、ごめん…」

と言って、四つん這いになる。

いつものように、京子が股の間から手を出してチンポを掴みマンコにあてがう。

ゆっくり挿入する…マン汁と血とチ汁が混ざった強い生臭い匂いがした。

京子「あぁぁぁ…くぅぅぅ…あっはぁぁぁん…」

艶かしく喘ぐ京子。

『バシッ』

京子の大きくて白いお尻に張り手する。

京子「あっイタっ…」

可愛い声で痛がる京子。

「動け…」

偉そうに言ってみる俺。

京子「あっ、はぃ…」

弱々しく従い、自分で身体を前後させてピストンする。

ヤル時は、大抵は俺が上の立場…まぁ、京子がS的に責めてくる時もあるが…どっちがSかMかわからない俺たち夫婦だ。

動く京子を見て、今更ながら、あの◯◯中の女子のボスが女房になって2個下の俺のチンポでバックでヤッている…結婚してからもたまに不思議になる瞬間だった。

京子「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん…はぁぁぁん…」

マン汁と血が混ざりネバネバとして、ヌチャ・ヌチャヌチャ…粘度の高い音を出していた。

抜差しされるチンポを見ると、ネバネバした赤っぽい泡が立っていて、チンポはまた人参のようになっていた。

四つん這いになった京子の両腕を後ろに回させて、後ろから手を掴みガンガン突く…

『パンッ、パンッ、パンッ』

京子のデカいお尻と俺の身体が当たり、張り手する音のように響いた。

京子「あぁん、あぁん、あぁん…あぁぁぁダメぇぇーー…」

断末魔のような京子の雄叫び…俺も限界が来て…

「出る…出すぞ」

京子「はぃ…あぁん、あぁん…あぁぁん…出してぇぇ…」

京子の穴におもいっきり放つ…

ピッ、ピッ…ピッピッ…

俺・京子「あぁぁ…」

二人とも唸って果てる…。

チンポが小さくなってマンコから外れる。

仰向けになった俺の胸に顔を置いて抱き付く京子。

京子「ハァハァ…もうダメ…ハァハァ」

「大量に出た感じがする…」

京子「フフフッ…あぁー無事に帰って来れて良かったぁー…アタシ、一人で寝るのダメだ…トモがいないと…マジで寂しかった…」

「ホテルの布団って落ち着かんもんねー…イケメンに電話番号聞かれんかった?」

京子「はぁー⁈だから、あるわけないやろ!あっても教えんわ!……アタシ、トモの女房やもん…トモの女…前も言ったやろ、トモと一緒ならそれでいい」

「うん………俺がオイタの前科があって言うのはおかしいけど…京子が他の男と何かあるのは絶対耐えれん…俺、無理」

身勝手だが本心だった。

京子「あるわけないやろ…惚れたアタシの負けよ…フフフッ、ウチらたまに喧嘩するけん上手くいくんかもね?」

「うーん、そうかもね…」

小さく萎んだチンポを触る京子。

京子「ベチャベチャやね…フフフッ、アタシが育てたオチンチン…可愛いオチビちゃん、たまにアタシを泣かすし…フフフッ」

マン汁と血と精子でベトベトのチンポを触り、語りかけるような口調の京子だった。

「俺たち今まで何回ヤッたやろ?500回ぐらい?」

京子「知らんよ!数えてないわ!でも…トモと付き合ってから今日までで…約15年やろ…週2回として…1000回っちゃいわんよ!あははは!ウチら凄いね!」

「そうやな!他の夫婦もそんなんヤリよるんかいな?」

京子「どーやろ?レスの夫婦もおるし…どうかなー?…ウチらは多い方と思うよ、多分…」

そんなどうでもいい話をしばらくしていた俺と京子だった。

シャワーを浴びて、京子にマッサージしてやってホテルを出た。

マッサージしてる時、うつ伏せの京子を見て、お母さんの事をちょっと思い出した俺…絶対に言えないが…。

京子が出張から帰った日の忘れられない午後となった…が、この2〜3ヶ月後だったと思うが、些細な事で喧嘩となり、俺は負傷する…やっぱり京子は強かった…。

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