元ヤン年上女房京子 中出し後に涙する京子と久々に手マンで完イキするお母さん

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英子さんとの一夜を終え、京子の実家に向かった俺…夕方、実家に着くと京子のお母さんは長女と次女を連れて親戚の新築祝いに行っていて、京子と一歳になってない三女と夕飯を取り、3人で風呂に入りリビングでゆったりしてから京子が三女を和室で寝かせ付ける。

京子「はーい、お寝んねするよー!お父さんおやすみなさーい!」

相変わらず、育児を楽しむようにする京子の笑顔にほのぼのするが…

『ヤケに機嫌いいなぁ…何か良い事でもあったか?…まさか?オイタに勘付いてる?』

そんな事を考えているうちにウトウトして寝てしまった俺。

どれくらい経ったか…

京子「おーい!風邪ひくよ!」

授乳用のパジャマ姿の京子が妙に色っぽく見えた。

「うーん、ごめん寝てしまった……京子ばっかり子守りさせて…悪いと思っとる…」

京子「そんな事ないよ!トモ、仕事頑張っとるもん!…感謝しとるよ!」

いつになく優しい京子が…

京子「ねぇ?…エッチしよっか?」

悪戯っぽく言う京子。

「えっっ⁈……あっ、うん…」

ちょっとイヤな予感がした…。

照明を暗くする京子…そのまま京子はパジャマとパンティを脱ぎ、さっさと俺のパジャマとパンツも脱がす、というか俺が剥かれる感じだった。

『ココで⁈…マジか⁈』

内心そう思った。

キスをしてジュースを口移しで飲ませてきて、目や鼻、顔を舐めてくる。

京子「フフフッ、美味しい?」

乳首を舐めてから、股に顔を近づける京子…チンポを掴んで…

京子「フフフッ、半勃ち……んんぅぅ…あぅぅぅ…」

半勃ちのチンポを咥える京子…段々と大きくなるチンポ。

京子「勃った…カチカチ、イヒヒヒ」

小悪魔のようにニヤッとする京子。

ヨガの効果か?出産しても引き締まったパツンパツンの京子のボディ…割れ目が見えないほどの剛毛と濡れた髪が堪らなくソソられた。

この身体を中坊から何回抱いた事だろう…

中学の時に比べると肉付きは良くなったが、

歳を重ねるごとに色気満々で、我が女房ながら自慢したくなるほどの『いい女』だと改めて思った。

親バカならぬ夫馬鹿だが、松たか子似の顔は本物より美形だと思う…。

チンポを舐めまくる京子…全体を咥え込んだり、亀頭の先っぽを舐めたり、裏筋に舌を這わせる…誠に不謹慎だが、これまでお相手した中でプロを除けば、フェラだけなら京子とカオリさんがピカイチに上手いというか絶品の技だと思う…口が裂けても言えないが…。

京子がフェラをやめて立ち上がり俺に跨る…聳え立つ京子の長い足と黒々と生えた陰毛がソソるというか…英子さんの身体を堪能した後だったからなのか?168〜169cmの身長と55〜56キロ?あるだろう健康的な身体は圧倒的な迫力だった。

京子はトロンとした目で俺を見下ろして、

京子「欲しい……チンポ……アタシのオチンチン」

妖艶な雰囲気だった…京子は俺を跨いでお尻を下ろし、ビンビンのチンポを掴み…

京子「あぁぁ、カチカチ…アタシのチンポ…アタシだけの…」

膝を曲げて中腰になり、チンポの先っぽをマンコに擦り付けていた。

京子「あぁぁぁ…あぁぁん…はぁぁん」

目を閉じて、顔を天井に向けて喘ぐ京子…。

『ピチャ、ピチャピチャ』

徐々に湿り気ある音が響いた…掴まれたムスコにマンコの熱が伝わりギンギンになっていた。

京子はチンポをマンコに当てて、ゆっくり挿入させた…

『あっ、熱い…』

マジでチンポが溶ろけるほどマンコの中は熱かった!

京子「あっ、あぁぁぁ…んんくっっ…」

京子は眉間に皺を寄せ、唸りながらチンポを全部咥え込んだ。

京子「あっはぁぁぁん…ふぁぁぁん……き、も、ちぃぃぃ…はぁぁぁぁん…」

腰をゆっくり前後させて、ゆったりとした口調でヨガる京子…ウンコ座りの京子の股には真っ黒に生い茂るマン毛とグロテスクな赤っぽいビラビラが見えた…出産の時に剃られたマン毛は半年ぐらいでほぼ生え揃っていて、コレもまた英子さんとは全く違う光景だった。

マンコも英子さんとは全く違う感触…チンポ全体に吸い付くようなマンコ、何と言ってもチンポの収まり?というかキッチリとハマる感触…昔、京子が言っていたが、俺と京子の性器は大きさが合うのだと改めて思った。

何度も見た光景なのに何故か?とにかく頭が熱かった。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

京子と俺の汁が混ざった音だろう…段々と粘性の高い音になる。

京子「はぁぁん、はぁぁん…はぁぁぁぁん」

京子はグラインドして唸り、自分で胸を揉み、乳首を摘んだ…チューっと母乳が細い線で俺の顔にかかった!

「わっっ⁈京子、ミルクが…」

京子「はぁん…ごめん…気持ちいいもん…はぁぁん…はぁぁん」

触らなくても、その乳首が硬直しているのが分かった。

京子が片手を俺に伸ばしくる…俺が手を差し出すと京子はガッチリ俺の手を掴んで、指を絡めていた。

京子が俺を見る…その目は少し涙ぐんでいるようだった。

京子「トモ……き、も、ちぃぃ、気持ちいいよぉ…はぁぁん……めちゃくちゃに…めちゃくちゃにしてぇ……はぁぁぁん」

久々に聞く京子の『めちゃくちゃにして…』

半泣きで感極まったような声…俺はそんな京子に興奮した。

俺に跨る京子を横に倒す…

京子「はぁぁん…入れて…めちゃくちゃにして…」

涙目で懇願する京子…いつもの強気で明るく陽気な京子の姿はない…それも凄く愛おしく思えた。

ご希望通り、正常位でヌルヌルのチンポをベタベタのマンコへ突っ込んだ!

京子「あっっ…はぁぁぁん…ふぁぁん、ふぁぁん、ふぁぁん…」

勢い良くガンガン、ピストンする。

俺の腕を掴み、涙目で俺を見る京子…スガるような目…三女が毎日吸っている赤黒い乳首は見事に突起していた。

1〜2分ほどでチンポから異常な快楽が頭に走った。

「出る…」

京子「はぁぁん、いぃぃ…出してぃぃ、いぃよ…ちょーだい…中にちょーだい…」

そう言って腰をカクンカクンと動かす京子…同時にキューンと吸うマンコ。

めちゃくちゃ気持ち良かった…が、反面…

『締まる…英子さんと全然違う…凄えぇ』

そんな事も頭をよぎった。

「あっっ…」

思わず声が出た…京子はガッチリと足で俺をロックした!

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

昨晩英子さんに出したのに、ビックリするぐらいの精子が京子の中へ飛び散った。

京子「あぁぁぁぁ……はふぅぅぅん…」

泣きそうな声を出して俺をギュッと抱きしめる京子。

俺・京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

俺はヤリ切った感でいっぱいだった…京子を見る…京子の目から涙が落ちていた。

「どした?痛かった?」

京子「ううん………うぅぅぅ…うぅぅぅ…」

京子が泣き出した!

「どしたん?」

ビックリしたのと、焦ったのと…

京子「ごめん…何でか涙が出る…ごめん」

「謝らんでいいけど…」

京子「グスン……トモ、ずっと一緒におってね……グスン」

「うん…そりゃおるけど、何で??」

京子「別に、ちょっと思っただけ………今更やけどお嫁さんにしてくれてありがとう……ずーっと愛しとるよ…」

「何それ??俺も嫁さんになってくれてありがとう…姫を3人も産んでくれて感謝しとる!」

京子「フフフッ…トモのおかげよ、ありがとう」

ヤッてる時と全く違う優しい口調の京子。

「っていうか、中ヤバくねぇ?」

京子「うん…大丈夫と思う……出来てもいいやん……アタシ頑張るけん……出来たらイヤ?」

「イヤじゃないけど…大変なのは京子やけんなぁ…」

京子「フフフッ…四人姉妹ってあんまりおらんよね?アタシの周りにはおらんねぇ…でも、男の子欲しいやろ?」

「うーん…特別欲しいとは思わんよ…女の子可愛いやん!」

これは本心だった。

京子「そりゃぁ可愛いけど、一人ぐらい男の子おった方が良くない?」

「調べたんやけど、身体をアルカリ性にするように食生活気を付けたら男の子出来やすいんだって!チャレンジしてみよっか?⁈」

やる気満々の京子…

「いやぁ……わざわざそんな事せんでいいやろ!もし、出来たらどっちでもいいやん!」

京子「そっかぁ……そーよね!どっちでもいいよね!」

「産み過ぎてアソコが緩くなったらイヤやし!」

京子「えっ⁈アタシ緩くなっとる?イヤぁーん、緩い?緩かった?」

京子はマジな顔だった。

「緩くねーよ!緩かったら出らんよ!締まっとるよ!吸い付く感じよ!マジで!」

京子「ホント⁈お尻が引き締まる運動は毎日やりよるんやけど…」

ちょっと悲しそうな京子が可愛く見えた。

そんなくだらない話をしていたら…

京子「あのね…奥さんが妊娠とか出産した時に浮気する旦那さん多いんだって…実際、高校の時の友達で離婚した子おるもん…」

しんみりとマジな口調だった…内心ドキッとする俺。

「へぇー……俺はせんよ!」

京子「うん、分かっとるよ……いろいろあったけど、アタシはトモを信じとるもん…仮に遊んでもアタシが一番って信じとる…」

嬉しい反面、ちょっと罪悪感を抱き、英子さんと由美の顔が頭に浮かんだ俺…。

そんなまったりとした時間を過ごしていたら、京子のお母さんから連絡が入り、お迎えの依頼。

チビが寝ていたので、俺だけで迎えに出た。

車で20〜30分のお母さんの従姉妹の家へ着き、寝ていた長女と次女を車に乗せて出発。

京子母「ごめんねぇ!久しぶりに会ったんで昔話に盛り上がって!ホントごめんね!」

相変わらずチャーミングで可愛い感じでほろ酔い気味のお母さん…多分この時、60過ぎだったと思うが、愛嬌ある顔は名取裕子さん似で、横顔は京子とよく似ている。

寝ているチビ達を後部座席に座らせて、お母さんは助手席に乗った。

上下白っぽい服を着たお母さんが、ちょっとカッコ良く、フワッとお母さんから香水の匂いがして…京子とは違うその香りが心地良かった。

「たまにはいいよ!お母さんその服似合っとるよ!カッコいい!」

京子母「そーお!安物よ!」

話し方もマジで可愛いと思った。

俺はちょっと遠回りして、以前お母さんと行った事がある丘の上にある公園の方に向かった。

お母さんと夜景を観てキスをした公園…高校の時、幼馴染のA美ともキスをした公園だった。

京子母「あらっ⁈反対じゃない?ドライブ?」

「うん、昔一緒来たよね?」

京子母「来たねぇ!夜景観たよねぇ!何年前だったかなぁ?」

「うーん…ミコが生まれる前かいな?…チューしたよね?」

京子母「あははは!してないわよ!……フフフッ、したかも⁈…あははは!」

その言い方がめちゃくちゃ可愛かった。

お母さんは後部座席を振り返ってチビ達が寝ているのを確認してから…

京子母「もうー!変な事言ってぇ!悪い息子!フフフッ…ココであなたに大事な所を弄られたのよ!」

「だったねぇ!手でイッたよね?」

京子母「プッ!イヤーねぇ!変な事言わないでよぉ!イッてないわよ!バカ!」

怒ったフリをして照れるお母さん。

車を高台の駐車場に止めて、周りに車がいないのを確認してから車を降りた。

京子母「わぁー!綺麗だねぇ!目の保養になるわねぇ!」

さりげなくお母さんの肩を抱いた…

京子母「フフフッ…恋人みたい…人に見られたら大変よ!」

「誰もおらんよ!……俺のお母さんになってくれてありがとう…ずっと守ってやる…」

ちょっとカッコ付けたが、本心でもあった。

京子母「フフフッ…京子をトモ君に嫁がせて正解だったね…あのね、アナタが初めてウチで会った時、京子にはこの子って決めたの…マーちゃんの息子っていうのもあったけどね!…」

色っぽくも、落ち着いた口調だった。

「マジで?へぇー…俺は…正直、お母さん最初に見た時、綺麗な人やなぁって思った…ホントよ!」

京子母「あははは!ウソおっしゃい!フフフッ」

「ホントよ!オッパイ大っきいなぁーとも思ったけどね!」

お母さんの頬にチュッとキスをしてから車に戻った。

京子母「コラッ!…顔が火照っちゃうよ!フフフッ」

後部座席のチビ達を確認してから、お母さんの首に手を回して抱き寄せてキスをした。

京子母「あんっ、んんぅぅ…」

お母さんはちょっと拒んだが、キスを受け入れて唇を開けてくれた…舌を入れると絡めてきた。

俺・母「……んぅぅ……」

1〜2分は舌を絡めたと思う。

京子母「悪い息子……でも嬉しい…」

お母さんは俺の目を見て言った。

自然とお母さんの股に手をやり弄った…

京子母「あんっ…ちょっと…ダメ…ダメって…あんっ、あんっ…あぁん」

小さく色っぽく喘ぐお母さん…ダメと言いながらも足を広げていた。

マンコの部分を円を描くように撫でる…

京子母「あんっ、あんっ…あぁぁん…」

喘ぎながら身体をクネクネと動かしていた。

ボタンを外して、チャックを下げると白っぽい下着が見えた…いつものガードルやストッキングではなかった。

「あれっ?パンティだけ?」

俺はつい言ってしまった。

京子母「あんっ……ガードル履くの忘れちゃった…エヘヘ」

恥ずかしそうな顔も可愛かった。

股に手を突っ込み弄る…早くもちょっと湿っぽかった。

京子母「あんっ、はぁん、はぁん…ダメぇ…はぁん、はぁん」

半泣きのお母さん…パンティの上から手を入れる…陰毛のモジャモジャが指に絡んだ。

英子さんに比べると、その陰毛はかなり濃い感触だった。

割れ目に沿って指を下げていく…クリトリスらしき突起に当たる…

京子母「あっっ…あんっ……はぁん、はぁん」

ビクッと身体を揺らして俺の腕をギュッと掴んだ。

指がマンコに…予想通りの濡れ具合だった。

人差し指と中指でマンコとクリを同時に優しく撫でた…お母さんもだろうが、俺も久しぶりのお母さんとの行為にドキドキしていた。

京子母「あぁぁぁ……はぁぁぁ……んんっくっっ…」

小さく唸るような声を出して、身体は小刻みに揺れていた。

『クチョクチョ、クチョクチョ』

お母さんの『女の鳴き声』が車中に響いた。

京子母「あぁぁぁん…あっ、イヤん…あぁぁ…あっっ…イッ…イッく…イッくぅ、くぅぅ…」

ガクンと頭を揺らすお母さん…久しぶりに見るお母さんの『完イキ』だった。

京子母「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

手をパンティから抜く…お母さんは俺の肩に顔を置いた。

「大丈夫?」

京子母「ハァハァ…大丈夫じゃない……ミコ達起きてない?」

「うん…寝とる……イッたね?」

京子母「バカ…イッてないわよ…あぁぁ、暑い…汗かいた……エッチな事してぇ!バカ!」

そう言って、お母さんはチャックを上げた。

京子母「ホントにまったく…この息子は…悪い息子………イッちゃったけど…」

「お母さんまだ若いもん!濡れるし、マン毛もフサフサやし!お腹も出てないし!」

京子母「ヤメてよ!そんな言い方!フフフッ…帰ろっ!遅くなると京子が心配するよ!」

「うん行こっか!あっ!お母さんティッシュ取って!お母さんの汁で指ベタベタ!」

京子母「プッ!やめてよ!私じゃないわよ!」

「お母さんじゃん!ホラっ!マン汁!」

お母さんに汁が付いている指を見せると…

京子母「ヤダ!ちょっと!バカ!…プッ!…もうー!意地悪ねぇ!」

ちょっと怒ってティッシュで俺の指のマン汁を拭いてくれた。

お母さんはそのティッシュを自分のバッグに入れていた。

京子母「さっ!行こっ!我が家に帰ろっ!」

何事もなかったように振る舞うお母さんだった。

家に着くと、前持って連絡していたので、直ぐに京子が出て来てくれた。

京子「おかえり!二人とも寝とるん?」

長女は寝惚け眼で自分で歩いて、次女は京子が抱いて家に入った…お母さんと玄関に入り…お母さんの耳元で…

「風呂入ってよくアソコ洗って寝なよ!イヒヒヒ!」

京子母「叩くよ!バカ!」

顰めっ面で少し微笑んでいた。

京子が泣いて、お母さんが久しぶりにイッた夜だった。

京子、英子さんと由美…3人のいい女と交わっていたこの時期、久しぶりの京子のお母さんとの秘め事だったが、当然、お母さんには言わなかったがどの女性とも違うお母さん独特のマンコの匂いだった。

義理の母親ではあるが、その後も俺の心強い味方でいてくれたお母さん…比べるのは不埒な事だが、お母さんも英子さんも素敵な女性だと心底思う。

まだまだいろんな波を超えていく俺と京子…英子さんと由美ともより一層親密になり…公私共に大忙しの俺だった…。

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