『グスン…うぅぅぅ…うぅぅぅ…』
披露宴が始まった直後から泣いていた京子…
泣き過ぎて愛子さんにちょっと怒られていた…
愛子『いつまでも泣かんの!おかしいよ!』
京子『だって…嬉しくて…涙が出るもん…グスン』
怒ったら怖すぎる京子…反面、涙もろく情が厚い…そんな京子が愛おしかった俺。
親族と、ごく親しい人だけの小じんまりした、良介兄と愛子さん達とのW挙式も何とか無事に終わり、俺たちは二人の生活を楽しんでいた頃、ウチのオヤジの単身赴任先の四国に旅行がてら両母親を連れて遊びに行く事になった時のエッチな思い出。
俺の車で四人で出発…食事や道の駅に寄りながら親父が手配してくれたホテルに夕方到着。
母親同士が一部屋、隣に俺と京子で一部屋だった。
ホテル内の日本料理店で会食。無口な俺の親父にちょっと緊張する京子…見ていておかしかった。
食事していた会話の中で、ホテル内の露天の家族風呂に行こう!となる。
イヤな予感はしたが、女性陣が大乗り気で、俺は拒む事も出来ず食事後にイザ・家族風呂へ…。
元々、物静かな親父は明朝早いと言って帰還…京子がフロントに連絡、鍵を受け取り家族風呂へ四人で行く。
俺は京子のお母さんとの先日の秘密のマッサージの事もあり、ドキドキの反面、京子と実の母親がいる所で変な事も出来ない、ましてや勃起などみっともないし、京子が怒ると厄介…内心緊張していた。
脱衣所で躊躇なく、さっさと浴衣を脱ぐ京子と実母と義母さま…浴衣を脱ぎ、ブラとパンティを取り素っ裸で風呂場へ…女の方がこういう時は大胆だなぁー…とか、やっぱ若いだけ京子の身体が一番綺麗だなーとか思っていた。
3人とも大きなお尻だったが…。
ゆっくり脱ぎ、脱衣所に残る俺…俺の中の悪魔が動く…奴らが風呂に浸かったのを確認して…京子のお母さんのカゴをチラッと見た。
上にある浴衣を除ける…水色のデカいパンティ、小さなリボンがソソられた。
股の部分を見る、黄色いシミがある…ちょっと嗅いだ…オシッコの匂いと京子と同じマンコの香りだった。
下着を直し、勃起を落ち着かせ風呂場へ行く。
湯に浸かる女傑たち。
京子「気持ちいいよー!ホラッ!お湯がヌルヌルやもん!」
実母「ちゃんとお尻洗って入りよ!」
京子母「トモ君、気持ちいいよー!」
平静を装う俺…湯を浴びて風呂に入る…
実母「タオル入れなさんな!隠すほど大そうなモノじゃないやろ!あっ!ごめん京ちゃん!」
京子「あははは!うーん…ご子息のは…大そうな物ではないかも⁈あははは!」
京子母「京子!馬鹿な事言わんの!ホントにもう…」
実母「別にいいよー!…何か楽しいねぇー!京ちゃんとアッちゃん(京子母)と温泉来れて嬉しいー!」
京子「だねー!気持ちいいし最高やねー!」
京子母「露天とか何十年ぶりかなー?…」
俺は少し離れた所で浸かっていたが、お湯から出るタイミングを探っていた。
俺…『どうしよー…出たいなぁー…でも母親と京子のお母さんに見られるのは…』
葛藤する俺…そんな時、
実母「あぁー!京ちゃん打たせ湯掛ろうよ!」
京子「いいねー!」
奥にある打たせ湯に行く二人…身体を全く隠さず堂々と闊歩する女傑二人…京子のお母さんはまだ湯に浸かっていた。
京子「わぁー!気持ちいいー!トモおいでよ!」
女座りして肩に打たせ湯を浴びる京子…オッパイ丸出しだった。
その横でこれまた、垂れたオッパイ丸出しで実母が湯に打たれていた。
実母「京ちゃん気持ちいいねー!アッちゃんもやりなよ!」
京子母「えーっ…アタシはノボせそうだからちょっと涼むよ…」
そう言って湯船から出るお母さん…ちょっとドキッとする俺。
タオルで前を隠して脱衣所の方へ歩くお母さん…意外と垂れてない白くて大きなお尻が丸見えだった…興奮する俺。
脱衣所に行きたいが直ぐに後を追う訳にもいかず、京子の方へ行く。
京子「トモもやんなよ、気持ちいいよ!」
実母「アンタも打たれなよ!気持ちいいよ!…男がいつまでも隠すな!」
俺「うるさい…見せびらかす方がおかしいやろ!」
実母「母親と奥さんに隠さんでいいやん!ねーっ、京子ちゃん!」
京子「あははは!…」
微妙な京子。
俺「うるさい…暑い、涼む…」
脱衣所に向かった。
脱衣所に入ると洗面台の長椅子に京子のお母さんが座っていた…バスタオルを羽織っていたが、裸だった!
京子母「あらっ、上がったの!」
そう言いながらバスタオルで前を隠し直すお母さん。
俺「うん、暑い…」
俺はタオルで前を隠していたが、気にしてか、お母さんは俺の顔だけを見ていた
葛藤する俺…
『オッパイ見たいなぁー…ヤバいよなぁー…京子に悪いし…』
とか思ったが…思い切ってお母さんの後ろに行って肩を揉んでやった。
京子母「あんっ、いいよ、トモ君…運転して疲れてるでしょ…いいよ」
俺「息子の言う事を聞く!お客さん凝ってますねー!…」
肩を揉み、ベラベラと喋って場を和ませた。
オッパイを覆っているバスタオルを取り、お母さんの首に当てた!茶色の乳首が見えた!
以前、お母さんが着物に着替えている時、襖の隙間からチラッと見た事があったオッパイ。
垂れてはいたが、白くて魅力的だった。
京子母「イヤん!」
手でオッパイを隠すお母さん…その仕草が可愛かった。
俺「照れるなよー!俺、息子やろ!」
京子母「そうだけど…恥ずかしいよ…」
名取裕子さんに似た愛嬌ある顔が赤くなっていた。
俺のムスコはフル勃起状態だった…迷ったがお母さんの背中にちょっとだけ当ててみた…生で。
首を揉み続ける俺…チンポは背中に当たっままだ。
京子母「ちょっと…トモ君…当たってる…プッ!…大事な所が当たってるよ!もうー!」
俺「あっ、ごめん…何でやろ?」
とぼけたまま首を揉んだ…調子に乗って2〜3分揉んで手を止め、お母さんの前に移動した…前を隠さず。
京子母「えっ!…ちょっと…イヤん⁈⁈」
照れ笑いしながら目を背ける。
俺「大そう物じゃないけど、コレで京子と仲良くやっとるよ!」
ビックリした顔のお母さんだったが、1〜2秒ほどチラッと勃起チンポを見て、慌てて顔を伏せた。
京子母「もうー!…ちょっと…やめてよ!あははは…コラッ!」
お母さんは誤魔化すように照れて笑っていた。
俺「お母さんの事好きやけん、見せとくよ!」
言いながら俺もドキドキした!
京子母「あははは、もうー!…元気なこと!」
お母さんは手でチョンチョンとチンポを触って、俺の身体を反転させて、
京子母「ホラッ!京子の背中流しておいで!」
そう言って俺のお尻を、パチンッと叩いた。
俺も潮時だと思い…
俺「うん!嫁さん孝行してくる!」
と言って風呂に戻った。
身体を洗っている京子と母…石鹸を泡立てて京子の背中を洗ってやった!
京子「うわっ!ビックリした!何⁈…気持ちいい!アリガト!」
俺「お母さんの肩揉んでやった!」
京子「ホント!⁈お母さん喜んだやろ!コッチのお母さんの背中もやってよ!」
反対側にいる実の母の背中を擦ってやる。
実母「いいよアタシは!」
意外と照れる母親だった。
3人で身体を洗っていると京子のお母さんが入って来た。
京子母「トモ君に肩揉んでもらったよー!肩が軽くなった!京子ごめんねー!」
京子「いいよ!ウチの旦那さま優しいやろー!」
洗い終わり四人で湯に浸かる…しばらくして両母親は風呂から上がり脱衣所へ。
俺と京子だけの湯船。
京子「前に露天行ったよねー!」
俺「行ったー!ヤリよったら隣に人が入って来て、京子が止めろって言うのに、続けて…京子がブチキレた!」
京子「あははは!ブチキレてはないよ!ちょっと怒っただけやん!懐かしいねー!」
ドアが少し開き、
京子母「先に戻るよ!ゆっくり入ってねー!」
京子「はーい!」
気を使ってか、両母親は部屋に戻った。
俺に引っ付く京子…
京子「みんなで来れて嬉しい…お母さんまで連れて来てくれて…感謝してる」
優しく言ってくれる京子。
我が妻ながら…
『いい女だなぁー…結婚して良かった』
とか思った。
俺「京子……勃った…」
京子「はぁー⁈何それー?フフフッ」
そっとチンポを掴んで、玉を揉んでくれる京子…俺の耳元でコソコソ話のように…
京子「後でいっぱいしてあげる!」
その言い方も可愛かった。
湯船の中で抱き合って濃厚なキスをした…俺は京子のお母さんの事は忘れていた。
自販機で麦茶を買って部屋に戻る…布団が二つ並んで敷かれていた。
京子「はい!トモ君、アーンして!」
ラブラブ気分の時は必ず口移しで飲ませる京子。
京子「美味しい?」
俺「うん、おいしい」
抱っこの体勢で飲まされる俺…立ち上がり、電気を豆球にする京子…浴衣を脱ぎ、下着まで取って裸で俺を抱きしめる。
俺を見つめて股に手をやりチンポを揉む。
俺「あっ…」
京子「フフフッ、まだオチビちゃんですねー!カワイイ!」
俺の浴衣とパンツを脱がせる京子…ちょっと京子のお母さんの事を思い出して勃ってしまう俺。
京子「カチカチ…元気になった!」
オッパイにむしゃぶりつく…ハリがあって乳首がツンと勃っている…この迫力ある身体を自分が好きに出来る…他の女とか要らない…始める時にいつもそう思う俺。
京子「あんっ…あんっ…あんっ」
隣に親がいるからか、いつもより小さく悶える京子。
マンコを触るとすでにクチョクチョと鳴く状態だった。
温かい京子の中…指を突っ込み優しく掻き混ぜた。
京子「あんっ…あぁぁー…トモ…はぁぁぁん」
いつものように悶える京子…布団に寝かせる。
咄嗟に、横にある浴衣の帯で京子の手首を縛った。
京子「えっ⁈ちょっと…縛るん?」
俺「ダメ?」
京子「イヤ…ダメじゃないけど……いいけど…あんっ…」
頭の上で手を縛られて興奮気味の京子。
足を広げる…いつものマンコの匂いがした。
マンコに亀頭で撫でる…ピチャピチャと卑猥な鳴き声…ちょっと焦らしてみた。
俺「入れては?」
京子「あんっ…もうー…入れて、入れてください…オマンコに入れてください、あんっ」
恥ずかしながらも、お尻を振り懇願してくれる京子…その日はMモードの京子だった。
この頃、夜は責められっぱなしだったので、M的な京子にゾクっとした。
チンポを半分ぐらい入れて止める。
京子「あんっ…えっ⁈…ねぇ入れてよー…全部入れて…突っ込んで…おねがい…」
足をバタつかせ、半泣き状態でおねだりする京子がかわいかった。
グジュグジュ…ゆっくりと射し込む…
京子「はあぁぁぁぁぁ…あんっっっ…あぁぁぁぁん…」
入れた瞬間、目をパッチリ開けてビックリしたような表情の京子…俺しか見れない挿入した時の京子の顔だ。
京子「あぁぁぁぁん…き・も・ち…ぃぃぃ…あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…き・も・ち…ぃぃ…」
本当に気持ち良さそうに悶える京子…その悶える顔だけでイキそうになる。
以前にも増して『松たか子』に似てきた京子…職場でもソックリと言われているらしい。
ピストンしながら乳首をコリコリと摘み上げる…カチカチに硬くなる乳首。
ちょっと強めに摘んでみた…
京子「あっっっ…あっはぁぁぁぁん…ダメぇぇぇ…オッパイだめ…イッちゃう、イッちゃうって…イッ、イックぅぅ…はあっっくぅぅ……ハァハァハァ…」
完イキする京子…布団はマン汁で濡れていた。
京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ…イッた…イッちゃった…コリコリするから…」
俺「乳首カチカチやん!」
京子「だって…入れて、コリコリするから…気持ちいいもん…ハァハァハァ…」
半泣きの京子…怒った時とのギャップがソソる。
手首を縛られ、完イキしてベソをかく京子に堪らなく興奮した。
俺「京子、出したい」
京子「あっ、はい……あんっ、あんっ…」
ピストンを続けながら、顔を出したクリトリスを撫でる。
京子「あっ…イイィィ…気持ちぃぃぃ…あぁぁぁぁん…あっはぁぁぁぁん…」
段々と大きく悶える京子…キューッと締まるマンコ…チンポが吸引されているような感覚だ。
京子の体調なのか、その時の気分なのか、時折締まるというか、異常に吸引してくる京子のマンコ。
この吸引が発動したら、俺は10秒ともたない。
俺「京子、出るぞ」
無言で何度も頷く京子…そのイッている顔におもいっきりブチ撒けた!
目や額、鼻、口に散った精子…
京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァ…」
京子の横に倒れ込む俺。
俺「ハァハァ…京子気持ちいい…」
やり遂げた感⁈いっぱいの俺。
京子「んんぅぅ…拭いて…目が開けれんよ…ティッシュ取って…」
ティッシュを取ってやった時…
『コンコン、コンコン』
ドアをノックする音が…。
顔を見合わせる俺たち…
京子「誰?トモ出てよ!」
焦った顔の京子…パンツを履いて入り口まで行き…
俺「はい…」
京子母「トモ君、アタシ…お母さん」
京子のお母さん…何かあったのかとドアを開けた。
俺「どしたん?…」
京子母「ちょっと、アンタたち声が大きい!聞こえるよ!」
俺「えっ⁈マジ?」
京子母「もう少し声落として!アタシたちはいいけど、反対側にも聞こえるよ!京子に言って!…フフフッ」
半笑いでヒソヒソ声で言って帰って行った。
めちゃくちゃ恥ずかしく…部屋に戻る。
京子「誰?お母さん?」
俺「うん…京子の声が丸聞こえだって!もう少し声落とせって!ヤバくない⁈」
京子「ウソ⁈イヤぁーん、もうー…トモが縛ったりするけんよー…みっともない…はぁー…ウソやろ⁈」
マジで落ち込む京子。
俺「あははは!しゃーねーじゃん!気にすんなや!寝よっ!」
京子「気にするよー…はぁー…参った…エヘヘ…しょーがないわな!あははは!寝よ!」
この日はそのままいつものように京子が俺を胸に抱き就寝。
翌朝、携帯でお母さんに起こされ朝食会場のレストランへ。
ビュフェ形式で、トレイにおかずを取りテーブルに四人で座る。
実母「いただきます!あんた達、お疲れやろうからいっぱい食べなさい!フフフッ」
俺・京子「……あははは……」
赤面する京子。
京子母「大きな声で…こっちが恥ずかしくなったよ…」
実母「ホントホント!あははは!」
京子「ごめん……トモが変な事するから…」
訳の分からない事を言い出す京子。
俺「えーーっ⁈⁈…変な事って……」
実母「ホント、馬鹿だから…京ちゃんに変な事したんやろ!馬鹿だねぇー」
俺「してねーよ!」
実母「京ちゃん、ごめんねー、バカ息子で…馬鹿な事したら殴っていいんよ!」
京子「あははは……」
俺「言わんでも殴られよるわい!いつもはもっと声デカいし!」
言わなくていい事を言ってしまう俺。
京子「チッ!……」
舌打ちして、鷹の目で俺を睨む京子…。
実の親子と義理の親子の朝からの馬鹿な会話だった…。
京子のお母さんとのちょっとエッチな思い出の旅行。
この旅行から2〜3ヶ月ぐらい経った頃、女王蜂カオリさんにちょっとしたというか、まぁまぁ大きな出来事が起こり…またまた翻弄される俺だった…。