西野さんと付き合っていた頃、学校で私がエッチしまくってるんじゃないかと言う噂が流れそれを聞いた女子が私にエッチなお誘いをしてきました。
中学2年の秋、私は西野さんと別れて2週間程が経った頃です。
私の事を「氷川きよし」に似ているだなんて言う奴も居なくなって落ち着いたかなと思ってました。
そんなある11月上旬に2年2組の佐藤あゆみさんと言う方に放課後エッチなお誘いをされました。
佐藤あゆみさんは女子バレー部に入っていて少しやんちゃな感じでいつもスカート丈は短く学年集会や全校集会の時、ヤンキー座りでパンツが見えてましたが当の本人は「見せてるんよ」と言ってました。
私は「西野さんと付き合ってるからエッチなお誘いはお断り」と言おうとしましたが佐藤さんは「西野から聞いたけど別れたんやって?エッチもしたって言ってたしうちとも出来るやんな?」
私は「付き合ってもいない女子とはエッチはしない」と言うと佐藤さんは「付き合ってなくったってエッチくらい出来るやろ!それともうちとはしたくないって言うの?贅沢なヤツやな…死ね!!」と言って怒って行きました。
とりあえず今日は回避できたのでこれでいいやろうと思って部活に行きました。
そして次の日…
佐藤さんは懲りずにまた私に昼休みエッチなお誘いをしてきます。
佐藤さん「お前うちがエッチ誘ってるのになんでやろうとせぇへんねん?おかしいやろ!今まで付き合ったヤツも合わせて3人とエッチしたけど、どいつも食い付いて来たのにお前は普通じゃないな!!」
私「普通じゃなくて結構なんでほっといてくれる!」
佐藤さん「お前西野さんと何回やってん?」
私「8回くらいやった…」
佐藤さん「はぁ?うちまだ6回やぞ!うちより経験多いのにうちに食いつかへんとかバカかお前!!」
私「俺佐藤さんみたいなやんちゃな人タイプじゃないから無理!」
佐藤さん「やんちゃじゃなかったらやってくれるの?」
私「佐藤さんが優しい女の子ならやりたいかな…今の佐藤さんはやりたいとも思えん」
佐藤さん「じゃお前の言う通り優しくておとなしい女の子になればいぃんやな?」
私「お前とか言葉使いも悪いからそれも何とかして…」
佐藤さん「はぁ?調子に乗るのもえぇ加減にしろよ!お前やっぱり普通じゃない…死ね!もうえぇわ…!!」
と言って怒って行きました。私はこれでいいと自分に言い聞かせて納得させました。
その後しばらく佐藤さんがエッチなお誘いをして来ることはなく私も忘れかけていた11月下旬に佐藤さんがまた放課後に話をしてきました。
佐藤さん「やっぱりうちお前の言う通り優しい女の子になるからエッチしてよ…?」
私「1週間汚い言葉にやんちゃっぷりを見せなければお願い1つ聞いてあげるよ」
佐藤さん「1週間やなじゃ来週の月曜の朝からスタートでオケ?」
私「来週の月曜日からスタートで…もし1回でも約束破ったり友達から佐藤さんがさっき変な事してたとか、ふざけんなボケ!とかお前とか汚い言葉使ってるの聞いた瞬間即終了だから」
佐藤さん「わかったよ…まだ今日はスタートちゃうからセーフやろ?」
私「うん」
佐藤さん「ほんまお前うちがこの約束果たしたらエッチしてくれるんやろうな?もし約束破ったらレイプしてやるからな!!絶対1週間耐えてやるから見とけよー」
そう約束してから帰りました。
そして月曜日の朝…
私「佐藤さんおはよう」
佐藤さん「ユキ君おはよう、私今日から1週間ちゃんとしますのでよろしくお願いします」
休み時間…
女子A「あゆみっ!昨日テレビで…」
佐藤さん「えっ?昨日そのテレビ番組見るの忘れててん…ごめんごめん」
女子A「せっかくあゆみの好きな嵐が出るから教えてあげたのに何見逃してんのよ!!」
佐藤さん「〇〇さんごめん、今度はちゃんと見るから…」
女子B「あゆみなんか今日おかしくない?いつもやったら、はぁ?こっちもやる事あって忙しくて見忘れたんや!!って返すのに…」
佐藤さん「へっ?いや…別に何もないよ…何も…」
女子A「ふぅーん…そう」
その後昼休み前…
男子A「おいっ!佐藤、なんか今日お前おかしいとか他の女子が言ってたけどホンマかいな?」
佐藤さん「おかしいって何が?いつもと同じやで…」
男子A「いつもやんちゃでぺちゃくちゃ喋るお前がおとなしいとか何か隠してるやろ?」
佐藤さん「何も隠してないよ…」
男子B「佐藤!お前いつも俺に何か言ってくるのに今日のお前静かやな…」
佐藤さん「まぁそういう日もあるって…」
いつもつるんでる男子は変な顔してました。
そして1日目終了の放課後…
佐藤さん「もう我慢できない!普通にいつも通り喋りたい…」
私「普通に喋ればいいよ…約束は解消やけど…」
佐藤さん「……」
2日目…
男子A「佐藤、今日帰り女子AとB誘ってカラオケ行くけど来る?」
佐藤さん「ごめん行かないわ!」
男子B「お前ノリ悪いな…いつもやったら行く行くって言うのに…」
3日目…
この日は佐藤さんが日直で黒板を消すのを忘れたり、移動教室の後教室の鍵を開け忘れたり失態続きで男子が…
男子「おいっ佐藤さん、日直やったら鍵くらい先に開けろよ!」
女子「あゆみ遅いってどこで道草食ってたのよ…早く鍵開けてくれないと次の体育着替えるの遅くなって遅刻するやん!」
佐藤さん「みんなごめんね…友達と話しして遅れてん…日直のこと忘れてしまってみんなを困らせてごめん、ごめん」
女子「なんかあゆみ月曜からおかしくない?熱でもあるんちゃう?」
男子「俺もそう思う!何かおかしいよな、いつもやったら、うるさいねんボケ…ちょとくらい遅れたからって文句言うなや!!って言うのに…」
佐藤さん「えっ?あれやん!あれ!!イメージチェンジ…イメチェン!!」
この時クラスのみんなしてこれは男出来たな…とか、逆に男に汚い言葉ばっかり使ってるからそれで振られたとか色々憶測が流れました。
4日目…
佐藤さんの普段の怒号や汚い言葉が飛ばなくなり男子達は「佐藤さんが普段からこう優しい感じなら好きなんだけどな…」「顔もそんなに悪くないけど、やってるって噂もあるから何かあったんちゃう?」
と言葉使いや態度にやんちゃっぷりが無くなると佐藤さんを好きになる男子もちらほらいました。この事は当の本人には私の口から言いませんでした。
そしていよいよ最終日…
佐藤さんの顔はもう爆発寸前な感じでした。普段のやんちゃっぷりや汚い言葉使いが無く自分でも制御するのが限界に来ていたためです。
そしてお昼休み…
女子A「あゆみあんた絶対男出来たんやろ?あんたのその態度や言葉使いがこの1週間変わったから絶対そうやろ?」
佐藤さん「違うって彼氏とか出来てないよ…ただ自分で改め直しただけやから」
男子C「俺この前隣のクラスのユキって奴と佐藤さんが放課後2人で話ししてるの見たけど、普段話ししてるとこ見た事ないのに何か関係あるんちゃう?」
男子A「誰やねんそのユキっ奴!」
佐藤さん「ユキ君は関係ないよ…」
女子B「ユキ君?普段あゆみが君つけて名前呼ぶとか聞いた事ないけど…いつもやったらあいつとかお前とかアホとか言ってるのに…」
男子B「なんなんだ…怪しい、これは絶対何か裏があるぞ…そのユキって奴呼んで来い!」
お昼休み私は隣のクラスの男子Aに呼ばれ行くと…。
男子A「お前佐藤と付き合ってるやろ?」
男子B「こいつ夏頃同じクラスの西野と付き合ってた奴やん…」
男子C「西野の次は佐藤に手を出すとかお前やり過ぎ…」
佐藤さん「待って…みんな待って!!こコィッ…の人は関係ないからホンマに…西野さんと付き合ってたのに何で私が関係してるのよおかしいでしょ?」
女子A「おかしいのはあゆみの方やろ月曜から急におとなしくなって…もう何か隠してるなら言いなよ!!」
男子A「お前佐藤と何か企んでるならやめた方がいいぞ…コイツ直ぐに飽きて捨てられるだけやぞ…アホやから」
佐藤さん「はぁ…だれがアホやって(怒)!!ブチコロス!テーキ食べたいな…」
男子A「はぁ?意味わからんやっぱりアホや!ハッハッハッハッ」
佐藤さん「………」
そして5日間の我慢が終了となりました。
部活終了後、一緒にいるとマズイので一旦家に帰りそこから再度私の家に集合しました。
佐藤は私の家に着くなり「約束は果たしたからちゃんと約束守れよ!破ったらブチ殺すし!!」と言ってから家に上がりました。
家に上がると私のお母さんが「あれ?前の女の子と違う子やけど?」と言い私が「ええっと…その…」と困ってると佐藤さんは…
佐藤さん「うちの家は母子家庭でいつもお母さん仕事から帰ってくるのが遅くて大変なんです」と言うと私のお母さんは「あららっ!それは大変やね…夜ご飯とかどうしてるの?」
佐藤さん「いつもテキトーにある物食べてます…スーパーの値引き品とかカップ麺とかコンビニのおにぎりとか…」
母「じゃ今日は夜ご飯食べて行ってもいいよ…えっと…」
佐藤さん「佐藤あゆみですお母さん」
母「佐藤さん」
佐藤さん「そこまで気を使って頂かなくても良いですよ…」
母「でもユキが連れて来た子なら遠慮せずに食べて行っていいよ」
佐藤さん「うぅぅん…じゃお言葉に甘えて頂きます」
母「それじゃ夕飯出来たら言うしそれまでゆっくりして行って…」
そう言うと佐藤さんは私の部屋まで来ました。
佐藤さん「お母さんに夕飯ご馳走になるならその前にエッチなんて出来ないやん!」
私「そりゃ出来ないよ、いつお母さんが呼びに来るか分からへんし…」
仕方ないのでしばらく2人でゲームをして時間を潰しました。
30分後にお母さんがご飯出来たよ!と来たので2人で食べに行きました。
その日は豚汁にご飯、秋刀魚に卵焼き、サラダに大根のそぼろ炒め、ひじきにしんご豆腐がテーブルに並びました。
佐藤さんは「いつもこんなにたくさんオカズあるの?」
私「お母さんご飯作るの上手いんで美味しいよ」
「いただきます」
佐藤さん「秋刀魚に大根おろし、それにこの大根のそぼろ炒めがめっちゃ味が染みてて柔らかくて美味しい」
私「大根の千切り炒めもオカズに出る時あるで…」
佐藤さん「うち、こんなに美味しいご飯ずっと食べた事無かった…いぃなぁ…」
母「豚汁にご飯おかわりあるからどんどん食べていいよ」
佐藤さん「あっ、ありがとうございます」
「ごちそうさまでした」
2人でご飯を食べた後また部屋に行き…
佐藤さん「ユキん家毎日こんな美味しいご飯たべてるの?ホンマに羨ましいなぁ…うちの家はオカン帰るの遅いからご飯なんて作るの週に1〜2回でこんなに豪華じゃない…」
私「母子家庭だとそうなるよな…大変やとは思う」
佐藤さん「こんなにご馳走になってユキにエッチしなぶっ殺すなんて言ってた私が何だか恥ずかしくなって来た」
私「じゃエッチはまた今度にする?」
佐藤さん「別にエッチ無しでもいいよ、こんなに美味しいご飯食べてまだエッチしろなんて流石の私も言えないよ」
となりその日はエッチする事なく帰りました。
そして週末の金曜日…
佐藤さんはまた家に来たのでお母さんがまた夜ご飯を佐藤さんにご馳走しました。
その日はオムライスにスパゲティとポテトサラダ、キャベツの千切りが1つの大皿に…これが1人分で、さらにコーンスープが付いた大ボリュームの夕飯でした。
食べ終えた後佐藤さんと3階の部屋に行きそこで…約束のエッチをしました。
佐藤さんは凄くやんちゃな子なので激しいエッチをするのかと思っていたがそうではなかった。
下着を取ると佐藤さんのおっぱいが現れ見るとAマイナスくらいの貧乳でした。おまけに下の毛は無くパイパンで驚きました。
佐藤さんは「栄養不足の私の身体じゃ興奮出来ない?」
私「そんな事ないよ…佐藤さん見てこのチンチンちゃんと勃起してるよ!後は優しくしてあげるから楽にしてて」
最初は佐藤さんのおっぱいを手包み込みモミモミしてから舌で舐めて行きます。乳輪や乳首に沿って舌をクルクルと回すとスジマンからエッチなお汁が出始め、指でワレメをなぞりクリトリスを触ります。
佐藤さんは「うんっうんっうんっ」と声を出して感じていました。徐々に指をワレメの中に入れ手を動かして気持ちよくしていきました。
しばらく出し入れをすると「あぁぁっ、あはっ、はぁはぁはぁ」と言って佐藤さんは身体をふるわせてイッてました。
次に佐藤さんはフェラチオが上手い人でした。かさの部分を下から舐めると亀頭を口に咥えて舌で包み込み顔を動かしてジュップジュップ言わせながら舐めてくるんです。
その気持ち良さは癖になりそうな気分でした。1回フェラチで出したあと佐藤さんに気持ちよかったからもう1回して欲しいと言うと喜んでやってくれました。
フェラで2回出した後佐藤さんを背後からバックで突きました。佐藤さんのお尻を掴み開くとオマンコがパックリ開き、アナルも丸見え状態でそこからオチンチンを入れました。
佐藤さん「あぁぁユキ君のオチンチン反り返りがちょうど膣壁に当たって気持ちいい…あん、あん、あん、もっと突いて私をめちゃくちゃにして…」
そう言われたのでアナルに指をブスっと入れると…「ヤバイヤバイ、チンポ気持ちいい、最高に気持ちいい」と言われ興奮して中出しをしてしまいました。
佐藤さんの性欲はここから激しくなり「もう何週間もセックスしてないから1回くらいの中出しでは終わらせない」と言われ今度は正常位でのセックスです。
正常位はお互いの顔を近づけてセックスするので好きな体位です。お互い顔を近づけて「あん、あん、あん、あん」と佐藤さんが言い、「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と私が声を出して5分くらい続きました。
佐藤さんも結構強くてちょっとくらいじゃイカないので長いエッチになりました。西野さんとのエッチが大体お互い中◯生だったので1回20分から30分くらいでした。
しかし、佐藤さんとは1回のエッチに1時間30分くらいしてました。正常位で2回目の中出しが終わったのがエッチ開始から45分くらい経過してました。
そこから3回目今度は騎乗位に移りました。騎乗位の佐藤さんはめちゃくちゃ感じて顔がすっごい嫌らしい顔をして途中身体を前に倒して来てキスしたりしながらねちっこく腰を動かしたり急早く動かしたりペースは完全に佐藤さんが握っていたので中出しするまで15分以上掛かりました。
ここで少し5分程休憩して最後また正常位で今度は私が佐藤さんをベットに押し付けて上からチンチンをマンコに突き刺したり入れたままディープキスをして楽しみました。
佐藤さんは最後のセックスで「身体も心も今はユキ君と一心同体、毎日あんなに美味しいご飯食べられるなら、私ユキ君の女になりたい…ユキ君と一緒に住みたい、ユキ君今だけはあゆみを嫁だと思って抱いて、イカせて…孕ませて…あぁぁん、あぁぁん、チンポ気持ちいい、ユキチンポいぃぃ、あゆみマンコにユキチンポから精子発射して、全部受け止めるから、イクイクっあぁぁっ気持ちイイ、気持ちイイ、気持ちイイ、気持ちイイ、気持ちイイイイイイっ、あぁぁぁぁっ、熱い精液があゆみの子宮に…」
私「これで約束通りセックスもしたから佐藤さんとの契約は解消だ…」
佐藤さん「イヤ…ユキ君と離れたくない…あゆみ、ユキ君と付き合いたい…ユキ君には優しいあゆみでいるから、いっぱい愛して…あゆみを愛して…」
私「佐藤さん付き合うと絶対孕ませてしまうから付き合うのは無理だよ…佐藤さんいつもゴム無し希望やろ?私は孕ませて、母子家庭のお母さんを孤独にさせたくないから…」
佐藤さん「やっぱりユキ君は優しいな…今までやった中で一番良かった、セックスしてる時もあゆみに合わせてくれてたやろ?前の男は欲のままに動いてまだあゆみがイッてないのに中出しして終わったからあまり気持ちよくなかってん…でもユキ君は私がイクまで待ってから中出ししてくれたから本当に気持ちよかった」
私「エッチは一緒に楽しんだ方が気持ちいいから自然と女の子にペース合わせてしてしまうねん」
佐藤さん「もしよかったらもう1回しない?別の日に…?」
私「分かった」
と言ってその日は夜21時過ぎになり身体を拭いてから佐藤さんの家まで送りました。
その次週の土曜日、午前中で女子バレー部の部活が終わり私もちょうど部活が終わって帰る所でした。
女子バレー部の佐藤さんに話があると呼ばれ体育館裏の資材置き場で…逆レイプされました。
佐藤さんはいきなり私に抱きついてキスをして「我慢出来ないの…ユキ君を見たらエッチしたくて我慢出来ない…」
と言って佐藤さんは私に逆レイプしてきました。
私は「先生に見つかるから学校でエッチはあかんよ、あかんってゆうてるのに…」
佐藤さん「見つかってもいいよ、私ユキ君とセックスしてるとこみんなに見せつけて私だけのユキ君にしたい…」
私「そんなずっこいことしたらあかんて…」
佐藤さんは私の短パンをパンツごと下げてまだ勃起してないチンチンを口に入れて舐めてきました。
舐めて吸って舌で皮を剥かれて絞られてドバッと口の中にザーメンを吐き出してしまいました。
すると佐藤さんは私の手を引っ張って裏の資材置き場から渡り廊下横の茂みまで移動してセックスを始めました。
お昼どきだったため生徒や教師はおらず2人だけがいる状態でした。
佐藤さん「早く入れてやらないと誰かに見つかるよ!!」
私「ずっこいよ佐藤さんお尻丸出しで突き出してたら見つかっても私に犯されたって言える体制やし!!」
佐藤さん「早く入れないと次の部活の人達が来るよ」
私は佐藤さんの両脚を広げて持ち上げ下から一気にブスっと入れました。
佐藤さん「恥ずかしい、恥ずかしいってそんなに脚広げたらセックスして入れてるとこ丸見えやん…無◯正で見放題やん」
私「みんなに見せつけて私だけのユキ君にしたいんやろ?それやったらみんなに見てもらおう!!」
佐藤さん「イヤッ、イヤッ、イヤなのに声が出る、あっあっあっあっあっ、気持ちイイ、あー気持ちイイ」
私「佐藤さんのマンコも気持ちイイ、チンチン気持ちイイ、こんな渡り廊下の横であのやんちゃで言葉使いが悪い佐藤さんが嫌らしい顔してセックスしてるなんてみんな見たら信じられないって言うで!」
佐藤さん「あん、あん、あん、あん、ヤバイ漏らしそう、おしっこ漏らしそう、早くイッてよ、あゆみおしっこ出ちゃう…」
私「おしっこしたいなら漏らしてイイよ恥ずかしいお漏らし見てあげるから」
佐藤さん「あぁぁん、もうダメ来る、来る、イクイクイクイクあぁぁぁっん、んっ、んっ…あぁぁぁ…漏らしちゃった…ユキ君見ないで(泣)」
私「あゆみちゃんのおしっこ黄色いし臭いもするし…お外で膣穴から精子垂らして、尿道からおしっこ漏らして、これでウンコ漏らしたら女の子失格やな」
佐藤さん「あゆみ、おしっこするとこユキ君に見られたからウンコするとこも見て…全てユキ君に曝け出す覚悟があるとこ見せないとね…」
私「こんな汚い女の子イヤだよ…もう帰る…」
佐藤さん「待って、待って、おしっこした穴舐めて綺麗いにしてくれないの?」
私「イヤです」
佐藤さん「ユキ君のバカ…またレイプしてやるんだから!!」
正直なところ学校内でのセックスは二度とやりたくないと思いました。なぜなら教師や同い年に見つかったらどうなるか考えただけで恐ろしかったからです。
佐藤さんにはこの後実話助けてもらったある事件がありました。
そのお話は次回に書きます。
注” 佐藤さんが1週間汚い言葉使いややんちゃ行為禁止の時、隣のクラスの男子、女子との会話は直接聞いていないのでそこの部分だけは私の想像で書きました。