元ヤン年上女房京子 M字拘束からの電マ責め…お漏らしして号泣する京子

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欲望に駆られてチャイナドレスを買って帰った俺。

俺「イタタっ、ただいま…イテェよ!」

いつもの事だが、京子の強烈なハグに押される俺。

京子「ごめん、ごめん!ご飯出来とるよ!」

風呂に入って、パジャマ姿の京子…石鹸とリンスの匂いが心地良かった。

リビングに行く、覚えのある匂い…

「いい匂い!麻婆豆腐⁈」

京子「謝謝!李京子特製ラブラブ四川麻婆豆腐でーす!」

偶然にもまさかの麻婆豆腐だった!

「美味そう!李って何よ⁈」

京子「別に!ただ言ってみただけ!イッヒッヒッ!」

姪が生まれたからか?妙にテンション高い京子だった。

数時間後、チャイナドレスを着て、泣き狂うとは夢にも思ってない京子…。

京子「何それ?ドンキ行ったん?」

袋でドンキと気付く京子。

「うーん…ちょっとね…腹へったぁーー!…けど、現場行って埃浴びたけん風呂入ろうかなぁー…」

京子「風呂湧いとるよ!先に入っておいで!」

風呂に入る俺…湯に浸かりながら…

『帰って晩飯あるっていいよなぁー!京子料理上手いし!』

『チャイナドレス、来てくれるかな?抵抗するかな?昔、買ったオモチャはあるって言ってたなー⁈』

とか考えていると、京子が入って来た…素っ裸で!

京子「来ちゃった、エヘヘ」

湯船に入ってくる。

形良い綺麗なオッパイ、締まったウエスト、密林のような剛毛…ほぼ毎日見てるが、パツンパツンの身体は飽きない…むしゃぶりつきたくなる。

抱きしめて、乳首を吸う…

京子「あんっ…コラッ、落ち着け!フフフッ、赤ちゃんか!」

「赤ちゃん、愛子さんのオッパイ吸いよった?」

京子「うん、まだ母乳は出ないけど、赤ちゃんに吸わせて乳首を刺激させるんだって!ホルモンの関係らしーよ!アタシも知らんかったよ!」

「ふーん、オッパイいつ出るん?」

京子「2〜3日したら安定して出るんだって!個人差があるらしいよ!」

「ふーん…京子の出らんかいな?」

乳首を吸ってみる。

京子「出ないよ!出産してないのに!赤ちゃん産んだら飲ませてあげる!フフフッ」

そんな話をして、身体を洗ってもらい風呂を出る。

お母さん達と夕飯を食べて来た京子も俺に付き合って一緒に食べた。

李京子⁈の麻婆豆腐を食べ終わると…

京子「じゃーん!ハッピバースデートゥーユー!ハッピバースデートゥーユー!……」

冷蔵庫からホールケーキを出して唄う京子。

京子「ハッピバースディ・ディア……あっ、名前決まってないや…姪っ子ちゃーん!ハッピバースディ……」

「えっ⁈何?何で?」

生まれた子の誕生日会⁈…訳の分からない俺。

京子「今日は可愛い姪っ子ちゃんの誕生日でーす!パチパチパチ!」

「……」

とりあえず拍手する。

よく分からないが、とにかくローソクを消してケーキを食べる。

俺…『コイツ、よっぽど嬉しいんやなぁー…まぁいいけど…』

生まれた姪っ子の事、愛子さんの事、俺たちの子供の事…いろいろ話しながらケーキを堪能した。

皿を洗っている京子…

京子「ドンキで何買ったん?」

「京子にプレゼント…」

拒否するかなーと思いながら話した。

京子「ウソー⁈何⁈」

嬉しそうな京子だった。

洗い物が終わってソファに座る京子。

京子「何、何?見せてよ!」

ドンキの袋を渡した…袋を覗く京子。

京子「んっ⁈何コレ?…服?…」

チャイナドレスを袋から出した。

京子「何これー⁈チャイナドレスやん⁈⁈…」

「うん、似合うかなーと思って…いや?」

京子「えーーっ⁈……」

笑いながらチャイナドレスを広げてみる京子。

怒ってはいない表情だった。

京子「あははは!着て欲しいん?」

「うん…欲しい」

京子「フフフッ……いいよ!着てやる!…入るかいな?…ちょっと待っといて!」

京子はチャイナドレスを持って寝室に行った。

ドキドキして京子を待つ…5分ほどして京子がリビングのドアを開けて、照明を消して入って来た。

京子「ニーハオ!あははは!似合う⁈チャイナドレス初めて着たよ!」

京子のチャイナドレス姿…予想以上に似合っていた。

太ってはいないが、肉付きいい迫力ボディ…香港マフィアの女ボスって感じだった。

「似合うー!京子、映画女優みたい!」

ちょっと煽てる。

京子「あははは!そう!…アチョー!ハッ!ハッ!」

ブルース・リーのようなカンフー⁈の動きをして戯ける京子…そういう所も可愛い京子。

ソファに座った京子を抱き寄せてキスをする。

京子「あっっ…クリームの味がする…エヘヘ」

照れる京子。

チャイナドレスの上からオッパイを揉み、ドレスのスリットから手を入れて割れ目をなぞる。

京子「あんっ…あんっ…」

照明を消したリビング…キッチンの灯りだけで薄暗かった。

京子も俺の舌を絡めて吸って、チンポを揉んでいた。

京子「んんぅぅ…あぁぁん…あんっ、あんっ」

明らかに湿ってくるマンコ…パンティが濡れてきてるの見なくてもわかった。

「京子、ビチョビチョになっとる…」

京子「あんっ、だって気持ちいいもん…はぁぁん、はぁぁん」

「ねぇ、ちょっとだけ縛っていい?イヤ?ダメ?」

京子「えっ⁈…縛る?…イヤじゃないけど…あんっ」

「前に買った紐あるやろ?」

京子「うん…あんっ…あるけど…あんっ」

マンコを撫でながら縛りを促す。

「ちょっとだけやろう…優しくするけん…」

京子「あんっ…うん…いいよ…痛くせんでよ…あんっ」

弱気な声の京子…Mスイッチが入りつつあった。

寝室に行く…クローゼットのプラBOXを京子が出した。

BOXには、以前、アダルトショップで買った縄と皮の手錠、そして昔ラブホで買った小さな電マが入っていた。

「懐かしいねー!これ、田舎のラブホで買ったよねー!」

京子「そうそう!アタシが寝てる間にトモが注文して!懐かしい!」

京子を抱きしめて床に寝かせた。

京子「あっ…優しくしてよ、痛くせんで…」

弱気になる京子。

「うん」

手錠をはめて、チャイナドレスを腰まで捲り足を折ってM字に結んだ…◯◯のスポーツタオルで目隠しする。

京子「あんっ…電気消して…」

部屋の電気を消してドレッサーの灯りだけを点ける…薄暗いいい雰囲気だった。

M字に開いた真ん中にあるピンクのパンティには丸くシミができていた。

シミを押さえる…

京子「あっっ…あぁぁぁ…ハァハァハァ…」

「ビチャビチャやん、マンコ汁凄えよ」

京子「イヤん…あっっ…あんっ…あっぁぁ」

どんどんシミが大きくなっていた。

頭が熱くなる俺…泣きそうな表情の京子。

「マンコ濡らしてごめんなさいは?」

京子「えっ?…オマンコ…濡らして…ごめんなさい…あっっ…あっはぁぁぁん」

素直に言う完全にMモードの京子…Mモードの京子を見るといつも思う…いつも陽気で明るく、姉御肌の京子がM字に縛られて手錠・目隠しされて喘ぐ…そのギャップが堪らなく興奮した。

パンティをズラしてみる…剛毛の奥に光るマンコがあった。

マンコの両端を撫でてみる。

京子「あんっ…あっっ…あんっ」

ビクッとして身体を揺らす京子。

チョンと顔を出したクリを撫でる…

京子「はっぁぁぁん…はっっっんん…ダメぇぇ…」

身体を仰け反らせて唸る京子。

「京子、ハサミどこにある?」

京子「えっ?ハサミ?…ドレッサーの横……何するん?」

怖がる京子…可愛かった。

ハサミを取り、パンティを切った…ジョリ、ジョリ、ジョリ…パンティを切る音が残酷に感じた。

ビチャビチャでマンコとマン毛が露わになった。

京子「イヤーん…」

「京子、マン毛までビチャビチャで!肛門に垂れていきよる!」

京子「イヤん、言わんで…」

足をM字に広げて、赤ちゃんのオムツ換えの体勢の京子…京子独特のマンコの匂いがした。

指でマン汁をすくい、京子の口へ入れる。

京子「イヤん…んんぅぅ…はぅぅぅ、あんぅぅぅ…」

自分のマン汁を舐める京子…。

「マン汁、美味しい?」

京子「はぅぅぅ…うん……おいしい…」

指を出し入れする…口を尖らせてしゃぶる。

我慢出来なかった…虐めたくなる。

「チンポくださいは?」

京子「はぁぁん…チンポください…京子に…チンポください…」

躊躇なく懇願する京子…俺も京子も完全にイッていたと思う。

ギンギンのチンポを京子の口に突っ込んだ。

京子「んんぅぅ…はぅぅ…あはぁぁぁ……」

腰を動かしてチンポを出し入れする…しゃぶる京子の顔に興奮する。

興奮してチンポを根元まで突っ込む…

京子「んんぐぅぅぅ…おぉえぇぇ…げっっ…」

嘔吐く京子…顔は真っ赤だった。

悪いと思ったが、何も言わずにチンポを抜いて、そのまま強引にキスをした。

俺の舌を求めて絡める京子…その姿は淫乱といっていい乱れた姿だった。

キスをしながらマンコを触るとマンコもその回りもグチャグチャだった。

『この感じやったら潮噴くなぁー…』

調子に乗って電マを手に取る…スイッチを入れる…

『ウィーン』

モーター音が部屋に響く…いやらしく聞こえた。

京子「イヤん、ダメ、それダメって…感じるもん…ダメって」

足をバタバタさせて、半泣きで嫌がる京子。

「ちょっとだけ…動くな」

京子「はぃ…」

マンコに当てる。

京子「あっっ…くっっ…あっっ…ちょっ…んぐぅぅぅ…」

痙攣するような動きをする京子。

一旦電マを離す。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

「やめる?」

京子「ハァハァハァ…んんぅぅ…やめない…ハァハァハァ…クリに……お願いします…」

半泣きで懇願する京子…再度、マンコとクリに当てる。

京子「はっっっ…んぐっっ…あっはぁぁぁん…ダメ、ダメ…出る、出るって.ヤメて…出ちゃう……ヤメて、あぁぁぁぁ」

絶頂らしき京子…イッたか?潮噴くか?と思った瞬間…

『チョロ、チョロ…シャァァーーーー』

弧を描くようにマンコから液体が飛び出た!

『んっっ⁈』

京子のオシッコだった!

京子「あっっ…イヤん…あっ…」

5〜6秒間、俺の身体に京子のオシッコがかかる…汚いとは思わなかった…温かく気持ち良かった。

京子「あぁぁ…ハァハァ…もうー…イヤん…出るって言ったやん…もう…うぅぅぅぅ…」

オシッコをしてしまった恥ずかしさか?京子は啜り泣きだした。

泣く京子が可哀想になった…抱きしめてやる。

「ごめん…大丈夫やけん…京子のオシッコ汚くないよ…俺のオシッコ汚いと思う?」

京子「うぅぅぅぅ…思わん…うぅぅぇぇぇん」

その言い方も可愛かった。

タオルで床を拭く…

京子「ごめんなさい…オシッコ漏らして…ごめんなさい」

泣きながら謝る京子…可愛すぎた。

キスをして、タオルの隙間から流れる涙を拭いてやる。

「もう一回いい?」

京子「えっ?…いいけど…また漏らすかも…」

電マのスイッチを入れてマンコに軽く当てた。

京子「あっっっ…はぁぁっっ…んぐっっ…」

悶えるまくる京子…さっきよりそれは激しかった。

京子「んんぎゃぁぁ…ぐぅぅぅ…くっっ…はっっっ…イッ、イッく、イクぅっっ……かっっ…あぁぁぁ、ハァハァハァ…」

完イキだった。

京子には絶対に言えないが、イク時の声と言葉はお母さんと似ている…親子で似るものなのか?他の母娘を抱いた事がないのでわからないが…。

京子「ハァハァハァ…はぁぁぁん…トモ…オチンチン…ちょーだい…入れて」

お尻を振りながら言ってくる京子…ちょっと焦らしたくなる俺。

無言で電マのスイッチを入れる。

京子「えっ?…また?…イヤん」

問答無用にクリに当てる。

京子「あっっっっ…んぐっっっ、かあっっっ、くぅぅぅ…ダ…メ……イッく、イッく…イッくぅぅぅぅ…」

顰めっ面で俺を見て、低い声で唸りイク京子…迫力ある『イキ』だった。

首をガクンと下ろして、完イキ状態の京子。

顎を持ち顔を上げると京子はヨダレを垂らして廃人のような表情だった。

「イッたね…」

京子「……ふむ……イッた……もうダメ…死んじゃう……もうダメ…」

目隠しされて、ヨダレを垂らして…何十人もの男に犯された女のようだった。

休ませないで、快楽を与えたくなる…京子の足を持ち、MAXのチンポをマンコに当てた。

「いい?」

京子「ハァハァハァ……うん…」

とにかく欲しい…そんな感じだった。

一気に突っ込んだ。

グチュグチュ…艶めかしい音がマンコから出た。

京子「あぁぁぁ…あんっ、あんっ、あんっ…はぁぁぁん…」

相変わらず熱い京子の穴の中…何百回入れても擦っても飽きない…相性なのか?大きさが合うのか?

たまに京子が言うように、収まりが良く、落ち着く?感じがする。

「腰使え」

京子「あんっ…はい…あんっ、あんっ」

京子が腰をカクンカクンと俺に合わせて動かす、快感が増す。

ツンと勃ったピンクの乳首を摘む。

京子「あぁぁぁ…はぁぁぁん、はぁぁぁん…気持ちいい…気持ちいい…はぁぁぁん」

拘束された両手を頭の上に上げて、ヨダレを垂らして悶えまくる京子。

この日の京子の悶え方はハンパなかった。

「気持ちいいか?」

上から言う俺。

京子「あんっ、はぃ…気持ちいいです…あんっ、あんっ…チンポいいです…」

興奮するが、感じまりいやらしい言葉を発する京子の姿…京子のお母さんや、友人、会社の人が見たら目が点になるだろう…そんな事を考えると更に興奮する俺。

「腰使え」

京子「はぃ…あぁぁん、あぁぁん…はぁぁぁん…」

腰を激しく使う京子。

限界だった…

「出すぞ…」

京子「あんっ、はぃ…」

弱々しく応える京子。

「どこがいい?言え」

京子「あんっ、あんっ…中に…オマンコに…あんっ…ください…あんっ…中に…あんっ、ください…」

ピストンをマックスに早める。

京子「はぁぁぁぁ…あぁぁぁぁぁ…」

唸る京子…根元まで突っ込み止める…

ピッ、ピッ、ピッ…ピッ…止まらない精子…自分でもビックリするほど出た。

「あぁぁ……ハァハァハァ」

京子「んっくっっ……あっっ……ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

二人とも汗だくだった。

萎んだチンポが外れる…マン汁と精子でベトベトのチンポを京子の口へ運ぶ…

「舐めろ…」

京子「はぃ…」

口を開ける京子…段々と勃ってくる。

京子「ふぁぁん、あぁぁぁん…んんぅぅぅ」

出し切った?からか、勃起はしたが、この日は2発目は出なかった。

チンポを口から外して、京子の頬に置いた。

「気持ち良かった?」

ちょっと上から言ってみる。

京子「はぃ…気持ち良かった…ハァハァハァ」

「チンポ突っ込まれてマンコ気持ち良かったんやろ?」

調子に乗って責めてみた。

京子「ハァハァ…はぃ…マンコに…チンポ…突っ込まれて…気持ち良かったです…うぅぅぅ…」

泣きながら素直に言う京子が愛おしく見えた。

息の荒い京子を抱きしめた…

「俺の女よね?」

京子「はい…あなたの女です…」

「一生離れるなよ」

京子「はぃ…離れません…付いていきます…」

手錠された手で俺を抱きしめる京子。

京子「ううぅぇぇん、うぇぇぇん…」

声を出して泣き出した。

縄を解いて、手錠を外してやる…

「痛くない?」

京子「うん、痛くない…また泣かされた…グスン…」

泣きながらちょっと笑う京子。

この夜は、俺が京子を胸に抱いて、シャワーも浴びずにそのまま寝た。

翌朝…目が覚める…いつのまにか俺は京子に抱きついて寝ていた…目の前に乳首あった。

京子と目があった。

京子「おはよー」

昨晩と全く違う、いつもの京子だった。

「おはよー…何時?」

京子「まだ6時…まだ寝てていいよ…」

何故か照れくさく、オッパイを吸った。

京子「あんっ、コラッ…フフフッ、昨日はご主人様だったくせに…カワイイ」

「あらっ?朝勃ちしてる…またこの子に泣かされた、フフフッ」

朝勃ちしてるチンポを触って微笑む京子。

結局、二人で早起きして、オシッコ漏らした床の掃除、縄と手錠を綺麗に直して、電マは水洗い…朝から仲良くお片付けした。

乳くり合いながらシャワーを浴びて、いつものように抱擁・キスをして出勤した。

お互いに、煩悩⁈のプレイだったからか、俺も京子もハツラツというか、スッキリした気持ちだった。

京子が俺だけに見せる本性⁈たまに怒ったら怖いが、Mモードの京子は可愛すぎるぐらい可愛かった。

忘れられない夜になったが、翌日の夕方に京子からの連絡…俺と京子の夫婦生活において、それは大きな通過点となる…。

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