前回の通りにおっぱい見せるので500円、さらにもう500円でおちんちんを触ってあげるというので小銭を稼いでいて、それが他の部活にも広まり、部活後にサッカー部や野球部などの子も私のところに来るようになりました。
中◯生からみるJ◯のおっぱいは他のクラスメイトよりのよりも特別にみえるのか、そんなに大きくもないわたしのおっぱいを輝いて目でみてくれて、
「バレー部のAちゃんより大きいよ」
などやはり中◯生のおっぱいには負けないようでした。
ぶっかけされるのは嫌だったので手でしてあげてフィニッシュは口に出させてあげるようにしていました。みんな部活後に来るので汗の匂いと男の匂いで不思議なにおいがして頭がぽーっとしていました。
なので柔道部の子がきたときにはいきなり頭を掴まれ、イマラチオをされてしまいました。力が強く抵抗もできずにそのまま口を犯されてしまいました。
「あっあっ、お姉さんきもちいい!!」
とその子のあそこはすごく大きくて吐きそうでした。しばらく喉奥でされたあと、
「あぁ、お姉さん!でる!!飲んで!!」
と大量の精子を口に出されました。
「ごめんねお姉さん気持ちよすぎて。またくるね」
と早々に去って行きました。そんなお小遣い稼ぎを続けていて2週間ほどすぎた時、そのテニス部の顧問の先生に呼び出されました。
「友里加(私)、部活に来てくれるのはいいが、部員たちに何かしてないか?」
と案の定、そのことについての呼び出しでした。
怒られる覚悟をしていました。すると、
「先生にもそれしてくれないか?いくらでも払う」
と意外な言葉でした。それで許してくれるならと了承してしまいました。そして誰もこない使ってない部室に移動しました。
「先生な、中学の時から友里加のこと好きだったんだよ、今日だけは先生の彼女になってくれ」
と言われました。先生はもう40を過ぎています。この人重度のロ◯コンで私たちのことそういう目でみていたんだな、とショックを受けましたがお金もくれるし、許してもらえるので黙っていました。
「じゃあまず、おっぱいみせてくれ」
と言われたので上を脱ぎ、ブラをはずそうとしたとき、
「待ってくれ、そのブラ新しいの買ってあげるからそれくれないか?」
と言われ、この人は本当に変態なんだと確信しました。そして新しいのくれるならとブラをあげました。
「ずいぶん大きくなったなあ、中学のときはあんなにぺったんこだったのに」
とすごくいやらしい目で私のおっぱいを舐め回すように見てきます。そして両手で私のおっぱいを揉みしだきました。
「あぁ〜友里加のおっぱいは柔らかいなあ、、今日は俺の女だからなにしてもいいよなあ?」
と言い出し、私の顔を舐め回し始めました。
「先生はお前の顔が大好きなんだよ、中学の頃からエロい顔してたよなあ、顔で抜けるよおまえは」
などと私の胸を揉みしだきながら顔を舐められました。正直、気持ち悪かったけど我慢しました。
「じゃあもう舐めてくれ、彼女だろ?」
と私をしゃがませ、自分は椅子にすわりました。
そういうことと察知した私は先生のおちんちんを舐めました。
「あぁ、気持ちいい。友里加が俺のを舐めてくれてる、何度想像したか、、」
としばらく舐めさせられました。
「よしじゃあそのままケツの穴も舐めろ」
さすがにびっくりした私はその場から離れました。
そんなところ舐めたことないし、好きでもない人のを舐めたくなんかありませんでした。
「おい、彼女だろ?従えよ!」
と大声を出され、床に倒されました。
「こうすればいいのかぁ!」
と私の顔の上に座り、お尻の穴を広げ、押し付けてきました。毛とほのかなうんちの臭いで気持ち悪すぎたことを今も覚えています。舌先でチョロチョロとだだけしていると、
「ちゃんと舐めろよ!おい!」
私の乳首をつねられたので痛みと恐怖でしっかり舐め始めました。
「あぁ、そうだよそうそう。友里加にあなる舐めてもらいたかったんだよなあ。お前が部活に来始める前に千咲(中学の時の部長)も来てたんだけどあいつは舐めてくれなかったからなあ!あいつは胸だけだな」
と最低なことまで言いだしました。
「あぁ、、きもちいい。イきそうだわ」
と私の方に向き直り、私の鼻をつまみ、口に出されました。
「全部飲めよ?そのあとお掃除」
と私に馬乗りになり、そのまままたおちんちんを舐めさせられました。こんなことならやめておけばよかったと涙が出てきました。
「あーーまた勃ってきた、また入れるわ」
と私の足を広げて挿入しました。そのまま激しくピストンされました。
「おおー泣くほど気持ちいいか?中◯生どもにはさすがにここまでさせてねえかー」
と笑いながら私を犯し続けます。そのあとも色んな大体位で犯されました。
「そろそろ出すぞ?」
と中出しはさすがにと思って抵抗しました。
「俺との子ども作ろうよ?可愛い友里加との子ども欲しいよおれは」
とそのまま中出しされました。
「ふー汗かいた。はい俺の全身の汗舐めとって」
と2時間かけて全身を舐めさせられました。
その間ずっと動画を撮られていました。
「友里加と付き合えて嬉しいよ、結婚しようね。明日も部活来るよね?」
と動画を再生させられ、無言の圧力を受けました。
どうしてこうなった、と後悔の嵐でした。
ここからの話はまた今度。