元パンチラ逆さ撮り盗撮師のベストセレクション体験談その1

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パンチラ好きは興奮できる話だと思うので是非読んで頂きたい。

もうかなり前の話なので時効という事で暴露させて貰うが、かつて自分は地方でパンチラの逆さ撮りをやっていた時期があった。

盗撮の手法等はあまり詳しくは書けないが、余程自分が怪しい行動をしない限りバレる事はまず無い仕様だった。

当時はJKパンチラをメインに撮っていたので、その日も夕方の下校時刻を狙って街へと繰り出した。

すると駅前に来てみると地元テレビ局が夕方に放送しているバラエティ番組の生中継をやっていた。

駅前の広場に大きなホワイトボードを立てて地元局の美人アナウンサーが何かを解説しながら中継をしていた。

そのアナウンサーというのが、地方局のアナウンサーではあるが、めちゃくちゃ美人でスタイルも良く当時は結構人気のあったアナウンサーだったと思う。

勿論指名等は公表できないが、明らかに一般人とは違うオーラみたいな物を放っていた。

その生中継の様子を遠目で伺っているとどうやら中継が終わったらしく、カメラマンやアシスタントが機材等を片付け始めていた。

すると中継をしていた時は周りに人が近寄らない状況だったが、片付けが始まると皆その近くを普通に通行していたので、これはチャンスだと思って自分は女子アナに近づいた。

その日の女子アナの格好は上は白のブラウスに下は膝位までの台形スカートを履いていた。

そうこのスカートは丈はそこまで短くはないが、この台形という形に勝算があると感じたのだ。

自分はごく普通の通行人を装いながら女子アナの背後に近づいて行くと、なにやらその女子アナも片付けを手伝い始めたようで、下に置いてある機材を前屈みになって持とうとしていた。

そうこちらに向かって尻を突き出し、台形スカートは裾が広がっているので、絶好の逆さ撮りチャンスが到来した。

自分はさりげなく背後から逆さ撮りを決行。

あまり立ち止まると怪しいのですぐに立ち去ろうとしたが、女子アナはまだ尻を突き出した状態を維持していたので、深追いは禁物だと思いながらももう少し撮影を続けた。

そして丁度女子アナが動いたところで自分も速やかに撤収した。

当初JK狙いで逆さをやっていたが、これは思わずとんでもない獲物を捕獲してしまったと思いながら直ぐに帰宅をしてその動画を確認する事にした。

自分の仕込んだカメラがゆっくり女子アナに近づいて行き、遂にスカートの中が映し出された瞬間、思わず「おおっ!」と声を上げてしまった。

女子アナの脚を見た時は気づかなかったが、やはり薄手のストッキングを履いていたのでストッキング越しではあるがピンクのパンティがバッチリと写っていた。

そのパンティは尻の部分の半分位がレースのようになっていて、しかも結構な勢いで食い込んでいたので生尻が半分以上出ているような状態だった。

そしてポイントは尻を突き出しているので食い込みだけではなく、おまんこの部分がぷっくりと膨れてシワがよっているなんともいやらしい股間がまた堪らなかった。

美人女子アナのピンクの食い込みレースパンティに尻肉、かつてないオカズにしばらくはその動画で何十回、いや何百回と抜いてしまった。

それからその女子アナがテレビに出ている度にあんたのエロいパンティバッチリ見させて貰っちゃったよと思うのであった。

それ以外にもこういったようなネタがあるので、機会があったらまた話そうと思う。

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