前回のお話でこどもの頃に酔っ払った女子大生に痴漢行為をした事で、主に大人の女性を性対象にしてきた私、杉村洋介。
小3でクラスメートの体操服、ブルマをトイレに持ち出して女装で初精通すると、そこから女装オナニーに目覚めてしまう。
更に、小4からは先生の女子更衣室に侵入する事になり、相原勇似の担任の先生のロッカーを荒らして女装オナニーをしてしまいました。
小5になると石田ゆり子似の先生に目を付け女装オナニーを繰り返しました。
中学に入っても女装オナニーが止められず保健医の衣服で女装オナニー。
中3からは薬剤師の伯父から睡眠薬を貰い保健医飲ませては、保健室や卒業旅行先で昏睡レイプに明け暮れました。
高校に入ると、当時の彼女の母親に睡眠薬を飲ませてレイプ、更に小学校の先生の石田ゆり子似の一条留美先生の自宅に侵入して昏睡レイプを決行。
そこで私は、更なる獲物を物色しました。
大人で綺麗な女性はいないか。
そこで思い付いたのが、永作博美似の伯母祥子の存在でした。
私が高1当時、祥子の年齢は(30)。
身長は160㎝程。
程よくムッチリなイヤらしい女性でした。
しかし、究極の童顔で二十歳そこそこにしか見えませんでした。
初めて伯父から結婚報告があったのは小6の時でした。
その時に自分の実家に挨拶に来た時に衝撃を受けました。
そんな中、私の母親が仕事で忙しい為、伯父の家で夕食を取ることも。
その時に、改めて伯母祥子色っぽさを認識したのでした。
血は繋がっていなくても親戚になるわけですが、性欲には勝てませんでした。
伯父の家に泊まりにいった深夜に、ムラムラした私は我慢出来なくなり、私は脱衣所に向かいました。
そして、その日に祥子が身に着けていた下着と私服を持ち出して、自分のいる客室に戻りました。
そのままベッドに寝そべって祥子の黒のパンティを自分の鼻に押し当てました。
洋介「はあ、はあ、しょ、祥子ちゃん。」
パンティの匂いを嗅ぎながらクロッチを舐め回していました。
次にお揃いのブラジャー。
カップの裏側の匂いを嗅ぎまくりました。
洋介「祥子ちゃんのおっぱい舐めたい。」
と言いながら、Fカップのブラジャーをしゃぶり捲りました。
涎まみれになった祥子ちゃんの下着。
そこで私は、全裸になって祥子ちゃんの下着を身に着けていきました。
洋介「祥子ちゃんの下着最高過ぎる!」
更に、白のレディースシャツ、黒のレザーミニスカート、お揃いのガーター、ガーターストッキングを身に着けたのでした。
洋介「祥子ちゃんになりきってやる。」
そして、寝たままレザーミニを捲り上げると、パンティの横からあそこを取り出して女装オナニーを開始。
洋介「はあ、はあ、はあ、祥子ちゃん最高だよ!き、気持ち良い。」
更に、シャツを捲り上げブラジャー姿になると、ブラジャーの中に指を突っ込み乳首を刺激しました。
洋介「き、気持ち良すぎる!」
そして、逝きそうになった私はレザーミニスカートを下げました。
洋介「このスカートに中出ししてやる!」
「ド、ドロドロにしてやるっ!」
「い、逝く!!」
(ドッッッッッピュ~!!)
これを気に伯父の家に泊まりに幾度に女装オナニーを繰り返していました。
そして、中3からこの薬剤師の伯父から睡眠薬を貰い、安藤美姫似の保健医、神村真奈美(35)、高1時には小学校の先生の一条留美(33)。
彼女の母親長谷川京子似の佐藤杏奈(36)
と美熟女を次々と昏睡レイプ。
そして、高1の終わりに標的になったのは伯母祥子。
この時、伯母祥子は夫伯父の仕事多忙の為にナースを引退して専業主婦になっていました。
そんな中、いつ祥子ちゃんをレイプ出来るか考えていました。
この時、盗んだ祥子ちゃんの下着でオナニーしていると自宅に電話が鳴りました。
祥子ちゃんからでした。
祥子「洋介君?」
洋介「しょ、祥子ちゃんどうしたの?」
祥子「暇だったらご飯食べに来ない?」
祥子「あの人1週間出張だから。」
(き、きた!!)
その時、祥子のパンティの匂いを嗅ぎながらギンギンに勃起してしました。
洋介「じゃあ行くよ。19時でどう?」
祥子「分かった。待ってるね。」
電話を切ると急いで伯父から貰った睡眠薬をハンマーで5錠分砕いてコンドームの中に忍ばせて結んだら完成。
そして、風呂に入りスクーターで祥子の元へ向かいインターフォンを鳴らしました。
すると紫のロングワンピース姿の祥子が。
(い、色っぽ過ぎる。)
その時に、玄関から上がる祥子の後ろ向きで祥子の髪の毛の匂いを嗅いだ。
(ヤバイっ!勃起してきた。)
祥子「遠慮しないで上がってね。」
洋介「う、うん。」
食卓には鳥の唐揚げ、天ぷら、サラダ、味噌汁。非常に美味しそうだ。
しかし、私は祥子をレイプ事で頭が一杯。
すると、祥子ちゃんはビールを飲み始めました。
祥子「洋介君も少しは飲めるんでしょ?」
洋介「飲めるけどさバイクだし。」
祥子「じゃあ、泊まっていきなよ。」
そう言うと祥子はグラスにビールを注いだのでした。
勿論未成年ですから飲酒はダメですがこの時の大人は緩い。
一気飲みでグラスを開けた。
祥子「あら、いけるじゃない。」
洋介「まあ、少しはね。」
食事を食べ終わると、祥子はホットウーロンハイを飲み始めた。
自分はビールを飲んでいました。
祥子「洋介君ゲームしよっか?」
洋介「ゲーム?何の?」
祥子「ネオジオ、格ゲーだよ。」
聞くと根っからのゲーマーらしく対戦しようと言ってきたのです。
自分もそこそこゲームが好きなのでやり始めたのですが、女と思って舐めていましたがかなり強かった。
洋介「つ、強っ!」
そして、暫く自分も熱くなり2時間程ゲームをやっていました。
時刻は21時30分、祥子がトイレに向かった。
祥子「洋介君ホットウーロンハイ作っといてね。」
チャンス到来。
ポケットから睡眠薬を取り出して、予め用意したハサミでコンドームを切りました。
濃い目のウーロンハイに睡眠薬を投入しました。
トイレから戻ってきた祥子は睡眠薬がたっぷりのウーロンハイを飲み始めたのです。
祥子「ちょっと濃いね。」
と、言いながらも5分程度で飲み干してしまいました。
祥子ちゃんをむちゃくちゃにレイプ出来ると思うと興奮が収まらずゲームどころでは無くなっていました。
更に祥子はそのグラスで2杯、3杯と空けていきました。
その時には睡眠薬を飲ませてから45分が経過していました。
睡眠薬が効いてきました。
祥子「洋介君先に寝てもいいかしら?」
洋介「いいよ。まだゲームしてるから。」
祥子「じゃあ、先に寝るね。おやすみ。」
洋介「おやすみなさい。」
更に、ゲームをしていると20分経過。
これなら確実に薬が聞いているので、ゲームを切り上げて伯父といつも寝ている祥子の寝室に向かいました。
すると祥子ちゃんはピンクのパジャマ姿でイビキを掻いて爆睡中。
念の為、祥子の体を何度も揺すりました。
反応が無い事が分かると、祥子の唇を奪っていきました。
洋介「祥子ちゃんとディープキス!!」
「はあ、はあ、たっぷり犯してやる!!」
そう言いながらむちゃくちゃにキスをしながらパジャマの上着と肌着を捲り上げて、おっぱいを揉み捲りました。
更に、祥子の生乳にむしゃぶり突きます。
洋介「祥子ちゃんっ!祥子っ!」
と言って、祥子のおっぱいを弄んだ。
パジャマを剥ぎ取り、肌着と水色のパンティ姿にしました。
すると、すかさず乳首を吸いながらパンティ越しに手マンを開始。
びちゃびちゃとイヤらしい音をたてる。
祥子「うっ……」
寝ていても相当感じているのも分かる。
パンティを脱がさせて右の太股だけにパンティを戻しました。
そして、更に高速手マンで追い撃ち。
祥子「あっ……あっ……」
何ともイヤらしい祥子の吐息が漏れる。
そして、トロトロになった祥子のお○んこを舐め回しました。
洋介「え、えろ過ぎる。」
すると、部屋中に大人のフェロモンが充満していました。
そして、私は一旦祥子の上半身を起こしディープキスをしてから立ち上がり、祥子の顔を倒れない様に両手で押さえ付けたのでした。
そして、無理矢理祥子の口をこじ開けて私のあそこを挿入しました。
腰を振りながら強制フェラ。
「ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!」
洋介「はあ~気持ち良い~。」
5分くらいしゃぶらせた後、ギンギンに反り勃ったあそこを祥子のお○んこにブチ込む事にしました。
洋介「ほら、甥のち○ぽ入っちゃうよ?」
(ズブッ!!)
洋介「ああ、入っちゃった。」
そして、まずはゆっくり腰を動かします。
洋介「おお~。すげ~絡み付く!」
(パン!パン!パン!パン!パン!パン!)
激しいキスをしながら、腰のスピードを上げました。
(パン!!パン!!パン!!パン!!!!)
洋介「や、ヤバイ!相性良すぎる!!」
洋介「気持ち良い~!!」
10分くらい正常位で挿入した後、騎乗位に切り替えたのでした。
洋介「しょ、祥子っ!最高だよ!!」
(パン!パン!パン!パン!パン!パン!)
そして、そのまま祥子の唇を激しく奪っていきました。
親戚の人妻というだけで、こうも興奮する自分がいました。
更に、騎乗位のまま腰のスピードを上げていきました。
(パパパパパン!!パパパパパパパン!!)
既に逝きそうになっていた私は、バックに切り替えたのでした。
バックでおっぱいを揉みながら、超高速で腰を振り捲りました。
洋介「はあ、はあ、はあ、気持ち良い!」
(パパパパパパパパパパパパン!!)
洋介「ああ!逝きそう!逝きそう!!」
洋介「中出しだよ!祥子っ!出るっ!」
(ドッッッッッピュ~!!ビュ~!!)
1発目はバックで大量中出し。
挿入したまま体を仰向けに戻した私は、またディープキスをしました。
洋介「はあ、はあ、やっぱ大人の女は堪んないよな!最高だよ。祥子ちゃんの体。」
洋介「伯父さんの奥さんにするのは勿体ないよ!!」
この時、伯母祥子のお○んこは大量に潮を噴いていました。
祥子「はあ、はあ、う、う~ん。」
祥子は、無意識の内に呼吸が乱れていた。
その時、私はお○んこからまだあそこを抜いていませんでした。
私は、キスをしながら伯母祥子を妊娠させようと考えていました。
そして、5分後要約祥子のお○んこから引き抜きました。
すると、(ドバ~!!)
大量に精液が溢れるのでした。
余りの気持ち良さにかなりの精液を祥子のお○んこに放出しました。
そして、祥子のお○んこを拭いて自分のあそこを拭き取るとリビングに麦茶を飲みにいきました。
そして、少し休憩して2発目を犯す事にしました。
しかし、余りの気持ち良さに1つ忘れていました。
実は、自宅からビデオカメラセットを持って来ていたという事でした。
これは、様々な大人の女との昏睡レイプの為に中3の時に購入したもの。
たくさんの動画を収めてきました。
なので、持ってきたカメラをベッドの横にセットしました。
そして、元ナースなのでナース服があると思い付いた私は、押し入れに探しに行きました。
実は、以前祥子のナース服や下着を盗んだ事があり、それで死ぬほど女装オナニーをしてきました。
すると、黒色のビニール袋に5着入っていて、ナースキャップも枚数分。
そして、また別の袋にナースストッキングとナースシューズが。
ナース服は、昔ながらのワンピース。
やはり、ナース服はこれです。
これを、祥子に着せて昏睡レイプする事にしました。
その中には顔付きの名札が入っており、ナース服に付ける、「柳祥子」旧姓の文字。
そして、白の下着ガーターセットに、ガーターストッキング装着させて、ナースキャップを被せて、シューズを履かせてナース祥子の完成。
その段階でギンギンになっていました。
そして、ディープキスをしながらナース服のファスナーを降ろした。
更に、ブラジャーを捲り上げておっぱいにしゃぶり突きました。
洋介「祥子ちゃんのナース姿可愛いよ。」
すると私は、ある事に気付きました。
洋介「リビングでしようか。祥子。」
すると祥子の体を抱えて、ナース姿の祥子をソファに座らせて、恋人の様なキスを味わいました。
この時、私の興奮は相当やばかったです。
そして、またナース姿の祥子のおっぱいを舐め回しました。
更に、パンティをずらして高速手マン。
また、祥子は潮を噴かす。
その潮を丁寧にクンニで舐め回しました。
そして、祥子をソファから降ろしたと同時にイラマチオを決行。
そのシーンもバッチリビデオに収める。
10分くらいしゃぶらせてから、祥子の体を抱えてソファで騎乗位で挿入。
(ズブッ!!)
洋介「く~!気持ち良い!!」
キスをしながら、腰を突き上げた。
(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)
(パン!!パン!!パン!!パン!!)
暫く腰を突き上げたのですが、パンティがジャマになり脱がせると、祥子の口の中にパンティを突っ込みました。
祥子「うっ……。うっ……。」
苦しそうだが構わず腰を突き上げた。
すると更に、お○んこを圧迫させて閉まりが良くなっていきました。
洋介「ぎ、ぎもぢ~!!」
余りの気持ち良さに昇天しそうでしたが、とても祥子は苦しそうでしたので、パンティを祥子の口から取りました。
すると、祥子「ふぁ~っ!」
エロい声が漏れると私の性欲が爆発。
祥子をまた抱き抱え、今度はテーブルに上半身を預けてバックで挿入。
(パン!パン!パン!パパパパパパン!)
おっぱいを揉みながら更に加速していきました。
もう逝きそうになっていた私は、寝室に戻り正常位でフィニッシュしようとしましたが、今までの女より反応が良い。
3発目は出来ないと判断。
そこで、最後はナース服女装で逝く事にします。
祥子の違うナース服、白下着セットに着替えた私は、祥子とレズ?昏睡セックス。
超高速で正常位で腰を振りながら、
洋介「はあ、はあ、妊娠させてやる!!祥子は俺の女だぁ~!!い、逝くっ!!」
ディープキスをしながらまた大量射精。
(ドッッッッッピュ!!)
射精してからまた暫く動かずキスをしながら精液を送り込みました。
そして、後処理をして元のパジャマに着せ替えました。
映像を確認すると完璧に取れていました。
しかし、まだムラムラしていた私は祥子に着せたナース服セットに着替えてこの昏睡レイプ映像を見ながら、女装オナニーをしました。
そして、持ってきていたバッグにナース服や、下着をブチ込み盗んだのです。
あれから特に何も言われる事はありませんでした。
そして、伯父がいない時食事に誘われる旅に昏睡レイプを決行して祥子は妊娠。
私との子供だと私は信じます。
※私の体験談は全て時効であり、登場人物
自身の名前は全て仮名です。
…・・・…