元セフレの浩二が従姉を弄んでいた

Hatch コメントはまだありません

四年前まで毎週のようにセックスをしていた地元の浩二君

あたしが幼馴染みの孝司との関係になり別れました。

セックスの気持ちよさやアレ硬さは浩二君の方が上でしたが、心が通ったセックスは孝司の方があって

それからは孝司と不定期に

中に出したがる浩二とは違い落ち着けるし

だけど、浩二君はいつの間にかあたしの1つ下の幸枝と関係していたのです。

幸枝は、あたしと同じシングルマザーで娘が一人います。

離婚し実家に居るんですが、浩二君と知り合っていつの間にか

幸枝の妹は浩二君の同級生なのに

それを知ったのは幸枝と食事したときに

男の話題になりお互い話したんですが、幸枝は嬉しそうに「年下とエッチしてる」と言いました。

「アレは凄く硬くて」と嬉しそうに

最初は誰かはっきり言わなかった幸枝がついに浩二君が相手だと話しました。

ショックというか

浩二君とコンビニであってそれから

やはり毎週のように地元の人気のない場所で車の中でしているとか。

あたしと同じです

「浩二ったらあたしの胸が堪らないってしつこくしゃぶりつくの」

「あたしもそれで濡れちゃうけど浩二のもカチカチに硬くなってて」

嬉しそうに幸枝が話しました。

まさか、その前に三年も浩二君としていたなんてあたしは言えず。

しかし、あたしの不安はまだありました。

浩二君にあたしは安全日に限り生で中に出していました。

勿論あたしも浩二君も気持ちいいから

まさか幸枝にも

幸枝に聞いたら「時々・・・ね」と顔を赤らめながら

「浩二35なのにまだ量があるし凄く熱っついの」と。

「妊娠したらどうすんのよ」と話すと「もう一人居てもいいかな」と浩二君にはまりこんでいました。

タフで強くて二回も三回もできる浩二君

幸枝が溺れていくのに不安を感じました。

フフッと笑いながら見せてきたのは幸枝がフェラをしている写真です。

しゃぶりつく幸枝を上から撮影していました。

「浩二君に撮って貰ったの」と笑いながら

「駄目だよ出回ったら」と話すと「浩二はそんな事しない人だよ」と。

浩二君にはまりこんでいましたし幸枝は真面目な女でしたから。

幸枝が危ないけど、干渉する訳には

ですが気になったので、時々夜にうちを出て車で浩二君としていた場所に行くとある日に

浩二君の車と幸枝の車が隣同士で止まっていました。

少し隠れた場所に車を停めるとゆっくり近づきました。

そうすると浩二君の車が揺れていて「ンッ!アンッ!アンッ!浩二」と幸枝の声がしました。

車は激しく揺れていて「アア!凄い!」と幸枝の声が漏れていた。

そして「アアン!」と幸枝の声がすると車の軋みが無くなり静寂に。

ゆっくりと離れて様子を見るとちょっとしてから幸枝が浩二君の助手席から出て、浩二君に手を振り幸枝が走り去りました。

そして浩二君の車も

あたしと同じ事を幸枝に

居てもたっても居られずにあたしは浩二君に連絡を取りました。

夜に待ち合わせして浩二君の車で話をして幸枝を弄ばないようにしてと話すと「淳子さんに言われる筋合いはない」と。

写真の話をすると「幸枝さんもOKしてるし」と取り合わない。

しかも見ると浩二君はスマートフォンにある画像を見せてきた。

しゃぶりつく幸枝おっぱいを撮影され、顔も写っていました。

セックスの最中の幸枝の表情や体も

「なんで幸枝」と話すと「スゲーデカいじゃん」とおっぱいを話した。

幸枝はあたしより2サイズ上でFカップ

確かに巨乳でした。

浩二君はそれに目をつけていたのです。

「幸枝真面目だから弄ばないで」とおっぱいに挟んで笑顔の幸枝の写真を見て

「消して」と浩二君のスマートフォンから消そうとしました。

「何すんだよ!」と私から携帯を取り上げようとする浩二君と揉み合いに

そして結局携帯を取り上げられてしまうと浩二君が体にのし掛かる体制に。

「重いから」と話すと浩二君が不適に笑いながらこちらを見てきました。

「淳子さんひさしぶりに」浩二君はあたしの体を触りだし胸を触りだしました。

「やめてよ」と話すけど浩二君は触り上に

「本当にイャ!」と拒否しましたが浩二君はあたしの手を押さえつけながら首から胸に

「イャ!」浩二君は服の中に手をいれてブラをずらして触りまくりあげて乳首に。

「ひさしぶりに淳子さんを触るよ」と触りそして乳首に吸い付き

「やめて」と言っても浩二君は乳首にしつこく吸い付きました。

「犯罪よ!レイプ」と話すと「違うよ」と浩二君はスカートをまくり触り「淳子さん濡れてんじゃん」と撫で回しました。

「違うから!やめてよ!」と話すと浩二君は「ひさしぶりに楽しもうよ」とパンティを下げました。

カチャカチャとベルトを外す音がして脚を閉じると「嫌がんなくてもいいじゃん前は毎週してたじゃん淳子さん」と脚を強引に

「ダメ!」と拒否しましたが浩二君は入ってきました。

「あっ・・・淳子さんにの中気持ちいい」と浩二君は入り込み突き動かします。

「やっぱ幸枝さんより淳子さんの方が絞まるよ全然違う」と浩二君は深く。

正直浩二君のをひさしぶりに味わった体は興奮していて浩二君はやはり硬くて長くて。

ズンズンと力も込めて入ってきました。

声を押し殺して感じてないと言い聞かせていましたが暴れん棒は容赦なく気持ちいい場所にあたります。

「淳子さん声だしていいよ」と意地悪してきました。

首を左右に振り必死にこらえていましたが浩二君の先端が気持ちいい場所に擦り付けてきました。

「イャ!イャ!」だけど体がビクッビクッと動くと「淳子さんの気持ちいい場所だよね。」と浩二君は擦り付けてきました。

「ダメダメダメ!」擦られてあたしは高まってしまいました。

「淳子さんイッていいよ」と易しく話す浩二君が強く擦り「アアッ!」とあたしは声をあげてイッてしまいました。

「やっぱり淳子さん最高だよ」浩二君はその直後に激しく動かしながら「イクッ!」と浩二君はぎりぎりで抜きお腹に。

「最低・・・」と話すと「何言ってんだよ違う男に乗り換えたのは淳子さんだろ」と。

あたしは暫くぐったりしてたら再び浩二君は入り込みあたしはイッてしまいました。

「またどう?」と誘う浩二君に「ダメ!幸枝に悪い」と話すと「俺は本当は淳子さんがいい」と。

「ダメ!」と拒否して帰りましたがあたしはひさしぶりに気持ち良さを感じました。

浩二君に誘われても拒否してる間、幸枝からは「今日も浩二と二回した」とか「浩二の凄く濃かった」とかメールが来ていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です