高校の同級生で早希という女友達がいた。
早希はおとなしいタイプで、髪を染めたりミニスカートを履いたりするような感じではなく、簡単に言えば隠キャではないけど真面目に分類されるような子だった。
男女数人ずつの仲良しグループの中の一人というだけの関係だったので、友達ではあるが個人で特別仲が良いわけでもなく、もちろん二人っきりで遊んだことはなかった。
遊ぶ時はみんなで。
でも俺はその頃はチャラかったし、どちらかというと派手な方だったので、数人いる女性軍の派手な子の方とむしろ親密だった。
時は過ぎで高校を卒業してから十数年。
ある日、ショートメールが届いていた。
LINEやSNSが当たり前になっているご時世なのにショートメールだったので、いったい誰だ?と思って開いた。
早希からだった。
「久しぶり〜元気?」
もう、軽く10年は会っていないし、連絡もしてない。
なんで急に俺に連絡を取ってきたのだろう‥
なんとなく嫌な予感がしたので、あまり付き合わないように軽めに返信した。
「元気は元気だけど毎日が忙しいよ」と。
何かめんどくさい事になりそうだったら、忙しさを理由にシカト出来る保険を掛けつつ‥の返信。
すると、すぐ返信が来た。
「仕事忙しいんだ?そういえば同窓会以来だよねー」
「仕事めっちゃ忙しいよ!もうクタクタだよ。もう寝るねおやすみ」
一方的に切ろうとしたのに、まだショートメールは続いた。
軽い近況報告をズラズラと勝手に数通送って来たあと
「今、ちょっと困ってて、出来れば少し助けて欲しいんだけど‥」
と、来た。
やっぱりな。金か?と思った。
ショートメールは読むだけ読んで返信してなかったけど、そこでズバリ聞いてみた。
「助けて欲しいって何?お金?」
正直、自分が信頼出来る人や大切な人にだったら少し貸せるだけの貯金はあった。
でも、暫く会ってない友人。高校の頃は仲良く馬鹿騒ぎした仲間。微妙な距離感である。
「ハッキリ言うね〜‥まぁそうなんだけどさ‥」
「ぶっちゃけいくらよ?多分貸すのは厳しいかと思うけど」
「1万でも2万でも‥可能な範囲でいいんだけど‥」
そんなに困ってるのか?なんでだ?
1万で困ってるなら、生活出来ないんじゃない?
そういう事を考えていたら、楽しかった思い出がよぎってきて、無下には出来ない気持ちになってしまった。
なぜ金に困ってるか、そういう類の質問をしたら、とりあえず逢おうという事になった。
数日後、夜に待ち合わせた時、まずは見た目の変わりようにビックリした。
髪は金髪で巻き髪、胸元の開いた白いブラウスからは黒いブラが透けていて、タイトのミニスカートからは生足がスラッと出ていた。
「え?早希なの?」
「そだよ?久しぶり!なんかごめんね」
「ってか、なんか変わったな」
背伸びしてセクシー系を着ているというより、もう板に付いてる感じもした。
キャバとかで働いてるのか?みたいな感じ。
個室があるちゃんこ屋に入り、鍋をつっつきながら昔話に華を咲かせていた。
「そういえば本題なんだけど」と切り出して、なぜ金が必要なのかなどを聞いてみた。
真面目な早希には信じられないような理由だった。
ホスト遊び、男に騙される、ギャンブル、からの借金
今の見た目はそういう事か‥?と妙に納得してしまった。
すると、ちょっとの沈黙の後、早希は対面から俺の隣に移動してきて、身体が触れる程近くに座ってきた。
「ちけぇな」
「うん‥‥」
「そんでさ、金なんだけど、貸すのはいいけど返せるの?」
「うん‥」
「っーか、1万2万を借りてすぐ返せるんなら、借りる意味なくね?」
俯いて座っていた早希は、上目遣いでこっちを見つめたあと
「返済が明日までで‥だから今日必要なんだ‥」
色気で迫ってくるような雰囲気だ。
男友達に対して女という武器で金を貸してもらおうとしているのか?
あまりいい気はしなかった。
昔の思い出があるからこそ心配もしたし、もし事情が事情だったらあげるも同然でも返済期限無しで貸してあげようか?などを考えたからこそ会ったのに。
色目を使うとは逆に、ちゃんと向き合って貸して欲しいと言ってくれた方が、気持ちよく貸せたと思う。
そういう真面目さこそが、俺の知ってる高校時代の早希だから。
「今日は貸そうと思って来たけど、やっぱ無理だわ」
「え?なんで?お願い‥困ってるの‥」
そう言いながら、俺の膝辺りをサワサワしてくる。
「ちょ‥こういうのやめろよ」
サワサワしている早希の手を払った。
「ご、ごめん‥」
とても気まずい空気が流れてしまった。
「怒らせちゃったらごめんなさい!でもほんとにピンチなの!1万でいいから貸してください!」
と言いながら土下座をして来た。
すぐに土下座をやめさせて、身体を起こさせた。
そして、融通してあげようと思ったその時だった。
「身体で返すから‥」と言いやがった。
なんかもう、プチーンとキレてしまった。
そうじゃねーだろ!
友達だろ?仲間だろ?心配してんだぞ?
それなのに‥それなのに‥
もう、コイツは昔の早希じゃない。
こんな事を言う早希は、俺が知ってる早希じゃない。
物凄く腹立たしかった。
俺も対抗して会話をした。
「ほぉ〜身体でねぇ‥じゃぁ何はいくらって決めようか?なぁ?」
「え?どういうこと‥?」
「例えば‥」
シコるような手つきを見せて
「手コキで抜いてくれたら3000円!とかよ」
「えっ‥」
「そうだなぁ、フェラ抜きで5000円ってとこか」
「ちょっと待って」
俺は、待ってという言葉は無視して話を続けた
「セックス一回で8000円とかな」
「あ、ゴム無しで生中出しだったら10000円でいいぜ」
俺がワザとヘラヘラ伝えると、正座して下を向いていた。
「生‥‥」
「なんかオプションも決めてやろうか?」
もちろん本気で言ってるわけじゃない。
自分を安売りするような女になりやがって!目を覚ませ!という気持ちでいたんだ。
そんな俺の気持ちをさらに裏切ってくるような発言が来た
「じゃぁ、手コキしてフェラしてゴム付けてエッチしたら、3000+5000+8000で1万6千円?」
「は?そうじゃねぇよ!手コキで逝かせたら、だって。誰がチョロチョロってしただけの手コキやフェラに金払うんだよ!」
俺はもう我慢出来なかった。
「もういいわ。帰るな。ここは俺のオゴリって事で。」
席を立ち、まだ鍋は半分くらい残っていたけど会計を済ませて店を出た。
駐車場を歩いて車まであと少しという所で早希は追い付いて来た。
何回も何回も、後ろを歩きながら謝っている。
「ほら。もうギャンブルはするなよ。返すのはいつでもいいから。」
あらかじめ用意していた3万円の入っている封筒を渡した。
そして
「身体を売るような事はするなよ。頼むから。俺ら仲間だろ?もちろん他の男にもそんな事絶対すんなよ」
とだけ言って車に乗って帰宅した。
数週間後、仕事から帰ろうとすると、会社の駐車場に早希がいた。
今度はあんな派手な服装ではなく、早希らしい清楚な格好だった。
俺を見つけた時「よっ」と、軽く手を上げた。高校の時もそんな感じに挨拶してたな‥と感じさせてくれた。
「あのね、お金返しに来たんだ」
「いつだって良かったのに‥」
軽く立ち話をしたが、車で送って行く事に。
途中、高校時代にチャリを必死で漕いでみんなで来た湖に通りかかった。
懐かしくなり、少し寄り道する事にした。
アイツをここから押して落としてビチャビチャになってたよなー笑!
あ!あのうどん屋さん美味しかったよね!
みたいな会話。
その時の場所だからこそ、より一層鮮明に思い出が蘇る。
すると早希は急に無言になり、正面から抱き着いて来た。
「お、おいっ」
「ヒロ君‥ありがとう」
「あ、あぁ金のこと?いいよ気にしないで。」
「そうじゃない‥叱ってくれて。」
「あ、あぁ‥仲間だからな」
「ねぇ‥‥」
すると、早希はこちらを見上げて目をつぶった。
この時、頭では拒否しようとしているのに、吸い込まれるようにキスをしてしまった。
早希は、回している手で俺の背中を優しく撫でるようにサワサワしたり、ギュッと力を入れたりとしてくる。
俺もゆっくり早希を抱きしめ、長いキスになる。
軽いキスから唇が少しずつ開いていき、早希が舌で俺の上唇を舐め出した。
そして俺の下唇を唇で咥えるようにしたり、また舌で舐め回したり‥チュパ‥チュ‥とだんだんといやらしさが増して来た。
勃起がバレたらマズイ!と思い腰を引こうにもギュッと抱きしめられて、完全に密着している。
「身体の安売りするなとか説教したのにキスしちゃって、説得力ないな俺‥」
「これはお金の為じゃないもん‥」
「じゃぁ、なに?」
「高校の時、ヒロ君の事ずっと好きだったんだ‥」
初めて聞いたし、そんなの全然気付かなかった。
俺が驚いていると
「今も好きかも‥」と、
今度は少し背伸びして、俺の首に手を回して、思いっきりキスをして来た。
もちろん身体は上から下まで密着してるので、胸の柔らかい感触は押しつけられるように感じているし、ちょうど早希の股の所に勃起したちんこが当たっている。
「やばいって‥」
「何がやばいの‥?」
「こんなエロいキスされたらさぁ‥」
「あぁ、コレ?」
早希は俺のちんこをムギュっと握ってきた
「すっごい硬くなってる‥」
「ちょっ‥お前な‥」
ズボンの上から、爪で裏筋を引っ掻くようにカリカリっとして来た。
その瞬間、不覚にもビクっ!としてしまった。
「気持ち‥いい?」
「早希、こんなとこでやべーって」
「誰もいないよ?」
「お前なぁ‥そんなら、ここで襲っちゃうぞ?」
さすがに襲うとか言ったらやめるかと思ったのだが
「襲って欲しいって言ったら?」
と、今日は清楚な感じになって来たくせにビッチな表情で言って来るじゃないか。
その時、主導権が握られてるような感じがしたので、後手に回らないように攻めに転じる事にした。
後頭部を押さえて激しめのディープキスで舌を入れて掻き回すように貪り、ケツを触ったり揉みまくってやった。
ちょっとは抵抗するかと思いきや早希の身体の力は抜けて行き、抱きついてる腕だけがしっかりと俺の背中をホールドしていた。
こうなったらスカートの中に手を入れようと、スカートの裾をサラリとかわして内モモを触った時、脚をキュッと閉じて手を挟まれて、それよりも上の方への侵入を防がれた。
ほらな、やっぱり。これくらいまでがココじゃ限界なんだろうな。と思っていると
早希はまた驚く事を口にした。
「ここから上を今触るなら、ここで最後までシテよね?」
「さ、最後ま‥」
「それともラブホ行って続きする?」
早希の表情を見ると、嘘ではないし強がりとかでもない。
本気な感じだ。
「お前はここでもいいの?」
「う、うん‥こういう所でされるの‥好き」
もう止まらない。
俺は早希の耳をしゃぶり、服の上から胸を揉んだ。
そして、内股の力が弱まったので、スルスルとおまんこ目掛けて上の方へ手を持って行くと‥
「あっ‥やん」
「ええっ?お前‥‥」
「うん‥履いてないよ」
ノーパンだったのだ。
なんでなのかわからなかったが、一つ言える事は、もう‥俺の頭が真っ白になっている事。
脚をガニ股に広げさせ、中指の先でクリを探しあてる。
もう、コリっコリに立っているから簡単にわかった。
そこからおまんこの入り口へと移動し、穴の入り口を撫でるように触ってみた。
もう、ピチャピチャと音が鳴る程濡れているではないか。
「あ‥やだ‥いやらしい音‥」
「すげぇ濡れてんじゃん」
「女はね、心を愛撫されると、身体を愛撫されるより濡れるんだよ。」
なんだか諭されるように言われた。
首筋を舐めたり、おまんこの入口やクリを触ったりしている時、感じ方が少し激しい気がした。
ビクンビクンとしたり、大袈裟に跳ねたり、倒れそうになるくらいのけぞったり。
まるで二人で社交ダンスを踊っているかのようだった。
もしかしたらこういうシチュエーションで感じているのかもしれない。
野外好きなのか、ドMなのか‥
どちらにしても、かなり感じてくれているのは俺も盛り上がる。
俺がずっと攻めていると早希はサッとしゃがみ、俺のベルトをカチャカチャと手際良く外した。
そしてボクサーパンツも一瞬で脱がされ、夜の湖畔で俺はちんこフルボッキを露出してしまったのだ。
「やだ‥‥なにこれ‥」
「やらしい早希を見てたらこんなになっちゃったわ」
「過去イチでかいんだけど‥」
キュッと握る早希
「しかも骨みたいにカッチカチ!」
そして大きいお口をアーンと開けて、パクっと咥えた。
どんどん唾液が出てくるのでヌルヌルが凄い。
舌もぐるんぐるんしてるし、しゃぶりながらの手コキも強弱が半端なく気持ちいい。
「やっば‥‥めっちゃいいよ」
「プハッ‥すっっごいおっきいね‥ちょっとビックリだよ‥」
「よく言われる笑笑」
手コキは続けていたが、顔を見上げて
「ねぇ、マキとはエッチしたの?」
と聞いて来た。
マキとは、高校時代の仲間の中で一番仲が良かった女友達で、クラスのカースト的にも最上位の女だった。
ちょっとヤンキー系だったが、高校生でもう完成された顔立ちとスタイルだったマキ。
実は告られたのだが、付き合わずに仲良しのままだった。
しかし、俺の知らないどこかでは、皆んなには内緒で付き合っているんじゃないか?と噂があったのは知っていた。
「ねぇ、マキとはやったの?」
「んー‥最後まではシテない‥ってゆーか出来なかった。」
「出来なかったって?」
「アイツ、恥ずかしがり屋だから、感じるのとか我慢しちゃってて‥マグロだったんだわ。だから俺が萎えちゃって‥ね。」
「じゃぁ今日やっとマキに勝てるのかぁ」
きっと、学生時代のカーストとは絶対で、最上位だったマキに劣等感などがあったのだろう。
嬉しそうに笑うと、さっきまでとは比にならないようなフェラテクニックを発揮してくるではないか。
手コキは、手首を巻き込むように使ってトルネード手コキ。
亀頭を咥えてる口も、頭を激しく振りながらジュルジュルッと吸い込む音が響くくらいのバキューム。
そして左手では玉を触りながら中指でアナルをツンツンとしてくる。
「うわっ‥おぉぉぉっ‥おおっぅ‥すっげ‥」
俺はカクカクと小さく腰が動いてしまっていた。
もう、出ちゃいそうな感じがして来た時、早希はちんこへの愛撫をパッとやめて立ち上がり
腰くらいの高さのフェンスを両手で掴んだと思ったら、ケツを突き出してスカートをペロっと自らめくったのだ。
「もう入れたいの‥お願い‥」
オレンジ色の外灯に照らされ、ケツの形がくっきりと見える。
まぁるくプリっとして、肌は真っ白でとてもキレイだ。
そして真ん中のおまんこは、ビラビラがいやらしい汁でヌルヌルになっているのも、光の具合でハッキリと分かった。
しかも、内股にはおまんこから流れ出した愛液でビショビショになっており、膝を通り過ぎて靴下が濡れている程垂れていたのだ。
「お前、こんないやらしいヤツだったんだな」
なんて言いながらも、両手でケツを鷲掴みにして、亀頭でクリをツンツンしている俺。
「真面目だったのは昔だよ‥今は‥」
俺ももう我慢出来ない程興奮していたので、早希がまだ話を続けようとしてた事は関係なく亀頭をねじ込んでいく。
「って‥‥いや‥ねぇ‥ゆっくり入れて‥お願い」
「ピストンしながら少しずつ入れるから‥大丈夫だよ」
「裂けちゃうもん‥こんなおっきいの‥」
少しずつ‥少しずつ‥ゆっくりだが、どんどんとちんこを咥えて行くおまんこ。
ビッチっぽくなったくせに、おまんこはそんなに使い古されてないのか、ビラビラも小さくてピンク色だし、入り口も狭くて締まりがいい。
「あっ‥‥いやっ‥くっ‥‥ぷはぁ‥‥」
俺がちんこをねじ込むタイミングに合わせて息を止めている
フェンスを掴んでる手の力の入り具合から見て、だいぶ辛そうだった。
なので俺のSっ気が掻き立たされる。
「ハァハァ‥ほぅら‥今やっと半分入ったよ」
「まだ‥コレで半分‥なのぉ?」
「やめとくか?」
「やだ‥ヒロ君の全部ちょうだい‥」
早希は自分の片手で片ケツを掴み、グワッと引っ張っておまんこを広げて入りやすくしてくれた。
それだけでだいぶ入りやすくなったので、ヌプヌプヌプっと根元までねじ込めたのだった。
「うぅっっ‥ああぁぁぁダメぇ!」
おまんこの奥に亀頭がゴリゴリっと当たった瞬間、早希はビクビクビク!!と痙攣してイッてしまった。
「奥、すげぇ当たるな。」
俺は腰を掴んで、ゆっくりと突いたり抜いたりしながら奥の感触を味わった。
「あぁんっ‥‥すっご‥‥イヤン‥これ凄い‥」
「おい‥腰がヒクヒクしててエロいな」
「勝手に動いちゃうの‥‥だって凄いんだもん」
「何がどうイイのか言ってごらん?」
「オチンチンがぶっとくて硬くてすごいのぉぉぉダメェェェイクぅぅぅ」
言わせる時はピストンを少し早めて、息使いで喋りにくくしようとしたら、逆に大声で叫ぶように凄い凄いと連発。
俺的に、アンアンという喘ぎ声だけよりは、そうやって言葉を発する方が興奮度が増す。
淫語を言わせたり、今どうなのか言わせるのはたまらなく好きなのだ。
「お前のヌルヌルがすげぇついてるから、月明かりでもちんこがすげぇテカテカしてんよ」
「こんなの‥そんな奥を突かれた‥こと‥ないぃぃっっ‥あぁぁんっ‥」
「奥がいいのか?奥をどうして欲しいか言ってごらん?」
「奥ぅ!奥ぅ!激しく突いてぇぇぇぇ」
こういう感じ方をする女は、大抵激しめにイッた後に脱力して倒れ込む。
今そうなったらフェンスに顔をぶつけるかもしれないし、地面に倒れ込まれても困る。
立ちバックで繋がったまま、少しだけ移動して車の後部ドアを開けた。
その開いたドアを早希に掴ませた。もうコレでいつでもシートに倒れ込ませることが出来る位置なので安心して突いてあげられる。
「ごりっごりの奥、やってやるからな」
「ハァァンンッッッ!いやぁ!な、なにこれっっ」
「アアッ!‥ウッ‥アガァァつ‥すごっ‥すごっ」
だんだんイキそうになってるのは、締まり具合でわかった。
「こんなに咥え込んで、早希っていやらしいんだな」
「やらしいのぉ‥このオチンチンすきぃぃぃ!」
「オラオラっ‥ハァハァ‥もっと言ってみろ」
「こんな硬くてぶっといの初めてぇぇッッ」
ケツをスパンキングしながらピストンして、もう真っ白だったケツも叩いた所が真っ赤になっていた。
「もっと‥いじめてぇぇ‥お願ぁぁい」
「ドスケベだな早希は」
「変態なのぉ‥変態おまんこ壊してぇ」
「おぉっ。じゃぁ壊してやるか」
今までは俺の中で軽めのピストン。
ここからが本チャンのピストンでイカせる。
腕と腰を掴んで、得意の高速ピストンを披露した。
「あああああっやんやんやんやんやんっすっごぉぉぅぉぉぉぉぉぅ」
もう、シーンとした湖畔でこんな大きな声を出していたら、対岸ですら気付かれるんじゃないか?と少し心配になったけど
それよりも、早希の感じ方に興奮してしまい、俺も夢中で腰を振ってしまった。
「早希の‥中もすげぇわ‥っ‥」
「イヤッ‥イヤッ‥もう‥‥ダメぇぇぇ!」
電気ショックを受けたように早希の腰や背中がビクビクビクーとしてイッたようだった。
俺はまだイッてないが、スポッと抜いて脱力した早希を抱き抱えてゆっくりと車の後部座席へ倒れ込ませた。
「ハァ‥ハァ‥ハァ‥ヒロ君って‥エッチの時でも‥優しいんだね‥」
「外で倒れたら危ねぇからな」
「ねぇ‥‥もっとぉ‥」
両手を広げてオイデオイデとしている
俺も車の中に入り、ドアを閉め、抱き合ってまたキスをした。
キスをしながら早希は自ら脱ぎだし、一瞬で全裸に。
そしてシートに座ってる俺に、向かい合いあって覆い被さるように跨ってきた。
「こんなヒロ君なら、思っきり感じちゃってもいい?」
「は?今もめっちゃ感じてたじゃんかよ」
「これでも我慢してたんだよ‥」
一体どうなってしまうのか?一瞬言葉に詰まっている時、早希はもうちんこを掴んで自らおまんこに誘導し、体重をかけて勢いよく一気に腰をおろした。
「きゃぁぁぁぁぁぁ」
悲鳴のような喘ぎ声を上げたと同時に、俺の股間には生暖かい液体をかけられた感触があった。
それは潮だった。
そしてこちらに向かって完全に脱力して倒れ込んできた。
「あぶねっ!」
顔面にヘッドバットを喰らいそうだったので、肩を掴んで支えた。
急な事だったので、少し力を入れて肩を掴んでしまったのだが、その掴んだ肩でさえ感じているようで
「あぁぁぁぁんっっっ」とまた大声で感じてる
さっきも感じ方は激しい方だったけど、確かに一段と凄い。
「お前、すっげぇのな」
「ねぇ‥乳首吸ってぇ」
チュゥ‥チュゥ‥
「いやぁぁぁぁ!イックゥゥ」
たった2吸いしただけでイッてしまった。
「はぁ‥はぁ‥イキすぎてごめんね‥」
「それって、マジでイッてるの?」
「うん‥やだ?」
「いや、なんかこういうの興奮するかも」
聞いたことはあったけど、どうやら過感症なのかもしれない。
座位のまま下から突き上げると、ものの2〜3突きくらいでのけぞってイッてしまう。
早希の身体を良く眺めると、ウエストはキュッと締まっていて、お椀型の胸の頂点には、小指の第一関節ほどの乳首がロケットのように突き出ている。
「お前‥何十回もイクんだな」
「何百回かも‥笑テヘ」
シートを倒し、フラットにしてから体位を変え、正常位でちんこをぶちこむ
「あぁっ!入ってくるっ!すんごい!ダメェェェ!いくぅぅぅ」
「イッてもやめないからな」
さらに押し込む
「ハァ‥‥あぁ‥ダメェ‥‥あっっああっ!かたい!かたい!すごっっイクぅぅ」
まだ全部入れてないのに、またイク早希
「‥やっと全部入ったぞ」
「奥やばぁぁぁぁぁイクぅ!」
全部入れるまでに3回もイッてる
乳首をキュッとつまむ
「ああっ!ちく‥イクイクぅ」
もう、まな板の上でビチビチと跳ねる魚のようだ。
ちんこを奥まで刺したまま動かさず、試しにおっぱいを叩いてみる。
ペチン
「イヤァァァァァ!きぼちいい!」
やはりそれだけでもイッてる
このまま激しく腰を振ったらどうなるんだ?
興味も興奮もあり、腰を掴んで思いっきり突いてみることにした。
「いやぁぁぁダメだってぇぇぇ」
やはり突く度におまんこから潮がピュッと出てきて尋常じゃないほど感じている。
「イクイク‥あぁぁぁっ!‥‥ハァ‥ハァ‥イッちゃった‥‥あっあっ‥またイクッっっいくぅ!‥‥ねぇっダメっイクイクっ」
5秒に1回はイッてる状態。
こんなイクなんて‥毎回腰がヒクヒクしてるのでマジイキだろう。
ずっと身体が跳ねてるので、俺のピストンではなく早希が跳ねるから車がギシギシと揺れている。
酔いそうなくらい揺れている。
声だって外に漏れてるだろう。
もう俺は何もかも忘れて突きまくった。
誰かに覗かれるかもとか、偉そうにカッコつけて説教したとか、そういうことも一切忘れて腰を振りまくった。
「凄いよっ‥こんなん‥あっイクイクイクっ」
だんだんと喘ぎ声が小さくなってきた。
もう本当に100回はイッたと思う。
感じてはいるものの、単純に体力切れのような感じだ。
「俺もイッいいか?」
「出し‥て‥‥おねがい‥いっぱい出し‥て‥」
意識が飛ぶ寸前みたいだ
奥のゴリゴリが気持ちよかったから、奥深く差し込んで小さめに早くピストンをして亀頭を刺激する様にした。
とにかくソコが気持ちいい。
根元もギュゥと締め付けられるから、ちんこも自然とパンパンに張っているのだろう。
いつもより亀頭の感度が上がっているようだ。
「うっわ‥奥やべぇ」
「あぁん‥そこダメェ‥イクッイクッ」
「おぉぉぉぉ‥で、出るぞ」
その瞬間、早希は脚をサッと閉じて俺を蟹挟みした。
「⁇⁇‥で、出るからっっっ汗」
脚に挟まれ、腰が引けないからちんこが抜けなくて中出しになってしまう
「中にちょぉぉだぁぁいっ!イッックゥゥゥ!」
「マジでっ?うぅっやべっイクッ!」
ドクドクドク
奥深くで中出ししてしまった。
「あぁぁ‥中でおちんちんピクピクしてる‥気持ちいい‥」
「はぁ‥はぁ‥マジやべぇ‥すげぇよ」
「ねぇ‥このまま挿れてて‥」
「はぁ‥はぁ‥あ、うん」
すると、早希は正常位で合体したまま下で腰を振り出した。
まるで男が騎乗位で下から突き上げる腰の動きのように、上下に激しく小刻みにクイクイクイクイと激しく振った。
「あぁぁっ!すっごいよぉっ!ソコソコソコぉ!いくぅーーーっ」
すぐイッてしまったが、グッタリしてるのは一瞬で、また腰を振り出した。
今度は上半身を少し起こし、俺の首に手を回してきた。
寝かせたまま駅弁のようなスタイルだった
「あぁんっ!この角度もいいのぉっ!おっきいオチンポ好きぃぃぃ!いくぅ!」
今度は全身に力が抜けたようで、手や脚は脱力してバタっと投げ出された。
俺はイッたばかりなので、亀頭がくすぐったい感覚になっているものの、早希のあまりにも激しい感じ方にまだ興奮していた。
最後に大きく早く、早希の身体が突く事にうわずって行くくらいに力一杯ピストンをしてみる事にした
「ほぅら、そんなにいいならまだ味わえって」
「あぁ‥はぁ‥はぁ‥もう‥‥ダメ‥‥‥」
寝言?くらい小さい声で喘いでいる。
「あぁぁぁぁ‥い‥‥‥くぅ‥」
それを聞いた俺は、まんこの上側を擦るようにちんこを抜いて行き、抜けた瞬間にちんこが自分のお腹にパチーンと叩きつけられるように、するっと抜いた。
「きゃぁぁぁん!」
潮が車の天井にビャビャビャーッと飛んだ。
もう、お互いグッタリとシートに倒れこんで、そのまま寝てしまった。
寝る前に大きめのブランケットを早希に掛けたし自分にも掛けたから、誰かに覗かれたりはしてないだろうけど、小一時間は寝てしまった。
起きてから早希はシラフに戻っており
「ねぇ‥ヒロ君って凄いんだね」
と笑っていた。
それから後日、タイミングがあった時は会って、何度かエッチをしたが、毎回激しすぎて翌日は筋肉痛の荒らしになってしまい、仕事前夜にはエッチ出来ない程だった。
しかし早希の性欲はまだまだ尽きない。
そこで、俺がアダルトサイトに早希のエロ画を投稿して、相手男性を募集することに。
厳正に審査して、性病検査をしてもらい、ビジネスホテルの部屋待ち合わせで終わったら早希が先に退出するというシステムが出来上がった。
早希はどうやら男から報酬を貰えているようで、経済面でも潤ってきたらしい。
今もそのシステムは継続中だが、コロナ渦でPCR検査もしてもらうため、客は減っているようだ。
ちなみに、相手の条件は
既婚者男性のみ。
奥さんとセックスレス。
45歳以上。(自分とタメ以上)
細身が好み。
というのが絶対条件らしい。
興味がある人は是非どうぞ。