高校時代に付き合っていた菜々美
卒業前にフラレて別れました。
社会人になり仕事を初めて一年後に成人式があり菜々美は現れず、それから1ヶ月ちょっと過ぎた辺りに
たまたま立ち寄ったコンビニで声を掛けられたのが菜々美の母親の理恵さんでした。
「ひろくん!」
笑顔で声を掛けられ挨拶して
「元気にしてた?」と
店の外で話していると「菜々美の事ごめんね?」
フラレた話を聞いていたらしい。
そして菜々美に彼氏が出来て最近彼氏にあった話をされ「あたしは断然ひろくんのいいけどね?」
慰めて貰うくらいしかないのかと聞いていて。
自分が今働いてる話しとかをしたりして10分位は過ぎていたのか
「ねぇ~今度飲みに行かない?」と理恵さんから誘われて
「いいですよ?」と話すと理恵さんが携帯を持ち出して「連絡先教えてよ?」と携帯番号とLINEの交換を。
「近いうちに行こうね?」と
それから二週間程過ぎて
「ねぇ~今度の金曜日って暇?」と理恵さんから
「昼は仕事ですけど夜は…」
「じゃぁ飲みに行こうよ!」
元カノの母親と二人で飲むという複雑な話しに
当日言われた居酒屋に行くと既に理恵さんは来ていて手を振って。
「すいません遅れました」
「え?まだ八時になってないよ?」
そして飲み始めて
理恵さんは昼間は経理の事務の仕事をしている話や、旦那が単身赴任で週末に帰ってくる話をされたり。
ほどほどに酔ってきた時に
「なんか暑くなったね?」と理恵さんが上に着ていた服を脱ぐとピンク色の薄いニットで、胸元がくっきり形がわかる服装で。
巨乳で菜々美もおっきめでしたが、それよりもずっとおっきい。
目の前に大きな二つの山が…目の中に
それからもしばらく話をしながら店を出て
「寒いね?」
コートを着ながら外を歩き二件目を探していたら
「もっと二人で話せる場所にしない?」と
「え?個室の居酒屋ですか?」
「ウフフ…」
鈍くて気づかず歩いていたら
「ここがいいな?」と立ち止まると路地の横にはラブホが建ち並び。
「ね?…ダメ?」
「え?」
「行こ…」
ホテルの建ち並ぶ路地に
そして理恵さんに手を引かれて一軒のラブホに…
入り口からエレベーターに乗ると理恵さんは腕を組み。3Fの部屋に入りソファに座ると寄りかかって来て
「ひろくん」
甘えたしゃべり方で話して来て。
「ね?…あたし…ひろくんタイプなの」
「おばさん」
年齢はおばさんなれど魅力が…
柔らかそうなおっぱいに吸い付きたい理性と葛藤しながら
だけど理恵さんはグイグイと迫って、握り合った手をおっぱいに押し付けられて…
「ひろくん…触って?…ひろくん居酒屋さんで見てたでしょ?」
手をおっぱいに押し付けられて柔らかさに理性も飛びました。
手で持ち上げるように触るとずっしりとして大きさにも我慢できず。
「ひろくん」
理恵さんにキスをされて俺はそんな理恵さんを抱きしめてキスを繰り返しました。
肌は柔らかで段々キスも強く吸い付きながら
そのまま理恵さんと関係してしまいました。
ニットを脱がせると
ムチムチの体に派手な刺繍のブラ、豊満なおっぱいゆっくり外すと少し垂れさがった巨乳が
乳首は親指の先くらいおっきく乳輪も菜々美よりおっきく
俺はもう鷲掴みにしながら理恵さんの乳首に吸い付きました。
「アンッ…ン…」
理恵さんも声をあげて左右の乳首に吸い付くと頭を掴みながらグイグイ押し付けてきました。
小柄でもおっぱいは体に似合わないくらいあり谷間が深くて。
夢中で吸い付いていると理恵さんが俺の股間を触って来ました。
撫でるように触られ反応してしまうと
「ウフッ…ひろくんのおっきくなってるわ」と笑いながら。
「元気ね」
おっぱいに吸い付いている間にチャックを下げられ中に手を
俺も負けじと理恵さんのスカートの中に手を
すると中はびしょ濡れでパンティを絞ったら液が滴るんじゃないかという位に
「ひろくんがおっぱい凄い舐めるから…」
そして理恵さんが自らパンティを脱ぐと、ベルトを外されジーンズを脱がされて
「ねぇ…来て」
「あっ!ゴム」起き上がると
「着けなくていいよ」
「え?」
「そのまま…」
「いいんですか?」
「うん…あたしも生が好き」
そう言われでトランクスを脱ぐと理恵さんに
入り口がヌルヌルで理恵さんの汁が先端に
待ち受ける理恵さんを見ながらゆっくりと理恵さんに
「アッ!」
声をあげるとギュッと腕を掴まれ笑みを浮かべ
「アンッ…ひろくんのおっきい…」と
中は理恵さんの汁が溢れてグチュグチュ音が出るくらいに濡れていました。
「アァ!凄い!」
理恵さんが声をあげながら目の前ではおっぱいが揺れて。
「ひろくんの硬い!ひろくんのが奥にくるゥ!」
ソファの上でグイグイと理恵さんに
生だと擦れかたが全然違い気持ちいい
菜々美が初めてだったんですが、菜々美は経験がありゴムを着けてと言われていたのに…菜々美の母親とは…
気持ち良さは全然違う
感触が良すぎて激しくしたらすぐにイッてしまいそうで…
我慢しながら理恵さんとしていましたが
徐々に我慢が出来なくなると
「さっきから我慢してる?」と
「はい…」と話すと
「いいよ…我慢しなくて…ひろくんがイキそうならイッて」
「はい」
理恵さんに再び動かしていくとすぐに限界が来てしまうと
「我慢しちゃダメよ」と理恵さんに抱きつかれ
「そのまま出していいよ」
「でも」
「大丈夫だから…ね」
悪魔の囁きに興奮してしまうと理恵さんに激しく打ち付けながら…
「アアアッ!」
声をあげると理恵さんが背中に手を回しギュッと抱きつかれながら快感を味わいました。
「アンッ…」
理恵さんも声をあげながら抱き合い生の快感を味わってしまいました。
はぁ…はぁ…お互いに息を荒くしながら抱き合いなんと言っていいかわからずそのまましばらく無言で抱き合っていました。
「凄い気持ち良かった」と理恵さんが背中を撫で回しながら。
「俺も」と話すとギュッと抱きしめられて
顔を掴まれてキスを繰り返しました。
抜き取るとドロッとした精子が理恵さんの中から出てきて「ひろくん…たら」と笑いながら触っていて。
「うれしかったよ…あたしみたいなおばさんにはぁはぁしてるひろくん見てたら」
「おばさん凄い色っぽくて」と話すと
「おばさんて言うのイヤ…」と言われ
「理恵って呼んで」と
「理恵さん」と話すと
「呼び捨てでいいよ…ひろき」と。
そして理恵さんとソファで裸で座ると
「おっぱい好きなんだね」
「居酒屋さんでかなり見てたよ」と
「だって凄いし…」
「菜々美よりおっきいでしょ?」
「うん」
触ってるとまた興奮してきてしまうと
「ウフッ…元気ね」と。
「またしたくなったんだ?」と笑われ
「いいよ…あっち行こう?」と
ベッドの上で。理恵はフェラをしてくれて更にパイずりまで。
そして理恵さんとベッドで本能の赴くままに更に二回
「性欲つよいんだね?」と
それからはお互いに都合がついたら関係を繰り返していました。
元カノの母親という意識は段々無くなり一人の女として。
理恵も俺が好きそうな服装で現れたり
今も不定期に…
菜々美が結婚して理恵さんに孫が生まれても理恵さんはベッドで女をさらけ出して。