元カノの母親と不倫4

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お母さんと後日会った。

自宅へ行った。

リビングで話をした。

彼女のこと。

彼女が他の男を連れ込む所撮影されていた。

防犯のために付けられた

自宅に防カメがあることを忘れていたようだ。

会社の同じ部署の年上の先輩だった。

結構いい歳の人だ。尚更ショックだった。

そして、翌日トイレが詰まったらしい。

中から使用済みゴムがあったと聞いた。

「お願い別れないで。別れたらあの娘の思うつぼだから」

「好きでもないし」

「それなら、私のこと孕ませて助けて?私ももう離婚したいの。だけど覚悟がない」

相手にされない相手同士になり、

何も言わずお母さんの手を引いた。

「娘の部屋で作ってあげましょう」

「やよいもお父さんも居ないからいいですね」

「そうね。気持ちよくなれそうね」

お母さんはブラを外し大きなおっぱいを押し付けてきた。

パンティはまだ脱がない。

「でかいです」

「大きいの好き?」

「好きですよ」

下半身を押し付ける。

「私も大きいの好き」

「どうでもよくなっちゃって」

「何してもいいんですか?」

「愚問よそれは」

「んん♡」

キスをされおしゃべりはそこまでだった。

彼女のお母さんは、舌を物凄く絡めてくる。

おっぱいを左手で揉む。

「んん〜♡」

嬉しそうだ。

段々キスだけで我慢できなくなりベッドに押し倒した。

もちろん彼女のベッドであり、相手からすれば娘のベッド。

何も言わずパンティを脱がした。

僕も脱がされた。

寝転ぶお母さんの頭側に足。

口にちんこを上からおろす。

僕の口はまんこへ。69

腰を浮かせると下からチロチロ舐められたり

軽く咥えられたりした。

もちろん僕はお母さんのお尻の穴ギリギリまで舐め回した。

「んん♡」

咥えながら喘いでいる。

しばらく舐めあった。

お母さんの腰が少し浮いた。

一度だけイカせてあげようと思った。

舌を離さずクリをリズミカルに時折吸って刺激した。

「あっ!!イクッ!!」

グッと腰が上がった。

そのままクタッと腰はベッドに落ちた。

触るとぬるぬるのビチョビチョ。

お母さんに覆い被さった。

勃起しきったちんこを時折まんこに当てる。

「ねぇ?お願いなんだけど、さん付けでいいから下の名前で呼んで」

「お母さんだと嫌です?」

「娘の彼氏だと思ってないわよ私は。おばさん相手に、気持ち良いセックスしてくれる優しい男の子」

「名前って」

「のりこ」

「のりこさん♡」

そう言いまんこにそのまま差し込んだ。

「あぁ!!♡」

「はぁはぁ♡」

繋がって悲しさを紛らわす事ができていた。

「あいつとこんな風にしたことない」

「私も無いわよ。旦那と。相手が娘と同い年の男の子がまさおくんでよかった♡」

「ずるいですよ〜♡」

ゆっくり動き始める

「あっ…あっ…♡」

「あ〜気持ちいい♡」

「よかった♡好きなだけやりなさい♡」

「はい♡」

ぬちゃ…ぬちゃ…

「遠慮してるの?もっと激しくしてよ♡」

「のりこさんの、まんこを堪能してるんですよ♡」

ほどよく締め付けがあり、擦れて気持ちよくて力があまり入らない。

「のりこさんのまんこ、まじで刺激がつよくて」

「当たっているんでしょう?♡私も膣内が擦れてて凄い気持ちいいのよ♡」

「やっぱり♡」

「娘のまんこより気持ちいいのよね?」

「のりこさん、あの娘を産んでくれてありがとうございます」

「いやみったらしい♡まさおくん、結構クズになってきた♡」

おっぱいをちょっと強く揉み続けた。

「あぁ~ん♡いい♡若い子に揉まれてる♡」

正常位のまま30分以上動き続けた。

しかし中折もせず、のりこさんのまんこを楽しんだ。

出したい。

足の位置を整えておっぱいを揉んだまま、動きを早めた。

「あっ!!あっ!あっ!♡」

のりこさんはただ本能のままセックスを楽しんでいる。

「はっ、はっ」

彼女では味わえない興奮。

「きょ、あっあっ、排卵日なのよ♡明日も、あっあっ仕事休んで♡」

「いいですよ!」

その言葉で本気でのりこさんの卵子と受精させたくなった。

はっはっはっはっ

ギシギシギシギシギシギシ

あっあっあっあっ

「あ〜イクッ…」

「いって!イッてよ…」

「あ〜〜〜〜〜だめ!イクッ!!!!」

力が入りのりこさんを抱きしめてまんこに押し付けて奥へ出した。

「はぁはぁ♡凄い激しかった♡結構出たわね♡」

「はぁはぁ♡ヤバいですよ!」

「まだやりたい?」

「はい♡」

結局。その日は3回戦。

しかし妊娠には至らず。

仕事が休みの日は必ずのりこさんに会いに行った。もちろんセックスするために。

2ヶ月経った。

「何してるの?」

「何って?見ての通り」

「あっあっ♡おかえりなさい♡」

「最低」

「先輩と浮気してたじゃん」

「あれは…」

「防犯カメラに映ってたし、あとゴム、トイレに捨てた?」

のりこさんは仰向けにちんこが入ったまま問い詰めた。

「…捨てた」

「バカだろ。いいじゃん気持ち良かったんでしょ?だからお母さんとしてるんだよ?」

「でも、彼女の母親相手は気持ち悪すぎる。しかも私の部屋とか」

「まさおくん、この娘には、今私のお腹の中にいる子を育てさせるから続き…しよ?♡」

「どういうこと?」

のりこさんは妊娠している。

「お母さん、まさおくんと子作りしてデキちゃったからあの人と離婚する。あの人も不倫してたの。そしてあなたもまさおくんのこと裏切った。まさおくんは許しても私は母親として逃さない。まさおくんには養育費も請求しないし、認知もしてもらわない。だからあなたがまさおくんと私の間でできた子を育てて一生償いなさい。」

「あと、子どもはこのベッドで作った子だけど、お前みたいなクズにだけは育てないでね?」

そのあとに続けたセックスはカオスだったが、

過去1の興奮したセックスになった。

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