J◯じゃないけどJ◯だ

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俺はJ◯が大好きだ。J◯を見るだけで、ムラムラしてしまう。

もちろん、J◯もののエロムービーは毎晩見ている。

ジュニアアイドルのDVDもエロ本的な雑誌も買っている。

そんな俺は塾の講師をしている。

J◯だけでなくJ◯もいるので、ほぼ毎日ムラムラしてしまう。あの太ももを見るたびに、

『触りたい!』 『顔を挟んでもらいたい』

と心の中で叫んでいる。

ブラウスの袖から脇の下が見えれば

『匂い嗅ぎたい』 『舐めてみたい』

と変態モードになってくる。

たまにお尻がぶつかるときがある。その時は平静を装うが心の中ではガッツポーズしている。

ある日、袋の忘れ物があった。中身を確認すると、体育か何かで着替えたと思われる、J◯の学校指定のTシャツとソックスとタオルだ。

周りと廊下を確認し、誰もいないと思うやいなやトイレに行って、シコリまくった。

J◯の香りを満喫する。Tシャツの匂いを嗅ぎ、脇の下の部分を口でチュパチュパしたり、ちんこにこすったり、包み込んだり。ソックスを嗅いで、ちんこに被せたり、変態的なオナニーをした。誰のかを想像しながら。

翌日、忘れた袋を取りにきたJ◯はたまに話をする普通よりやや可愛い子だった。

興奮が冷めず、帰ってから俺のちんこをこすったTシャツ着て、ソックスを履いている姿を想像してオナニーをした。

毎日ムラムラして悶々としているが、手を出したことはない。捕まりたくないからね。

俺には彼女がいるが、こんな性癖は言えないし、興味ないと言っている。

J◯欲求が高まりすぎると、某有名店のJ◯アロマやイメクラで欲求を爆発させている。

いつも利用しているイメクラは新人をチェックしている。自宅や勤務地からは遠い。あまり近くだと誰かに見られそうで、わざわざ遠い場所まで行っている。そこは実年齢を表示し、パネマジもほぼない。制服がリアルに見える10代の子を指名している。

8月に新人JD1年が入店したと情報が入り、写真をチェックして即指名。新人割を使い、たっぷり150分。指名した子は桐谷美玲に似ていて名前はユカだ。

ここは細かく設定が出来るので、俺の欲求をイメージする。

今回はシンプルにYシャツと紺色チェックスカート。目隠しをして、夜這いコース。もちろん

『先生』

と呼ばせる。

コンコン!とノックがなり、シャワーを浴びる。

シャワーから出ると、目隠しをしてベッドに寝ている。制服姿の女の子が近くにいるだけで、ちんこはビンビンになっていた。

日頃の欲望を少しずつ満たしていく。

太ももを撫でるようにさわり、顔を挟む。

髪の匂いを嗅ぎ、首すじ、足の裏を嗅ぐ。

耳をペロ◯としたところで少し抵抗してくれた。

ここで初めて声を聞く。

ユカ『先生やめてください。。。』

俺はこの言葉に興奮する。

『やめないよ。先生がエッチな授業してあげるね』

ユカ『やめてください。先生お願い』

Yシャツのボタンを外し、ブラを拝見。オッパイはCカップ。そのまま、ブラをずらして乳首を拝見。

乳輪はうすピンク。乳首は小さめだ。

感度がよく

ユカ『あぁん。はぁはぁ。あんあん』

と感じ始める。

『ユカはエッチなんだねぇ。こんなに乳首立たせちゃって』

ユカ『そんなことないです。感じてません』

『本当かなぁ。マンコも濡れてるんじゃないか?』

そして、スカートへ。スカートをめくり、パンティ越しに匂いを嗅ぐ。やや湿り気を帯びていやらしい香りがした。

ユカ『あぁん。そんなことやめてください』

ユカの上手な演技にどんどん興奮していった。

四つん這いにさせ、スカートをめくり、さらにパンティ越しに顔を埋める。

パンティをややずらし、アナルが見える状態にする。

ユカ『先生!そこは恥ずかしいです。見ないでください』

『ダメだ。よく見せなさい』

俺はアナルを舐めるのが好きだ。お尻の割れ目に沿って舌でなぞり、アナルをレロレロする。ヨダレを多めにつけ、舌をアナルに入れる。

ユカ『ひゃあ!あぁ先生、何か変な気分です』

『お尻でも感じちゃうエッチな子だ』

パンティをもどし、すでにギンギンとなっているちんこをパンティの脇から入れる。柔らかいお尻の肉とパンティの生地で気持ちがいい。まるでバックをしているようだ。

ユカを仰向けにし、いよいよパンティを脱がす。

ヘアは綺麗に処理してあり、マンコの割れ目は丸見えだ。

割れ目を指で開き、観察する。

『ユカのおまんこ丸見えだよ。クリも穴もよく見える。ヒクヒクしてるじゃないか』

ユカ『そんなに見ないでください』

『今まで何本のちんこが入ったんだ?言ってみな』

ユカ『10本くらいです』

『いけない子だ。先生がチェックしてあげるよ』

マンコを開き、クリを舌で刺激する。皮を剥いてレロレロする。舌を固くしたり、柔らかくしたり、吸ったりして集中攻撃すると、ビクビクしてユカはイッてしまった。

ユカ『先生。気持ち良すぎです』

ここでアイマスクを取る。

薄暗くしていたが顔はよく見える。ユカも目が慣れてきたようだ。

すると

『先生!?えっ!?矢野先生??(仮名です)』

『えっ!?何?何?』

2人とも混乱した。

少しずつ落ち着きを取り戻し、話を始める。

ユカは確かにうちの塾にいた。隣のクラスだ。たまにそのクラスを教えることもあった。自習室にいることもあった。桐谷美玲に似てると生徒も講師も話題にしていた。あまり記憶はないが、俺のことは覚えていたようだ。本名はワカナだ。

こんなところで遭遇してしまった。HPの画像ではまったく気がつかなかったのだ。

働き始めた経緯を聞くとお金が欲しいとのこと。自宅から遠く、大学からも離れていてバレる心配が少ないからだとのこと。

『このこと内緒にしてくれるかな?』

ワカナ『てか、私もだよ!』

『だよなぁ。絶対内緒だな!』

ワカナ『何て言うか、先生、こういう店くるんだね』

『ん〜たまにね』

ワカナ『えぇー、嘘だぁ。よく来るんでしょ?てかJ◯好きなの?』

『いやいや』

ワカナ『好きなんだ!先生、変態じゃん。ねっ変態先生』

J◯好きが塾の講師をしていることをものすごくいじられたが、この状況に興奮している俺がいた。

もうどうにでもなれと思い

『ずっと我慢してるけど、J◯好きなんだわ!だから今すげぇ興奮してる!』

と言った。

ワカナ『ほーらね。ねぇ、先生、私まだJ◯に見える?』

正直、リアルにJ◯だ。現役と言われても信じてしまいそうだ。

『うん。J◯のままだ。リアルだよ』

ワカナ『先生。このまま、続きしようか』

この言葉で、俺のブレーキは壊れた。

『本当にいいんだな。やめないよ』

ワカナ『うん。。。』

激しいディープキス。舌を絡め合い、ワカナの口の中を舌で味わう。

ワカナ『先生。キス上手』

もう演技ではない。リアルに先生と呼ばれ、背徳感と何とも言えない興奮感が込み上げてきた。

改めてオッパイを責める。ついこの前までJ◯だったワカナのオッパイ。

Yシャツは脱がさず、ブラのフックを外し、ブラを上にずらす。

乳首をレロレロし、チュパチュパ吸い付く。

甘噛みをしたり、指でコリコリしたり。

ワカナ『先生、気持ちいぃ!あぁん、イッちゃうー』

間髪入れずに、マンコを責める。

もうぐちゃぐちゃになっていた。クリを中心にクンニをする。感度がよくなっているのか、あっと言う間にイッてしまった。

キスをしながら、クリを指でコリコリする。

ワカナ『はぁはぁ。先生、気持ちいいよ。何だかすごくドキドキしてる』

『先生もだよ』

ディープキスしながら、クリをいじり、またイッてしまった。

マンコの中に指を入れる。10本入ったと言っていたが、まだまだ締まりはよかった。

指でかき混ぜ、Gスポットを刺激する。

ワカナ『あぁーん!そこ気持ちいぃ!イク!イク!いくー!!』

またもイッてしまった。

膝立ちをさせ、手マンをする。

潮は噴かなかったが、ビチャビチャとすごい音がしていた。激しく動かし、ワカナはまたイッた。

ワカナ『先生、責めすぎ。気持ちよすぎだよ』

もう止まらない俺。

『次はワカナが責めてくれる?』

ワカナ『うん。いいよ』

トロ◯とした表情で答えてくれた。

ワカナ『先生、エッチだね』

『あぁ。変態先生だ』

ワカナはニコっとしてキスをしてきた。

そのまま、乳首をペロペロする。乳首が感じる俺は

『あぁ!いい!』と声を出してしまった。

これを聞いたワカナはさらにペロペロしてくれた。

さぁ、いよいよちんこだ。

すでにビンビンだ。教え子、リアルにJ◯に見えるワカナの姿に、今までにないくらい大きくなっていた。

タオルを取られ、ワカナの目の前にちんこが飛び出した。

ワカナ『先生!何これ!!大きいんだけど!さっきお尻に擦りつけたときに思ってたけど、本当に大きい!!』

自慢になるが、俺のちんこはでかいのだ。

男友達も認める巨チンなのだ!

まずはシゴいてくれた。

ワカナ『やばっ。大きい。すごいよ』

ワカナの小さな手でシゴかれ我慢汁が溢れる。

ワカナ『口に入るかな』

根元から裏筋を舌でなぞられ、我慢汁たっぷりの亀頭へ。我慢汁を吸い込むと、パクっと咥えてくれた。

ワカナ『ぅん〜。先生大きすぎぃ。口に入らないよぉ』

『大丈夫。ゆっくり咥えてごらん』

ワカナは大きく口を開け、ゆっくり咥えていった。

自分でも、いつも以上に大きくなっているのがわかる。固く長くなっているのだ。そりゃそうだ。JDとは言え、J◯にしか見えないワカナとこんなことをしているのだ。夢のようなこの状況に興奮しないわけがない。

カリまで咥え、半分くらいまで咥えると、またカリまで戻る。ゆっくりだかスロートをする。

ジュポジュポ。ジュルジュル。

ヨダレがオレのアナルまで垂れてくる。

ワカナ『はぁはぁ。全部入らない』

『手も使っていいよ』

両手でちんこを握り、スロートしながらジュポジュポする。

だんだん慣れてきたようで、スピードも早くなる。

ヨダレがたっぷり垂れ、ローションのようになる。

ワカナの口の温もりと、ヨダレまみれのちんこをしごく手。

それに合わせるように、さらにちんこは固くなった。

ワカナ『先生!もう無理ー!!』

『気持ちいいよ。すげぇ固くなっちゃったよ』

ワカナはニコニコしていた。

ワカナを仰向けにさせ、正常位の姿勢にする。

挿入するわけではない。マンコにこするのだ。

セオリーでいけば正常位素股だろうが、それはしない。

亀頭をクリに当て激しく擦る。

ワカナは感じる。

正常位の姿勢からヘアーに沿ってちんこをゆっくりこする。

『ほら。ここまで入るよ』

ワカナ『入らないよ。先生の大きいもん』

『試してみなきゃわからないな』

ワカナ『先生、入れたいの?』

『うん。ワカナとの相性を確認したいな』

ワカナ『・・・』

ワカナ『うん。入れてほしいかも』

『入れちゃうよ』

まだ綺麗なマンコにギンギンのちんこを入れていく。

グチョグチョのマンコだが中は狭い。

ゆっくり、ワカナのマンコを味わうように入れていく。

ワカナ『あぁ〜ん。あぁ。先生すごい!大きい!大きい!』

そして一気に根元まで挿入した。

Yシャツは着たまま、スカートもはいたまま。

J◯とエッチしている。妄想が現実となっている。

もうたまらなかった。

激しくピストンすると、ワカナのオッパイも揺れる。

パンパンパンッ!グチョグチョ!

エロい音とワカナの喘ぎ声がさらに興奮させた。

『ワカナ!気持ちいいよ!』

ワカナ『先生!私も!気持ちいいよぉぉ』

ワカナ『イク!イク!イクー!!』

俺のちんこでワカナはイッた。

キスをして体位を変える。

四つん這いにさせ、バックだ。

スカートを捲り、張りのある形のいいお尻が出てきた。

またゆっくり入れていく。正常位とは違う締め付け感が気持ちいい。

根元まで挿入し、徐々にスピードを上げていく。

柔らかいお尻からパンッ!パンッ!パンパンパン!と打ちつける音がなる。

ワカナ『アッアッアッ!アン!アァァ!』

今、俺はJ◯とエッチをしている。本気でそう思えた。

興奮と幸福感が押し寄せてくる。

腕を掴み、身体をそらせながらピストンしていく。

Yシャツを脱がし、スカートだけにさせる。

正常位に変え、ピストンを早めていく。

『ワカナ、先生イキそうだ。すごく気持ちいい』

ワカナ『私も気持ちいぃ!イク!イク!』

『出すぞ!出すぞ!あぁ!イク!イク!』

ワカナ『あぁ!あぁん!イクー!』

ギリギリでちんこを抜き、ドピュッとお腹に精子を出した。

お腹どころかオッパイまで飛んだ。

自分でも驚くほどの精子がワカナにかかっていた。

ワカナ『はぁはぁ。先生、すごい。こんなに出して。先生のチンチンすごかった』

『ワカナとのエッチに興奮しちゃって。すげぇ気持ちよかったよ。こんなに出しちゃった』

そう答えながら、ワカナにかけた精子を上半身全体に伸ばす。ワカナは精子まみれになり、俺は征服感に満たされた。

キスをしてシャワーを浴びた。

お互い気まずくなるかと思っていたが、親近感が湧いた。

ワカナはこういうシチュエーションに興味があり、リアルに知っている先生ということで、恥ずかしさと興奮が入り混じっていたそうだ。

入れちゃいけないとわかっていながらも、興奮して入れて欲しくなっちゃったみたいだ。

ワカナからLINEの交換をお願いされ、教えた。

腕を組み、途中まで一緒に帰った。帰り際、ワカナからキスしてくれた。

帰りの電車でも興奮はおさまらなかった。

帰宅するとさっきのことを思い出しながらオナニーをした。

JDではあるが、ほんの少し前までJ◯。

今でもリアルにJ◯に見えるワカナ。

そして、教え子。

願望だったJ◯とのエッチ。思い出すだけで

ちんこはギンギンになった。

しばらくすると、ワカナからのLINEが来た。

ここからまた夢のような展開が始まる。

今日はここまで。

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