私(39歳)は15年前に結婚し、二人の子どもに恵まれ仕事も家庭も順風満帆な生活を送っていた。
そんなある日SNSを通じて結婚前に付き合っていた元カノ(E39歳)から連絡があり、そこから互いの近況報告や他愛もないやりとりがしばらく続いた。
しばらくすると、再開してみたいという気持ちがお互いに芽生え始めるが、お互い既婚者同士でタイミングも合わずで燃え上っては消えを繰り返す。
そんなある日、Eの旦那が単身赴任で日中は時間ができるという連絡あり、再開することに。
再開の日程が決まるとLINEでのやりとりはエッチな内容へ発展、私はEを生で感じたい、私の精をすべて受けてほしいと欲望のままKに伝えると、Kも受け止めたいと。
そしていよいよ再開の日。とある駅で待ち合わせし、そのままホテルへ。部屋へ入ると私はEを後ろから抱きしめ首筋にキス。Kはこの手のキスに感じやすく、さっそくエッチモードへ突入。
結婚し出産も経験したKの体は以前より丸みをおび、Dカップだった旨はEカップへ成長し、そのE乳を後ろから抱きしめたまま服越しに揉みしだく。
そのまま服の中へ手を滑り込ませ、生乳を揉みしだきながらベッドへ押し倒し、Eを仰向けに寝かせ愛撫。
この時点で私の肉棒はギンギンの臨戦態勢、お互いの服越しに性器をこすり合わせる。愛撫もそこそこに我慢の限界に達した私はEへ
「Eの中へ挿れたい」と伝えると、Eは何も言わずにうなずく。
避妊していない生の肉棒のEの膣内へ挿入し、正常位、騎乗位、バック、寝バックと昔を思い出しながら愛し合い、私は絶頂を迎えはじめる。
「E、このまま中に出していいか?」そう聞くと、
「ダメ、中はダメ」とEは言った。
私は肉棒を膣内から抜き取り、Eの大陰唇付近へ射精した。
精子まみれの陰唇を見て私は妙な興奮を覚え、何を血迷ったか付着した精子を肉棒ですくい取り、そのまま膣内へ挿入。
エっという表情のEだが、観念したかのように感じるE。
付き合っていたころはコンドームによる避妊100%だったが、初めての避妊なしのセックス。精子を生膣へぬりこむプレーにさらに興奮する私は二度目の絶頂を迎えようとする。
「E、またいきそう。このまま膣内射精していいか?奥に出していいか?」そう聞くと、Eは何も言わずうなずく。
激しく腰を打ち付け私は絶頂を迎え、そのままEの膣内へ射精。
膣内で何度もドクドクと脈打ちながら射精を終える。
Eの膣内を私の精子で満たしたことによる、Eの旦那から寝取ったという征服感。
その後は、なし崩し的に膣内射精を認め計4度、Eの膣内へ射精し逢瀬を終える。
後日、Eから連絡があり「あの日は安全日じゃなかったの。アフターピルを初めて飲んだ」と連絡があった。
「次はいつ会える?」と聞いてくるEに、私は
「また元カレに膣内射精されるよ」と応えると、
Eはそれでもいいと。次回の逢瀬についてはまた後日報告します。