優等生の秘密①

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いろいろあって、女子ヤンキー軍団と仲良くなった。ボディータッチしながら良く絡まれた。お互い牽制してか淫行はされなかった。

中1の夏休み前、俺は夏休みの注意事項と宿題をクラス分取りに全校学級委員長会に副委員長と出た。各クラス委員長・副委員長の性別は色々、俺のクラスは副委員長は女子のD、下の名前は優美、三つ編みのツインテールにメガネの地味タイプ。会議中わかりきった事が説明され、退屈してたら、Dから小声で

『ちょっとトイレ』

俺は手でOKサインを出して行かした。会議中気になってた、Dのキキララの手帳を見てみたくなった。

資料をカバーにおもむろにページをめくった。塾の日と友達と会ったのか時間が、疑問点は時間の横に〔13時 ×× 20〕〔19時 ×× 15〕〔19時 ××公園 6〕がちょいちょい書かれてた。今日も〔13時

×× 20〕××はここから1時間の駅。しばらくして、Dが会議室に帰ってきたのでさりげなく手帳を戻した。会議が終わりDと配布物を無人のクラスに持ち帰った。Dが

『今日用事あるから先帰るね』

《声は美少女なのに・・・》と地味さに残念に思いながら

「鍵閉めて帰るわ、又な~」

Dは走って帰った。数分後俺も帰ったが、Dの手帳の内容が気になって最寄り駅の本屋で待ち伏せた。Dが来た?・・・三つ編みがストレートになって、始めわからなかったが、いつものメガネだったのでわかった。Dは白いブラウスに水色の端にフリルのあるスカート。俺も切符を買い、Dの隣の車両に乗った。《隣のクラスのあいつ?塾のやつ?まさか彼氏?》いろいろ妄想してたら予定通りDが降りた。俺は尾行。Dは駅の不動産屋の前に居た男性に近寄り数分会話をして歩いて行った。男性は30代前後だったので《お父さん?》と思ってたら、ラブホテルに入って行った。《???》《お父さんと淫行?》折角来たので、ラブホテルの入口が見える駐車場で出てくるのを待った。45分して出てきた。Dは駅の方に男性は反対側に別れた。俺は思いきってDに話しかけた。

「用事済んだん?」

Dは居るはずの無い同期生にびっくりして立ち止まった。

「近くに叔父さんが居てそれで・・・」

嘘をついた。

『私もちょっと・・・』

「良かった、髪下ろしてたから、間違いかなぁって、どこ行くん?」

『・・・帰るところ』

「一緒に帰ろう!」

Dは気まずかったのか会話を避けつつ駅に、乗車した。最後部の後ろに立って乗った。しばらくして、俺は質問攻めにした。

「俺叔父さんに資料持ってったんだ、Dは?」

『・・・家の用事・・・』

「男の人と居なかった?」

『?・・・おと、叔父さん・・・』

「良く会うの?」

『はじめ、たまに・・・』

「あんな所良く行くの」

『?・・・』

「部屋ナンボするん?」

Dは何でというびっくりした表情で俺を見た。俺は耳元で、

「気持ち良かった?」

と囁いた。無言だったので、

「先生に言うで!」

『嫌っ』

「だったら質問に答えて!」

『・・・良かった・・・』

「いつもやってんの?援交」

『・・・月1回くらい』

嘘、手帳に月7~8回書いてあった。

「今日は2万円?・・・」

『何で知ってるの?』

声が大きくなったので、回りの乗客に見られた。

「どこまてヤるの?」

『・・・エッチまで』

「生でヤるの、挿れる時に」

『ゴム付ける、出来ちゃうから』

「親知ってるの?」

『知ったら殴られる!』

「黙ってようか?」

『♪♪♪本当に?』

嬉し泣きか嗚咽をあげ、

『・・・ごめんなさい』

ハンカチで涙を拭った。駅に着いた。改札で、

「公園行こうか・・・?」

『?・・・』

Dは無言で着いてきた。

公園には若妻と子供の2人だけで、それを横目に男子トイレに入った。素早く息子を出して、

「やった事あるよね?」

意を決してDは息子を口に入れた。気持ち良すぎた。Dはプロか?両手を使い玉から竿から攻め、息子が呑み込まれる程のバキュームでフェラされた。

「上手・・・だね・・・?」

『ふぉお?・・・』

3分弱で完敗、息子がK.O.された。

Dはポケットティッシュで、口と息子を拭いた。トイレを出た。Dは、

『黙ってたら、タダでしてあげる~』

と手を振りながら帰っていった。Dは学校では三つ編みで優等生を演じていた。俺は秘密を知っている・・・・・・。

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