優秀な成績で入社した可愛い巨乳の新入女子社員を抱いたらすごい名器でした。

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以前にシリーズで投稿した「子持ちバツイチの巨乳パートの冨田アンナさん」との情事の話の続きと言うか、外伝になります。

私は、大阪北部、パナソニック系の会社の多い中の小さな赤字経営の町工場に常務として出向していました。

35才で常務もないのですが、まあ分かりやすく言うと親会社から子会社にエリート社員が経営の立て直しに出向した、と言えばだいたいの雰囲気はお分かり戴けると思います。

社長以上の権限が与えられ、あらゆる支出から工程、得意先など厳しくチェックし、1年ほどで経営も黒字になりました。

そんな中にパートの冨田アンナさんとの出会いがあり、互いに相性がよく、チャンスさえあればエロな情事を重ねていました。

私も冨田アンナもセックス大好きですから回りくどい時間抜きで、会えばすぐにセックスになります。

こうした関係が一年続きました。

やがて新しい年度を迎え、新卒を3人採用する事になりました。

男子1人に女子2人です。

常務の私の部署は経営戦略室に経理部を併せた特設部署で、そこに新しい女の子が1人配属になりました。

「川端マナ」さんで、短大卒の18才、小柄ですが、胸やお尻が大きく、エロ過ぎなボディの子で、少し長めの髪は真っ黒できれいに束ね、顔はタマゴ形でやや切れ長の精悍な目とちょっと厚めのくちびるがそそる可愛い子です。精悍な顔つきは多部未華子に似てます。

高校や短大の成績は非常に優秀と分かりました。

さらに当社の入社試験も何と歴代最高点と言う成績でした。

ちょっとした騒ぎになりました。

最近、この子の私への態度や仕草が意味ありげになりました。

職場で私を見つめる目付きが何か訴えるような潤んだ目付きになるし、いつも私の方ばかり見ています。その時は上気した、火照った顔になっているのが丸分かりです。

やがて、人事部からの発令で、彼女は私の秘書になり、私の秘書兼アシスタントとして正式に配属になりました。

私としてはセフレのパートの冨田アンナさんにはちょっと気を遣います。

いつものように秘密のデートでラブホで激しい情事の後に裸で汗だくのアンナさんに聞くと、

「常務さんが良かったら川端さんをセックスにお誘いになったらいいと思うわ、彼女は彼女なりに常務さんからの誘いを待っているのよ」

私のチンチンを優しく握りながらささやきます。

「何となく川端君とも成り行きで結ばれてしまう予感があるんだ、俺を見る目や仕草が意味ありげで、ピンとくるものがあるし…アンナは構わない?嫉かないかい?」

「私は私、川端さんは川端さん、私は常務さんが私の必要な時に必要な事さえして戴いたら、私の知らない所で何をなさっても全く関知致しません」

「分かった…あの子の持つエロさから、タイミングさえ合えば抱くようになる気がするんだよ」

「あの娘は、本質的にはセックス大好きな子だと感じます」と冨田さん。

「確かに18才にしてはエロなフェロモンを感じるから俺としてはぜひ抱いてみたい女の子になるね」

「案外ストレートにお誘いされたら素直に応じると思います」

エロ満点の川端マナの胸やお尻を思い出し、チンチンがさらに硬くなります。

アンナさんの細い指が強くチンチンを握りしめます。また入れて欲しいの合図です。

しばらくして東京に数日出張になりました。重要な契約があるのです。

秘書として川端さんにも同行させました。

ホテルは品川プリンスホテルのツインにしました。

「川端さん、ツインにするよ」

「はい….」

意味ありげなキラキラした目で私を見つめます。上司と部下、つまり35才の男と18才の女の子が同じホテルの同じ部屋で数日一緒になるのです。

彼女がその提案を了解したのは、私のサインに了解した、と解釈出来ます。

朝、新幹線で大阪をたち、昼過ぎには新宿に到着、そのまま二つの商談をこなします。最大の商談は明日と明後日に2件ずつあります。

初日の2件は無事に終わり、私たちは夕方に品川プリンスホテルに帰りました。初夏ですから汗びっしょりになっています。

ホテル内で夕食を済ませ、部屋に戻り、今日の商談の整理と報告書のまとめを川端さんに依頼します。

私はあちこち電話して報告や打ち合わせに没頭しました。

川端さんが作成した報告書は完璧で、その日の作業が終わったのは夜の9時過ぎでした。

「いやー、ご苦労さま、マナさんも大変だったね、ありがとう」

「常務さんこそお疲れさまです。すごく良いビジネスと感じました、無駄なくテキパキしていて大変勉強になりました」

「こんな時間になったね、軽くシャワーしようか?」

「はい、常務さんからどうぞ」

彼女の切れ長の目がキラリと光り、厚めの唇から真っ赤な舌がチロチロします。

「そうか、じゃお先に入るよ」

私たちの部屋は割と広く、浴室もトイレも別々で浴室はかなり広くて浴槽も大きい、まずは熱いシャワーを浴び、身体を洗い、湯船に浸かります。

すると音がしてマナさんが入ってきます。

髪はほどいてタオルで巻き、全裸でニッコリ笑って胸も下腹部も隠そうとせずに入って来ました。

たちまち浴室は甘い女性の匂いに包まれ、浴槽の中で私は激しく勃起してしまいます。

「常務さん、ご一緒させて戴きます、シャワーお借り致します」

全裸のマナさんは私の目の前でシャワーをかかります。若いピチピチの均整の取れた身体、シャワーのお湯が跳ね飛びます。引き締まった身体に丸い大きなおっぱいが突き出ています。ピンクの乳首が尖っています。

手のひらに軽くボディシャンプーを付けて身体を洗います。彼女は恥ずかしがらず、堂々と姿勢よく若い美しい身体を見せつけます。下腹部の濡れた真っ黒な濃い茂みがすごくエロです。

彼女が洗い終わり、シャワーで流したのを見て、私は完全に勃起したチンチンを揺らしながら、ゆっくり浴槽から立ち上がります。

「若く、素敵な身体だね」

そのまま彼女の裸を抱きしめます。

シャワーで温まり、女のエロモード満開の裸を抱き、彼女の耳元にささやきます。

「きれいで可愛いね」

「常務さん…..」

硬いチンチンはマナさんの引き締まったお腹に挟まれて押さえられています。ギンギンになっています。

「ほら、もうこんなになってる」

「たくましいですね、こんなおっきいおチンチンは初めて。私の裸に興奮してくれて嬉しい..」

軽くキスします。

彼女とのキスはなかなかいいです。

軽めのチュッチュッとしたキスで甘く可愛いキスになります。

そのまま彼女はゆっくり私の裸をなぞるように下に降りて、チンチンを優しく掴みます。

片手でチンチンを掴み、片手は私の睾丸に回してチンチンを舐め始めました。赤いヌメヌメした舌がチンチンをはい回ります。

たっぷりの温かい唾液をまぶし、そしてニッコリ笑うとゆっくり亀頭から口に含みます。

亀頭のくびれに彼女のヌメヌメした舌がはいまわり、なぞります。

やがて顔を上から覆い被さるようにチンチンを含みながら喉の奥まで使うフェラになりました。

チュウチュウからズボッズボッと、激しいバキュームフェラになり、彼女のほっぺたはチンチンの形に膨らんだり、へこんだりします。

可愛い若い女の子が大胆なフェラをすると余計に興奮します。

このまま最初の精液は彼女の口に出すか、我慢してセックスにいくか迷いましたが、思ったより早くチンチンにピークが押し寄せ、マナのお口に大量の射精を行いました。

マナはしっかり咥えたまま、丸めた指でチンチンの根元からしごくように尿道に残る精液を一滴残らず絞り取り、口に放出された精液はそのまま美味しそうに飲み込みました。

髪をかきあげ、上目遣いで音をたてて精液を吸いとります。

膝立ちで射精が済んでもまだ硬く勃起したチンチンを優しく舐めてくれます。

私を見上げてニッコリ笑います。

「常務さんのはお出しになっても全然硬いままなんですね、たくましいのですね」

「マナさんが可愛くてエロだから」

「本当ですか?ありがとうございます」

「一緒に軽くシャワーしてから部屋に戻って本格的に愛し合おうか?」

「はい」

熱いシャワーを一緒にかかり、タオルで拭きあってから全裸のままベッドに移動します。

ツインルームですがベッドはセミダブルサイズでかなり大きい。

浴室から持参したタオルを重ねて敷きます。ワクワクする作業です。

ゆっくり彼女を横たえ、添い寝の形になり、彼女の裸を堪能します。

ため息が出るほどの美しさや可愛さがあり、理想的な女体です。

まずキスします。

寝ながら向き合ってキスし、お互いに身体を触ります。やがて彼女の裸にのし掛かり、上になります。

両手で大きなおっぱいを握り、揉み、さらに乳首を舐め、甘噛みします。

「ああっ、ああっ」

真っ白な喉が反りかえり、彼女が気分を出しているのが分かります。

おっぱいから首筋、耳たぶと移り、ゆっくり舌を這わせながら彼女のお腹、そして拡げた両足の間に顔を埋め、いよいよ大好きなクンニになります。

すでにヌルヌルで可愛いピンクの割れ目は口を拡げています。

舌を這わせ、口を付けておつゆを吸います。

後から後から湧き出る女の泉、さらに可愛いクリトリスを口に含み、舌で転がします。キュッと吸い込みます。

「うわッ、いいッ」

私の頭を両手で押さえて大声で喘ぎます。

拡げた両足がたまらなそうにうねります。

クリトリスを吸いながら濡れたマンコに指を入れて中をかき回します。

「ハアーッ、ハアーッ、うわッ」

ギュッとマンコが締まります。

中の2本の指がきつく締め付けられます。

「うわッ」

両足が私の頭や肩を挟み、さらに足はあてなくバタつきます。

よほど感じやすく、もう何回もイッたようです。

クリトリスやマンコから顔を上げると大きなおっぱいが揺れ、彼女が髪を振り乱して悶えているのが分かります。

「常務さん、お願い、ねぇ、お願いします」

とどめのチンチンを欲しがります。

いよいよこの子と交わります。

身体を起こし、太ももを抱え、完全勃起した巨根を割れ目にあてがい数回上下にこすります。

それだけで彼女は激しく喘ぎます。

グリッと亀頭が嵌まります。

生ゴムのような柔らかさときつきつの濡れたマンコにゆっくり嵌めていきます。

半分ほど嵌めた時にキューキューと彼女のマンコが締まり、柔らかい粘膜が絡みついてきました。

そしてチンチンをさらに奥に誘い込むようなうごめきをします。

「マナ、君のマンコはすごい名器だよ、こんなスケベなマンコは初めてだよ」

「そんな…私、恥ずかしい」

硬く勃起したチンチンは無数のネチネチした粘膜に絡まれて根元まで引きずり込まれました。

普通なら男の腰づかいで突き込むはずが、マンコの中のぜん動でしっかり咥えられていきました。

それ以上に驚いたのは全くチンチンは動かないのにチンチンにまとわりつく粘膜が優しくうごめき、味わうように締め付けるのです。

「おおっ、すごい、マナのここは本当にすごい名器だわ、勝手にチンチンをしごいている」

根元まで嵌めて全然動かないのに、早くも私がいきそうになります。

挿入して5分で果てたらちょっと屈辱なので気分転換にマナを強く抱いてキスします。片手でおっぱいを揉み乳首をいじります。

「ああッ、常務さん、いいッ」

急にマナの割れ目の入り口がきつく締まり、キスの興奮でさらに硬く大きくなったチンチンはピクリとも動けません。

完全にマナの膣にすっぽり挿入されたチンチンにエロな責めが加えられます。

数千のひだひだが絡みつき、しごき、特に亀頭のくびれなどの感覚の鋭い部分に激しい刺激が加えられます。

たまらなくなり、抜こうとしても入り口をきつく締め付けられて抜けません。

ざわざわとチンチンにひだひだが巻き付き、温かい愛液がチンチンを濡らします。

もうたまらなくなり、睾丸からせり上がった大量の精液を激しくほとばさせます。

ドクッ、ドクッと何度も跳ねあがり、反りかえるチンチンからは果てる事なく精液が放出されます。

「ああッ、気持ちいいッ」

マナは激しく顔を振り、私の腰に両足を巻き付け、ギュッとしがみつきます。

やっと射精が終わり、抱き合う2人も落ち着くと汗ばんだ顔を見合せ、ニッコリ笑います。

「マナ、素敵な身体だね」

「常務さん、すごく良かった」

射精しても硬いチンチンはまだマナの膣にすっぽり挿入されたまま動けません。マナの膣口がきつく締め付けているのです。

「常務さん、今度はバックでお願い」

繋がったまま、マナが半回転して四つん這いになります。

マナの大きな丸いお尻を掴み、ゆっくりとチンチンを出し入れします。

入り口のきつさは変わりませんが、トロトロと溢れる愛液や精液の白濁液が潤滑油になり、動きはなめらかになりました。

それでも彼女の膣のうねりやぜん動は変わりません。

無数の触手のような柔らかいひだひだがヌルヌルの温かい液をチンチンにまぶしながら巻き付きます。

しっかり包み込みながらヤワヤワとしごき、奥にいざないます。

彼女の膣の突き当たりのポルチオ性感帯に亀頭が当たり、子宮口に食い込みます。

「ハアッ、いいッ」

マナが喘ぎ、髪を振り乱して悶えます。

私も負けずに、ピストンを本格化します。チンチンにまとわりつく粘膜を引きずりながら抜ける寸前まで引き抜いてから全力で子宮口めがけて突き入れます。

グリッとした子宮口に亀頭がめり込み、ポルチオ性感帯を押しつぶします。

「うわッ、なに?なに?うわッ」

マナが叫び、悶えます。

髪を振り乱し、真っ白な喉をさらして喘ぎます。

さらに渾身の力を込めて深突きします。

マナの裸がずりあがり、ゴムまりのようなおっぱいが揺れ動きます。

規則正しく深突きし、両手でマナのおっぱいを掴み、揉みしだきます。

「アーッ、アーッ」

激しく潮が吹き出ます。

何回もイキ、ギュッギュッとチンチンを締め付け、潮を噴きます。

小柄な四つん這いのマナの背中に覆い被さり、密着しながら腰を激しく振り、バンバンと乾いた音が響きます。

さらに片手はおっぱい、片手はクリトリスをいじる3ヵ所責めを始めました。

「はあはあ、うわッ、なに、これ?たまらない」

私の突きに合わせて前後に動くマナの裸、汗だくで可愛い声で喘ぎます。

「いいッ、いいッ、アン、アン」

リズミカルに深突きを繰り返し、マナを追い詰めます。

そしてついにマナは四つん這いからガックリと前のめりに崩れ、半分意識を失いかけました。

そっと後ろから抱き留めて、ゆっくり横に寝かします。

チンチンはまだ射精しなくて硬いままですが、一度抜きました。

優しく抱きながら一緒に寝ます。

「マナ、まだ18才だろ、君のここはすごい名器だよ、俺は女の子との経験は多くはないけど君のが非常に名器なのは間違いないよ」

「本当ですか?私は特に何もしていないし、他の人に聞いた事もないし」

「少し前にも別の女とセックスしたけど君とは全く違うから、もしかしたら君のは生まれつきの名器かも知れない」

「名器っておっしゃるけど、他の女の子とどう違うのですか?」

「普通の女の子はチンチンを入れたらマンコが締め付けてきて、チンチンがピストンして、男も女も摩擦で気持ち良くなって射精するけど、君のはピストンしなくても君のマンコが良くて、動かなくても君のマンコがチンチンを最高に気持ち良くしてくれる」

「私としては男の方が動いてくださるのが気持ち良いのですけど…」

「昔からミミズ千匹とかイソギンチャクとか言って、非常に珍しいおマンコを持つ女がいると言われているから、君は間違いなくその一人だね」

「そうなんですね、自分ではよくわからないのです」

「マナはいくつで処女を卒業したの?」

「私は15才でした」

「まあ、普通かな、お相手は同級生?」

「はい、同じクラスの男の子です」

「最初は痛かった?」

「はい、とっても痛いから止めて、とお願いしました」

「で、止めてくれたの?」

「いいえ、無言で益々激しくなって、最後には私の中に」

「マナが気持ち良くなったのはいつ頃から?」

「わりとすぐなんです。2回目からかな?おチンチンが入り口に当たっただけでもうたまらなくなって」

「イッのかい?」

「はい、頭が真っ白になって」

マナの手を掴み、チンチンを握らせます。

「すごーい、硬くておっきい」

私もマナの割れ目に指を這わせます。

「アッ、アッ」

「マナは多分自覚していないけど天性の素晴らしいマンコの持ち主だよ、何万人に一人の」

「本当ですか?ありがとうございます」

「かと言ってたくさんの男に確かめてもらう訳にもいかないし」

「私も嫌です、常務さんだけでいいです」

「ところでマナは入社してから、すぐに俺を意識した?」

「ウフフ、お返事はもう一回して戴いてから、いたします」

チンチンを握る指に力が入り、優しく上下にしごきます。

「マナなら何回でも愛せるよ」

「あの、対面座位でお願いします」

この体位は男があぐらをかきますが、ベッドのへりに深く腰掛けて、下腹部に女の子が載るスタイルだとお互いに疲れません。

「さあ、マナおいで」

裸のマナが私に抱き付きながら勃起しているチンチンに跨がります。

片手で軽くチンチンを掴み、開いた下腹部にあてがい、ゆっくり体重を載せていきます。

「こうかな?アッ、いいッ」

グリッとチンチンが嵌まります。

マナはニッコリ笑い、私の首に両手を巻きつけ、引き締まったお腹をくねらせます。

たちまち硬いチンチンは根元まで飲み込まれ、ネチネチした粘膜に絡みつけられます。

「すごーい、気持ちいい、おチンチンが一番奥の子宮に当たってる」

マナは髪を振り乱し、くちびるを噛み、腰を前後に揺すります。

「うわッ、アーッ、アーッ」

マナの可愛いお尻と腰を抱き、強く引き寄せるようにし、またお尻の下に両手を入れて上下の揺さぶりも協力します。

このスタイルは男はほとんど動かず、女の子が腰やお尻を動かしてチンチンの当たる場所を楽しんだり、浅い深いを楽しめるスタイルになります。

また向かい合っていますから抱き合ったりキスしたりも快楽の一つです。

マナは喘ぎ、激しく腰を上下しては叫びます。

「ああっ、ああっ、いいッ、たまらない」

ギュッと膣口が締まり、グリグリと硬いチンチンを絞ります。そして温かい潮が飛び散り、2人の下腹部を濡らします。

「おうっ、おうっ、いいッ」

髪を振り乱し、上下のスピードも最速になり、巨乳がプルンプルンと揺れています。

「うわッ、きーっ」

激しくイキました。ギュッとしがみついて何度もイキ、涙を流して叫びます。

マナの裸は汗でヌルヌルです。

ズンズンと硬いチンチンがマナの子宮をこじ開け、食い込みます。

そして我慢の限界になり、激しく動くマナをきつく抱き締めて射精します。何度も何度も跳ね上がりながら粘る精液を子宮の中に大量に注ぎ入れました。

固く抱き合いキスしながら射精は続き、まだ硬さを失わないチンチンは根元まで嵌まったまま、ピクピクしています。

ゆっくり興奮がさめて、落ち着くとあらためて2人とも汗だくになっているのが判ります。

「マナ良かったよ」

「私も本当に気持ち良かった」

「マナ、本当の事を言えよ、アンナから色々俺の話を聞かされて俺に接近して来たのだろ」

「実はそうなの、入社早々にアンナさんには仲良くして戴いて、ある日寝屋川バイパスのラブホテルにアンナさんと常務さんの車が入るのを偶然に見てしまったのです、それをアンナさんにも気付かれて、常務さんとの関係を打ち明けられました」

「そうだったんだ」

「アンナさんは常務さんが優しいし、男らしいし、セックスは最高にすごいからたまらないって言ってて、良かったら私も抱いてもらいなさいって」

「なるほど」

「だから早い時期から常務さんには意識した態度を取りました」

「そうだったんだ」

「実は私、かなりのセックス依存病なんです」

「エッ?女の子でもあるの?」

「ありますよ、女がかなり多いようです」

「どうなるの?」

「もう毎日男の人に抱かれる事ばかり考えるし、あそこはうずくし、濡れてくるし、硬いチンチンを思うだけで何度もオナニーをしたし」

「いくつ位からそうなったの?」

「早かったですよ、小学校年長の時にはオナニーしてたし、男の子のおチンチンにすごく興味ありました」

マナの指はゆっくり私のお腹から下腹部に降りて半分勃起したチンチンを掴みます。

「私、これ本当に大好き」

「マナがある意味本当に女らしく、本音で生きている子だと思う、早くから性に目覚め、あそこも発達していつも男が欲しい器官になったのは、別に異常ではなくて、普通だと思うね、男も女も生物としての目的は子孫をつなぐ事しかないからね」

マナの細い、少し冷たい指はゆっくりチンチンをしごきます。

「だから私、人一倍感じるのだと思います」

私もマナの胸を揉み、片手はマナの割れ目をいじります。

「ああっ、そこ、たまらない」

18才の可愛い女の子がチンチンを握って喘いでいます。

「マナ、またしようか?」

私は優しく上に乗り、マナの両足を開きます。

マナは、朝まで、いやいつまでもこうして抱き合っていたいエロの塊りの女の子です。

グリッと濡れて柔らかいマナの割れ目にギンギンのチンチンが嵌まります。

優しくキスし、おっぱいを揉みながら若いしなやかな裸を悦ばせようとチンチンを深く突き入れます。

チラリと冨田アンナと川端マナの2人と3Pを楽しむ光景が目に浮かびました。

「よーし、頑張るぞ」

18才のピチピチ娘の裸をきつく抱いて激しい高速ピストンで責めたてました。

この後についてはいずれまた…

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