僕はいつも通り大学に行って講義を受けていたら、優子さんからlineで
「◯◯君、今度の日曜日◯◯花火見に行かない?」
「いいですよ。ちなみに、旦那さんは居ないんですよね?」
「もちろん(笑)二人だけ♡いいよね?♡」
「はい。一緒に行きましょう!」
花火大会当日、優子さんが集合時間より少し遅れてきました。
「ごめんね。待った~?」
「いえ。あっ、浴衣ですか?」
「うん♡どう?」
「可愛らしくて似合ってますよ」
優子さんは顔を赤らめ、満足げな顔をして
「行こう♡」
20以上も歳が離れている為、僕と優子さんが一緒に居ると親子か不倫にしか見えないので少し距離を取って友達風に装いました。
花火大会自体がそこまで大きくなく、時期も少しだけズレていたので運良く周りにはそこまで人は居ませんでした。
変に疑われないようにしながら、会場の出店と花火を楽しみました。
「あ~綺麗♡◯◯君と一緒に見れて良かった♡」
「綺麗ですよね。今年、花火見れないと思っていたんで誘ってくれて嬉しかったです」
「勇気出して誘って良かった♡何年ぶりだろう、こうやって男性と花火見るの。なんか緊張するな♡」
「そんな事言われたら、こっちも緊張しますよ(笑)」
「なんかドキドキして♡変かな?」
お酒を片手に、浴衣の隙間から少しだけ見える肌と酔いによる赤面、そして背景の花火。
すべてが幻想的で美しかったです。
思わず優子さんの肩を抱き寄せました。
「◯◯君…」
「優子さん、今日は本当にありがとうございます」
優子さんは顔を僕の肩に乗せ、体全体を預けてきました。
周りに誰も居ないか確認して、その場でキスしました。
「んん…気持ちいよ◯◯君♡」
花火も見終わり、帰ろうとすると優子さんは飲み足りず、優子さんがたまに行くというスナックに。
スナックのママさんと優子さんは友達らしく、僕について話す事もあったみたいです。
「あ~優子ちゃん、この子誰?」
「噂の彼で~す♡」
「あ~噂の(笑)花火一緒に見てきたの?」
「そう。私が誘ってね♡」
「確か、◯◯君て言うんだよね。優子ちゃんから聞いてるよ。優子ちゃんの事、優しくしてね」
「はい…」
その後、店ではママさん、優子さん、僕の三人だけでお酒を飲みながら楽しく話しました。
ママさんは僕と優子さんが不倫しているのは知っていたので、会話の中身はほとんどが下ネタ。
「◯◯君、優子はどうなの?」
「どうなのって?」
「相性よ。優子はいつも、あたなの事自慢してるわよ。可愛くて、気持ちよくしてくれるって」
「あ~そうですね。僕も優子さんの事大好きですし、大満足ですよ(笑)」
「優子、大満足だってよ。良かったね。ハハハハハ。そう言えばこの後は?」
「も~う、ママさんたら♡言わなくても分かるでしょ♡」
「はいはい(笑)お酒なら置いとくから、部屋も用意してあるわよ(笑)」
そう言うと、ママさんは優子さんに店のカギを渡し帰って行ってしまいました。
この日のために優子さんがママさんにお願いしていたそうです。
優子さんに連れられ2階に行くと扉がありました。
扉を開けて入ると部屋はピンクと紫の薄暗い照明で照らされ、少し甘い香りがしました。
優子さんも酔った勢いと甘い香りで足元がふらつき、僕にハグするように抱き着きました。
「やっと二人きりだよ♡ねぇ我慢できない。キスして♡」
優子さんは僕が答える間も与えず、下半身が擦れる様に揺れながら密着しキスされました。
優子さんは口に甘いカクテルを含ませ、僕の口にカクテルを流し込みながらキスします。
こぼれたカクテルは優子さんの浴衣を汚し胸元へ流れていきました。
僕はそのカクテルを追うように優子さんの胸元へ顔を近づけ谷間に溜まったカクテルを吸い上げました。
優子さんは少し震え、谷間にカクテルを流し僕の顔を胸に擦りつけるようにしました。
目の前には谷間があり、優子さんはどんどん押し付けてくるのでムニュムニュのおっぱいを楽しみながら谷間に溜まったカクテルを飲んでさらに酔いました。
浴衣を少しだけ脱がし、おっぱいにしゃぶりつきました。
「ハァ~イイ。◯◯君イイ。私のおっぱいチューチューして♡」
「うん。優子さんのおっぱい、カクテルの甘い匂いと柔らかくて最高!」
「そう?それなら好きなだけ味わっていいわよ♡」
おっぱいを味わいながら手を開けた浴衣の隙間に入れて濡れたマンコを弄りました。
「んん…アン、ハァすごい気持ちいい~。激しくして♡」
「こうですか?優子さんやっぱりドMですね」
「ハァ~ダメ~イッちゃう♡激しい…◯◯君の手でイッちゃう♡」
優子さんは足をガクガクさせると、膝を折り曲げズボンを脱がせパンツの上から上目遣いで舐めて、手で太ももを弄られました。
パンツも脱がされると勃起したチンポを前にした優子さんは
「あら、大きい♡もう舐めちゃう♡」
ズボズボと音を立てながら気持ちよくしてくれました。
太ももから、玉筋、肉棒も丁寧に唾をしっかりつけてナメナメ、ペロペロ。
僕も早くイキたくなって優子さんの肩を持ち上げ立たせるとキスし、お布団に入り正常位で入れて激しく突きました。
「アン、アン、アン、アン。あ~ダメ~、イク~♡」
「いいよ。いつでもイッて」
「ア~イク。イクイクイク~。あ~気持ちいい~♡」
今度は優子さんが上になって騎乗位。
M字開脚になって僕の上で動いたり、足を下して接触部の密着度を高め腰を振り気持ちよくしてくれました。
「あ~イキそう。ダメ優子さん」
「いいよ。イッちゃっていいよ。またイケばいいんだから(笑)」
「もう無理。イク。あ~イク」
「◯◯君、いいよ。素直に気持ちよくなって、中でもいいからね」
優子さんは僕の反応を楽しみながら腰を高速で振ってきました。
我慢の限界で騎乗位のままで優子さんの中に出しました。
その後も元気だったチンポは優子さんを後ろから攻めまくりました。
精子を出した後のチンポはビンビンにも関わらず、すぐにイクことはないので優子さんのお気に入りらしいです。
優子さんを後ろから突きながら
「ア~イイ。そう、そこいっぱい突いて。ね~もっと激しくちょうだい♡」
「中でイッたばかりだから精子でおマンコグチョグチョ。厭らしいよ優子さんのマンコ」
「私のマンコ、そんなに厭らしいの?私のおマンコはダメ子ね。◯◯君のおチンポで調教して♡」
「うん。チンポでちゃんと調教しないと。ほら、気持ちよくなるようにもっとマンコ締めて」
「はい。もっとおマンコ締めるので、どんどん突いてください♡」
優子さんのドMな姿が出てきて、それが可愛らしくもあり、興奮させ、僕は優子さんの腰をしっかりと掴み、激しく荒々しく腰を振り続けました。
2回目も中でイって、しばらく入れたままにして優子さんの背中を舐めまわしました。
チンポは入れたまま優子さんを振り向かせ正常位の姿勢で優子さんは手を広げ
「おいで♡気持ちよかったよ♡」
僕は優子さんに抱き着き、キスをしながら
「あ~最高。優子さんてかなりドMだね?」
「うん♡こんなに甘えられるんだもん、好きな人とエッチ出来るってやっぱり素敵ね♡」
僕と優子さんはその後、イチャイチャしながら次のセックスのために話し合いました。
翌日、目が覚めるとママさんがおり
「あら~、あなた達ラブラブね~(笑)イイね~、若い男を癒す綺麗な人妻、なんてね(笑)」
「ちょっと、ママさん揶揄わないで下さいよ」
「いいじゃない♡事実なんだし。◯◯君は私で癒されてるでしょ?」
「そうですけど…」
「優子~、想像以上にその子の事好きなのね?」
「だ~い好き♡ね?◯◯君♡ほらチュー♡」
この日は月曜日で大学の講義があったのですが、こんなカワイイ優子さんを目の前にして講義なんてどうでもよくなり、その日は大学に行かずママさんが夕方からお店を開くと言うので、その間はずっと優子さんを抱いていました。