優奈と友達の美希ちゃんと激しく絡み合い、夢のような時を過ごしました。
美希「パパ、初めてだけど・・・中に出してくれたんですね♪」
私「美希、凄く可愛いから。我慢できなかったんだ。ごめんね」
美希「優奈から聞いたんだけど、高◯の入学式の前日にもエッチするって聞いたんだけど、美希も参加していいですか?」
私「いいよ。美希なら大歓迎するよ」
美希「うれしい♪」
隣ですやすやと寝息を立てる優奈の隣で、私にキスをせがむ美希。
唇を重ねるや、すぐに美希の舌が私の中に。
あっという間にディープキスになり、美希を抱いて30分近くも続きました。
美希は1◯歳とは思えない、別な顔を見せていました。
1◯歳の誕生日に父に処女を捧げ、そして処女膜再生手術までして今度は私に抱かれた美希。
そんな美希を、可愛く思っていました。
だけど、美希の体の中では私の精子と美希の卵子が結ばれようとしていました。
美希は、まだ1◯歳。
158㎝とはいえ、高◯入学前の体です。
美希は再び中出しをせがんで来ましたが、私は美希を自宅まで送ってあげました。
別れる時、美希はとても悲しげな顔をしていました。
私「じゃあ、4月7日に」
美希「はい♪」
そして、私はゆっくりと優奈の待つ家に戻りました。
優奈は、まだ眠りの中です。
床に敷いた布団の中からゆっくりと抱き上げ、優奈をベッドに戻します。
私「7日まで、あと3日かあ・・・」
・・・そして、7日。
高◯の入学式の前日です。
夕方にやってきた美希。
しかも、なぜか膝上15㎝の超ミニ。
優奈「すごい♪美希ちゃん、やる気満々じゃん♪」
美希「今日は、気合いを入れて来ました♪」
3人で一緒に出かけ、海が見える高台にやって来ました。
優奈「パパ、最初は私服で1回。次は私たちが高◯の制服に着替えるから、ちゃんとエッチしてね♪」
私「二人で4回かあ。体、持つかなあ」
美希「大丈夫です。私の愛で復活させます♪」
そう言って、クルリと体の向きを変えた美希は水色のワンピース。
ゆっくりとスカートの裾を持ち上げると、真っ白なレースのパンティが。
美希「パパ、今日の勝負下着です♪」
私「あれ?美希?ガーターベルトも?」
美希「はい。引いてしまいましたか?」
私「びっくりしたっていうのもあるけど、興奮したよ」
美希「今日は2回エッチですが、みんな中に出してくれますか?」
私「美希・・・」
美希「好きです♪パパが、あなたが、好きです♪結婚したい♪」
私「美希・・・」
美希「あなた・・・。美希を・・・抱いて・・・。後ろから、貫いて・・・」
私「美希・・・。好きだよ」
そう言って、ゆっくりと美希の中へ。
美希「あっ・・・。ああ・・・」
美希のお腹に受精卵があるとは知らず、私は美希のウエストをつかみ、最初からハイペースで美希を突いて行きます。
パンパンパン。
スパパンスパパン。
パンパンパン。
スパパンスパパン。
浅く、そして深く美希を責めます。
美希「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
美希は顔を左右に振り、溢れる性感の波に耐えていました。
美希「ああ・・・、ああ・・・、イク、イク、イク、イク、イク、イク・・・」
私「美希。イケるか?」
美希「気持ちいい♪気持ちいい♪奥が・・・、奥が・・・熱い♪」
そして、20分後。
美希「ああああああああああ・・・」
美希の中が激しく収縮を繰り返し、私を何度も締め付けました。
そして、美希は気を失ってしまいました。
ホッとした次の瞬間、私の中を激しいうねりが駆け抜けました。
そして、美希の中に全てが注ぎ込まれていきました。
優奈「すごい。だけど、美希ちゃん妊娠しないのかな?」
私「ゴムをつけることは考えていたけど、美希ちゃんは最初から妊娠することを考えていたのかも知れないよ。今日だって中出ししてくださいって言ってたからね」
優奈「私、美希ちゃんにパパを取られたくないよ。パパを失ったら、優奈はどうすればいいの?優奈は、ずっとエッチしているのに、まだ妊娠したことがないのに・・・」
優奈は私に抱き付いて、激しく泣き声を上げました。
美希「優奈、私ね、妊娠したらあなたのパパとお別れするつもりだよ」
優奈「美希ちゃん!」
美希「私ね、パパと幸せそうにしている優奈を見て、うらやましいって思った。だって、私なんか一度きりで終わってしまったから。だから、私も優奈のパパとエッチしたいって思ったの。最初は、優奈に嫉妬してた。だけど、実際にエッチしたら、私の方がはまってしまった。このまま死んでもいいって、何度も思った。だけど、妊娠したら一人ぼっちでも育てるつもりだよ♪」
優奈「美希ちゃん!私たち、ずっと友達じゃない!子育てだって手伝うよ!」
だけど、美希は顔を左右に振った。
美希「私の、初恋だから。好きな人の授かり物だから、大事に育てていきたいの♪もしかしたら、もう出来ているかも知れないよ♪」
そう、美希のお腹には確実に受精卵がいるのです。
美希「優奈。妊娠したら、高◯は辞めるつもりだよ♪」
優奈「美希ちゃん、行かないで!」
美希「優奈。これからは、私が居なくなっても頑張ってよ♪」
優奈「美希ちゃん・・・」
美希「じゃあ、今度も私がエッチしてもらうね♪高◯の制服に着替えて来るから、待っててね♪」
私の車の後ろで、静かに着替えを始めた美希。
そして、最後にブレザーを着ました。
美希「お待たせしましたあ♪」
美希は、可愛い女子◯生になっていました。
膝上15㎝の超ミニです。
そして、美希は私に抱き付いてキスを重ね、ゆっくりと後ろを向きました。
美希「パパ。美希は明日からこの制服で高◯に行きます♪美希を、抱いてください。そして、もう一度強く私を貫いてください♪」
私「美希!」
私は美希のスカートを持ち上げると、パンティをずらしたままで美希に挿入してひとつになっていました。
美希「あっ・・・、ああ・・・♪」
そして、美希のウエストを強くつかみ、浅く深く美希を愛してあげました。
美希「ああ・・・気持ち・・・いい・・・。エッチって・・・、こんなに・・・素敵・・・だったんだ♪」
私「美希。これが最後になるかも知れない。だけど、美希のことは絶対に忘れないよ」
美希「ねえ♪おっぱい・・・、また大きくなったみたいだけど・・・、触って!」
私は動きを止め、両手を美希の前に持っていき、ブレザーのボタンを外しました。
美希は両手を伸ばして抜き取り、ブレザーを優奈に渡しました。
今度はブラウスのボタンを外します。
そして、ブラウスも抜き取りました。
キャミソールも脱ぎ、美希はブラジャーと制服のスカートだけになりました。
美希「ブラジャー・・・、外して♪」
私「いいのか?」
美希「いいの・・・。あなたに、ピュアな美希を見てほしいの♪」
美希のブラジャーは、真っ白でフロントホック。
それを外して、ゆっくりと美希から抜き取りました。
そして、改めて美希の大きなおっぱいをゆっくりと揉みます。
張りのある、若さ溢れるおっぱいです。
美希「ううん・・・、ああ・・・」
私「美希。動くよ!」
私は美希の耳元でささやきました。
美希は、静かにうなずきました。
私は美希のウエストを強くつかみ直し、ゆっくりと動き始めました。
そして、少しずつ動きを早くしていました。
パンパンパン。
パンパンパン。
美希の小さなヒップと、私の下腹部が当たる時に起きる愛の音です。
私は意識して、あえて強めに美希を突いてみました。
これが最後になるかも知れない。
だけど、娘の優奈だけでなく、友達の美希まで手を出してしまいました。
やがて、優奈から美希の妊娠を知ることになるのですが・・・。
優奈「すごい。美希ちゃんのおっぱい・・・、パパに突かれるたびに大きく揺れてる♪」
美希「優奈。ごめんなさい。美希、最初は興味津々で始めたけど、本当にパパを好きになってしまいました♪だけど、優奈の家庭は壊すつもりはないの♪だから、妊娠したら高◯は辞める。アルバイトをしながら、子供を育てる♪そう決めたの♪」
優奈「美希ちゃん!」
美希「もちろん、家は出るよ♪一人ぼっちじゃないもん♪ああ・・・、気持ち・・・いい・・・」
優奈「美希ちゃん!覚悟・・・できたんだ♪」
美希「ああ・・・、奥が・・・、奥が・・・。熱い・・・。イキそう♪」
私「優奈。一気に仕上げるぞ!」
そう言って、激しくピストンを繰り返しました。
そして、繰り返す美希の締め付けを耐え、後ろから激しく美希を強く突いていました。
そして、美希は・・・。
美希「ダメ!イク♪イク♪イク♪イク♪ああああああああああ・・・」
と大きな叫び声を上げて気を失っていました。
そして、美希に今日二度目の射精です。
30分ほどつながり、ゆっくりと結合を解きました。
美希のあそこから私の精液が溢れ、美希のパンティを濡らしていきました。
美希は、天使のような寝顔を見せていました。
だけど、それが美希を見た最後の姿になりました。
私と優奈が激しくエッチしている間に、美希は車を降り、静かに帰ってしまったのです。
そして、美希に会えたのは・・・。
彼女が妊娠7か月を迎えた時のことでした。