私、15才、あけみ
今日から、高◯生です!
玄関で待っていると、しずか、ゆかりが迎えに来てくれました!中学時代に一緒に遊んでいた仲良しです。
しずか「あけみ、スカート短過ぎ~」
ゆかり「私よりも短いとか、あり得ない」
すると、しずかミニスカを捲ると、「あけみケツ出てる、うける~!」
ゆかり「なんで、私だけじゃないの?せっかく気合い入れてTバックで来たのに!」
駅前の階段、しずか「早く行かないと遅刻しちゃうよ」と言って、駆上がります!
保守派です。
ゆかり「待ってよ、私、ミニスカだから大変なの~」と追いかけます。
二人が階段を上がると、ミニスカを抑えもせず、化粧しながらあがって来るじゃないですか!しかも、あけみの後ろに不自然に列を作って高◯生が3人後ろに居ます!
「やべえ、ミニスカ過ぎだべ、しかもTバックだから尻肉まで丸見えだよ~!あ~センズリして尻にかけて~」と聞こえました!
すると、あけみの手から、化粧品が落ちて、立ち止まると、真後ろの高◯生の顔が、尻肉に「むにゅ」と当たると、顔をあげ三人組は、走り去ってしまいました!
その後ろに居たサラリーマンは、携帯を取り出し「カシャッ」撮影して、去って行きました。
やっと、階段を上がり終わると、
しずか「あけみ、露出狂なの!」
ゆかり「さすがに大胆過ぎだよ!」
あけみ「見せても、平気だけど、尻に顔当たったのは予想外でゾクゾクしたよ」笑
電車に乗ると、ボックス席が開いてたので座ると、あけみ椅子に足をあげ、足を開き「ちくちく」痒いのと見ると、毛がありません!「ほら、綺麗でしょ」とパンティーを捲り、パイパンマンコ丸出しです。
しずか「あけみ~丸見え!」
ゆかり「私も今夜、剃っちゃう!」
高校のある駅に着くと、ギャル、ギャル、ギャルだらけ、しかもミニスカだらけです!この駅は、私達の通う女子高しかありませんから、誰も階段なんて、気にしません!階段はパンティーと尻肉しかありませんよ!
しずか「あけみより短い子もいるね!」
ゆかり「私も、頑張ろう!」
あけみ「明日はノーパンで来る!」
駅を出ると、目の前は女子高です!
この学校ですが、地域一番の底辺女子高!
卒業生は、モデル、キャバ嬢、AV嬢などの養成所と言われる学校です。
校門を通ると、ギャル集団に捕まりました。「美佐さんお久しぶりです、今日から、お世話なります」と挨拶すると、美佐「あけみさん、お待ちしてました!今日から貴女が○○学園のトップです!」
と言われ、登校初日にして、ギャルトップになってしまったのです!
(ウチの父親の舎弟が美佐の父親です!)
あけみ「さあ、行くよ」と100人以上のギャルを率いて、校舎へ入ると、一人の女子が「あけみさんですか?」
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!新章は、あけみとして書いてみようと思います。オッサンがギャルにナリキリで書くので、不自然な所もあると思いますが、頑張って更新しますので、お楽しみ下さいませ!