僕の身体の半分は24歳年下の妻のうんちで出来ています。

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僕は、しゃもじ。45歳。

妻は、中条あやみ似、髪型はボブの、すず。21歳。

すずはまだ学生なので、

週に何日か泊まりに来て、夫婦間の日課をこなしては、また自分の部屋に帰って行きます。

その日課とは、

朝のドリンクと夜の混浴風呂に濃密交尾です。

日課がある日、

朝起きたらすずはまず、寝ぼけながらも

僕のちんぽをゆっくりとしゃぶり始めます。

僕が起きた事に気付くと、

「しゃもじ君、起きた?ねぇ、いい?」

僕も寝ぼけながら、

「あぁ、もう朝なんだね。すず、おはよう、あ、うん、いいよ。」

そんな、お決まりの掛け声で、

すずは、パジャマとパンティを脱いで、僕の顔の上にまたがってきます。

「出るよ、いい?」

「うん、いいよ、ありがとう。いただきます。」

すずの朝一番のトイレは、

便器ではなく、僕の口と決まっています。

「シャーーーーー、、、シャーーーー」

という風に、僕が極力飲みやすいように、途中途中やんわりブレーキをかけつつ、僕の口内に一晩溜め込んだおしっこを放出します。当然というか、抜かり無くというか、上の方の口はその間も一切休まる事なく、僕のちんぽをジュッポジュッポと美味しそうにしゃぶり、朝一番の搾りたてを急かしてきます。

すずのおしっこを布団も汚さず、

一滴もこぼさず飲み終わると、

極力(これが意外に難しいw)、すずのクリトリスを刺激しすぎないよう、舌で尿道口周辺をきれいにします。

それでも感度の良いすずは

「あぁっ、んん、、あ、ん、、」

と、ついつい朝から湿っぽい声を出して、そういう選択肢がある事も匂わせてきます。w

「あ、俺も出そう、いい?」

すず「うん、いいよ、ぜんぶ出して」

びゅっ、びゅっびゅっ、びゅ、ドクドク、ドクドク。

しばらくの沈黙。

この瞬間、すずは、精子の味にひたって、味わっているんだそうで。すぐに呑み込むのは、とてももったいないんだとか。

ほんと、いつも愛されています。

いよいよ呑み込むと、

夫婦の1日が動き始めます。

簡単な朝ごはんを済ませて、

お互いに行ってきますのチューでバイバイして、家を出て、すずは学校へ、僕は仕事へ。

あたりが暗くなって、

その日、なんかすぐ食べられそうな物を

買って家に帰ると、すずが先にいたり、後から帰って来たり。

荷物を置いて。

手を洗ったり、部屋着に着替えたりしていると。

夜の日課が顔を出します。

「ねぇ、しゃもじ君」

すずが、そう言って、

ロングスカートをたくし上げ、

ソファに四つん這いになると、

少し黄ばんだパンティとお尻をこちらに向けてきます。

そのまま、すずはソファにうつぶせになって、

明らかにお尻だけが僕の視界にぷりん、と。

お互いにとってのご褒美タイムです。

すずは家から出て帰る間。歩いたりスポーツしたりして汗をかき、トイレに行き、妄想しては濡らし、パンティと股間をどれだけ汚くして僕の元に帰るか。を一つのミッションとして過ごしています。

お腹を下したりして、衣服にまでひどい匂いがついてしまいそうな時だけは、拭くようにして、すずは常に湿ったまま、汚れたままパンティを履きます。

そして、その汚れたままの下着と股間をお風呂に入る前、旦那である僕がすみずみまで舐めて綺麗にします。

この習慣も、

2人が結婚する前、まだすずが中学2年生の時、僕とは不倫関係にあった時から続けています。

遡りますが、僕たち異色夫婦の関係は、とあるソシャゲの世界から始まりました。

出会った当時、僕は38歳。朝から晩まで数字に追われる仕事をしていて、毎晩の晩酌のツマミにアニメを見たりマンガ、本を読んだり、音楽を聴いたり。その延長線上にソシャゲがあって、それがどういったものなのか全く調べることもないまま、とりあえずやってみるか。のスタンスで、インストールした事を覚えています。

始めてから1ヶ月は経ったのか、少しずつゲーム内の世界にも慣れて、隙間時間を見つけては、スマホからアクセスしていた時、僕が所属するチームに妻のすずが加入してきました。

年齢を聞くと、中学2年生とのこと。

現実世界では、私の娘の年齢と同じでした。

当時、僕は単身赴任の身でしたから、元妻と娘と普段から接点がなく、家に帰ってもセックスレスで元妻にとってはただのATMに近い存在だったかもしれません。

元妻に近づくだけで、えっ!?と、その気がなくても後ろに下がられると、顔には出さずとも、多少は傷付いた事があったのもまだ覚えています。

そんなタイミングに魔が刺してしまったのかもしれません。

すずとゲーム内の事でくだらないことでも情報交換をして、おすすめのアニメを教えてもらったりと普通にのんびり交流していると、とてもなついてきてくれ、娘と触れ合っているかのような疑似体験ができて楽しかったし、嬉しかった事を覚えています。

自然と話題は個人的な事から、仕事の話、そして下の話題にも広がり、初体験は?とか、こうしたらオナニー気持ちいいかもよ!とか、多少は、アダルトサイトにも書いてありそうな知識を面白おかしく、すずに分け与えていると、、、。

オフ会したいな、ここで皆んなとさようならなんて悲しい。などから始まって、更には現実世界でもしゃもじ君ときちんと繋がりたいと言われ、それは気が向いたらねぇ。とかウヤムヤにしていると、ダメ?なんで?と聞かれては、苦笑して困っていました。

すずに手を出したら犯罪。

初めから暗黙の了解でわかりきっていたことでした。

そんなことや立場、年齢を知ってもまったく怯まない彼女とビビりまくりの僕w

最終的には、私はしゃもじ君が好き、現実世界で秘密で付き合ってよぅ。と、実の娘と同じ年齢の中学2年生から告白されてしまいました。

30代後半の既婚者の男性の皆さん、もし、同じ立場に立たれたら、どう思われますかw

僕は、すずからの告白にはすぐに答えられず、少し時間が必要。と先延ばしにして、まずは個人のアドレスを教える事にしました。

本人はやったー!連絡先げとー!なんて、たいへん喜んでいましたが僕はどうしたもんだかなぁ、と複雑な思いで胸がいっぱいでした。

そこから、仕事も忙しくなってきて、ゲームどころではなくなり、すずとの連絡はもっぱらお互いのアドレス同士で取り合うようになっていました。

ゲームなしメールだけで連絡していると、

もうずっと僕のスマホには、

しゃもじ君、おっはー、学校行ってくる!

しゃもじ君、おやすみ!

しゃもじ君、ただいまー!

から始まって、

好き!大好き!しゃもじ君、超好きだよ!

会いたい!付き合って、彼女にして!

私を犯して!私をしゃもじ君の女にして!

私の初体験はしゃもじ君にもらってほしい!

という告白分が、次から次へとやって来て、

ありがとう。とは、言えても、

僕も。俺も。私も。とは言えないそんな日々が続きました。

そして、ある日。

煮え切らない、なんだかなぁと思っていた

2人の関係を白黒させようと思い立ちました。

0か100かで、

イチかバチかだ。とw

アホですよねぇ、ほんと、男って。w

一線を超える覚悟と決断をして、

すずにこう尋ねました。

「僕のことがそんなに好きなら、会ってもいい。ただ、今の僕らがどういう立場にあるかを分かってから動こう。」

すずは未成年で14歳、

僕は40手前の妻子あるオジサンだ。

「んー、今すぐとは言えない。ただ、いつかはちゃんとして欲しい。私だって学校あるし、結婚できないから、とりあえず、セフレでもいい。会いたい。しゃもじ君とセックスしたい。しゃもじ君に女にして欲しい。」

そこまで言われたら、と思って。

「今から提案する、ど変態すぎるプレゼントを1つも欠かさずもらえたら、会う事もそうだし、すずをちゃんと1人の女として見るようにするよ。」

すず「ほんと!?」

すずは少し、前に進んだ感じがしてか、

いつもより返信が早い。

そして、提案したプレゼントが。

すずのおしっこが入った水筒。

すずのうんちが入った瓶。

すずのよだれが入った瓶。

すずの下半身の毛。

すずの愛液、おりもの、おしっこ、うんちなどがこびりつく履き古したパンティ。

こう書いて送ると、

また数分後、すずから返信。。。

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