風花の部屋の盗撮の件だが特に何もなく
3週間が経過した
風花との約束の日にカメラを回収する前に
カメラに映るように
風花と1戦交えた
見事にカメラに僕と風花のSEXを保存し、渋々カメラを回収
その後は家に戻り、回収したカメラを3週間分一応早送りで確認するも
レイプされているようなモノは映ってはおらず、着替えや食事といった
ただただプライベートを覗き見るだけの結果となった
そしてそれから1ヶ月後、風花が大学もバイトも辞めて田舎に帰ったという情報が巡り巡って、思わぬ所で僕の所に回って来た
それ以降風花とは連絡もつかず、噂では地元で風俗をしていると聞いた
また、金髪、Sからのセクハラの話も事実ではないという噂も回ってきたが、今となってはどうでもよく、風花の携帯から勝手に送信した動画だけでお腹がいっぱい
ただ一つ心残りがあるなら、金髪に真凜を寝取らせたかったという願望が叶わなかったという事だけだった。
そんな風花と僕の関係から2年程が経った
あの時の様に、自分の性癖の為だけにカメラを仕掛けたりするのも、その日以来なかった
たまに、街を歩いていたり、職場でパンチラする子を見てラッキーぐらいの気持ちだった
真凜も大学を卒業し、就職したのだが
相変わらず実家暮らし
実家がそれなりにいい立地にある為、実家から出勤も苦ではないらしい
僕もこの2年の間で、彼女だった美玲と結婚を前提に2人でアパートを借りて暮らしていた
(引っ越しの際に、パソコン等整理した時にたくさん動画等出てきた事により、今回の性癖ターゲットシリーズを書いてきました)
何もなく、ただただ普通の生活を送っていたそんなある日2022年の春頃の事
またしても、僕の性癖を目覚めさせる出来事が起こった。
今回からは、
彼女の美玲を視姦させる事に興奮を覚えた話となります
美玲スペック
身長160センチ
とても色白でDカップ
笑うとエクボが出来るのが特徴
顔は坂道系グループの佐々木美玲に似ている事から、ここでは美玲とします
かなりのしっかりもので、家事はもちろん、仕事もテキパキこなせるタイプ
妹の真凜からも慕われている
そして何よりも、ガードがそれなりにかたい
そんな美玲の話です
時は遡りますが、僕と美玲が同棲する事になり、アパートを借りた
そして引っ越しの当日
前日に僕の荷物は運んであり、少しだけ片付けをしてある状態だった
朝、美玲と2人で新居に入り、引っ越し業者を待っていた
美玲は、グレーの膝丈サロペットスカートに白の無地Tシャツを着ていた
この時特に服装については気にしてはいなかった
しばらくするとチャイムがなり引っ越し業者が来た
引っ越し屋さんは全員で5人
新しい新居は3階に位置する為
下から3階にあげる人が3人
室内に運ぶ人が2人にわかれて作業が始まった
どんどんとダンボールが運び込まれる
その作業を邪魔してはいけないと、僕と美玲はリビングで立ち尽くし、それを見ているだけだった
ダンボールが運び込まれるにつれ、置き場所も少なくなっていき、手持ち無沙汰になった僕たち2人
美玲「ちょっと小物とかすぐ使わないようなモノはロフトあげる?」
と言い出した
新しい新居は、リビングから上がれる小さなロフト部分がある
ひとまずそこに先に来ていた僕の荷物を運ぶ事となった
そしてロフト部分に備え付けの梯子を設置し、美玲が梯子を軽く登り始めた
梯子の途中で止まり、ロフトを覗き込む美玲
僕「ロフトに置けそう?」
美玲「んー天井は低いけど大丈夫そうかなー」
僕「オッケー、そのままロフト上がって」
というと美玲はロフトに上がって行った
そして僕は軽い荷物を持ち、梯子を昇り
ロフトの上にいる美玲を見た
天井が低い為、小柄な女性でも立ち上がる事が出来ず腰を大きく曲げ前屈みになっていた
美玲「この体勢きついー」
と笑う美玲だが
前屈みになっている為に、シャツの胸元が広がっており、薄ピンクのブラジャーに包まれている胸が丸見えになっていた
美玲はそれに気がついていない
思わぬ形で胸チラを晒している美玲に興奮してしまった
あえて胸チラしている事は伝えずに
僕「よし!じゃあそのまま上で荷物受け取って」
と言い、僕は荷物をロフトに上げていった
ロフトの上で荷物を受け取る度にこちらに胸の谷間と薄ピンクのブラジャーを晒す美玲
ロフトの上での作業は体勢がキツいのか、ダンボールを抱える度に胸に当たっているのか3回ほど荷物をロフト上の美玲に手渡した時
ブラがズレて、乳首がはみ出していた
美玲の裸は何度も見た事があるが、思わぬ形で見える美玲の乳首
それにまったく気がついていない美玲に、懐かしい性癖が蘇りつつあった
荷物を上に持っていくと、ブラと乳首を出して荷物を受け取る美玲、そしてそのまま背を向けロフトの奥に荷物を持ち運ぶ、もちろん前屈みのままの為、お尻をこちらに突き出した形になる、するとパンティのラインがグレーの服に浮かび上がっている
それを見るのがたまらなく興奮した
すると、引っ越し業者の1人が僕に話しかけてきた
業者「洗濯機の配置終わりましたので、一緒に確認してもいいですか?」
と言われ、洗面所の方へ誘導された
洗面所にはもう1人業者の人がいて、僕にいろいろと説明をしてくる
説明を聞いている途中
リビングの方から
美玲「ありがとうございます」
と、聞こえてきた
どうやら、僕を洗面所まで誘導した業者の1人がロフトに荷物をあげるのを手伝っているみたいだった
僕はその瞬間
って事は、美玲のブラ、乳首が見られている??
と瞬時に思ったと同時に、業者の洗濯機の説明なんて耳に入ってこなかった
頭の中は、汗臭いおじさん業者に
美玲の恥ずかしい所を見られている
乳首を気づかずに晒している
その事だけしか頭になかった
5分ほどだろうか、洗濯機の説明を聞き終えるのがめちゃくちゃ長く感じた
リビングに戻ると、予想通り
引っ越し業者のおっさんが荷物を持ちロフトに上がっている所だった
どこかニヤニヤしながらロフトにいる美玲と話している
間違いなく見られている、そう確信した
すると僕がリビングに戻って来ている事に気がついた業者
軽く謎の会釈をして梯子を降りた
僕は、平常心を保ちながら、業者に
僕「手伝ってくださってありがとうございます」
とお礼を言った
業者「いえいえ、仕事ですから」
と笑い、またダンボールを持ちロフトへ上がって行った
僕も順番をつくように、荷物を持った
業者が降りて来て、僕が梯子をのぼった
現状の美玲の状況を確認したいっていう気持ちで登った
すると、相変わらず美玲は前屈みで荷物を受け取る
胸元から見える、薄ピンクのブラはブラジャーとしての役割りを果たせておらず
完全にズレて乳首がモロにはみ出していた
(まじかよ…)
想像以上のはみ出しに思わず声が出そうだったが、なんとか堪え梯子を降りた
業者のおっさんがすかさず梯子を登っていく
もうこの状況に完全に性癖が復活していた
そこで僕は、乳首だけじゃなくもっといろんな所をおっさんに見せつけたい
そう思った、悪知恵とは凄いもので、色々なパターンが思いつく
そこで僕は荷物を持ち、またロフトへ上がった
相変わらず乳首を出している美玲に
僕「ごめん、もう終わりそうだけど後ですぐ出したいやつ奥に行っちゃったかもだから、この荷物から手前のそこらへんに置いてくれる?」
美玲「えー奥行かないように気をつけてたのにー」
と少し文句を言う美玲だが、僕の渡した荷物をしっかりとロフトの入り口の目の前の壁に荷物を置いた
これが僕の作戦でもあり、仕掛けでもあった
次に業者が上がり、その次に僕、そしてまた業者が荷物を持ってあがる
そろそろかな?と思い荷物を美玲に手渡した
美玲「手前だと置きづらくなってきたよ」
僕「大丈夫、あと3つぐらいだから」
そう美玲に伝え、梯子を降りる、その途中に思い出したかのように
僕「ごめん今の箱の中にハンコ入ってるかも!ごめん出して…」
美玲「もうっ!」
と少し怒りつつも箱を開け出す美玲
それを見計らい、僕は梯子をまた降りた、その途中、業者をチラッと見ると明らかに上のロフトを見ていた
作戦通り、、、
荷物をロフト入り口の目の前の壁に置いていく事により、1列目は普通に置けるが、2列目からは、より入り口に違うなる
ただでさえ、前屈みでお尻を突き出している為、お尻が少しだけロフトの入り口からはみ出している、そんな状態をリビングからロフトを見上げるとスカートの中がモロに見え、臼井ピンクのパンティが丸見えにお尻の割れ目にそって食い込んでいるのも鮮明に見える
もちろん、美玲本人はそんな状態に気がつくはずもなく、ハンコなんて入っていない箱を探しながらパンティをおっさんに見せつけている
おっさんも僕が居ると見づらいのか、チラチラ見るが視線を下にして見ないようにしている
そこで僕は、おっさんに少し1階の荷物の様子見て来ますと伝え、リビングから出るフリをし、廊下からおっさんの行動を見る事に
僕の位置からは、ロフトから少しはみ出している美玲のお尻とおっさんが見える位置
少しキョロキョロする業者のおっさん
美玲は僕がリビングにいない事も知らず
美玲「ねーないよー?」
と言っている
そんな美玲をおっさんは、堂々と見上げだしたおっさん
気が付かず、おしりを突き出し
パンティを晒す美玲
僕はこの光景に完全に勃起していた
するとどこからか、物音が聞こえ
おっさんも焦って梯子を降り、サービスタイム終了
僕もリビングへ戻ると、おっさんは何もなかったかのように入れ違いでリビングを出ていった
ロフトを見ると、相変わらず
パンチラを晒している美玲
僕「あったー?」
美玲「ないんだけどー、本当にこの箱?」
という美玲に
僕「あ、ごめん、こっちの箱だった、、」
と白々しく言うと
美玲「もう最悪ー」
僕「荷物ないから降りて来なー」
というと少し怒った美玲がゆっくりと梯子を降りた
その後は、特になにもなく
引っ越し作業が終わった
作業の終了時、荷物の確認の為
ロフトの梯子をまた登る事があったのだが、下には引っ越し業者全員が見ている状況にスカートを抑えながら登っていたのがなによりも萌えた
無事に引っ越しも終わった、その日の夜
僕は完全に性癖を解放させる事になるが、その話は次回にします