僕の性春日記 永野先輩とのドキドキ童貞卒業編

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大学2年の夏、親にどうしても、自分の車に乗りたいと話したら、どうせ維持費

も掛かるし、学生には贅沢だと言われた、その話をしていた時に、親戚の叔父さ

んもいて、自分の車で良かったら、譲ってくれるという事でしたが、条件として

週末に叔父さんのスーパーにバイトに来いと言われました。

叔父さんは車好きで、何台か車を持っていました、マニュアルが欲しくなって、

86を買ったけど、飽きたから下取りに出すつもりだったと言うのです、喜んで

了解して、車を取りに行きました、真っ赤な86で、憧れの車でした、自分とし

ては、中古の軽くらいを考えていたので予想外の事でした、家に乗って帰って、

ピカピカに磨き上げました。

スーパーのバイトは朝8時から17時までが基本だったけど、残業も多かった

です、社員も、バイトの人も、パートのおばさんも、僕が叔父さんの親戚とは知

りませんから、特別待遇などありませんでした。

雑用が主の力仕事がメインで、入社3年目の女性の先輩の指示で商品の補充と、

入荷した商品の積み下ろしが、朝から帰るまで続きました、レジ打ちにも立たさ

れる事も度々だったので、帰る頃にはクタクタになっていました。

主に、永野先輩に付く事が多く、先輩と言っても、学年は1つ上でした、見た目

は、永○芽郁に似ていて、どことなく見た目は色気があるけど、人使いは荒く、

バイト歴3年で、他のパートのおばさん達からも慕われていましたが、昔、高校

生の頃はバリバリの不良だったという噂も聞きました。

どの程度なのかは不明でした、おばさん達の暇潰しに話す話は、ガセネタが多

く、本気にすれば人間不信になりそうな気がします、○○さんの子供は父親に似

てないとか、○○さんは不倫してるから綺麗だとかの話から、話が飛躍していく

みたいですから信用は出来ませんでした。

その日は、パートのおばさんの送別会で、事務所で飲み会でした、事務所と言っ

ても、応接室も会議室も兼ねていたので広かったです、15人くらい参加してい

て、大半が女性でした、永野先輩は飲むピッチが早く、大声で笑いながら酔い潰

れるくらい飲んでいました。

スーパーが閉店してから始まるので、終わるのは0時位になりました、僕はスー

パーが閉店する頃、参加する事になっていたので、車に乗って行きました、もち

ろんお酒は飲みませんでした、というかお酒はあまり飲んだ事が無かったし、

飲みたいという気持ちも余り有りませんでした、翌日が定休日とあってみんな酔

っぱらっている人が多かったので、帰りに僕が3人車で送る事になりました、

タクシーや運転代行が間に合わず、帰れなかった人達です、永野先輩もそのひと

りでした。

二人を送り届けて、永野先輩の番になって「お家は何処ですか先輩」と聞いても

、後部座席で寝ていて返事が無いので、揺り起こしても起きませんでした、仕方

が無いので、事務所にまた戻ってみようと思って、車を走らせていると、急に永

野先輩が「ううっ気分が悪い、吐きそう・・・」と言うので、近くのコンビニの

駐車場に車を停めて、車の中にあったスーパーの袋を渡すと、凄い勢いで吐きま

した、匂いが凄いのでコンビニのゴミ箱に袋を捨てて、戻ると、また先輩は爆睡

していました、仕方が無いと思い、また事務所に向かっていると、突然、先輩が

「私、トイレに行きたい」と言い出しました、コンビニに戻ろうかと思いました

「トイレはまだ、間に合わないかも」と言うので、俺のマンションが目の前だ

ったので、部屋に連れて行く事にしました、マンションと言っても、ワンルーム

で古いマンションです、シングルベッドと家具を置いたら部屋が、半分しかない

程、狭い部屋です。

部屋に着いて「永野先輩、トイレに着きましたよ」と声を掛けると、いきなり、

「分かった、ありがとう」と言って、スボンを降ろし始めました、僕は見ては

いけないと思って、背中を向けていると、バタンとドアが閉じる音がしたので振

り向くと、スボンの他にジャケットとТシャツとブラジャーまで落ちていました

、自分で勝手に脱いだのは明らかです。

いくら待っても、永野先輩がトイレから出て来ないので、恐る恐る中を覗いて見

ると、パンティーを膝まで降ろして便座に座ったまま、先輩が爆睡していました

「永野先輩、起きて下さい」と声を掛けると、ノロノロと立ち上がって、パンテ

ィーを上げようとするので「先輩、拭かなくていいんですか?」と尋ねると、

「そんなの面倒くさい、拭いて!」と言われました、僕は初めてみる、女性の裸

と先輩に生えている、黒いアソコの毛を見てドキドキしました、トイレットペー

パーをカラカラっと取って、永野先輩のアソコに手を入れようとすると、手がガ

クガク震えました、そっと当てたつもりだったけど、少しワレメって言うか、溝

みたいな形が判りました「アハハ!くすぐったい」と先輩が言うので、ドキッと

して手を引いてパンティーを上げました、そっと先輩の顔を見上げると、立った

まま寝てるようなので、仕方なく、お姫様抱っこして運んで、ベッドに寝かせま

した、横になって、パンティー1枚で寝ている永野先輩の裸を見て、頭がクラク

ラします、僕はこのまま襲っても起きないかもな、と思いましたが、ガクガク震

える僕に、そんな勇気が有りません、先輩が起きないように気を付けて、そっと

先輩のオッパイを触ってみました、吸い付くように柔らかい感触でした、乳首を

指で触ると、ビクッと少し先輩が動いたので、ドキッとしました。

僕は、先輩のおマンコが見たくなったけど、パンティーを履かせたので、脱がす

のは至難の業だと思いました、僕は脱がせる事は諦めて、取り敢えず触ってみた

いと思いました、そっとベージュのパンティーの前に手を入れてみると、太腿が

温かかった、触って見ても、狭くて何も分らず、布の感触があるだけでした、僕

は思い切ってそっと、先輩の脚を開く事にして、脚を掴もうとすると、先輩が自

分で片脚を90度に曲げたのです、僕はドキドキしながら、先輩のアソコの部分

を覗き込んだのですが、パンティーが見えるだけで、形がよく判りませんでした

、アソコの部分だけパンティーが浮いてるように見えます。

そっと、指で押してみましたが、反応が無いので撫でてみました、ビクッと先輩

が動く所が有りました、多分、そこがクリトリス辺りかなって思いました。

クリトリスは敏感だからって聞いていたので、そっと撫で続けるとウッと言う声

を先輩がするので、ドキッとして目を覚ますかなって思いましたが、スースー

息をしているので、ホッとしました僕の心臓はバクバクです、しばらく様子を

見る事にしました、先輩の胸は大きくはありませんでしたが、着痩せするみたい

で、普段は、ペッタンコに見えるのに、膨らみがあって、乳首が寝ていても、

少し上を向いていました、僕はそれを見ていると、興奮して、チンコが痛い程、

固くなっていました。

僕は勇気を振り絞って、先輩のパンティーを脱がす事にしました、どうしても

永野先輩のアソコを見ないと我慢出来なかったのです、恐る恐るパンティーに

指を掛けました、指が震えてガタガタしていました、苦労して指をパンティー

の縁に掛け、降ろそうとすると「ダメですよ店長・・・」と呟いたのです。

明らかに、うちのスーパーの店長だと判りました、セクハラが酷く、評判が

悪かったからでした、店長とトラブルになって店を辞めた人もいると聞いていま

した、痩せていて、眼鏡を掛けていて、いつも高圧的に言葉を言う人でした。

その後、静かにしていたので、寝言だろうと思って、また指を掛け直すと、更に

「私、もう、しないって言ったじゃないですか・・・」と言って、僕を見ました

僕はギョッとして、固まっていると「あれ、浩司くんか、まあいいや・・・」

「エッチな事したいなら、スキン付けなきゃさせてあげないんだから・・・」

寝言みたいに言いました、僕は永野先輩がさせてくれるって言った事に驚くと

共に、スキンなんて、見た事も無いのに持っている訳が無いと思いました。

速攻で買いに行こうと思って、部屋を飛び出しました、思い浮かんだのは、ドラ

ッグストアでした、夜中なのにタイヤを鳴らしながら発進して、アクセルを全開

で買いに行きましたが、店が閉まっていました、別の店も同じです、そこで僕は

コンビニで見た事があるのを、やっと思い出しました。

コンビニに着いて、買い物かごを取ると、飲み物やパンと弁当を放り込んで、

日常品コーナーに向かいました、一分一秒を争う気分です、色々有る中で、

0.01ミリという黒い箱の商品が目に入りました、他の商品にも赤い箱の0.01ミリ

がありましたが、高級に見えたので、それにしました。

レジを済ませて、飛び乗るように車に乗ると、一直線にマンションに帰りました

何だかんだで一時間は掛かったと思います。

部屋に着いてから、自分の服を脱いで、パンツひとつになって、永野先輩を揺す

って起こしました、揺さぶって「永野先輩、起きて下さい」と大声で言うと

「アレ、浩司くん、どうしてここにいるの・・・・キャーなにしてるのよ」

言って胸を押えると「どうして裸なの、キャッ私も裸じゃないの」と怒鳴りまし

た、僕がしどろもどろになりながらも説明すると「私が自分で脱いだのね」

と納得した様でした「でも、どうして、浩司くんも裸になってるのよ」と聞くの

「永野先輩がやらせてあげるから、スキン買って来いって言ったんですよ」

と僕が言うと「私は絶対、そんな事は言わない・・・ハズ」と言うのです。

「そう言ったから、夜中に苦労してスキン買いに行ったのに・・・」と言うと

「酔っ払いの言う事を真に受けたらダメよ」と笑って言うのです。

僕はムカッときて、先輩をベッドに押し倒すと、両腕をバンザイをする形で両手

で押さえると、キスをしようとしました「分かった・分かったキスはさせて」

「あげるから、それをどけなさい」と言われました、見ると僕の固くなった、

チンコが先輩のアソコに強く当たっていました。

僕は冷静さを取り戻して離れて隣に座ると、スッと顔を近づけて来て、チュッと

キスしてくれて「じゃあ、お互い、服を着ようよ」と言うのです、僕はそれでは

治まりません、ガバッと抱きしめて、夢中で唇を吸いました。

「分かった・分かったから、浩司くんもそれでは治まらないよね・・」と言うと

僕のパンツをガバッと降ろしました、チンコがパンツに引っ掛かって、バチンと

跳ね上がるのを見て「うわっ凄い、こんなの初めて見るわ、おっきい」と言って

片手でしごいてくれました、あっという間に「アアッ出そうです」と言うと、

両手で先の方を押えました「うわっまだ、出てる、溜まってたんだね」と先輩

が言いました「テッシュ取って、テッシュ」と言うので、見ると指の間からも僕

の精液が溢れていて、床に落ちそうになっていました。5・6枚取って渡すと、

「これで、スッキリしたでしょ、この事は誰にも言わないでね」と笑って僕に

言いました。

服を着ると落ち着いた様子で「何か食べる物って無いかな・・」と僕に聞くので

コンビニの袋を渡すと「パンと弁当か、ラーメンが良かったのに」と贅沢な事を

僕に言って「ああ、これがスキンね、高そう・・・三個しか入ってないって」

黒いスキンの箱を取り出して言いました。

永野先輩がパンがいいと言うので、僕が弁当を食べると、今日はもう遅いから

「泊ってって良いかな?」と僕に言うので「じゃあ、ベッドで寝て下さい」

答えると「浩司くんは何処で寝るのよ」と言ったので「床で充分ですよ」

答えました「いいよいいよ、隣で添い寝してあげるから」と言ってくれました。

キスしたから、浩司くんのでいいから貸してね、そう言って僕の歯ブラシで歯を

磨くと、僕のパジャマを貸してあげて、ベッドで二人で横になりました。

僕もパジャマを着ようと思いましたが、Тシャツにパンツで寝るのが習慣でした

色々、話をしてる時に、ふと先輩が言った言葉を思い出して、先輩に何気なく

「そう言えば、先輩って、店長と付き合った事有るんですか」と聞いてみた。

先輩は、ギョッとした顔をして「私、何か言ったの?」と僕に聞くので、渋々と

「私はもう、店長とセックスはしないって言ってました」と言うと、エッという

顔になって「絶対、店では内緒にしてね、もう終わってるから」と言いました。

話を聞くと、慰安旅行で温泉に行った時に、酔って襲われたという事でした、

僕は、今日の先輩の飲み方を見て、納得しました、でも、それからも無理やり

関係を迫ってきて、何度かホテルに誘われたそうです、断ると明日から来なくて

いいと言われたそうです、それでも、じゃあ辞める本店に訴えてから辞めると

言うと、諦めたようですが、同じ被害に遭った人が何人もいて、実際に辞めた

人も三人いると聞きました「絶対、許せない店長ってそんな人なんだ」と僕は

怒りました「仕方ないよ、店長が一番偉いんだから・・・」と先輩は僕に笑って

言いました。

「そんな事よりもさ、また立ってない、コレ」と僕のタオルケットの膨らみを

見て先輩が指を指しました「すいません、コイツいう事聞かないんです」と僕が

照れながら言うと「ヨシ、口留め料の代わりに、もう一回、しごいてあげる」

僕を見て言うので「いえ、大丈夫です、それよりもお願いがあるんですけど」

と僕が言うと「何、やらせてって言うのは無理よ、私そんな気無いし」と僕に

言うので、小さい声で「アソコ見せて貰う訳にはいきませんか・・」と言うと

「見たら、やりたくなるんじゃないの、それに私のでなくても・・」と言うので

「僕は先輩のが是非見たいんです、よろしくお願いします」と言うと、僕を見て

「好きな娘が出来たら、見せて貰うとか、まあ、風俗に行くとか・・」と言うの

です「僕は、今日、先輩のアソコがどうしても、見たくて堪りません」と言うと

「仕方無いわね、見たってそんなに良い物でも無いと思うけどな~」と言いなが

ら、ゴソゴソとタオルケットの中でズボンとパンティーを脱いでくれました。

「さあ、いいわよ、恥ずかしいから、タオルケットはそのままにして見てね」

と言うので、恐々とタオルケットに頭を入れると、両脚を開いてくの字に曲げて

くれました、黒い繁みの下に一本のしわって言うか、溝が見えました。

「手で、開いてもいいですか?」と言うと「いいわよ」と言ってくれたので、

開いて見ると、暗い中でも、ハッキリとしたピンク色のひし形になりました。

「チョット、匂いを嗅いでもいいですか」と聞くと「いちいち言わなくていい」

と言うので鼻を近づけても、匂いがしませんでした、上の方に皮を被った、所

があるので、そこがクリトリスなんだと思って、皮を剥くと突起がありました。

小豆位の大きさの亀頭みたいでした、ペロっと舐めると「チョットヤメテ」

声が聞こえましたが、舐め始めると止まりませんペロぺロ舐めると、先輩が

僕の頭を掴んで離そうとしますが、舐め続けていると、大人しくなると同時に

ハアハアと先輩の息が荒くなるのが聞こえました「もう、ダメだって・・・」

かすれ声のような声になった時に、バフッっと顎の下で音がしました、しばらく

すると、バフッバフッと音がするので、見るとアソコの下の方に小さな穴が閉じ

たり開いたりしてる時に音がしてるのが判りました。

指で軽くクリトリスを擦って見ていると、アアッっていう先輩の声が聞こえて

また短くバフッバフッと音がして、今度は先輩のアソコ全体が痙攣するように

動きました、アソコだけビクビクっと動くのです、そして開いたり閉じたりして

いた穴から、タラーっと白い液と透明な液が混ざったような物が出てきました。

先輩は、クリトリスを撫でていた僕の手を掴んだまま、ハアハアと息をしていま

したが、ムクっと起き上がると、タオルケットを取って、僕の顔を睨み付けて

「浩司くんが、そんな事するから、イッちゃったじゃない、責任取ってよね」

言うと、スキンの黒い箱を取って中身を取り出すと「ハイ、パンツ脱いで!」

僕に命令しました、僕は心の中で、今から本番が出来るかもしれないと思うと、

大急ぎでパンツを脱ぎ捨てました。

「ほら、そこに立ってみて」と言われたので、ベッドの横に立つと、スキンの袋

をビリっと破って中身を取り出して、僕のチンコの先端に当てました。

「おっきいからかな、上手く付けられないよ・・・よっと、これでいいかな」

スキンを引っ張って広げて僕のチンコに付けてくれました。

「久しぶりだし、最初は痛そうだから、私が上になるね・・入るかな」と言って

僕をベッドに寝かせると、僕を跨いで、上に乗ってきました、ぺっと唾を手に

出すと、僕のチンコに塗り付けて「うわっおっきい、大丈夫かな、私・・・」

言って腰を降ろし始めると、ぐうっと狭い所に入っていく感触を感じました。

「ギチギチだね、全部入らないみたい、動いてもいい」と僕に聞くので、ウン

と頷くと、永野先輩はゆっくりと腰を前後に動かしました。

「なんか、中が引っ張られるのと、奥に当たるのが気持ちいいわ」と眼を閉じて

言いました、腰を早く振り始めると「イイヨ・イイ、気持ち良くなってきた」

うわ言のように言うとハアハアと息を切らし始めました「アアッアアッ」と言う

と、中がギュッと締まり、またギュッと締まると、先輩は動かなくなって

「浩司くんのチンコって気持ちいいね、癖になりそう」と僕に言いました。

永野先輩は僕の顔に近づいてきて、僕にキスをしてきました、今度は口を少し

開いて、舌を入れてきました、僕も先輩の舌を吸いながらキスをすると、これが

大人のキスなんだなと思って、感激しました「こんなに早くイッタの初めてよ」

と先輩が言うので、少し嬉しくなりました。

先輩がまた、腰を動かすと、何だか、中が広くなった気がしました、ギチギチだ

ったのが、少し楽になったというか、滑りが良くなった気がしました。

ハアハアという先輩の荒い息がアッアッアッという声に変わると、また中が締ま

ったりして、僕も中の感触が気持ち良過ぎる位で「永野先輩、出そうです」

言うと「チョット待ってね、私も終わりそうだから・・」と言って、腰を素早く

動かすのです、上半身は動いて無いのに、腰だけ、生き物のように動かしていま

した、僕が我慢出来ずに、ビュッビュッと出すと、それでも腰の振りを止めませ

んでしたが、諦めたように「もうチョットだったのに、でも仕方ないか」と言い

ました「初めてだったもんね、私も気持ち良かったわ、久しぶりだったけど」

と言って、腰を上げると、ズボッっと小さな音がして、タラーっと白い液が

垂れているのが見えました「アレッ破れたんじゃないですか」と僕が聞くと

「フフフッ、これね、私のお汁よ、お汁・・」と僕を見て笑いました。

もう一回、やりたいって言うと、永野先輩は「チョット、直ぐは無理みたい」

言って休憩を挟む事にしました、飲み物を渡すと、先輩が行った、旅行の話を

聞かせてくれました、台湾に行って、アオザイっていう着物を作ったから今度、

機会があったら、見せてあげるねと言われました。

二回戦目は後ろからしました、今度は長く持たせる事が出来て、先輩を何度か

イカセても大丈夫でした、最後に正常位で、僕も二回目の射精をして、寝る時は

二人で抱き合って寝ました。

翌日の朝、永野先輩を送ってから、僕は叔父さんの家に向かいました、店長の

悪行を話すと、叔父さんは激怒して「せっかく店長にして可愛がったのに」

言っていました、僕は永野先輩の名前も言ってしまった事を、後悔しましたが、

叔父さんは「永野くんの事は知っている、正社員になりたいらしい」と言いまし

た、週末にバイトに行くと、店長が代わっていて、別の支店から配属になった

という事でした、休日明けに社長が来て、店長をクビにしたと聞きました。

それと同時に永野先輩が正社員になって、別の支店でチーフになると教えて

貰いました、大抜擢らしいです、日頃の評判を聞いていたからだと、社長が

説明して帰ったと聞いて、叔父さんに感謝すると共に、永野先輩と別れる事に

なるのが悲しいと思いました。

送別会の時に、永野先輩がコスプレでアオザイを着てきました。

「先輩、アオザイって生足がいいんですよ」と僕が言うと、僕の頭を叩いて、

「私は冷え性なのよ、台湾とは違うんだから、パンストくらい履くわよ」と言い

みんなで爆笑しました、アオザイが良く似合う人だと思いました。

「先輩、飲んで下さいよ」とお酒を勧めると「浩司くん悪い事考えてるでしょ」

と言われましたが、帰りには僕の車に乗ってきて、助手席に座ると。

「今日は、浩司くんの所で二人で二次会やろうね」と笑って僕に言いました。

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