僕の彼女が親友に寝取られていたが、親友の彼女を僕が寝取った話

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前作に評価いただき、ありがとうございました。僕の文章力の無さと聞いた話を思い出しながらの作業で、全体的に違和感のある文章になってしまいました…すいません。温かく見守っていただければ…(笑)

今回は続きからです。

ゆき「だからさ、仕返しといってはなんだけど、私とエッチしない?」

「はい?」

僕は思考停止して固まってしまった。情報量が多すぎてキャパオーバーだった。

ゆき「けい?聞いてる?」ゆきは僕の視線の前で手を振った。

「何をするって?」

ゆき「だから、私とエッチしてって言ったのよ。セックスよ」

「ゆき、何言ってるの?2人がそんなことになってたってショックじゃないの?」

ゆき「もちろんショックだよ…でもさ、この4人の関係を壊したくないし、かずとも別れたくない…」

「それでなんで僕とエッチすることになるのさ」

ゆき「実はね、私、かずと身体の相性が合わないと思ってるんだ…かずの大きすぎて…私は普通サイズが好きなの。もしかしてけいなら相性合うかと前から思ってて…かずとあかりがしてるならいいかなって…」ゆきは肩をすくめて言った。

「大きいほうがみんな好きなのかと思ってたよ…っていうか、なんで僕のサイズ知ってるの?(笑)」

ゆき「かずが言ってたよ(笑)」

「あのヤロー…」僕はサークルの旅行の時にそんな話をしたなと思い出した。

ゆき「身体の相性以外は合ってるからさ、身体だけこっそり交換しない?ってこと!あっちは私たちが気づいてないと思ってるけど、こっちは全部知ってるからバレにくいと思うの。けいとあかりは身体の相性はどうなの?」

「うーん、そっちと同じ感じかなぁ…でもさあ、さすがにこっそり交換はまずくない?バレたらかずとあかりにも悪くない?」

ゆき「先にヤッてたのはあっちよ」

僕はゆきがヤッてたなんて言うと思わず、吹き出してしまった。

ゆき「何?(笑)」

「なんか、ゆき、もう元気だね(笑)」

ゆき「けいに話してるうちに元気取り戻してきたかも!(笑)私って変態なのかな?あっさり友達としちゃうなんて尻軽なのかな?(笑)」

「ゆきがそうならあかりもじゃない?(笑)」

ゆき「確かに…私たち似てるなぁ(笑)じゃあさっそくしよっか?」ゆきは僕にグイッと近づいてきた。

「え!?今から?」

ゆき「だってぇ〜けいのココ、きつくて大変そうだよ?(笑)」

ゆきは僕のズボンの上からギンギンになっているモノを撫でながら上目遣いで見た。

「僕も変態の仲間入りだね…(笑)」

ゆき「4人とも結構おかしいのかもね(笑)」

時間はもう夕方になっていた。夕日が差し込むゆきの家で僕とゆきは唇を重ねた。夕日の影響か恥じらいか、ゆきの頬がいつもより赤く見えた。

ゆき「なんか不思議な感じだね。心臓ドキドキだよ(笑)」

「僕もだよ(笑)こんな美人なゆきとするなんてね(笑)」

ゆき「そんな甘い声で囁かないでよ(笑)めっちゃ照れるじゃん(笑)」

「うわー照れてる(笑)」

ゆき「けいのその声、女子たちから人気なの知らないの?(笑)」

「なにそれ(笑)」

ゆき「お近づきになりたい子だっているんだから。けいは顔もいいから(笑)」

「ふーん(笑)でも今はゆきしか見てないよ」

ゆき「もーう!そういうのだって!(笑)」

ゆきは僕の胸に顔を埋めてきた。あまり意識したことがなかったゆきの匂いがとてもいい香りに思えた。

「ゆきって結構おっぱいあるんだね」僕は服の上から優しく触り始めた。

ゆき「…Dだよ…でも走る時とか揺れて邪魔なんだよね…アンッ♡」

ゆきは既に興奮していたのか、敏感になっていた。

僕は服の中に手を伸ばし、ゆきの弾力のあるおっぱいを直接揉み始めた。ゆきはキスも好きみたいで、時折漏れる喘ぎ声が興奮を増大させた。

ゆき「けい…直接触って…?」

僕はゆきの服を脱がせ、下にも手を伸ばした。薄いピンクでそろえたゆきの下着は既にヌルヌルのシミができていた。

「もうヌルヌルだよ?(笑)」僕は指でシミの筋を何度もこすった。

ゆき「アアッ♡だって…♡アッアッ♡」

「ゆきってそんなにエッチだったんだね(笑)」

ゆき「言うな〜〜!(笑)」

僕はゆきのパンツをズラし、直接クリを指と舌で刺激し始めた。ゆきは我慢できないほどの気持ちよさを感じるたびに体をよじらせ、嬌声が部屋に響いた。

「もう指挿れちゃうよ?」

僕はゆきを全裸にした。ゆきの秘部にはうっすらとなめらかな毛が生えていた。既にぐしょぐしょのため、指を2本一気に挿入した。締め付けも強い。僕の息子はこの刺激に耐えられるだろうか(笑)

ゆき「アッ♡アアッ♡」

ゆきの気持ちいいところを探し、反応がいいところを重点的に攻めていく。

ゆき「アアッ♡そこいいぃ♡イッちゃうイッちゃうっ♡」

ゆきはイッて体をビクビクさせた。

ゆき「ハアハア、けいってすごいんだね(笑)もっとイカせて…♡」ゆきは息を切らして言った。

「もうエロすぎ(笑)」

ゆき「幻滅した?(笑)」

「いや全然(笑)1人でもするの?」

ゆき「…する(笑)」

「週何回するの?」

ゆき「えっとね、毎日でもしちゃう(笑)多い時1日3回(笑)」

「えっろ(笑)やばい、ゆきのイメージが(笑)」

ゆき「やめて(笑)そういうけいは?(笑)」

「僕はあかりとしない時は毎日かな(笑)」

ゆき「なんだ2人とも性欲やばいね(笑)」

ゆきは15分ほどで3、4回絶頂に達し、肩で息をしていた。

ゆき「今度は私がシてあげるね♡」

ゆきは僕の服を脱がした。僕のモノを見たゆきは、

ゆき「えっ、何この硬さ(笑)」

「イキまくるゆきに興奮して(笑)」

ゆき「なんか予想通り丁度良さそうだぞ〜?(笑)」

「予想通りって(笑)」

ゆき「いつもあかりと何回するの?」

「1回しかしないよ(笑)あかりの体力がもたない(笑)」

ゆき「でもけいは何回でもできそうじゃない?(笑)」

「まあ最低でも3回はできるよ(笑)1人でする時もそれくらいだし」

ゆき「ますます気に入ったよ(笑)かずは1回で萎えちゃうから(笑)私は何回かしたいのよ(笑)」

ゆきは僕のモノを口に含むと、奉仕を始めた。あかりのフェラとはまた違った感覚で、ハマってしまいそうな気持ちよさだ。

「ねね、ゆきめっちゃ気持ちいいんだけど!(笑)」

ゆき「ふふ〜ん♡かずのは全部入らないけどけいのはいいね♡」

ゆきはジュポジュポと音を立てながら上目遣いで僕を見つめてくる。僕は快感に耐えるので必死だ。

「あっ、それやばいって(笑)」

ゆき「ひっひゃう?(イッちゃう?)」

「ああっ!出すよ!」

ドピュッドピュッ!!!僕はゆきの口の中に白濁液を発射した。

「はあっ、気持ち良かった(笑)」

ゆきは僕の精子を全て飲み込んだようだ。

ゆき「すごいいっぱい出たね〜(笑)こぼれちゃうかと思った(笑)」

「全部飲んだの?」

ゆき「おいしくいただきました(笑)なんかあまり苦くなかったね(笑)」

「そっか(笑)」

ゆき「…まだできるよね?(笑)こんなにまだ硬くして…(笑)」

「うん笑じゃあゴムつけるから」

ゆき「…………」

僕はゴムをつけて、ゆきをベッドに仰向けに寝かせた。

「正常位からね…」

僕はまだギンギンに硬い肉棒をゆきの割れ目にゆっくり挿入した。ゆきの中は締まりがきつく気を抜いたらすぐにイッてしまいそうだ。僕のモノはそれほど長くないが、奥まで届いていると思う。

ゆき「アアッ♡めっちゃ硬い…引っかかるところいい!♡」

「ゆきの中めっちゃ気持ちいい…めっちゃ熱い…」

ゆき「アッ♡アッ♡アッ♡」

僕はいつも見ていたゆきが乱れるのを見て、もっともっと見たいと思った。

「ゆき、やばいよ…めっちゃ興奮する…」

ゆき「アッ♡私もぉ!アアッン♡奥まで当たっててイイ♡もっときてぇ♡」

パンパンパンパンと小刻みに突いていた僕はグリグリと奥に押し付けるようにピストンを変えた。ゆきは深く感じているようで、喘ぎ声が一段と甘くなった。

ゆき「アアッ♡アアッ♡アアアン♡何これめっちゃいい♡」

「ゆきは奥が好きなんだね(笑)」

ゆき「けいのでぴったり当たるのが好きぃ♡」

「かずの方が大きいけど?(笑)」

ゆき「大きさじゃなくて相性がいいぃ♡アアッ♡」

僕は腰を打ちつけるスピードを上げると、小気味いい音がパンパンパンパンと響いた。同時にゆきの嬌声も大きくなった。

ゆき「アアッ♡アアン♡やばいやばい♡イッちゃうぅぅ♡それダメぇ♡アアアン♡」

「ほらイケぇ!」

ゆき「イクぅぅぅ♡」

ゆきは僕のモノをきゅーっと締め付けてイッた。下半身がビクビクする中、僕は一旦ちんこを抜き、ゆきの体勢を変えた。

「次騎乗位してみよっか」

ゆきもハアハアと肩で息をする中、僕のモノをつかみ、自分の割れ目に導いた。

ゆき「アアッ♡」

「ゆき動いてみて」

僕がそう言うとゆきは腰を振り始めた。自分の気持ちいいところに僕のちんこを擦り付けている。

ゆき「アアッ♡アアッ♡」

「激しいね…(笑)」

ゆき「だって気持ちいいだもん♡けいのオチンポ最高♡」

「ゆきえっろ(笑)」

ゆき「アアッ♡イクイクぅ♡またイッちゃうぅ♡」

「ゆき早いって(笑)」

ゆき「ハアハア…今度は後ろから突いて…?♡」

ゆきは僕にお尻を突き出してきた。腰のくびれとお尻のバランスがめちゃくちゃエロい。あんなに男っぽいって周りに言われてきてたのに、メスの匂いがプンプンにしていた。

「ああ…めちゃくちゃに犯してあげるよ…」

僕はちんこを一気に挿れ、打ちつけた。

ゆき「アアアアンッ♡やばい♡」

パンパンパンッとゆきの部屋に乾いた音が響く。ゆきのなめらかな肌も汗でしっとりしていた。僕は両手でゆきの腰をガッチリつかみ、無我夢中で腰を振った。

「ハアハア…ゆき、僕そろそろイクよ…」

ゆき「私もイッちゃいそう♡一緒にイこ?♡」

「やばいイく!!このまま出すよ!!」

ゆき「きてぇぇ♡」

ゴムはつけていたが、僕の男としての本能なのか、ゆきの膣奥に精子を注ごうとグリグリ押し付けながら射精した。これまでで一番と思えるくらいの快感と疲労感が僕を襲った。

ゆきも同時にイッたようだ。僕とのセックスで数えきれないほどイッていた。一滴でも多く精子を搾り取ろうと、ゆきの膣はぎゅうぎゅうと締め付けていた。

「ハアハア…ゆき、すごかったね(笑)こんなにゆきが乱れるとは思わなかったよ(笑)」

ゆき「けいこそ、こんなに上手いと思わなかった(笑)何回もイカされちゃった♡」

「それはゆきが淫乱だからでしょ(笑)」

ゆき「ひどい(笑)けいが私の弱いとこ攻めてくるからでしょー!(笑)」

ゴムを処理した後、ゆきはお掃除フェラをしてくれた。やっぱり上手い(笑)

ゆき「あっ、また勃ってきた♡全く、このオチンチンは元気ですねぇ♡」

「ゆきが上手いからだよ(笑)」

ゆき「けいの性欲がすごいからだよ(笑)」

「僕はまだいけるけど…?(笑)」

ゆき「もう!仕方ないなぁ(笑)もう一回してあげてもいいよ♡」

「そんなこと言って、本当はもっと僕のちんこ欲しいんでしょ(笑)」

ゆき「それじゃあ私が欲求不満みたいじゃん(笑)」

「違うの?(笑)」

ゆき「否定はしない(笑)」

この後、休憩も挟みながらあと2回戦をした。ゆきは乱れまくり、途中で潮も吹いた。長時間ヤリ続けているとさすがに僕もゆきも疲れ、これでお開きになった。

ゆき「体流すからお風呂入ろ!」

「ありがとう(笑)」

ゆきは僕の体を丁寧にボディソープで洗ってくれた。アソコも(笑)

ゆき「あんなに出したのにまた硬くなってない?(笑)」

「ゆきの手つきがエロいからだよ(笑)」

ゆき「ほんとかな〜(笑)」

ゆきの手つきが早くなった。

「でも流石にもう出ないよ(笑)」

ゆき「だよね(笑)それじゃあまた今度の楽しみにしておくよ(笑)」

「え?また今度?(笑)」

ゆき「え?しないの?(笑)」

ゆきはとぼけた顔で聞いてきた。

「この関係続けるつもりだったの?」

ゆき「だってかずとあかりはまた次もありそうな雰囲気だったもん…」

「…そっか。本当に2人に問い詰めたりしなくていいの?」

ゆき「…うん。かずはね、私とデートしてる時とか普段から優しいの。男っぽいって言われてきた私を受け入れてくれたし。だから、私から振るのはしない…けいこそいいの?あかりに何も言わなくて」

「僕もあかりのことは好きだし、身体の相性だけで別れるってのはどうかなと思うし。ひとまず様子を見ようかなって。ゆきとヤッちゃったっていうこともあるけど(笑)」

ゆき「分かった(笑)なんか不思議な4人の関係だね」

「身体を共有してるんだもんね(笑)かずとあかりは僕らのことは知らないけど(笑)僕とゆきはセフレってことになるの?」

ゆき「かもね(笑)あっちもだけどね(笑)」

「正直なところ僕さ、あかりが寝取られてると思うと結構興奮しちゃったんだよね(笑)」

ゆき「マジ?(笑)私はけいを寝とって興奮してるよ(笑)」ゆきはケラケラ笑った。

「変態じゃん(笑)」

ゆき「ブーメランだよ(笑)」

「僕、あの2人がどんなセックスをしてるのか見てみたくなってきた(笑)」

ゆき「うわーやば(笑)それは重症だよ(笑)でも私も寝てるフリで聞いてただけだから見てみたい気もする(笑)」

「そしたらさ〜今度4人で飲み会でも開く?」

ゆき「おっ、どうするの?」

「ちょっとね〜(笑)」

今回はここまでです。お読みいただき、ありがとうございました。読みにくくてすいません。

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