僕が通っていた高校は、ミニスカ娘の無法地帯でした。
2年生の時に、中学3年生の妹が「私もお兄ちゃんと同じ高校を受験する。」と言ってきました。
「えっ!?なんで!?気まずくなっちゃうじゃん。」
「それはね、ミニスカを履きたいからだよ。」
「えっ!?」
「お兄ちゃんの同級生のTさんも同じ高校でしょ?」
「うん。」
「そのTさんと、お兄ちゃん達が高校に入学した直後に会ったら、かなりスカートが短くてさ。」
「Tさんは、部活も委員会も同じで、お世話になったから、ミニスカに憧れちゃってさ。」
「そうなんだ。」
「“パンチラ上等”って感じに短かったよ、これ位だったよ。」
妹が制服のスカートを裾を持ち上げました。
「いや、さすがにそこまで短い人は
いないよ。」
「そうかな?」
その時、妹のパンツが見えていいました。
「だってパンツ見えてるもん。」とは指摘しませんでした。
妹は、紫のパンツを穿いていました。
「紫!!紫なんて高校でも見たことないぞ!!」
僕と妹は、兄妹でも似ていません。
僕はブサイクだけど、妹は可愛い。(兄として言うのも難ですが。)
僕は、七五三の時にタキシードを着て、それに合わせてドレスを着た妹は、お人形さんのように可愛い。
「なんでこんなのがオーディションに合格したんだ?」「なんでこんなのをスカウトしたんだ?」って感じのアイドルより可愛い。
相手が妹とはいえ、可愛い女子中学生のパンチラを目の前で見てしまった僕の心拍数は、急上昇しました。
勃起する、つまり陰茎に血液が流れ込むことがなく、ただただドキドキしっぱなしでした。
学校でパンチラを見た時は、すぐに勃起しましたが、ただただドキドキするのは初めての感覚でした。
「大丈夫?なんか息が荒くなってない?」
「いや、大丈夫だよ、受験頑張ってね。」
「うん。」
消灯後に寝付けずにいると、勃起がやってきました。
「やべぇ、このまま寝たら夢精になるかも、抜いとこうかな。」
そう思っていながらも眠りにつきました。
すると、夢の中に妹が出てきました。
「どれくらいスカートを短くするとパンツが見えるか確かめたいから、見えたら教えて。」
妹がスカートを上げていくと、白のパンツが見えました。
「今度はシンプルに白か。」と思った瞬間に、気持ちいい感覚になりました。
直後に目が覚めると、下半身が濡れていました。
「マジかよ。」
「妹で夢精になるなんて。」
パンツどころか、パジャマまで濡れていました。
濡れてしまったパンツとパジャマの処理に時間がかかってしまいました。
妹は、その時に目が覚めていたらしく、
朝になって「トイレに起きて時間かかってたみたいだけど、やっぱり具合悪いんじゃない?」と心配してくれました。
「大丈夫大丈夫。」
「ならいいけど。」
そして、僕は妹をオナペットにする決意をしました。
昔のアルバムからも新しいアルバムからも、妹の写真を抜き取りました。
そして、妹の写真を見ながら、今までにない圧力で射精しました。
「こんな勢いで出たの初めてだ。」
「メッチャ気持ち良かった。」
妹が受験勉強の甲斐あって、僕と同じ高校に合格しました。
「また大好きなお兄ちゃんと同じ学校になれたよ。」
「なに言ってんだよ。」
「私は、本当にお兄ちゃんが大好きだよ。」
「この世でたった一人の“きょうだい”だもん。」
「照れるよ。」
後日「お兄ちゃーん、ちょっと来て。」と妹に呼ばれて行くと、妹は高校の制服姿になっていました。
スカートは「履きたい」「憧れ」と言っていた、ミニ(ってゆーか超ミニ)でした。
中学の制服と同じ紺色の無地のスカートでも、比べ物にならない短さ。
小学生の頃の妹は「スカートは履きたくない。」と言っていて、中学に入学する際には「女子の制服をスカートって決めたのって誰なの?マジ迷惑なんだけど。」と言っていました。
そんな妹が自ら好んでミニスカを履くなんて、不思議な感じもしました。
「昔は、ロンタイという踝まで隠れる長いスカートが流行ったらしいけど、初めてミニスカの制服を履いたのは誰なんだろう?」
「その人に感謝だな。」
高校では、ブスでもミニスカにしていましたが、身近な所に可愛いミニスカ娘が誕生しました。
「今日、届いたんだよ。」
「似合う?」
妹は、脚をクロスさせて、両手でスカートを持ち上げる挨拶のポーズ(カーテシー)をしました。
ただでさえ短いスカートを持ち上げたので、またパンツが見えました。
今度は真っ赤なパンツ。
「この前の紫といい、赤も高校でも見たことないぞ!!」
妹には「似合ってるよ。」とだけ言って、今回も「パンツ見えてるよ。」とは指摘しませんでした。
またドキドキもしましたが、今回はすぐに勃起しました。
そして、また妹のパンチラをネタにして、高校で見たパンチラをネタにしたオナニーより強い勢いの射精をしました。
高校に入学した妹は、毎朝ルーズソックスで登校していました。
そんなある日、父が妹に「だからルーズソックスは辞めろと言ってるだろ!お前は我が家の恥さらしだ!」と言いました。
そして、妹を担ぎ上げてました。
「ちょっと!やめてよ!」
そして、僕に「おい!ルーズソックスを脱がせろ!」と言ってきました。
メッチャ短いスカートの影響もあって、妹のパンツは丸見えでした。
今度はオレンジのパンツ。
オレンジも高校でも見たことがなく、初めて見る色でした。
正面からの妹のパンチラにはすぐに勃起できるようになっていましたが、後ろから見るのは初めてだったので、また勃起せずに、ただただドキドキ心臓バクバクでした。
高校で見たパンチラの大半は、階段の下から覗き込んだものでした。
ブスでもチャンスがあれば見ていましたが、可愛い女子高生のパンツが目の前にあるのです。
お尻と股のくい込みまでがハッキリ見えていました。
僕が妹のルーズソックスを脱がすと、妹はルーズソックスの下に紺の靴下を穿いていました。
「それは捨てておけ。」
妹は、逃げるように登校して行きました。
僕は、妹のルーズソックスを捨てたふりをして、自分の部屋に隠して登校しました。
そして、帰宅後に妹に返しました。
「はい、これ。」
「あれ、なんであるの?」
「あのクソ親父はちゃんと捨てたか確認するかと思ってだけど。」
「さすがに、そこまではしなかったよ。」
「それでさ、ちょっとお願いがあるんだけど。」
「なに?」
「私のルーズソックスを預かっててくれないかな?」
「いいよ。」
「朝、私が先に出て公園で待ってるから、お兄ちゃんがルーズソックスを持って公園に来て。」
「わかった。」
すると、妹がもう2足のルーズソックスを持ってきました。
「うわっ!まだあったの。」
こうして、僕の部屋は、妹のルーズソックスの保管室になりました。
翌朝、妹は父にバッグの中を見せて「もうルーズソックスは無いからね。」と言って家を出ました。
直後に僕が家を出て、近くの公園で妹にルーズソックスを渡すと、妹がベンチに座って「あのクソ親父マジうぜぇ。」と言って、ルーズソックスを履こうとしました。
「普通の靴下の上から履くの?」
「この方がズリ落ちないんだよ。」
「そうなんだ。」
すると、妹が足を上げました。
赤に近い濃いピンク色のパンツが見えました。
ピンク系のパンツは、高校でも何度か見ましたが、妹のパンツが一番興奮しました。
更に、妹は足をベンチの上に乗せて、ルーズソックスの位置を調節していきました。
左右の足にルーズソックスを履く間、ずっと丸見えでした。
両足にルーズソックスを履き終えた妹が立ち上がりました。
「よし、バッチリ。」
その時の笑顔が可愛くて、更に興奮してしまいました。
高校にはブスでもルーズソックスを履く奴等がいましたが、そいつ等とは大違いです。
「明日も宜しくね。」
「うん。」
そんな事を繰り返していく中で、僕は妹のルーズソックスの中に挿入したくなってしまいました。
僕は、妹のルーズソックスを膣に見立てて、挿入しました。
「あー!出る!どうしよう!」
「気持ちいいからこのまま出す!」
僕は、妹のルーズソックスの中に精液砲を発射してしまいました。
「うわー、ドロドロにしちゃった、どうしよう。」
「でも、メッチャ気持ち良かった、最高。」
洗濯機には入れられないと思い、洗面台でドロドロにしてしまったルーズソックスを洗いました。
外には干せないので、部屋の中に置いていたら、なかなか乾きませんでした。
乾いたルーズソックスを妹に履かせ、また違うルーズソックスをオナホールにしました。
ある日、妹の小・中学校時代の同級生に会いました。
お嬢様学校に通っているらしく、スカートは中学の制服と変わらない長さでした。
「この前、妹さんに会ったんですけれど、スカート短すぎませんか?」
「まぁ、ウチの高校は皆あんなもんだけどね。」
「ミニスカは文化って感じですか?」
「そんな感じだね。」
「でも、私にあれは無理です。」
「そういや、妹のスカートって何センチなんだろう?30センチもねぇだろありゃ。」
妹の留守中に妹の部屋に入ると、スカートが掛けてありました。
「チェック柄もいいけど、制服のスカートは、紺色の無地が一番いい。」
僕は、妹のスカートを手に取りました。
「うわっ!短っ!」
「妹のパンツを見た男は、もう何人もいるんだろうな。」
「そして、何人もの男が妹をオカズにしてるんだろうな。」
妹のスカートに30センチの物差しを当てると、30センチ以上はありました。
「意外に長いな。」
「それにしても、こんな短いの履いて恥ずかしくないのかな?」
僕は、妹のスカートを履いてみたくなってしまいました。
妹のスカートを手に葛藤していましたが、誘惑に負けてしまいました。
「あれ、ファスナーが閉まらない、俺ってデブ?」
ファスナーが完全に上までは閉まりませんでしたが、スカートは下には落ちませんでした。
「こんなのを履いて、よく階段をスタスタと登れるよな。」
僕は、ズボンを脱いで、座ったりしゃがんだりしてみました。
「こんな短いスカートで座ったりしゃがんだりしたら、そりゃパンツ見えるわな。」
僕は、鏡の前で前屈みになってみました。
「こんな短いスカートで前屈みになったら、そりゃパンツ見えるわな。」
僕は、パンツも脱いで、妹のスカートを履いたままで、今までに見てきた妹のパンチラのイマジネーションでオナニーしました。
「こんな短いスカート履いてたらパンツ見えっちゃうぞ!」
「気を付けろ、俺の可愛い可愛い妹よ!」
「ってゆーか見えてるよ!何回も見たよ!」
「今日も気持ちいい!あー!」
妹のスカートを履いたままで射精しました。
「今日も気持ち良かった。」
夏休みが近付いたある朝、入院中だった祖母が危篤に陥ったと病院から連絡がありました。
それでも、僕と妹は普通に登校しました。
「亡くなった。」と連絡を受けても、僕と妹は最後まで授業に出ました。
すぐに帰宅して、妹と祖母の遺体と対面しました。
正座をした妹の後ろから白のパンツが見えていました。
妹の白のパンツなんて夢の中でしか見たことがありませんでした。
「シンプルな白も履くんだ。」不謹慎にも祖母の遺体の横でそんなことを思っていると、妹が祖母の遺体にすがって泣き出してしまいました。
すると、ポチャッコの柄が見えました。
派手というか、セクシーというか、大人っぽいパンツばかり穿いていた妹が、一転してロリッ娘パンツを穿いていることに驚きながら、またまた不謹慎にも妹のスカートの中を下から覗き込んでいました。
すると、妹が正座の態勢に戻り、パンツと顔が当たりそうになりました。
僕は、妹の肩にそっと手を置きました。
そして、ハンカチで妹の涙を拭いてあげました。
二人でアルバムを見て、祖母との思い出を振り返ることにしました。
妹がポチャッコのぬいぐるみを持って、祖母と一緒に写っている写真が出てきました。
「ポチャッコ好きだったよね。」
「好きだったっていうか、今でも好きだよ。」
「今、ポチャッコのパンツ穿いてるもん。」
「そんなのあるの?」
(さっき見たから知ってるけど。)
「あるよ、見せてあげるよ。」
「なに言ってんだよ。」
「遠慮しなくていいよ、パンツなんて見られたって減る物じゃないんだから。」
「いいよ。」
更にアルバムを見ていると、一緒にお馬さんごっこをしている写真や、僕が妹を肩車してあげている写真が出てきました。
「久しぶりにお馬さんになって。」
「えっ。」
「早く早く。」
四つん這いになった僕の上に妹が乗りました。
「ハイヨー!シルバー!」
「ヒヒーン!」
「次は肩車をして。」
妹が前方に移動しました。
スカートではなく、パンツで座っている感触が首に伝わりました。
僕は、妹の脚を持ちました。
「よし、いくぞ、それ。」
よろけながらも立ち上がりました。
「高い高い。」
「可愛い女子高生と密着してるんだ。」と思ったら、またドキドキしてきました。
「はい、降りよう降りよう。」
「うん。」
妹は、まだ赤い目をしていましたが、笑顔が見れて、ホッとしました。
「あのさ、お焼香のときは、両親と俺達は前に立つことになるから、そのミニスカじゃマズいと思うんだ。」
「確かに。」
「式には、中学の制服を履いて行った方が良いと思うんだ。」
「高校と同じ紺色の無地だから。」
「うん、お兄ちゃんの言うとおりにする。」
妹は、僕の助言通りに中学の制服のスカートを履き、式は滞りなく終了しました。