たくさんの評価のほど、ありがとうございます。
いろんな方の体験を僕も読んでいますが、皆さんのと比べてしまうと、自分がいかに早漏で弱い男だったか、なんだか書いてて恥ずかしくなる時があります(笑)
とはいえ、これからも自分の記憶をたどりながら少しずつ書いていきますね。
美穂さんへの償いを済ませ、改めて純愛黒ギャルの美穂さんとの恋が始まりましたが、もう少し色々出来事あったので、書いていきます。
「僕」:西原遼、17歳、吹奏楽部でクラリネットをやってる。同期唯一の男で、女子の尻に敷かれながら、うまく生き抜いている。高2の秋から美穂と付き合っている
「美穂さん」:17歳、吹奏楽部でトロンボーンをやってる。部内ではちょっと浮くような赤めの髪に黒めのギャル風。根はマジメ。152cmのCカップながら、下半身のムチムチお尻がエロい。
「法子さん」:17歳、吹奏楽部でトランペットをやってる。165cm、透き通る白肌に黒髪ロング、推定Bカップのおっぱいは上品さをたたえている。清楚な佇まいからは想像できないが、裏の顔はヤリマンビッチ
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「あぁぁ~~ん♡♡♡♡そこそこぉぉ~~♡♡♡♡あ”ぁ~~♡♡すきそれぇぇ~~♡♡♡♡♡」
年が明け、僕と美穂さんは、正月からセックスをしています。
美穂さんの家は母子家庭で、正月も関係なくお母さんは働いているので、家を空けたタイミングで美穂さんちへ行き、正月の部活休みを活かして、セックス三昧の予定です。
今日は1月2日、2人で初詣に行こうということになっている。
本当は駅に集合して神社に行くはずだったんだけど、結局うちでこうしてヤり初めをしているのでした…
「美穂っ…!美穂っ…!」
「あぁぁぁん~~♡♡あ”ぁぁ~~♡♡♡遼ぉ♡♡♡♡遼ぉぉ~~♡♡♡♡」
「美穂イくよ!!ぜんぶ受け止めてね!!……あぁぁっ!!!ビュルルビュルルルル…!」
「きてぇぇ♡♡♡♡ぜんぶちょうらい~~~~♡♡♡♡♡はぁぁ~~~~~ん”ん”~~~~♡♡♡♡♡」
まだ午前10時で一発ヤったことで、ゴムを外しながら少し落ち着いた2人
「…結局しちゃったね笑」
「へへへ♡♡どーせまた帰ってきたらするんだからいーの♡♡」
「…それとも?出かける前にもう一回する…?♡♡♡」
「そんな顔されたらもう~~♡」
僕はガバっと美穂さんを押し倒し、まだゴムに溜まっていた自分の精液でテカテカになっているペ〇スを美穂さんの顔に押し付けます。
「もう一回するなら大きくしてくださいね~」
「はいはい、すぐ大きくしてやっから♡……ちゅば♡…ちゅぱぁ♡♡」
美穂さんは相当溜まってるのか、一気に吸い付きディープスロートを繰り出してきます。
「あぁぁ…!そんな強くされたらすぐイっちゃ…」
「ら~め♡♡♡……いっかい出したんだから、もっとできるれしょ…?♡♡」
「敏感になってるから!…あぁぁダメだってぇ…あぁ!…ビューーーービュルルルr!!!」
「んん!♡♡うそぉ♡ホントにイったの??ありえないんだけど♡♡(笑)」
「だから…ダメだって言ったのに…」
美穂さんの数をこなしてきている腕前とともに、僕は自分の早漏っぷりに情けなくなってしまいました。
「そんなにわたしのフェラよかったの?♡♡♡」
「…はい…それはもう…最高でした…」
「そんなにしょんぼりすんなし(笑)どうせまたするんだから♡♡」
「じゃぁ、ちんちんきれいにしたら初詣行こ♡…じゅる♡…」
短時間で2発出したペ〇スをねぎらうようなやさしいフェラをしてくれ、めちゃくちゃエロいんだが、2発目が短時間過ぎたので、もう勃ちあがる力は残ってなかったです。
美穂さんも少しはすっきりしたようで、お互い着替えて1時間くらいだらだらして、昼を過ぎてから歩いて20分くらいの神社へ一緒に行きました。
地元ではけっこう有名な神社なので人が多く、初詣客でにぎわっていました。
「こんなに混んでるの初めて見た~!ねぇ遼、何か食べてからお参りしない?」
腕を組んで歩いているので、美穂さんのいい匂いがします。
そして、美穂さんの下半身の肉付きの良さを自分でも分かっているのか、この寒い冬なのにショートパンツに生脚で、隣で今すぐ揉みしだきたい太もものエロさを感じていました。
「そうだねー、たこ焼きとか軽く食べたいかな!」
「軽くでいいの?朝から運動したんだし♡ちゃんと食べた方が良くない?(笑)」
「う、運動はしたけど、まだ疲労感があるから…」
「あ、そう(笑)じゃぁわたしはあそこのりんごあめ買ってこようかな!ちょっと待ってて!」
そういうと、早足でりんごあめの屋台へ駆けていきました。
一人でのんびり突っ立っていると、向かいから
「あら!遼くんじゃない。あけましておめでとう♡初詣きたの?」
なんと対面から着物姿の法子さんが声をかけながら近づいてきました。
制服でもスタイルの良さが目立っているのに、着物の着こなしも完璧で、雑誌の表紙になってもいいような美しさでした。
「ちょちょっ!法子さん今はちょっと…!」
ただ、まだ美穂さんは列に並んでいてこちらに気づいていないので、法子さんはぐっと僕に近づき、小さめの声で
「あら?やっぱり美穂と来てるのね♡らぶらぶなんだからー♡♡……部活始まったら、また遼くんのちんぽ貸してね?(笑)♡♡」
「だからそういうのはもう…!」
「もう、何?」
「僕には美穂さんがいますから…!」
「別に美穂から奪おうなんて思ってないわよ♡(笑)ちょっと私のことも手伝ってほしいってだけだからね(笑)」
「いや、だからそういうのはもうやめましょうよ…」
「ずいぶん気持ちよさそうだったじゃない?♡まぁ、あなたの意見は聞いてないから(笑)ところで、美穂は?」
「美穂さんならあそこのりんごあめ屋に…」
そのとき、後ろから殺気を感じたのです
「法子、あんた遼に何か用…?」
こんな声低い美穂さんは初めてです、ギャルこわい…
「あら、あけましておめでとう(笑)たまたま通りかかったから挨拶していたところよ。お邪魔したわね。」
「ホント邪魔だよ!あんた、遼に手出したこと知ってるんだからね。」
部活中はお互いそういう喧嘩などはせず、周りの為に黙っていたようですが、こうして対面すると言いたいことはいっぱいあったようです。
「部活以外で二度と遼に話しかけないで!遼!行くよ!!」
声を荒げながら、僕の腕を強く引っ張って先へ行こうとする美穂さん
「遼くんのことはとても大切にしているの。だから美穂さん、お互いに楽しくしていきましょうね♡」
さすがに法子さん、それは挑発しすぎです…
「んあぁ?”とても大切”ってどういうことだァァ!?」
「そのとおりよ、部活でも、それ以外でも、遼くんは頼りになるから♡」
「堂々と寝取り宣言とはいい度胸だなぁァ!!」
さすがにまずい空気になってきたので、僕は勇気を出して割って入ります。
「ちょ!ちょっと二人とも!!人がいるところでケンカしないで!め、めっちゃ見られてるから…」
「んふふ♡見てないところならやっていいって言い方ね♡いいわよ、美穂、あっちへ行きましょう」
3人は参道から離れ、誰もいない小さな公園にやってきました。
「んで、ここに来たからにはあんたも話があるんでしょ?」
「話って言うほどの話じゃないわ。美穂と遼くんの仲を裂くつもりはないって分かってほしいだけよ。」
「でも遼とセックスしたんだろ!言ってることめちゃくちゃだろ!」
「そんなことないわ。私は遼くんがほしいんじゃなくて、遼くんのちんぽが欲しいだけなの。たまに貸してくれればそれでいいのよ♡」
「そ…そんなの認められるわけないだろ!わたしの彼氏なんだから!」
「もちろん、美穂が遼くんの彼氏よ♡でも、遼くんは私でもいっぱい満足してくれたの、ね?遼くん」
火の粉がこちらにも飛んできました。
「そんなわけないだろ!法子で気持ちよくなるわけ…!」
「私は遼くんに聞いてるの。ね?もう一回私としましょう?いいわよね?」
そういいながら法子さんが僕の目の前まで近づいてきます。水色の着物がよく似合っていて、その流麗な佇まいの奥から、雌のにおいを出して僕の股間を誘惑しています。
「いいわけない!いいわけないよ!遼…わたしとしかいないで…」
僕が答えに窮していると、美穂さんが急に弱弱しくなってきてしまいました。やっぱり裏切られることに相当敏感になっています。
「ぼ、僕は美穂さんの彼氏です!法子さんとは、もうしません…!」
「遼~~♡♡♡」
法子さんを突き飛ばし、美穂さんが抱きついてきます。
「法子なんかおいて、お参り行こうな!♡♡…ちゅっ♡♡」
抱き着きながら美穂さんが僕のほほにキスしてきました。
「でも、こっちはもう私しか見てなさそうですけどね♡♡」
美穂さんは突き飛ばされた下から僕の股間を触ってきました。
僕は思わず見とれていた法子さんの着物姿に、すっかり勃起していたのでした。
「んなっ!法子なにやってんだよ!」
「んふふ♡♡遼くんは嘘つきだから、こっちに聞いてみたのよ…ジジジ…」
流れるように僕のズボンのチャックを下ろしていき、一気に僕のペ〇スを出しました。
「ほら、ガマン汁まで出ちゃってる…んちゅ♡♡…れろれろれろ♡♡♡…」
「遼~~!!何勃ててんだよ!!さっきしたばっかりじゃん!!」
「い、いや…法子さんきれいだなって思ったら…」
法子さんは口を大きく開けながらドヤ顔で奥まで咥えていきます。
「なっ…わたしじゃそんなすぐ勃たないじゃん!!なんで!なんでよ!法子から離れてよ!」
「んふふ♡♡もう逃げられないわよ♡♡♡……んじゅるる♡♡…んちゅぅ♡♡♡♡…」
「美穂も一緒に舐める?遼くん、それが一番うれしいんじゃないかしら?♡」
「何言ってんだよ!遼、そうなの……?」
もはや泣き出しそうな美穂さんだが、すでに黒ギャル美穂と美白美女法子に挟まれ続け、僕の脳からは信じられない答えが出ていた。
「美穂さんも…美穂さんも舐めてくれると嬉しいかな…」
「んなぁっ!!……いいよわかったよ!やってやるよ!!」
もはや半泣きで僕のペ〇スの半分を舐め始めた美穂さん
立っている僕から下を見ると、右に美穂さん、左に法子さんが僕のペ〇スを一生懸命咥えている映像に、僕の股間は一気に最高潮です。
「んはぁぁ…!これヤバすぎ…!美穂さんも法子さんもエロすぎるよ…」
「んじゅる♡♡…ちゅぶちゅっぷ♡♡♡…早く、早くわたしでイきなさいよ♡♡…」
「じゅるるるじゅる♡♡♡…んしゅるる♡♡……んふふ♡♡かわいいね♡♡」
「あぁぁぁ……くぅ……」
2人を見てしまうと股間に悪すぎて即イキしそうになるので、目をつぶりながら必死に耐えます。
「……これ以上すると、大切な精子が出ちゃいそうね♡♡♡」
「まさか法子…!ここで挿れる気!?」
「んふふ♡♡せっかく誰もいない公園に来たんだもの♡美穂はここで止められるの?♡♡……じゃぁ、遼くん、私のココに、そのちんぽちょうだい♡♡♡」
法子さんは自分で着物をめくりあげ(しかも履いてない)、僕のペ〇スにお尻をあてがい、立ちバックの姿勢になります。
僕はもう法子さんの色白ですらりとしたきれいなお尻に一直線です。
美穂さんが静止する前に僕のペ〇スは法子さんのマ〇コへ一気に突っ込まれます。
「んはぁぁ~~~♡♡♡これぇ♡♡♡やっぱりこれ好きぃ♡♡」
「ありえないでしょ…!……ちょっと!遼もやめてよ…!法子となんかしないでよ…」
「くっ……ごめん……でもこれ……きもちよすぎ…!あぁ!」
「あーもう!じゃぁ私にも挿れてよ!」
「そんなにがっつかなくてもすぐ代わってあげるわよ♡♡♡…はぁぁ~~んん♡♡もっと奥まできてぇぇ~~♡♡♡」
外でセックスしている背徳感と、2人の美女から迫られる支配感から、すぐに精子が昇ってくるのを感じる。
「んあぁぁ…!法子さん…!これ…そろそろヤバい……!」
「ああぁん♡♡…もう、早すぎるわよ、もう少し我慢して♡♡」
「あぁ♡♡♡私もイきそう…♡♡♡そこっ♡♡そこ奥突いてぇぇ~~♡♡♡」
「イク♡♡♡!!イクイクイクゥゥ♡♡♡♡あぁぁぁ~~~~~~んん♡♡♡♡♡」
法子さんは腰を反らして思いっきりイき、その勢いで僕のペ〇スが抜けてしまいました。かなり限界だった僕ですが、なんとか射精せずに耐えられました。
「法子、もうダメ!!法子のナカで出させるわけいかないんだから!」
「そうね♡♡さすがに私もそれはよくないと思うわ♡♡……んはぁ♡♡きもちよかった♡♡♡……」
そう言うと法子さんは僕から少し離れ、そのまま着物を正し始めた。とはいえ、だいぶ乱れていたので、さっきまでの端正な佇まいはもうなく、完全に事後感ある着こなしになってしまっています。
「遼ぉ♡♡…わたしも気持ちよくさせてね……♡♡♡♡んはぁぁ~~きたぁぁ~~♡♡♡♡」
いつの間にか美穂さんはショートパンツを脱いで、下半身は全裸になっていました。
美穂さんはさきほど法子さんの猛攻をこらえきって、ビンビンになっている僕のペ〇スを正面から受け止めてくれました。美穂さんのムチムチの右脚を持ち、対面立位になり、腰は動かしにくいものの、今の僕にはちょうどよい刺激となって、下から美穂さんの膣へ挿入し、動きます。
「これぇぇ♡♡♡もう誰にもあげないんだからぁぁ~♡♡♡♡」
「んふふ♡♡♡どうせ朝もしてきたんでしょ?♡そんなにこれ好きなの?(笑)」
「んはぁぁ~♡♡♡そうだけどぉぉ…♡♡何回でも欲しいの♡♡♡♡」
「んあぁあぁ~~♡♡♡りょぅぉぉ♡♡♡すきすきすきすき~~~♡♡♡♡♡♡んあぁぁ~♡♡♡おっぱいも気持ちいいのぉ♡♡♡」
僕も必死に腰を振りますが、対面立位は脚を支えながらの動きで少しぎこちなくなってしまいます。なんとか美穂さんを左腕で脚と一緒に体を抱き寄せ、右手で美穂さんのおっぱいを揉みながら、バランスを取ります。
「んあぁぁ…!美穂っ…!ちょっと一回休憩…っ!」
「なに言ってんのよ♡♡♡法子に出そうとしてたでしょ♡♡♡♡わたしで出すまでやめないからぁ♡♡♡」
「あ”ぁぁぁ”~~♡♡♡♡イきそ♡♡キスぅ♡♡♡りょぉ♡♡キスしでぇ♡♡♡♡」
美穂さんの脚を持ったまま僕と美穂さんはべったべたにキスをします。
「んんん~~~♡♡♡♡法子ぉぉ♡♡♡♡法子にはあげないんだからぁぁぁ♡♡♡♡♡」
立ってキスしながら腰振るのが難しく、一旦止めました。
「美穂さん…座ってやらない…?」
「うん♡♡♡いいよ♡♡♡♡」
近くのベンチへ下半身を露出したまま行き、腰かけた僕の上に美穂さんが乗りました。挿入して、もちろんキス攻めからスタート
「んちゅうぅぅ♡♡♡♡れろ♡♡ちゅうぅ~♡♡♡♡……遼ぉぉ♡♡もう法子としないでぇぇ……♡♡♡♡」
「んあぁ♡…法子さん、やっぱり僕には美穂さんが…」
「らぶらぶなのは伝わったから、美穂、そろそろもう一回私に貸してもらえないかしら?♡」
「ちゅうううう♡♡♡♡…イヤだ、もう誰にも渡さないからぁ♡♡♡」
そういうと、キスをしながら美穂さんは大きく腰を動かしはじめました。
ほどよい肉付きでエロのフェロモン全開の美穂さんのふとももをさすりながら、僕も腰の動きを合わせます。
「あ”ぁっ♡♡♡あ”ぁっ♡♡♡♡遼のおちんちん♡♡♡♡おぐまできでるっ♡♡♡♡あ”ぁっ♡♡♡♡あ”ぁっ♡♡♡♡」
「ごめ…美穂…すぐイきそっ…」
「うん、いいよ♡♡♡♡ちょうらい♡♡♡♡奥ちょうらい♡♡♡♡」
「あぁぁっ!イく!イくよ…!!!!ビュルルビュルルルル…!」
「あ”ぁ”ぁぁ♡♡♡♡♡わだしもイぐっ♡♡♡♡お”ぉぉ”ぉ”っ♡♡♡♡♡♡♡……奥あづいのキてるぅぅ♡♡♡♡♡」
脚をピンと伸ばして僕にしがみつきながらイってしまった美穂さん。僕は同時に美穂さんを強く引き寄せ、美穂さんの中の一番奥にペ〇スを押し当て、果てていました。
今日3回目の射精とは思えないほどの量が出た感覚がありましたが、しばらく腰が抜けたようにお互い動くことができず、少ししてから美穂さんが立ち上がり引き抜くと、ぼとっと白いかたまりが垂れ落ちました。
そして2人の結合部が引き抜かれるのを待っていたかのように、法子さんが僕のペ〇スにとびついてきました。
「んなぁっ…!法子さん…!?」
「残りカスくらいちょうだいね♡♡♡んちゅぱ♡♡ちゅっぱぁ♡♡♡…」
「ちょっ…法子ぉ…何してん…のよぉ♡…」
まだ余韻で思うように立てず、声もしどろもどろな美穂さんをよそに、法子さんは美穂さんがしていたような対面座位に構えていました。
「まだ遼くんできそうだし、借りるわね♡♡♡…んはぁ~~♡♡♡♡」
まだ完全に復活していないペ〇スだったが、お構いなしに挿入した法子さん。
「ほら♡♡♡遼くん私のマ〇コも好きでしょ♡♡♡大きくなってきたじゃない♡♡♡」
「着物だから下着は着てないの♡♡♡だから好きなだけおっぱい揉んでいいのよ♡♡♡」
僕の左手を法子さんの右胸に当ててきました。厚手の着物地から、ほんのりふくらんだやわらかいものを、本能で必死に揉もうとしました。
「ダメ…ダメだよ遼ぉ♡…なんでおっきくしちゃうの…」
「んふあぁ…きもちいい…抜いてよ法子さんっ…」
「んふ♡♡こうしてヌいてあげてるじゃない♡♡♡(笑)もっと激しくした方がいいかしら?♡♡」
着物で重くなっているだろう法子さんの体が、僕の首元に腕を巻き付かせながら、ゴムボールのように上下に跳ねます。僕のペ〇スを軸に、法子さんの一番手前から一番奥まで、一瞬で出入りし、僕のペ〇ス全体を強く刺激してきました。
「あああぁぁ~~…あぁぁあ~~!!」
「ほらっ♡♡♡♡んっ♡♡♡どうっ?♡♡♡♡私のことも好きになっちゃう?(笑)♡♡♡♡」
「僕には…僕には美穂さんがっ…!!」
「冗談よっ♡♡…でも♡ここまでしたらもう一回私をイかせてもらうわね♡♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡♡」
法子さんは僕を道具を使うように、自分の快楽のために腰を振っています。
僕はイきそうになるのを必死に抑えていましたが、さすがにこのペースだと限界はすぐ来てしまいます。
「イったばっかなのに…またイく…イく…!」
「んはぁぁ♡♡♡もうちょっとぉ♡♡♡がんばって遼くん♡♡♡♡♡」
「ダメ……ダメダメイっく……」
「遼ぉ、イっちゃやだ~~!」
美穂さんがようやく立ち上がって、僕と法子さんを引き離そうとしますが、法子さんの力は強く、絶対射精させてやるという強い気持ちを感じました。
「どけよ!離れてよ法子!!!」
「んあぁ♡♡♡じゃまぁ♡♡しないでよ!!んはぁ♡♡♡はぁぁぁ♡♡♡」
「イっっっくぅ……あああぁぁぁ…!!ビュルビュルルビュルルルル!!!!!」
「あぁぁぁあ♡♡♡♡キテるぅぅぅ♡♡♡♡イクイクイってるぅぅ~~~~♡♡♡♡♡」
あえなく僕は法子さんの中でも射精してしまいました。
「そんな……遼ぉ……なんで…なんで……」
美穂さんは泣き崩れてしまいました。
法子さんはしっかり僕の精子を受け止めてから、ゆっくり立ち上がり、法子さんの秘部から流れ出てくる、精液と自分の愛液を手ですくって舐めています。
「んふふ♡♡♡♡ありがとう♡♡やっぱり遼くんのちんぽおいしいわ♡♡♡♡」
「美穂もひどいことしてごめんなさいね…さすがにやりすぎたと思ってるわ。じゃぁ、部活でまたよろしくね♡♡」
そう言い残すと、呆然としている僕と、泣き崩れる美穂さんを置いて、法子さんはどこかへ消えてしまいました。
静かに泣いている美穂さんに、僕はしばらく声をかけることができませんでした。
「美穂さん…ごめんなさい…」
「謝らないで!!!法子の方がいいんでしょ……!それで、それでいいんだよ…法子は美人だし、セックス上手なんでしょ?二人でこれからもいっぱいシなよ…」
「そう…わたしは誰からも必要とされないの…もういらないんだ…」
完全に過去のトラウマが発動していました。
僕は何も答えは思いつかないけど、とにかく抱きしめました。
「美穂さんが一番好きなのは変わらないよ…」
「じゃぁなんで法子と最後までしたのよ!!法子の方が好きだからでしょ!」
「ごめん…美穂さんが一番嫌なことをまたしちゃった…僕こそ誰にも必要とされてないよ…」
「……ただ、僕は他の男と違って美穂さんを愛してる。このあと美穂さんちでもう一回、上書きしてくれないかな?僕に法子さんのこと忘れさせてほしい…」
「うん…ぐすっ…わたしが満足するまで絶対許さないから…♡」
「もう何回出したかわからないけどね(笑)」
「うるさい!今日はあと10回くらいイってもらうから!♡」
少し元気になったみたい。
ひとまず服装を整えて、お参りに向かうことにしました。
よく考えなくても、けっこうな人に見られたんだろうな、めっちゃはずかしい……
このあと、壮絶に謝罪セックスが始まるわけですが、今回はこの辺までにしておきます。
果たして僕は法子さんとの浮気セックスを許されるのでしょうか?