(このお話を見る前に前回のお話を呼んで見てください)
お風呂場に来た僕たちは、まずは体を洗うことにした。
「どうすればいいですかぁ?」
この言葉をMちゃんは度々口にしていて、完全に僕に任せていた。
まずは背中から、お互い流した。次は前。ここで僕は初めて女の子のおっぱいに触れた。Mちゃんのおっぱいは大きくて乳首がツンとしていてぷるぷるしていた。おっぱいを揉んでいると彼女はニヤニヤ笑っていた。
そしてお互い体を洗い終え、泡を流した。
そしてここからは超エロエロタイムです。Mちゃんに仰向けになって寝てもらい、股を開いてもらった。
そうするとまあ、Mちゃんのおまんことご対面。Mちゃんのおまんこは少し毛が生えていて剛毛でもなく、パイパンとその間っぽくちょうど良かった。
Mちゃんは恥ずかしそうに顔お手で覆っていた。そこで僕は、
「触っていい?」と聞くとMちゃんはコクりと首を縦に振った。
そして遂に僕は初めておまんこに触った。外から中へ、怖かったから中指一本しか入れなかった。すると一瞬で分かったけど
「もう濡れてる?」「うん//」
Mちゃんのおまんこはヌルヌルに濡れていた。そのまま中指を出し入れしていった。
「やあぁぁ///」
そんな恥ずかしそうな喘ぎ声を出していた。そのまま
「舐めていい?」と聞いたが、Mちゃんがなんと無言でおまんこを手で隠してしまった。ダメなのかぁと思いちょっとガッカリだった。
(今思うと無理矢理でも舐めてやりたかったな)
そして今度は僕の番。彼女にフェラを要求した。
彼女は大きく口を開け、僕のおちんちんを口に入れた。
少しぎこちなく顔を動かしていた。そしてなぜかたまに笑っていた。
笑いから漏れる鼻息が僕の毛に当たって気持ちよかった。
そして吸い込まれるようで、思わず僕は
「あはぁぁ//」と、大きな吐息を漏らしてしまった。
イきそうになったので一旦やめてもらった。フェラしてもらったおちんちんを触るとすごくヌルヌルしていた。
そして少し湯船に二人で浸かった。Mちゃんは僕にもたれかかったので後ろからおっぱいを揉んであげた。そしてお風呂から上がり、体を拭いてMちゃんは紫のブラとパンティを身につけ、僕はパンイチで部屋へ戻った。
今も思い出すと本っ当にエロい。僕より悔しいけど背が高くスタイルも良いし、肉付きも良くてくびれがあっておっぱい大きい。
そんな子を家に連れ込んでると考えると余計に理性が吹っ飛びそうになる。
遂に本番の時。お互い下着を脱がせて前戯をした。僕は手コキをしてもらい、彼女には手マンをした。クンニを求めたがやはり断られた。
そして充分濡れてきたと思ったので
「じゃあしよっか?」
僕は自分でゴムをした。そして遂に、挿入の時!が、上手く入らない。
奥まで入れるのに5分はかかっただろうか。奥まで入れると彼女は
「んうぅぅ//」と喘いだ。
そして僕は動き方が分からずしばらく止まった。そしてなんとなく早く動いてみようとしてもなかなか上手くできない。正直想像してたものと違った。体位もバックとか騎乗位とかしたかったけどタイミングが分からなかったので正常位しかできなかった。
しばらくゆっくり動いていると射精感がこみ上げて来たので
「イきそう…//」
と言うとMちゃんが僕の首に手を絡めてきた。
僕は自分の体を完全にMちゃんに密着させ、なぜか分からんが彼女の乳首を舐め、果てた。
抜いてゴムを外すと、そこには少し血がついていた。どうやらMちゃんは生理後だったらしい。
そのまま着替えて、少し話したらもう夕方だったのでお礼を言って彼女を帰した。
その日の夜にLINEをしたのだが、どうやら終わって帰る時に歩くのも少し大変だったらしいw
じゃあそれくらい気持ちよかったのかなと思い、またしたいねなんて話していた。
その後彼女とは付き合ったが、もう一度SEXをすることはできず、学校でも部活内で付き合ってることが同級生の一人が知って、部員全員に広められ、色々嫌になって2ヶ月で別れた。
今でも家に彼女か来たことを思い出すと立ってしまいます。
という感じで、少し想像と違った少し後悔が残った僕の初体験でした。