字面だけ見ると嘘みたいでしょ?少なくともタイトルに関する情報は事実です
…が!一応お断りとして、「書かれているアカウントは存在しませんし、事件の内容を詮索しても見つかりません!」(内容に一部ぼかしや嘘の情報を混ぜています。ご了承下さい……)
以前、女性関係でやらかしてしまい、相手の女性からネットに晒された事がありました。
最終的にそれほど燃えず沈静化したのですが、相手の女性以上に怒り狂った赤の他人…とあるアカウントに捕捉されたのが全ての始まりでした…
彼女の名前はJ。職業は不明ですがコスプレイヤーのようで、肌の露出が多い自撮りを度々上げていました。
その割に男性嫌悪が強く、僕の件以外にも男性の悪い噂を見つけては噛みついている狂犬のようなアカウントでした。
「こいつ有り得ないよ、通報した方がいい!」と僕の相手女性をけしかけ、彼女の取り巻きと寄ってたかって見ず知らずの僕の人間性をボロクソに貶します。
すっかり精神的に参ってしまい、長く勤めていた放送関係の仕事もできなくなり退職。
それから一年ほどは何も手につかず落ち込んでいましたが、段々と(元は自分が蒔いた種とはいえ)知らない奴から私刑を受けた事に対する怒りのようなモノが湧いてきました。
そうして怖さも薄れた頃、僕を叩いた彼女のアカウントを見に行ってみました。
「注意喚起!今日こんな男性に声をかけられました!」といった声かけ事案(ナンパ自慢?)や、
「隣に座ってきたオヤジまじ臭え!ありえんキモい!」など男性嫌悪のオンパレード(体臭に対する叩きがやたら多い)
相変わらず他所で起こった問題ごとにも首を突っ込んでいて、怖いなぁと思う一方、冷静になって自宅コス等の自撮りを見ると…結構可愛い笑
勿論、整形アプリで盛りまくってるのは分かるのですが、基礎は出来上がっているというか。まずスタイルが抜群にいい。
顔は、ぽってりした唇とタレ気味の目が可愛い(加工済みの顔は石原さとみに似ている…が、後述する素顔で色々ボロが出ます笑)
時間が経って客観視できるようになったからか、彼女のことを魅力的に見れるようになってきたようです。
そんな時、ある発言が目に止まりました。
「近所にできたこの店のランチめちゃくちゃ美味しいよ!オススメ!」
え?ここ知ってるぞ…?ていうかウチと同じ県内じゃね??
彼女がSNSに上げた店はチェーンでなく個人経営、住所バラしを行った事の重大さを本人は気付いてない様子……
しかも、あろう事か僕の家から車で1時間ほどの距離だったのです。
仲間内にしか見られてないと思っているのでしょうが、これがネットの怖いところ…
他にも近場のコンビニ情報や川の位置などから、某マンションに一人暮らしであることまで分かりました…
調べておいて何ですが、個人情報管理が杜撰すぎ!皆さんは気をつけましょう。
そこからは、前回のお天気お姉さんと同じく漁りの日々が始まりました…彼女の出すゴミを業者に代わって回収すること、実に一年。
以下、印象的だったゴミを羅列!
「コスプレで着たと思われる衣装!」
女物の制服から、紐水着のバニー、男装用のスーツまで!
イベント前にはウィッグをカットしたカラフルな髪の毛が入っていて「あぁ、今コスプレイヤーの生活を覗いているんだな…」という背徳感が高まりました。
「借金の督促状」
なぜか多額の借金があるようで、100万近く未返済となっていました。
そんな督促状の封筒も未開封でポイ捨て…
ブランドの服を買ったり、やたら旅行に行っていたのは全部借りたカネだったようです…見栄を意識した結果の破滅でしょうか?謎です
「臭いナプキン」
初めて生理用品の袋に当たったとき、喜び勇んで開封すると何とも言えない匂いが…タマネギ、鉛筆の削りかす、ユーカリ油を混ぜたような…ええ、ワキガ臭ですね。
なんとJちゃん、スソワキガ持ちだったのです。
やたら男性の臭いを嫌悪していたのも、自分の投影というか同属嫌悪だったのかなぁと思うと愛おしくなりました。
臭いは、マンコ部分は薄く、その上部分(恥丘)と肛門周辺がめちゃくちゃ臭いです笑
物によっては上記の臭う部分が謎の黄ばみを見せ、彼女の意思に反して女の野生フェロモン全開といった形でトキメキました笑
「抜いた毛を集めたティッシュ」
彼女は毛を剃らずに抜く派らしく、よくゴミの中に「抜いた毛がびっしり張り付いたティッシュ」が捨てられていました。
ほとんど鼻毛でしたが、たまに長めの縮れ毛(腋毛?乳毛?)やもっとゴツい陰毛を抜いたのもあり「抜くのが快感になってるのかな、マゾだな…」と萌えるのでした。
「黄ばんだ下着」
なぜか下着のゴミが多く、可愛めの下着が月イチ程のペースで捨てられます。
どれも洗濯済みで匂いは無いものの、ブラは内側の乳首が当たる辺りに黄色く丸いシミが必ず出来ていたのが印象的でした(後でトップ画像に上げます)
調べたところ「ワキガの汗は乳首からも出る」らしく、その中の脂分などで黄色く着色されるようです笑勉強になる!
「無加工の写真」
ハロワの証明写真を捨てていたので、素顔がバレました。
顔の造形は概ね変わりません…が、全体的にむくんでいて、鼻が見事なダンゴ鼻!
唇は元々ふっくらしていたのが更に大きなタラコ唇……
てっきり盛ってるのかと思ったら、削ってアレだったんだ…アプリの修正は偉大です笑
「そして最後に…」
彼女の仕事がずっと謎だったのですが、出てきました「ソープの名刺」笑
借金返済のため、よりによってソープで働いていたとは……この時思ったのです。
「顔バレもしてないし、指名すれば客として普通にSEXできるのでは?」と笑
色々経験してきましたが、ゴミを漁った対象とSEXするのは人生で初めて。
ましてや前提が前提、最悪の出会い方をした二人です(あちらに面識はないですがw)
気分を高めるため、勤め先のサイトで源氏名の彼女を検索。
顔はボカしてありますが、スタイルの良さに特徴的な長髪、間違いなく彼女です。
下着姿で扇情的な格好をしたものや、ほぼ裸の写真など、表(裏?)では見せない痴態の数々に興奮。
よく見るとゴミに出されたものと同じ下着の写真もあり、下着が自前で用意したものだと分かりました(客の前でこんなに乳首黄色く染めてるのかよ…と興奮)
いざ予約し店へ。
ちなみに年齢を10近くサバ読んでおり、30越えているのに20代前半の高額料金を取られました笑
店内には、彼女のボカシなし写真が。
SNSとは別ベクトルの加工盛り盛りで、一瞬人を間違えたか?と錯覚するほど笑本人と並べたらバレるのでは??
いよいよ時間。
ここに辿り着くまで数年……出会いから様々な出来事が走馬灯のように巡ります。
会う前に泣きそうになってきました笑
「こんばんは〜」
彼女が…Jが入って来るや、僕の手を取ります。
あんなにSNSで嫌がっていた男性の手を…自分から進んで!この時点でフル勃起笑
メイクのおかげか、証明写真で見た素顔より何倍も可愛く見えます。
彼女は「緊張しないでいいよ〜!」と励ましながら、僕の手を取って風呂のある部屋へ。
男に汚された彼女を抱きたくなかったので、彼女のシフト1番目に抑えての一番風呂。
彼女が十分に身体を洗う前の体臭を嗅げるかも?という目論見もありました。
世間話をしながら、お互いの服を脱ぎっこ。
身体がすでにしっとり湿っており、ペタペタ触っていたら「汗っかきなんですぅ、早く脱がして!」とお風呂の催促(笑)
ブラまで取ると…夢に見たJの乳がご開帳!
サイズはE、手にじっとりと乗った大きな乳房には、やや主張激しめの乳輪が。
乳首は右だけ陥没気味、色は濃いめ…と、品定めながら、パクリ!
「アッ、まだダメっ!」
身体を流してからと怒られましたが、ルールを知らないふりして事なきを得ました。
味は普通に塩っぱかったです…熟成前の汗の味。
さらに、サービスでしょうか?下を脱ぐ時お尻をこちらに思いきり突き出したので、思わず前のめりになってクンクン……
彼女の肛門あたりが鼻の数センチ手前にあるという、シャバでやったら即逮捕な距離感…これは夢か?
ウーンでも無臭。
まあいいんです、心に傷を付けられた憎い相手が、自分と知らずにこんなあられもない姿でケツを…
それだけでビンビンに……本当はち切れんばかりに息子がビンビンになっており、脱がしたJちゃんもびっくり。
パイズリでちんこを洗ったり股の洗いっこをしたりしましたが、終始息子がブルンブルン動くのでそれどころではなく笑、彼女も足早に股間を泡で洗いながら「もうやっちゃう?」
下半身は暴走しましたがこれが功を奏し、ほとんど湯船に浸からなかったので彼女の「ある部分」が未洗浄になったのを、僕はまだ知る由もなかったのでした。
ベッドでの絡みは、僕は終始マグロに徹しました。
SNSでは強気な女が、声をかけてきた男を悪様に追い返す女が、初対面の男に自分から腰を振って奉仕している……ああ、至福。
僕に尻を向けてフェラする彼女の股間を撫で、控えめなヒダと綺麗に抜き整えられた毛の感触を楽しみ、肛門近くまで指を這わせながら「この部分からあの臭い匂いが出てるんだな…愛しいな」と勝手に切なくなり、
彼女がまだ濡れてない股間を一生懸命に唾液で湿らせ、ゴムを被せたチンコに跨ろうと苦戦するのを背徳感を極まらせ泣きそうな顔で見つめ、
ジュッポジュッポと健気にピストンする姿を見ながら「勝った…」と思ったのでした(そのすぐ後、思いの外早く射精してしまい…少し負けた気がしました)
射精してからは理性が働き、彼女の全てを記憶しようと猛攻撃を開始。
口腔内をベロベロに舐め、分厚い唇を何度も吸引!分厚くて気持ちいい。
途中で彼女のほうから舌をニュッと差し出してきて、タンのフェラチオみたいな事になりましたが、女子の舌を思いきり咥えてしごく事などそう無いので新鮮でした。
乳を無心に吸いながら、どんどん顔を腋に近づけ、おもむろに舌を挿入!そう、洗ってない箇所は…腋でした。
「アッそこは腋っっ」甘い声の静止を振り切り舌はベロベロと奥へ。
塩からい汗の味から、腋の最奥に触れた途端、強烈な刺激が!苦みにも似た渋みが全体に広がり、思わず舌を戻します。
制汗剤か?この時は知りませんでしたが、ワキガの汗は渋いんだそうです。
もっとしっかり舐めておくんだった!
……えーっと、会話もしました笑
ずっと前から調べて、やっと指名できたことを伝えるととても喜んでました(真相を知ったらどうなるでしょう…)
本当の年齢を引き出そうとしてカマを掛けましたが上手いこと躱されました(慣れたものを感じました、よく聞かれるんだろうな)
彼女の好みは熟知しているので、好きな漫画やアニメの話に誘導すると見違えて饒舌に。
SNSでも話していた、友人との面白話なども披露してくれました(その話題で検索したらアカバレするぞーと内心苦笑)
コスプレの話も振りましたが「友達がやってる」とぎこちない返事笑
大体こういう時は自分がやってるもんです。
衣装を持ってくれば追加料金で着てくれるそうなので、次があったら試してみたいと思います。
捨てたやつ持っていったら…さすがにバレるかな、やめておこう。
「」#ブルー