高校で部活をして、筋肉痛などに悩まされていた僕は、
足つぼマッサージがある事を知り、独学で勉強して自分で筋肉痛を
治す事を覚えました。
翌日、嘘の様に痛みが消えたのには驚きました。
筋肉疲労等は、その場で効果が確認出来るので、練習の後に家に帰ると
必ずやるようになっていました。
母親にやってあげた事もあります、便秘に悩んでいた母の足の裏にある
上行結腸と下行結腸を中心に土踏まず辺りにあるツボを刺激するのです、
すると効果的面だと母は喜んで、周囲に話していました。
数日後、玄関で母が友人と井戸端会議をしていました。
腰痛の話をしていました、由紀恵さんとハルさんの様です。
母の僕を呼ぶ声が聞こえました。
「和樹、チョット降りて来てくれない」
「なんだよ、何か用なの」
「貴方、腰痛に効くツボって知らないの?」
「無くは無いけど、効果があるかは結局、本人次第だと思うよ」
腰痛の原因は個人差が大きいと聞いていました。
「原因があって痛む場合は、それを先ずは治さないと、一時的には良いけど」
「それでも良いから、一度やってみてあげてよ」
「腰のツボは深い所に有るから、足湯とかで温めてからやるしかないよ」
「そうなの、割と本格的なのね」
由紀恵さんが驚いたように僕を見て言いました。
「じゃあ、今度うちに来た時にお願いするわ」
僕は由紀恵さんの子供に勉強を教えていました、由紀恵さんが教えると
感情的になって喧嘩になるからだそうです。
数日後、子供に勉強を教え終わった後、足湯で足を温めた由紀恵さんが
ダイニングテーブルの椅子に腰掛けていました。
「じゃあ、お願いするわね」
そう言われて、僕は予め復習して来ていたツボを押し始めた。
足の裏の中心にある経穴を押して様子を見た、痛みは感じない様でした。
次にアキレス腱と足首の間にあるツボを押すと、ウッと痛みが走った様です。
そこのツボをマッサージしながらふくらはぎの上と指の根元にある
リンパを優しくマッサージしてあげました。
片方が終わり、反対の足を始めようとした時、ふとパンティーが見えている
事に気が付いたのです、スカートを手で押さえているので、こちらの顔は見えて
いないみたいです。僕はさりげなく自然に、スッと足を開き気味にしました。
「痛くありませんか?痛みが我慢出来ない時は言って下さいね」
「時々、ピリッと痛みが走るけど、大丈夫よ」
押さえているスカートから顔を出して声を掛けると、横を向いて我慢している
のが見えた、僕は安心してマッサージしながらパンティーを凝視しました。
もう少しで足の付け根の部分が見えるのに・・と思っていた時に、痛みが
走ったのか、スッとマッサージしている足が少し持ち上がったのです。
薄っすらとした陰毛の影の下に筋が入っているのが少し分かりました。
あそこにオマンコがあるのだと思うとワクワクしました。
「一応、これで終了です、やり過ぎると揉み返しで痛むので、止めますね」
僕は残念だったが、揉み過ぎは逆効果なので諦めました。
僕は家に帰ると、由紀恵さんのパンティーの筋を思い出して、興奮しました。
「あれだけ酷かった痛みが消えたのよ信じられなかったわ」
翌日、道で会った時に、由紀恵さんが僕にそう言ってきました。
「崑崙というツボにしこりが有ったので反射区と一緒にほぐしておきました」
僕が専門用語を使うと、驚いたように感心していました。
「いつでも言って下さい、定期的にマッサージすると良いみたいですよ」
「是非またお願いしたいわ、ありがとう」
振り向いて歩いて行く後ろ姿を見て、あのお尻の大事な部分を僕は見たのだと
思うと、アソコが硬くなりました。
数日後、由紀恵さんの家で、子供に勉強を教え終わった後、コーヒーを勧められ
て飲んでいた時でした。
「腰は良くなったんだけど、今度は脚のむくみが酷くて身体が疲れ易いのよ」
そう言われた僕は、さりげなく普通の声で
「脚のリンパの流れが悪くなっているんだと思います」
そう答えた。
「子供の勉強が終わったので見てみます」
まるで医者の気分だった、また由紀恵さんの脚を思う存分触りまくれるのだ。
足の裏の指の付け根にあるリンパから順番にほぐしていきました。
くるぶしの上からふくらはぎを順番にほぐしました。
手を取って、そこを見ない様に内股の脚の付け根から指2本分外だと教えました
「ここを押さえて、こうやって流して下さい」
由紀恵さんの手で押さえさせて、教えるのだが上手くいかない。
「やっぱり恥ずかしいけど、やってくれないかな」
僕は仕方が無いという演技をして、マッサージを始めました。
手にハンドクリームを多めに付けてマッサージをしているとアソコが痛い位
硬くなってきました。
ふと見ると、由紀恵さんも撫でられて興奮したのか、アソコに小さな菱形の
シミが出来ていた、しばらくそれを凝視していたが、我慢が出来なくなって。
「チョット失礼します」
そう言って屈んだ姿勢でトイレに走りこんだ、急いでズボンを降ろして
カチカチに硬くなった物を手でしごいていた、その時にトイレのドアが開いた。
「どうしたの、急に具合でも悪いの・・・キャッ」
僕がオナニーしている所をハッキリと由紀恵さんに見られました。
しばらく呆然と立ち尽くしていると、スッとトイレのドアが閉まりました。
「ゴメンね、年頃だから興奮するよね、あんな事させて悪かったわ」
ドアの外で心配そうに僕に声を掛けてくれました。
僕は急いでズボンを上げて、赤面した顔でドアを開きました。
「いいえ、僕は知識は有るんですけど、実践の経験が無いので」
「そうよね、まだ高校生だったのよね、仕方ないわ」
「あの・・リンパって中途半端に終わると良くないんですけど」
「そうなの、でも貴方は大丈夫なのかしら」
「僕の方は落ち着いたので、大丈夫ですけど」
由紀恵さんはリビングでテレビゲームをしている、子供の方を見て声を掛けた。
「あと30分の約束だから、終わったらお風呂に入るのよ」
リビングのドアの向こうで、怒鳴るような声で返事が有った。
「分かってるよ、良い所なんだから邪魔しないで」
子供の声を聞いて、安心したのか由紀恵さんは椅子に少し浅く腰掛けました。
後はリンパだけなので、最初から僕は由紀恵さんの脚を開く事が出来ました。
由紀恵さんは手でスカートの裾を膝の方に引っ張っているので、スカートに
隠れてこちら側は見えていない、僕は脚の根元にあるリンパを押しながら
丸見えのパンティーをじっくりと観察する事が出来ました。
その時パンティーのシミはひし形ではなくって楕円の形になっていました。
片方のリンパを3分程で押し終えて、反対側に移る時には楕円のシミが濃く
なっている気がしました。
そこを見つめながら身体を移動していたからでしょうか、手が自然にそこに
スッと触れてしまったのです。
しまったと思いましたが、由紀恵さんの反応は別に有りませんでした。
ホッとして作業を再開しました、押している位置はシミから数センチの場所で
した、ふと、シミが光って見えました、そして中が薄っすら見えるのです。
見えると言っても、縦に筋が入っているのが微かに判別出来る程度でした。
偶然を装い、指先をパンティーの脇から入れてみました。
由紀恵さんが声を出すかもしれないとヒヤヒヤしていました。
中はヌルヌルしてる割れ目がありました。
指先で割れ目をなぞると、ビクッと動いたので由紀恵さんの顔をそっと見ると。
人差し指を口に当てて、僕にウインクをして小声で
「少しくらいだったら、触ってもいいわよ」
そう言われて僕はホッと安心しました。
僕は更に由紀恵さんの脚を不自然な程開いて。
ヌルヌルしている溝をなぞっているとクリトリスと思われる場所を見つけた。
そこを触ると由紀恵さんが、ビクッビクッっと反応していました。
僕も興奮して指の動きを速めると、スッと由紀恵さんが脚を閉じてしまいした。
「ゴメンね、これ以上されると私の方が我慢出来なくなってしまいそうなの」
そう言われて僕は、急に恥ずかしくなりました。
「今日の事はお母さんには黙っていてあげるから、誰にも言っちゃダメよ」
僕は夢中になっていた事を反省して謝りました。
「それにもう、私にマッサージもやらなくていいわ」
そう言われて家に帰りました、その後子供が塾に行く事になったそうで、
由紀恵さんの家に行く用事が無くなってしまいました。
僕は悶々とした日々をマッサージを研究する事に費やしました。
受験勉強の傍ら、毎日マッサージの知識をノートにまとめたのです。
そんなある日、街でバス停に立っていると、ハルさんの車が通りがかった。
「今帰りなの、通り道だから乗せてってあげるわよ」
そう言われて、喜んで車に乗りました、バス停は日陰が無く暑かったからです。
「仕事の帰りですか」
「そう、1日立ちっぱなしだから、毎日、脚がパンパンよ」
「マッサージしてあげましょうか」
「いいわよ、私、人に脚を触られるの恥ずかしいし」
「お礼にやってあげても良かったけど、そう言うなら・・・・」
積極的にこちらから言うと、下心がバレるので諦めました。
家に到着すると、母が玄関から出て来る所でした。
「ありがとうねハル、まあ上がってお茶でも飲んでって」
そう進められて、ハルさんはリビングでお茶を飲む事になりました。
仕事の話から、足のむくみの話になると、母が僕の方を見て
「今、ここでこの子にやって貰ったら直ぐ治るわよ」
ナイス、この発言は今年一番のクリーンヒットだと思いました。
「でも、恥ずかしいわよ」
「何言ってるの、身内みたいなもんじゃないの」
そう言われて返事に困っていました。
「今日は、もう遅いから後日にお願いするわ」
ハルさんは、そう言って、やんわりと断りました。
そこで僕は間髪を入れず、何気ない振りをして、ハルさんに
「じゃあ、晩御飯を済ませて、風呂に入った後位に行きますよ」
「えっ・・・ああ、じゃあ、こちらからその時に電話するわ」
明らかに断り切れなかったと言うのが、本音だろうと思いました。
僕は内心、万歳と叫んでいました。
連絡が有って、ハルさん宅に向かう間、僕の頭の中はハルさんのパンティー
を拝む事で頭が一杯でした、どんなパンティーを履いているのだろう。
色は?形は?という想像するだけで、股間が痛いくらい熱くなっていました。
「いらっしゃい、遅くに悪いわね」
思ったより明るく笑顔で迎えてくれました。
ご主人は出張で不在だと聞いていたので、ハルさん一人でした。
「ソファに横になった方がいいのかしら」
「いいえ、椅子に座ったままで良いですけど、その服は良くないですね」
「えっどうして、服の上からは無理なのかしら」
「ハンドクリームを使うので汚れますよ、やりにくいし」
「どういう風の服が良いのかしら」
ハルさんは明るい色のパジャマの上下を着ていました。
「そうですね、長いスカートか、ワンピースですね」
「そうじゃあ仕方無いわね、着替えて来るわ」
そう言って、しばらく待たされると、パジャマ生地の薄い紫色のワンピース
を着て戻って来ました。
「これで良いのかしら」
「充分ですよ、こちらに座って下さい」
テレビ観賞用の低いリクライニングチェアがあったので、そこに座って貰った。
椅子は低い方が、パンティーが見え易いと思ったからでした。
しかし、それが裏目に出ました。
ハルさんが恥ずかしがって、上から手で股間を押さえたのです。
しかも、そうするとワンピースの裾が死角にならないので、こちらが丸見えに
なってしまうのです。
僕は機転を利かせて、下半身にバスタオルを掛けてあげる事にしました。
不自然な動きにならないように慎重に自然な感じを装いました。
「ありがとう悪いわね」
僕からするとこれは、絶好の死角を作る為でした。
手で押さえているのは上からで、股間の辺りは丸見えになっていたからです。
それにハルさんは気付いていませんでした。
僕は、足の裏にある湧泉から順に押して行きました。
湧泉はホルモンバランスを調整するツボで精力増進にも使われます。
真後ろというか、足の表側には太衡と言って血行を促すツボが有ります。
それをハルさんに説明しながら、順番に押して行きました。
ふくらはぎの辺りになった時に、足をくの字に曲げて開きました。
待ちに待った瞬間でした、見えたのは濃い紫の細い幅のパンティーでした。
しかも生地が厚い感じがしたのです。
これではパンティーにシミが確認出来ないと思いました。
以前、見せて貰った、由紀恵さんのパンティーの3分の1の幅しか有りません。
菱形のアソコの形のシミを見たかった僕は少しガッカリしました。
でもよく見ると、アソコの辺りの肌の色が少し濃い事に気が付きました。
あれはオマンコの色だと思いました。
思わず脚を強めに開いてしまいました。
丁度膝の少し上の血海というツボを押したので、不自然な感じはしませんでした
「あの・・太腿のリンパなんですけど押しても構いませんか」
「ええっそんな所までしないといけないんですか」
僕はそこが一番重要で、リンパが集まる所だと説明しました。
「由紀恵さんもやって貰ったのかしら」
「ハイ、ツボと押し方を教えたんですけど、難しいからと言われたので」
「じゃあ、私もお願いするわ、くすぐったい事は無いわよね」
「それは大丈夫です」
僕は脚を曲げられるだけ曲げて、内股を奥の方に流す様に押しました。
ハルさんの股間が目の前にありました。
近くでよく観察すると、衝撃的な事に色が濃くなった所から、
毛が数本生えていました。
陰毛だと思うと、興奮を抑え切れませんでした。
更にアソコの辺りの生地の横から、汁が染み出して来ているのが見えたのです。
僕は興奮している事を悟られない様にするのが大変でした。
親指の数センチの所にそれは有るのでした。
余り長くやると不自然になるので、反対側の脚を最初から始めようとしました。
その時です、興奮していたのか、不意に僕の硬くなった股間が脚に当たって
しまいました。
キャッという小さな悲鳴と逃げようとする様に、ハルさんが身体を起こし
立ち上がろうとしました。
「すいません、つい硬くなってしまって、襲わないから心配しないで下さい」
僕は全身が硬直して動けませんでした。
僕が焦ってそう言うと、しばらく沈黙が続きました。
「そう、そうよね・・自然現象なのよね」
僕は胸がドキドキしていました、ハルさんは平静を装って、笑ってくれました
「じゃあ、良かったら続けても構いませんか、中途半端なので」
僕がそう言って、足の裏を少し持ち上げると、ハルさんは両手でワンピース
の裾を押さえました。
僕もそれに合わせるように、その上からバスタオルを引っ張り、掛けたのです。
マッサージを進めて、膝の上までくると、また脚をくの字に開きました。
もう隠す必要が無くなったので、開いた脚のすねの部分が硬くなった股間に
当たりましたが、ビクッとしただけで、ハルさんは黙っていました。
内股に差し掛かる頃、僕はハルさんの股間のアソコの布の部分から更に
汁が染み出してきていて、少しタレているのを見つけました。
僕は内心、凄く興奮して開いていた脚を更に開き、すねに股間を擦り付ける様に
当てました。
「あの布の中に、指を差し込んだら、ルリ子さんは暴れるだろうか」
そんな事を考えていました、ドキドキしながら僕は、少しづつ脚の根元の方に
マッサージを進めました。
あと数センチという所まで来た時に、僕は急に稲妻が走った様な衝撃に襲われ
ました、擦り付けていた股間が暴発したのです。
僕が慌てて股間を両手で押さえたので、ハルさんも気付いた様でした。
「あら、もしかして和樹君射精しちゃったの」
僕は思わずうずくまり、固まってしまいました。
「信じられ無いわ、恥ずかしい思いをさせちゃったわね」
「すっすいません・・・・・」
「それじゃあ、家に帰れないわね、ちょっと待って主人のパンツがあるから」
僕はハルさんが持ってきたトランクスとボックスティッシュを持って、
脱衣場に連れ行かれました。
「外で待ってるからここで着替えなさい」
そう言われて脱衣場に入り、ズボンを降ろすと僕のブリーフに大きなシミが
出来ていて、脱ごうとすると重さを感じる程でした。
身支度を整えて、脱衣場を出るとハルさんが待っていました。
「和樹君は真面目だから女性に免疫が少ないのよね」
ハルさんは、僕にそう言って微笑みました。
「あの・・・下着は洗って必ず返しますから」
そう言って、僕は汚れたブリーフが入ったビニール袋を持って、ハルさんの
家を逃げるように後にしました。
それから、悶々とした日々が続きました。
もっと色々知りたいという願望で一杯なのです。
そんなある日、進学塾の帰りにふと、マッサージ店の看板を発見しました。
古いボロボロの建物ですが、営業はしている様でした。
完全予約制という看板も入口に立っていました。
僕は興味本位で中を覗いてみる事にしました、1階が駐車場になっていて、
2階に上がると、鍼灸整骨院という看板も置いてありました。
重いドアを開けて中に入ると、老人が座っていました。
「何の用だ、今の時間に予約は入れていないぞ」
僕を見るとその人はそう言いました。
「あの・・・僕はマッサージに興味があるのですけど・・・」
僕はカバンから、マッサージについてまとめたノートを見せました。
「ほほう、良くまとめて来たな、でもツボは全身に有るんだそ」
「知っています、だから勉強中なんですよ」
僕とその人はそれから色々話しました、今までの経緯や起こった事等まで
詳細に打ち明けました。
「お前の女性に対する熱い想いは分かった、でもなそれも続かないぞ」
「どう言う事なんですか」
「俺は数千人の女性のオマンコを見て来たからな、飽きるんだよ」
「そういうものなんですか」
「お前、この道に進みたいと思っているのか」
「いいえ、そこまでは考えていません受験もあるので」
「そうか・・・まあ面白いな助手として置いてやっても構わないがな」
「ホントですか、ありがとうごさいます」
僕は、この店に通う事になった、無資格で見習いなので報酬は出ません。
この店は、予約制でそんなに予約は多く有りませんでした。
空き時間は、僕は一人で隣の別室で受験勉強をしながら、呼ばれたら行くと
いうスタイルでした。
何人かの患者さんの施術に立ち会いました、先生は僕に詳しく説明をして
実際にツボを押す指導もしてくれました。
「どうだ、患者と言っても、色々あるだろう」
そう僕に言ってくれたので、僕は書いたメモをまとめながら
「そうですね、針とかお灸も使うんですね」
そう感心していました。
「まあ、そんな患者ばかりでもないが、次の患者はお前好みかもな」
「そんなに良い女性なんですか」
「ああ、色々な意味で最高の女性だ」
予約時間の数分前に女性は現れた。
キャリアウーマンっぽい洋服を着ていました、年は36歳だと書いてありました。
名前は綾瀬秋子という事でした。
肉付きが良いのにまったく太って見えない感じでした。
腰痛で通院していて、もう治ってるのですが、定期的に受診しているそうです。
「先生、この子は初めてですよね」
「ああ、気にしなくていい、私の見習いだから」
「へ~そうなの、少し恥ずかしいわ」
施術着に着替えて出て来た時に、そう言われました。
先生の施術が終わった時に、先生が綾瀬さんに小声で
「今日はどうしますか、いつものように延長でいいですよね」
そう言いました、綾瀬さんは僕の方を見て困ったように
「でも先生、あの子に見られるの恥ずかしいわ」
「ああ、あの子なら大丈夫だよ、それに見られるのも興奮すると思うけどな」
そう言うと、ドアをロックして綾瀬さんを施術台の上で四つん這いにしました。
そして大き目のタオルを脚の間の辺りに敷くと、大きなお尻に張り付いている
パンティーをいきなり降ろしました、両手でお尻の肉を左右に開くと僕に
「どうだ、凄い光景だろう」
そう勝ち誇ったように、にこやかに僕に言うのです。
綾瀬さんは慣れているのか、黙っていました。
僕は食い入るように、そこを凝視しました、初めて見る女性器だったからです。
「もうこんなに濡れて、久しぶりだからかな」
「先生恥ずかしいから、そんな事言わないで・・・」
先生はクリトリスを指先で少し撫で回すと、口を付けて吸い始めました。
綾瀬の荒い息遣いがハアハアと聞こえてきました。
「ヨシ、もうそろそろだな」
そう言うと、引き出しの中から何かを取り出しました。
白いバイブと電動マッサージ器でした。
バイブをアソコに当てると、ジワジワと中に入れていきました。
先端が入った所で、スイッチを入れると、ブーンと音が鳴りました。
根元まで入る頃には、綾瀬さんの息遣いが喘ぎ声に変わっていました。
先生がバイブを出し入れする度に、アソコから白い汁があふれ出てきました。
しばらくすると、先生は反対の方の手に持っている電動マッサージ器の
スイッチを入れてクリトリスに当てました。
綾瀬さんは、アアッアアッっという声を繰り返していました。
突然、ジャジャーとオシッコを噴出したのです。
ウーっという唸り声を出していましたが、その表情は恍惚としていました。
先生が時折、早くバイブを出し入れする度に、オシッコは吹き出ていました。
「おい、お前もこの際だからしゃぶって貰えよ」
先生が僕の方を見て、笑ってそう言いました。
「エッ僕がですか」
「今がチャンスだぞ」
そう言われて、綾瀬さんを見ると恍惚な顔をして放心状態の様でした。
僕は急いで、下半身を丸出しにすると、綾瀬さんの口に僕のカチカチに
なったモノを突き立てました。
するとすんなりと綾瀬さんは僕のモノを咥えてくれました。
僕は少し腰を振っただけで、綾瀬さんの口の中に勢いよく大量に射精しました。
「何だ、お前もう出したのか、しょうがねーなー」
そう先生に笑われました。
ゲポッウウッという声を出して、綾瀬さんは僕が出した精液を吐き出しました。
そして、それを吐き出し終わると、また僕のモノを口に咥えたのです。
それだけではありません、口でしごきながら四つん這いのまま手でも握って
しごいてくれました。
あっという間に、僕のモノはカチカチに復活していきました。
時折、ウウッという声と共に、バシャっという音が響きました。
綾瀬さんは繰り返し絶頂しているように見えました。
「おい、最後の仕上げにお前も突っ込んでみるか」
そう先生は僕に言うと、コンドームの包みを手渡しました。
実物を見るのも初めてでしたが、何とか付け終わると、僕は綾瀬さんのお尻の
方に移動して、立ったまま腰を突き出しました。
ぬるっという感じで中に入りました、中は温かくて今まで感じた事がない感触
でした、さっき出したばかりなので、落ち着いて腰を振る事が出来ました。
「もっと強く突いて」
そう綾瀬さんは僕に言いました、僕は腰を打ち付けるように突き出しました。
何度もそれを繰り返していると、綾瀬さんは自分から仰向けになり。
「さあ、今度は上になって」
そう言いました、僕が上に乗ってコンドームを付けたモノを突っ込むと
綾瀬さんは自分の両足をくの字の形にして上げました。
僕はその脚を両手に持つと、お尻が浮く位また持ち上げて、腰を上から下に
叩き付ける様に動かしました。
そして、絶叫に近い位の声で叫ぶ綾瀬さんの顔を見ながら射精しました。
射精して放心状態の僕の肩をポンと叩いて先生が言いました。
「おい、童貞!・・・ご卒業おめでとう」
綾瀬さんが帰った後、僕は先生に聞きました。
「先生、綾瀬さんみたいな方ってたまに居るんですか」
「いや、彼女みたいな人はたまにしかいない」
「そうなんですね、凄かったですよね」
「彼女の場合は性欲と言うよりは、職場のストレスなんだろうな」
「どう言う事なんですか」
「自分を解放する場所が無いんだと思う」
「それで、先生は解放してあげてる訳ですか」
「まあ、そういう事になるな、相手によるけどな」
先生によると、そういう人は50人に一人位はいるのだそうです。
でも、自分からは誘わずに、相手から誘われるのを待つそうです。
好みの相手なら、少しづつ関係を深めていくそうです。
相手が拒んだり気が変わりそうだと思うと、そこで止める事が重要だとも
綾瀬さんの場合は、そういう関係が長いから、安心だとも言っていました。
何日か過ぎた頃、僕は予約のカルテを見て驚きました。
そこには由紀恵さんの名前があったのです。
続く・・・・・のかな