どうも佐藤祐太です
高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃から、お店のホステス嬢達とセックスを始めて、迎えた初めての夏休みも終盤に近づきました
父の初盆と二回忌の法事を終えて、僕は外国人クラブで働く外国人女性達とセックスをして、ステファニーとスーパーで買い物をするデートをしていました
スーパーモデルのキャンディススワンポールに似ているステファニーは僕を気に入って会うのを楽しみにしていました
買い物を終えて、外国人女性達が住むマンションに着いて、僕はステファニーのスカートに手を入れて、パンティの上からお尻を触りました
ステファニーも僕の股間をズボンの上から触りました
買い物した物をテーブルに置いて、ベッドに行って、お互いに服を脱がせて、ステファニーとセックスをしました
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️お腹に射精
セックスを終えて、布団の中でステファニーの胸を揉んだり、乳首を吸ったりして過ごして家にかえりました
その日は暑くて、かなり汗をかいたので、家に着くなり、玄関から浴室に進みながら、服を脱いでシャワーをしました
浴室を出て、首からタオルをかけて、裸で台所に行き、冷蔵庫の前で腰に手を当てて、牛乳を飲んでいると、母が来て
母「帰ってたの」
僕「うん、汗かいたから、シャワー浴びた」
母「2学期のスケジュールを作ったから、リビングに来て」
裸のままでリビングに行くと、テーブルに2学期のスケジュールを作ってありました
母が手コキを始めて、スケジュール表を読みました
1テストの点数は90点以上で取ること
2学校から帰ったら、宿題を済ませて、夕方の6時まで勉強をする
32学期の成績は全科目で3以上であること
4学校のトイレでおしっこをする時は、お友達のちんちんを見ること
5お友達のちんちんを見たら、名前・大きさ・状態をお母さんに報告すること
6学校で女の子のスカートを覗いたら、女の子の名前とパンツの色をお母さんに報告すること
7金曜・土曜と平日1日はお店でセックスをする
8日曜日の夕方から月曜日の朝まで外国人クラブのお姉さんとセックスをする
9月曜日の朝はステファニーとモーニングセックスをしてから、学校に行くこと
以上の事を読み上げると、母は手コキをやめました
母「お友達のチンチンの大きさは大体でいいから」
僕「チンチンはクラスで一番大きくないといけないからね」
母「そうよ、分かってるじゃない」
僕は2学期が始まっても勉強が遅れないように、部屋で勉強をしました
自分の中で(夏休みもあっという間だったな~)と思いながら、勉強をしていると、母が部屋に来て
母「新しいアダルトを買ったわよ、スケジュールの事を話してて、忘れてたの」
僕「あと少し勉強したら、見ようかな」
母「じゃあ、お母さんはお店に行くから」
答えようとしたら、母はドアを閉めて、お店に行きました
しばらく勉強をしたら、眠くなり、ベッドに横になって寝ました
翌朝、リビングに行くと、母が起きていて、テーブルに朝食と桜樹ルイのアダルトビデオが並べてありました
僕「おはよう、あっ、新しいアダルトビデオだ」
母「おはよう祐太、このお姉さんは、桜樹ルイちゃん、気に入ると思うから」
そして朝食を食べながら、アダルトビデオのケースを見ていると
母「食べた後に見たら」
僕「見たいけど、友達と約束が」
母「遊びに行くの?」
僕「夏休みの宿題が終わってなくて、困ってるから、手伝おうかな、って」
母「困ってる人を助けるのは感心ね」
その後に友達の家に行きました
友達の夏休みの宿題が終わっていなかったので、手伝っていました
ちなみに僕の夏休みの宿題は初日に終わりました
宿題をやりながら「夏休みも、あと3日だな」と友達がつぶやき
僕も宿題を手伝いながら「もう少し休みが欲しいよね」と他にも話ながら、進めました
2時間くらいで、友達の宿題が全て終わり、門限まで時間があったので、少し遊んで、家に帰りました
家に帰ると、母がお風呂のお湯を沸かして、険しい表情で僕の帰りを待っていました
母「お帰り、話があるから、一緒にお風呂に入るよ」
そして浴室に行き、服を脱ぐと、母が手コキを始めて
母「今日は忙しいわよ、まず、仕事で使ってるマンションで、アサミちゃんが主任やラウンジの店長達に挨拶を等をして、お店に行ってセックスよ、」
注・アサミの事は第7章と8章を参照にしてください
僕「アサミに会えるの?」
母「そうよ」
他にも話して、お風呂を出て、仕事で使ってるマンションへ行きました
途中で昼食を取って、マンションに到着、お昼の14時くらいで、内藤剛みたいな主任とラウンジの店長のふたりがいて
その5分後にアサミが来ました、森下悠里の酔うな外見のアサミを見た、全員が
主任「坊っちゃんが気にいるだけの、美人ですな」
ラウンジ店長「お店で人気が出るのは間違いありません」
と他にも話して、主任やラウンジ店長も僕に感心していました
その後に母の表情が厳しくなり、主任とラウンジ店長に
母「いい、アサミちゃんは祐太が連れてきたからね、この娘に手を出したり、変な事をして、働けなくしたら、それなりの処分を下すからね」
主任・ラウンジ店長「はい」
その後に、主任とラウンジ店長が挨拶をして、働くお店の事をいろいろ話して、1時間くらい過ぎて、主任とラウンジ店長がお店に行きました
僕は主任とラウンジ店長を玄関でお見送りをして、アサミの所へ
少し話して、アサミは帰り、僕と母はお店に向かいました
車内でアサミの事をボーっと考えてたら
母「アサミちゃんのおっぱい、揉まなくてよかったの?」
僕「うん、揉みたかった」
そんな会話をしながら、お店に到着、開店の準備をしていたら、5人のホステス嬢が出勤してきました
井上和香似のカナ
松嶋菜々子似のマナミ
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
綾瀬はるか似のエミ
入口に鍵をかけると、ホステス嬢達が服を脱いで、母が陰毛を剃っているかを確認して、奥の部屋でセックスを始めました
カナ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精
マナミ
キス➡️シックスナイン➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精
ジュンコ
キス➡️フェラ➡️手マン➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️お尻に射精
チハル
キス➡️フェラ➡️手マン➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精
エミ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️正常位➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精
セックスを終えて、お店の営業が始まり、僕は寝ました
お店の営業が終わる頃に目が覚めて、お客さんが全員帰ったのを確認して、ホステス嬢達にお疲れ様のキスをしてお見送り
いつものように、僕は掃除と片付け、母は売り上げの計算を済ませて、お店を後にしました
車に乗って、寄り道をする事なく家に帰り、自宅で母はすぐに睡眠、僕は桜樹ルイのアダルトビデオを見て、ベッドに入って少し寝ました
その日は遊ぶ約束がなかったので、家で過ごすことにしました
しかし、お昼頃に玄関のインターホンがなって、僕が出ると、玄関に学校の校長先生が一人の女性を連れて来ました
その女性は有村架純みたいな人で、お店で働くのかな?と思いました
校長先生「祐太君、この人は臨人の佐伯先生、臨人って言うのは、臨時に勉強を教えてくれる、先生の事だよ」
佐伯先生「はじめまして、佐伯です、2学期からよろしくね」
そこへ母が起きてきて、校長先生と佐伯先生を招き入れました
お互いに挨拶をして、事情を聞きました
担任の先生が、お盆に交通事故で入院したので、2学期から佐伯先生がしばらく担任を務める事になったので、挨拶に廻っていました
校長先生と佐伯先生が帰った後、僕はお風呂のお湯を入れて準備をしました
お風呂の準備ができると、母とふたりでお風呂に入りました
浴槽に浸かっていると、母が口を開いて
母「今日、挨拶に来た、佐伯先生、美人じゃない」
僕「うん、キレイな先生だね」
母「ブラジャーとパンツの色は、祐太は何色だと思う?」
僕「白かな?」
母「お母さんは黒だと、思う、なんとなく分かる」
僕「おっぱいは?、僕は大きいと思うけど」
母「おっぱいの大きさはこのくらいだと、思う、あとアソコの毛は、たくさんあると思うのよ」
僕「佐伯先生のおっぱいの揉み心地はいい気がする」
他にも話していると、浴槽の中で股間が自然に勃起しました
浴槽から出ると、母が股間を見て
母「佐伯先生でチンチン勃ったの?」
僕「う、うん・・・」
母「正直でよろしい」
その後に、服を着て、準備を済ませて、お店に行って、開店の準備を済ませると、4人のホステス嬢が出勤してきました
松嶋菜々子似のマナミ
加藤綾子似のジュンコ
田中みな実似のチハル
矢部美穂似のリコ
出勤を確認して、お店の入口に鍵をかけて、奥の部屋でセックスを始めました
マナミ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️バック➡️正常位➡️膣内射精
ジュンコ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️生で挿入➡️騎乗位➡️正常位➡️お腹に射精
チハル
キス➡️フェラ➡️シックスナイン➡️生で挿入➡️正常位➡️バック➡️お尻に射精
リコ
キス➡️フェラ➡️クンニ➡️コンドーム装着➡️騎乗位➡️正常位➡️膣内射精
セックスを終えて、いつものようにお店の営業が始まりました
営業中は寝ていましたが、夏休みが2日で終わるので、勉強をしました
夜の12時近くまで勉強をして、仮眠、夜の2時頃に母に起こされて目が覚めました
ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして、お見送りして、いつも通りに、お店の片付けと掃除を始めたら
母は売り上げの計算をしながら、かなり上機嫌でお金を数えていたので
僕「お母さん、いい事あったの?」
母「うん、ちょっとね」
片付けと掃除を終えて、お店を後にして、車で自宅に戻りました
自宅に戻ると、母が笑顔で預金通帳を出して
母「祐太、チンチンを出して」
そう言われて、ズボンを脱いで、母の隣に座り、母が手コキを始めて
母「メグミママ、覚えてる?」
僕「お金を貸している、ママさんだよね」
注・メグミママの事は第6章を参照にしてください
母「そうよ、お金を騙し取ったお客さんがね、お店に来て、お金を全部返したんだって」
僕「そうなの」
母「それでね、貸してたお金が振り込みで全部戻って来たのよ」
僕「よかったね、でも、そのお客さんはどうなったの?」
母「そのお客さんは、お店の常連さんだったからね、訴えない代わりにお店を出入り禁止になったの」
僕「そうなんだ」
母「夏休みも明日で終わりだから、お出かけしようか
、お店もお休みだし」
僕「やったー」
そして、少し仮眠を取って、外出しました、車内で
僕「どこに行くの?」
母「プールに行って、日帰りの温泉よ」
道中で、自転車に乗った、ミニスカギャルとすれ違い、白色のパンティが見えたので
僕「お母さん、あのお姉さんのパンツ見えた」
母「色は?」
僕「白」
途中で水着を扱ってるお店に寄り、水着を買いました
店内に美人の女性店員が接客をしてくれて水着を選びました
女性店員「お母様はスタイルが良いので、この水着をオススメします」
母「ありがとう、試着するわ」
女性店員「息子さんには、この水着を」
母「この子はチンチンが大きいから、大きめの水着を用意して」
女性店員「かしこまりました、ではこれを」
試着室で着替えると、母はセクシーに近い水着で、僕は大人な感じの水着でした
女性店員「とっても、お似合いですよ」
母「ありがとう、買ってくわ」
そして、お店を後にして、プールへ向かいました
早速水着に着替えて、プールに入り、母と楽しみました
夕方近くまで、プールで泳いで、母と家族風呂がある、日帰りの温泉に入りました
温泉に入りながら
母「プール楽しかったね」
僕「また来たい、水着のお姉さんもたくさん見れた」
母「祐太は、水着のお姉さんと裸のお姉さん、どっちがいい?」
僕「裸のお姉さん」
他にも、いろんな会話をした後に、温泉を出て、帰路につき、自宅に着いて、学校の準備をして、翌日の2学期に備えました。